応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグ 夢中のご奉仕への応援コメント

    祝🎉10万字!

  • エピローグ 夢中のご奉仕への応援コメント

    3章期待しかないですね、本当に!

  • エピローグ 夢中のご奉仕への応援コメント

    私も次を楽しみてます!😆

  • エピローグ 夢中のご奉仕への応援コメント

    2章も面白かったです!3章も楽しみに待ってます!

  • 第十一話 理不尽な判決への応援コメント

    最後の最後で吹いた😆

  • 第十一話 理不尽な判決への応援コメント

    10年後には、金髪人妻経産婦をヒロインに書いていると妄想w

  • 第十話 メイド調教への応援コメント

    まあまあ竿役の適正あるじゃんw

  • 第十話 メイド調教への応援コメント

    一樹が真の竿役ならば「堕ちた」とか囁くところだろうか?

  • 第十話 メイド調教への応援コメント

    プレイやんw

  • 第八話 漫画家への応援コメント

    誤字報告
    >動き金額
    動く金額
    ですかね?

    作者からの返信

    @Area8800 さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第六話 MANGAとHENTAIへの応援コメント

    エレナと一緒にいるところ、編集の人が見たら……一樹の凌辱描写が深化した理由に一瞬で気が付く事だろう
    そして誤解もすると思われる

  • 第六話 MANGAとHENTAIへの応援コメント

    最初の方の「通じるらしい」のところ
    HENTAIじゃなくてHENATIになってますぞ

    作者からの返信

    フィア さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第二話 異文化交流 Ⅰへの応援コメント

    主人公がひたすら精神的に凌辱されているとしかw
    誇り高い主人公はどんな辱めにも負けず作家として冷静を装うwww

    何だろう、何を読んでいるんだろう?


  • 編集済

    第三話 ミスオーダーへの応援コメント

    >中年男が若くて美しいヒロインを凌辱したがるのに理由はいらない。説明なしで誰もが納得できるからだ。

    上記、酷い言いぐさですが否定できないところがまた困るw
    こう言ってはなんですが、官能小説というのは表現が袋小路というか、割とパターン的な書かれ方をされてるんですね。

  • 前のエピソードからすると竿役は中年じゃなくて青年では?

    それとも時系列がこちらの方が前のエピソードですかね?

    作者からの返信

    @Area8800 さん。
    ご指摘ありがとうございます。時系列わかりにくかったですね。冒頭に一週間前を付け加えました。

  • 第一話 メイドとご主人様への応援コメント

    メイド教育! 好きですよ、ぼかぁ

    >実査には違う
    実際は違う
    の誤字かと

    作者からの返信

    @Area8800 さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

    もしかして誤字でしょうか?
    !→。

  • エピローグ 淫夢への応援コメント

    「エピローグ」で驚いてしまったんですが、第二章以降、続きますよね???

  • 変なもの書きたいのはわかりましたから、さっさと毛利家での天下統一は済ませてくださいw

  • 第十一話 ゴーサインへの応援コメント

    こっから一体どうなるんだ!

  • 第九話 取材への応援コメント

    本作はシチュエーションが特殊なため、あらすじ読んでも正直ピンと来ませんでしたが、本文はとても面白いですね。

    以上なのは百も承知だが
    →異常なのは

    作者からの返信

    @hunihunihuni さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第一話 大学生官能小説家への応援コメント

    親子丼で笑いました。普通にこの官能小説読みたいんだよなあ

  • 第六話 お目付け役への応援コメント

    10万字かぁ・・・

  • 第二話 異文化交流 Ⅰへの応援コメント

    主人公はもうほとんど作者の本音がだだ漏れでは、
    小説の書き方もレクチャーしてくれてるのかな?

  • 第四話 打ち合わせへの応援コメント

    どうにも「AIのための~」を思い出すというか、「あのお話のあとの海野が書いた作品」感が滅茶苦茶あるなあ、と思いました。
    特に主人公が小説家で、自分の作品に「中身がない」と絶望・諦観している、という部分にテーマの相似性が見られますしね。
    なので個人的には本作を一種の作中作として解釈したというか、そう思うと色々想像が膨らんですごく面白いなあと思ってるんですが、作者様の意図してない読み方だったら申し訳ありません、と念のため謝っておきます。

  • 凄ぇや!

  • 第一話 大学生官能小説家への応援コメント

    よりによって、何も今日を投稿日にしなくても…と思いながらも、つい読んでしまったw
    主人公の、どこまでも理詰めで官能小説を書いてる姿が笑えました!


    余談ですが、
    >これ以上のパターンを人類は知らない。
    LLMを壁打ち相手にしたって書いてあるので、信憑性が高くて困るw