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  • 拝読しました
    文章が軽妙で読みやすく、するりと最後まで読めてしまいました
    特に
    「最寄りのコンビニはどこですか、言うほど最寄りですかと文句を言いたくなるくらいの小さな田舎町に、祖母は住んでいる」
    あたりは、くすりと笑えつつも頷けるという絶妙なバランスでよかったです
    チロの遺影も、飼い主はブサイクな写真を好むっていうのもあるあるですよね
    そんなチロが隠していた主人公の物品たちのおかげで、父親としっかりと向き合う気持ちになれた
    ほんの小さなことかもしれないけれど、主人公にとっては大きな一歩なのだと思います
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

  • 読んだ後にこころがほうっとするような優しい作品でした。私もこういう作品を書いてみたい(無理か・・・・・・)。
    一部誤字がありましたので、僭越ながら報告させていただきます。
    「お姉さんげになったねぇ。」
    素敵な読書体験をさせていただきました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    温かい気持ちになっていただけたなら、書いて良かったと思えます。

    ご指摘の箇所ですが……方言のつもりで書いたものなので悪しからず。

    改めて、読んでいただきありがとうございました。