第2章 第五話 過去からの着信への応援コメント
シュウもアヤも、もう会わないほうが幸せになれるんじゃないか?なんて、物語なのに二人の行く末が心配になってしまうほど、引き込まれました。
作者からの返信
そうなんです。たとえシュウとアヤが今の状態で会っても、幸せになれる道というのはなかったんです。アヤの依存が次はシュウに行ってしまい、シュウは重荷を背負う事になってしまう。
でも、シュウ君は優しいから心配になって会いにいっちゃうんですよね。
唯さんの事はどうするんだろうシュウ君。
第2章 第五話 過去からの着信への応援コメント
泥沼に再突入!?
人の良さが仇になっちゃってますね。
彼氏との関係も一方的な感じで清算できてないし、またチャンスをくれと言われたら揺れそうな……(汗)
これは厄介な状況です。
作者からの返信
ランドリ様
コメントありがとうございます!
本当にシュウ君は人が良すぎて困っちゃいます……。
そうなんですよね、この状況って彼氏から数カ月、半年、一年後、の可能性まだ全然あるんですよね。
いくらこんな酷い別れ方されたからと言っても、連絡がきて、家を知られて、また優しい言葉をかけられて……のパターンの可能性が……。
しかも今回シュウ君には唯ちゃんがいます。
シュウ君はアヤをどうするのか。唯ちゃんはどう思うのか。
また続きも見ていただけると幸いです(*'▽')
第7話 俺はサンドバックじゃないへの応援コメント
唯ちゃんの正論……
こういう時刺さりますよね。
サンドバッグっていう表現、くらいました。笑
境界線ってほんとに難しい。
恋って、それこそ踏み越えてしまってから始まりますもんね…
社畜仲間として、私も陰ながら応援させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
唯ちゃんは読者の言いたい事を代弁させるキャラとして作りました(*‘∀‘)
アヤから無意識に殴られ続ける主人公、本当サンドバック……我ながらピッタリの表現だったかなと(笑)
気づいたら境界線超えてたりすることありますもんね。逆もしかりで超えてるつもりで超えてなかったり……難しい!
応援本当に嬉しいです!お互い社畜仲間として一緒に頑張りましょう!
第2章 第二話 唯視点 期待と小さな違和感への応援コメント
連絡さえできないとは、彼の身に何が!?
このまま幸せに、とはいかないみたいですね。
作者からの返信
ランドリ様
応援とコメント早っ!
思わずニコニコしてしまいました(笑)
いつも見てくださってありがとうございます!
不吉な予感ですね……。
こうご期待ください!次回も見てくださると嬉しいです!
幕間 それでも、朝は来るへの応援コメント
DVや虐待、洗脳の被害に遭った人たちが、なぜか加害者から離れられない、という話を耳にしたことがあります。
この物語を読んで、その人たちの気持ちの一端を、ほんの少しですが理解できたような気がしました。
作者からの返信
光野るい様
コメントありがとうございます!
そうなんです。被害者側の人は、最終的に自分が悪いと思うようになってしまうのがほとんどなのです。
現実は小説より奇なりという言葉がありますが、こういったDV加害者は実際にいっぱいいます。
お金を奪い、移動手段をなくし、行動を監視する。
口が達者で外堀を埋めるが上手いので、周りの人から「彼氏、良い人じゃん」「支えてもらってるんでしょ?」などと言わせるのです。
言われた被害者は「私がもっと頑張らなきゃ」と思考を切り替えさせられてしまいます。
もし周りにこういう方がいたら、関わらないことが一番です。自分自身も巻き込まれてしまいます。
第4話 声がつながる夜への応援コメント
第三者の視点で、静かに沈んでいく空気がとてもリアルでした。
「助けているつもりで一緒に沈んでいる」という一文が、特に胸に残ります。
作者からの返信
リアルさを感じ取ってもらってとても嬉しいです!
そうなんです。
この頃の私はまだ若かった……。
少しずつ、一緒に沈んでいってしまったのです。バタッ_(:3 」∠)_
第7話 俺はサンドバックじゃないへの応援コメント
うーむ、確かに生活をアヤ中心にされている状況はヤバいですね……!
知らず知らずのうちに底なし沼へ沈みそう……。
ヤバい状況にあることを認識できたシュウは、どうするのか。気になります。
<<アヤからの「一日に何度もごめん。また電話、してもいい?」を、俺は断れなかった。
このままズルズルは……(汗)
作者からの返信
本当にズルズルと沼へ沈んでいきました(笑)
ヤバイ状況であっても、そこはやはり「恋は盲目」だったんでしょうね。
唯には本当に感謝しています。
第2話 画面越しの現実(リアル)への応援コメント
コメント失礼します。
これはゾワッとする展開……!
気を引くための強調込みと思ってしまいたくなるヤバ目な状況ですね。
でも何らかの干渉をした時点で、元の心地よい関係には戻れなくなってしまうという……。
作者からの返信
ランドリ様
コメントありがとうございます!
実はこれ80%ノンフィクションの話になります。
最初は私もアヤの話がヤバすぎて全然信じていませんでした。
干渉するべきではなかったと、思っています。
第2章 第十二話 灯りのついた部屋 への応援コメント
悩んでいる間にタイムオーバー……!
二兎を追うものは……とも言うけれど、どうなってしまうのか。
作者からの返信
ランドリ様
コメントありがとうございます!
修君は、アヤちゃんの事を、唯に相談するのが少し遅かった。
ちょっとのすれ違いがこんな事に……。
一体どうなってしまうのか作者の僕もわかりません(笑)