2026年2月17日 12:28
第3話 残された手紙への応援コメント
静かに沁みる回でした。「美沙へ」の封筒が出てきた瞬間から胸が苦しくなりました。お父さんの不器用な優しさがまっすぐで、最後の手紙は本当に切ないです。母と娘が涙をこぼす場面に、じわっときまし
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。あの封筒の場面をそんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです。不器用なお父さんでしたが、まっすぐな気持ちだけは届いてほしいと思って書きました。母と娘の涙まで感じていただけて、救われる思いです。
2026年1月20日 09:26
第2話 浮気の影への応援コメント
お互いに疑心暗鬼だったんですね。旦那さんも、きちんと説明すればよかったですな。 あれ、でも3階の住人とはどうなるのでしょう。
コメントありがとうございます。まさにおっしゃる通りで、お互いに疑心暗鬼になっていましたね。きちんと話せていれば、拗れずに済んだことだったと思います。そして…3階の住人の件が、まさにその“疑心暗鬼の行き着く先”でした。
2026年1月20日 06:49
第1話 便利屋ですが、視えてます。への応援コメント
サイコメトリーみたいな感じですかな?
ハデスさん、フォローとコメントありがとうございます。サイコメトリーを調べてみました。まさにそんな感じです。この後の話しもどうぞお楽しみください。
第3話 残された手紙への応援コメント
静かに沁みる回でした。
「美沙へ」の封筒が出てきた瞬間から胸が苦しくなりました。お父さんの不器用な優しさがまっすぐで、最後の手紙は本当に切ないです。
母と娘が涙をこぼす場面に、じわっときまし
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
あの封筒の場面をそんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです。
不器用なお父さんでしたが、まっすぐな気持ちだけは届いてほしいと思って書きました。
母と娘の涙まで感じていただけて、救われる思いです。