応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    考え抜かれた選ばれた言葉と、無意味な言葉が同居するような…… 鏡に映る実像と虚像の様…… 理解しきるには(私にとって)作品背景となる情報が足りないが…… 心惹かれる作品でありました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます...!
    ネタバラシするなら、本当は言葉に全て意味はあるのです。卒業、ということと、多重化する自己、界面、反射、学校、水槽、そう言った全てを書き出した詩、あるいは小説であります。

    でも、なんだかんだで私さえも理解し得ないので、ある種の感覚だけ楽しみながら読んでいただきたいと思います。