応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第67話 名与への応援コメント

    りせたと名前が付いてある

    作者からの返信

    これも与えれた名前だったりする('ω')

  • 第59話 挑選への応援コメント

    頑張ろう!

    作者からの返信

    はい(;´Д`)

  • 第53話 笑滑への応援コメント

    リセ氏もよく笑う!

    作者からの返信

    それはそう('ω')

  • 第46話 要不要への応援コメント

    物に代替品はあるかもしれないけれど、命の代替品はないと思います。そこが少し寂しかったりします。
    巳ノ星 壱果

    作者からの返信

    そうだねぇ(´ω`*)

    個の価値観において、なにものにも替え難いものって、出来てしまうよねぇ₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎​

  • 第45話 流礼への応援コメント

    いつもありがとうございます♡ 巳ノ星 壱果

    作者からの返信

    _|\○_アリガトゴザイヤァァァァァス!!

  • 第42話 心不然への応援コメント

    私もそういう考えに至りたいなぁ。

    巳ノ星 壱果

    作者からの返信

    ひとは不思議なんだ₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎​

  • 第39話 失埋への応援コメント

    時には立ち止まってもいいのかな?

    作者からの返信

    深夜に見つけた病みツイへの返答みたいな感じのを作った気が₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎​

    立ち止まって見える景色もあると思う(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)”

  • 第35話 祈折への応援コメント

    願っていたら叶うかな?素敵な文章です。

    巳ノ星 壱果

    作者からの返信

    祈り願うと、叶えるために努力するよね₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎​

    そんな感じかなぁ(´ω`*)

  • 第34話 虹想への応援コメント

    リセッターさんの心の中かな?

    作者からの返信

    確かコレ書いた日は、朝虹を見たんだ🌈

    毎日考えるの大変だったなぁ‪(  ・᷄ ᴗ・᷅ )ゝ

  • 第12話 忘秋への応援コメント

    これ好きです!

    作者からの返信

    ┏○)) アザアアアアアアアアアアス

    ちょっと詩っぽいやつ好きですかな₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎​

  • 第8話 夜融への応援コメント

    甘くない心情をそのまま置いて、
    綺麗とも綺麗じゃないとも(いい意味で)受け取れそうな言葉、めっちゃ好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*‘∀‘)

    色々含みを持たせて書いてますので、たまに覗いてもらえたらありがたいです(*'ω'*)

  • 第3話 棲家への応援コメント

    はじめまして。
    感覚や言葉選びがとても好きです。
    日影の心地よさが、静かに滲んでいるように感じました。
    読後感も同じく。

    作者からの返信

    ありがとうございます⸜(*´꒳`*)⸝

    とてもうれしい(*´艸`)

  • 第27話 恥識への応援コメント

    ここまで一気に拝読させて頂きました。一話一話が短い文章なのにとても深くて驚きました。また続きも読ませて頂きます。ありがとうございます。
    巳ノ星 壱果

    作者からの返信

    `(*´ᗜ`)´ わぁぁ〜!!

    アリガタヤー( 🙏˘ω˘ )( ˘ω˘🙏 )アリガタヤー

    なんか普通の140小説とは違うらしいけど……
    楽しんでもらえたらさいわいっ₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎​


  • 編集済

    第1話 生きるへの応援コメント

    障害物競走。じーん……と、とても心に響きます。

    作者からの返信

    ┏○)) アザアアアアアアアアアアス

    1作目はまだ……
    まだ普通のに近い……?

  • 第22話 狂露への応援コメント

    森永の新キャラ、キャッチコピー決まりましたね。

    作者からの返信

    だいじょうぶ?それ:( ;´꒳`;):

  • 第20話 鏡言への応援コメント

    刺青のように消せなくなるような言葉もありますからねえ…
    気をつけねば…

    作者からの返信

    ネット社会は特に、だね……

  • 第17話 数規への応援コメント

    社会で生きるには、表と裏を理解して仲間を見つける力も必要ですな。

    作者からの返信

    ソロプレイはたいへんなのだ(;´Д`)

  • 第16話 壊選への応援コメント

    理想と現実の乖離は心を壊すのに十分な威力を持っているらしいですね…

    作者からの返信

    理想が高すぎるとあんまりよくないのだねぇ('ω')

  • 第11話 路傍の石への応援コメント

    失礼いたします。
    あきらめのような思いがつづられていて、どこか切ない思いがしました。そんなことないよ、考え方次第だよ、言うのは簡単ですが、それだけでは済まされない現実の壁が立ちはだかっている⋯
    繊細で素敵な詩だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます✧ \( °∀° )/ ✧

    しっかり読み込んでいただいて、とても嬉しいです!

  • 第6話 恋への応援コメント

    恋は平静ではいられなくなる時⋯
    気持ちが高ぶれば、次は必ず落ちる。
    だから、幸せや不幸を感じてしまう。
    物語は紡ぐ

    作者からの返信

    ありがとうございます✧ \( °∀° )/ ✧

    なかなか思うようにコントロールできませんよね……

  • 第4話 贅沢への応援コメント

    失礼いたします。
    幸福という概念が生まれた瞬間、不幸が誕生した⋯
    奥深く、考えさせられました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    コメントとても嬉しいです✧ \( °∀° )/ ✧

  • 第10話 安心への応援コメント

    これはすごく共感

    安心は大切ですな

    作者からの返信

    安心、欲しいですなぁ(*'ω'*)

  • 第28話 普端への応援コメント

    所属する集団にもよりますよね~。似た言葉に常識もありますが、それもまた定義が難しいなといつも思います( ˙꒳˙ )

    作者からの返信

    (-˙˘˙-)ソーソー

    普通とか常識とか

    曖昧でしかないから……

  • 第26話 否可厨への応援コメント

    何ともいえない愛嬌です( ˙꒳˙ )

    作者からの返信

    アザ(*´▽`人)マス

  • 第3話 棲家への応援コメント

    ステキです

    作者からの返信

    おお!

    アザッス(*'ω'*)

  • 第22話 狂露への応援コメント

    キョ、キョロちゃんですか……?

    作者からの返信

    せいかい!!

  • 第6話 恋への応援コメント

    甘ずっぱいのかと思いきや、哲学のような、己に言い聞かせるような……なんというか力強さを感じました。

    作者からの返信

    甘酸っぱいこと書けないですん( ;∀;)

  • 第3話 棲家への応援コメント

    いい意味でも悪い意味でも人間の適応能力はすさまじいですからね
    あ、個人的には日陰が好きです(´・ω・`)

    そして、人生とは選択の連続で、何をするにしてもしないにしても選択しているんですよね
    と、わたくし侑子さんから学びました

    わたしの人生を振り返ると、劣悪な環境こそが人を成長させると信じ、いばらの道を選択してきたなぁと自負しております
    総評するに、快適な環境で満足できない単なるMでした(´・ω・`)w

    作者からの返信

    あざます(*'ω'*)

    書いた時の日陰の意味は、アンダーグラウンドやアウトロー的な意味として書いてましたなー。

    ヤクザと堅気のイメージでした( *´艸`)

  • 第12話 忘秋への応援コメント

    心の隙間を埋める何かを上着のように簡単に着れたら……素敵な表現だなと思いました

    自分の人生、自分の道を、自分の歩幅で一歩ずつ歩んでいけたら、隙間なんて気にならなくなるのでしょうか

    作者からの返信

    隙間はきっと、出来てしまったら埋まらない。

    だから、着る。

    そして、気にしないようにする、ってのが大事なのかなーと思ったり(*'ω'*)

  • 第5話 残心への応援コメント

    この文章好きです(*´ཫ`*)
    利点のある美点
    残るという利点……確かにそうかもしれません……色も形も思いも、多様な形で残せる現代だからこそ、消えることで得られるロマンは大きいかもしれません

    作者からの返信

    歴史的遺物って、紛失してるし

    昔の文献に載ってる英雄とかも、本当かどうかわからない。

    そんなのがなんだかロマンを生むよなぁーって思ったりしたわけです(*'ω'*)

  • 第7話 乾砂への応援コメント

    これまた良い余白がありますねえ
    どう捉えるか…今夜の脳内会議の議題はこれにしよう

    作者からの返信

    これはかなり意味深思わせぶりにしたのでねえ( ◜ω◝ )ニチャア

    (´∀`*)ウフフ

  • 第2話 闇夜への応援コメント

    闇に強い私の両目だけれど、躓き、時には転んで膝に擦り傷をつくりつつひたすらに歩き続けました。

    ふと強風が吹いて、それに流された暗澹たる雲間から、淡い月の光が2つの道を照らしてくれる。そうして私は、再び世界が闇に支配される前に、急いで片道へ駆け込んだ。

    すると一瞬で雲が霧散し、月ではなく、太陽が現れたのです。

    救われた!

    そう思ったけれど、今思えば、私が見たものは本物の太陽だったのか……。
    闇の中を生きてきた自分は、太陽を知らず、暖かく照らしてくれるそれを太陽だと勘違いしたのかもしれません。

    「あれは太陽の光なのではなく、滑稽な私を鑑賞するための舞台と照明だったのか」

    いま、ようやくそれに気が付きました。

    作者からの返信

    なるほど。

    せっかくなら、詩集でもどうぞ!

    それか、そんな物語もよさそうですなぁ(o^―^o)

  • 第1話 生きるへの応援コメント

    私には無いものを、貴方はもっていると思います。
    けれど、それゆえに、苦しい思いをすることも多いのではないのかな……と思いました。
    的外れでしたらすみません。
    『そこには現実だけがあった。
     逃げられないのだ。
     生は、呪縛だ。武器を、持て。』
    武器を持ったけれど、その重さを支えられなくなってしまった自分は、この先どうするべきか。
    ……生は呪縛。ならば、死は解放なのか?
    今はまだ、もう少し足掻いてみようかなと思います。

    作者からの返信

    死は解放かどうかは
    死んでみないとわからない

    ただ、ひとつ言えるのは
    残された者たちへの呪詛かと

    生の救いなど自力でみつけるしかない
    そんな彷徨い歩く感じのお話ですね( ¯∀¯ )

  • 第6話 恋への応援コメント

    恋は盲目、先人の言葉は偉大ですな。
    夢か現か、周りからは一目瞭然というのがまた…

    最後の問いかけもこれまでとは違った感じでいいですね!
    今回も素敵です🐻

    作者からの返信

    恋というのも、おそらく時代の変遷とともに形を変えてるとは思うけども。

    近年見るだけでも、だいぶ違うような気もしてる。

    まぁ、とはいえ脳の作用なので、いつかは消えるものではあると、そんな話ですなぁ(*'ω'*)

  • 第5話 残心への応援コメント

    消えてしまうからこそ恋焦がれるものってありますよねえ…

    すてき

    作者からの返信

    元々はお金の使い方の話だったんだけど

    創作と繋げたり、多重の意味を持たせて……

    こうなりました(⌒∇⌒)

  • 第4話 贅沢への応援コメント

    今この時を生きることができるのか、野生動物と違って、そんな瞬間があることを忘れてしまいがちですが、今こうして生きてることも、明日が当たり前にくるなんてことも、実は当たり前じゃない。ただ、そう感じない贅沢があるのかもしれないと、そう思いました。

    作者からの返信

    現代人は贅沢に慣れすぎてるよなぁ

    という発想から作った話ですな( ˇωˇ )

    そして、なかなかそれに気付くのは難しいし、気付いたとて、自覚するのはもっと難しい( ˘•ω•˘ )

    そんな感じですわ:( ;´꒳`;):

  • 第3話 棲家への応援コメント

    いつでも選択するのは自分であると、そう思います。そしてその場所をどう感じるかも、己の魂の感じ方次第、なぁんて、いってみるも、私は人にも自分にも甘々楽々で生きていきたいそう思ってる人です╰(*´︶`*)╯

    作者からの返信

    それでいいんですよぅ( *´﹀`* )

  • 第2話 闇夜への応援コメント

    か、懐中電灯さーん!!今は縄か!!縄が必要ですか!!縄ぶん投げるんで全力で捉えてくださいね!怪力の私が引き止めるんで!!

    作者からの返信

    後光が差してる……⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅   )⁝はわわ

  • 第1話 生きるへの応援コメント

    リセッターさんのもっているものは、温かくて優しくて、武器というより、どちらかというと北風と太陽の太陽のような力がある気がします……!素敵な力の中に能力が育っていく、そんな感じがしますね!

    作者からの返信

    女神降臨……!!

    ( *ノ_ _)ノノ╮*_ _)╮アリガタヤー

  • 第4話 贅沢への応援コメント

    生きる権利を生まれながらに与えられていますからね。

    そうすると今だけでなく、変えようのない過去や動かしようのない未来に目を向けてしまい、それを不幸と捉える人が多いように思います。

    おっしゃる通り野生にはない当たり前の上に築かれた贅沢ですな。

    作者からの返信

    贅沢も慣れたらそれを"普通"と感じてしまうのが人のさが:( ;´꒳`;):

    そしてその価値観を覆すのは難しい( ˘•ω•˘ )

    頭でわかっていても、なお。

  • 第3話 棲家への応援コメント

    陽光を浴びたい時には陽だまりに、少し湿っぽさが欲しい時には日陰に。

    そんなふうに進んで選択するのもいいかもしれませんね。迫られてする選択よりも気が楽です。

    作者からの返信

    自ら選ぶのはわりとエネルギー使うけど、頑張ろう(๑•̀ㅂ•́)و✧

    的な話なんだよね(´▽`) '` '` '`

  • 第2話 闇夜への応援コメント

    そういう時って、そっちに坂道あるよって教えてもらっても、聞こえてるはずなのに届かなかったりするよなあ。と思ったり。

    先を照らす道具は大切ですね。

    作者からの返信

    暗中模索は危険ですなぁ(›´-`‹ )

  • 第5話 残心への応援コメント

    あっ、これすき

    作者からの返信

    あざっす!!

  • 第1話 生きるへの応援コメント

    リセッターさんは、障害物にも加速装置にもなりうる、他人という存在を、自分にとっての加速装置にする力があると思いますよ。

    私も多少、推進力になれればと思っていますから。
    そしてそれは立派な武器です。

    わたねべ。

    作者からの返信

    ありがたしっ✧ \( °∀° )/ ✧

    確かにねべさんにはいつも助けられてる(*´∀`)

    非常にありがたいのだ!

  • 第13話 人心への応援コメント

    せっかくなので最新話から読ませていただきました。

    自覚して選択するのが大切な様に、選択したということを自覚して受け止めることも必要だなと思いました。

    わたねべ。

    作者からの返信

    ねべさんは、たまには逃げてもいいような気がするよ(´・з・`)

    無理し過ぎないようにして欲しいところ:( ;´꒳`;):