第45話 エリックのお見舞いへの応援コメント
うわああああ!このユージンとディアンのやり取りにめっちゃ笑いました。
彼氏じゃないのに夫面してる男”vs“彼氏じゃないのに彼氏力高い男”の、悲しきr
どっちも正式じゃないってところがポイント高い。
……しばらくこの場は離れられねぇな。面白い→私も交じりたいwww
レナが困っているところもすっごいわかりますし、このバトルは見ていたい。観測記録つけましょう!!!
「じゃあ、記録でもつけておきますかね。発症者:レオン。症状:重度の過保護、恋愛自覚ゼロ、行動すべてが独占欲」
「こっちは発症者:エリック。症状:胃袋アプローチ型、優しさの塊、だが時々攻める」
読者サービスありがとうございます爆笑。ヤンデレ保護者VS優しき不憫男子
作者からの返信
コメントありがとうございます✨今回、ヤンデレ保護者VS優しき不憫男子が対決しておりますw ディアンとユージンの隣に、観測椅子を一脚追加しておきます🤣
番外編 学院のバレンタインへの応援コメント
今回も掛け合いのテンポがとても軽快で、終始笑いながら読めました。特にレオンの「今。渡せ」の一言で一気に空気が凍る流れや、エリックが全力で命を守ろうとするツッコミ役に徹しているのが絶妙です。
一番印象に残ったのは、オルフェの「……そう」の一瞬ですね。普段は感情をほとんど見せない彼だからこそ、チョコを用意されていなかったことにほんの少しだけ落胆する描写が妙に人間らしくて、少し可愛く見えてしまいました。その直後に「君の血でもいいよ」と台無しにするところまで含めて、オルフェらしさ全開で思わず笑ってしまいます(笑)。最後まで「命懸けのバレンタイン」になっているのも、このメンバーらしい締め方でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
オルフェも実はチョコ欲しかったのかな…⁉️と思いますね(笑)エリックがいなかったら、バレンタインなのに本当に血が流れていたかもしれません😂
番外編 正月とおみくじへの応援コメント
今回も本編とは違う肩の力が抜けた空気が心地よかったです。おみくじという何気ないイベントなのに、それぞれの性格が見事に結果へ反映されていて、特にオルフェの「倫理は置き忘れる。拾え」とレオンの「特に、俺の」があまりにも本人すぎて笑ってしまいました。
そして終盤のおみくじも絶妙でした。「兄に会う兆しあり」で一気にレオンだけシリアスな空気になるのに、オルフェが嫌味を重ね、最後は「手放せ」の部分だけ破って「手放した」と真顔で言い切る流れは、この作品らしいギャグのテンポが光っています。レナたちと過ごす穏やかな時間の中でも、レオンだけはどこまでもレオンであることが、なんだか愛おしく感じられる番外編でした。
作者からの返信
今回も読んでくださって、ありがとうございます!
オルフェとレオンのおみくじは、それぞれらしさをかなり意識して書いたので、「あまりにも本人すぎる」と言っていただけて嬉しいです😂
本編とは少し違う、明るい雰囲気の番外編になりました✨🙌
第43話 血の宴、その後への応援コメント
レオン様遅い~~~!すべて終わってしまったけど、レナちゃんがレオン様に安堵して身をゆだねるシーンは好きです♡
そしてエリックに口止めするレオン様。
黙っていても喋ったら命はなくなるので、そりゃあ黙りますとも!!
血の媒介での魔術。レナちゃんはまだまだ秘密がありそうで伏線が楽しみです♪
作者からの返信
たくさんコメントありがとうございます〜‼️めちゃくちゃ嬉しいです✨レオン、遅いですよね…助けに来れてない(笑)エリック、絶対喋らないタイプだから安心です👍
第42話 私は素材じゃないへの応援コメント
レナちゃんの魔力が暴走した~!!
オルフェの中にもともと母さんの面影も記憶もないのに、そんなもの復活したってそりゃあ「誰?」ってなりますよ^^;
オルフェが最初から歪んでいたので幼少期に受けたかった愛情を得られずにこうなってしまったんでしょうか…
もしもオルフェが母さんの思い出と愛を受けていたら変態にならない未来もあったのかもしれないですね。
この試験管を割って血を暴走させる描写力たまんねぇです。アニメーションですね。くうう、これは動くシーンで見たい🤤♡激熱です!!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨オルフェは母と生活してたらここまで歪んでないのかなー、とは思いますね😅もう少し拗らせ方が軽かったかも…?
試験管割るところ、アニメ作ってみたいんですよね…ちょっと頑張ってみます( ´∀`)bグッ!
第41話 君の安全はあの男が側にいるときだけへの応援コメント
レナちゃんは特別な血だから試験管数本程度の血を奪われただけで復元が効かないものなのでしょうかね??
もう絶滅したと言われる血だからこそ輸血とかリカバリーが効かないってことでしょうね;;
かよわい女の子になんてことを。やっぱり変態は変態です。
(でもこの変態の観測シーンがたまらなく癖です<つまり変態三号( ´艸`)
レオン様はやくきてええええ(´;ω;`)
作者からの返信
感想ありがとうございます😊観測シーン、私もめちゃくちゃ好きです(変態4号です、仲間ですꉂꉂ(ˊᗜˋ*))レオンは肝心な時にいませんね💦いつ来るのか…😱
第40話 やっと二人きりになれたねへの応援コメント
エリックうううう(´;ω;`)ウゥゥ
私の推しはほんまいい子。勝てないと最初からわかっていても時間稼ぎのためにここまで来て…え、死んでないですよねオロオロ💦
レナちゃんがいうこと聞くと言ってもオルフェだしなあ。変態はすぐ嘘をつくので信用できません。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪エリック、がんばりました(;ω;)死んでないです!大丈夫です…!!オルフェは…油断なりませんね😂
番外編 研究棟のクリスマスへの応援コメント
本編の緊張感とは一転して、とても楽しい番外編でした。特にオルフェが終始「研究者」としてしかクリスマスを理解していないのに、サンタ帽だけは律儀に被り続けている姿が可愛らしくて笑ってしまいます。「近寄りづらい変人研究者」が「季節行事に適応しようとしている変人」になるという理屈は、この作品らしい独特のユーモアでした(笑)。
また、それぞれのキャラクターらしさが崩れていないのも印象的です。レオンは結局レナ中心、エリックは自然に場を和ませ、サラは全員のまとめ役、オルフェは最後まで分析癖が抜けない。それでも最後に「今年、みんながここにいてくれたことに」というレナの乾杯で全員の空気が一つになる場面は、とても温かい余韻がありました。本編ではなかなか見られない「もしも」の穏やかな時間だからこそ、より大切に感じられるエピソードでした。
作者からの返信
コメント日付が七夕…!
七夕に、クリスマス編を読んでくださってありがとうございます!(笑)🎋🎄季節はずれでごめんなさい😂
本編が暗いので番外編は穏やかな雰囲気を意識しました✨異世界ですが、サンタ帽オルフェを書くの楽しかったです🎅
第38話 罠への応援コメント
我が推しエリック!!やはりきみはやってくれる子だと信じております(´;ω;`)
レナちゃんが悪いわけではないのですけどね、根っから優しいこの子は全部責任を自分でかぶろうとしてしまう。
レオン様のいない状態のレナちゃんなんて、他からみたら極上の餌が罠もなく転がっている状態ですからね;頼むぞエリック~~~!!
ここでエリックが大活躍しても結果的に不憫男子であることには変わらないと思われます🤤そんなエリックが大好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨オルフェの狙いはレナなので、レオンがいない今がチャンス👍と思いきや、エリックがいるので、少し安心しますね😆エリックには頑張って欲しいです⚔️
第37話 黙って死ねばいいものをへの応援コメント
ザイラスが死んだ…!?
ええ😨やっぱりただの研究者だったんですかい。あまりにもあっけなく散ったので、もしかしたらザイラス2とかどっかに自分の体クローンで作っててレオン様と再戦したがるんじゃないかな~なんて勝手な妄想を繰り広げております。
くっ私の大好きな変態2がいなくなるなんて辛すぎる…
一方、レオン様のいない学園は平和ですねえ。エリックとレナちゃんの何気ない会話ですら実にほんわかした空気が漂っております(内容はただレオン様を心配しているだけですがw)
影からソワソワしながらレナちゃんを見つめるオルフェがちょっとかわいいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます🫶
ザイラス、小物でした…😇かなりわかりやすい悪役でしたね(;´∀`)
レオンいなくてエリックだけだと平和ですねー✨ふと思ったんですが、第一部もエリックだけだと平…はっ、背後から殺気が!
第36話 地下屠殺場への応援コメント
「君がいなかったらあの女の子を捕まえられたのに」
はあっ!!それはレオン様にとってデッドワードですw
レナちゃんの名前、かわいい、好き、ほしい、解剖する。全部レオン様の逆鱗に触れてしまいます。
ただ眺めているだけ。守護者ですから。ええ、貞操もしっかり守っております。それがレオン様。一瞬でザイラスへ粛清モードに切り替わってこのシーン好きです。
生きたまま解剖してやるって、私の大好きな変態発言ですねえ。オルフェといい勝負で好きなキャラです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます🙌そう、ザイラスは逆鱗に触れてしまったんです…😂ザイラスの発言は色々ありますが、「生きたまま〜」発言の変態度合い、まあまあ高い気がしてます(笑)✨
第46話 偽りの英雄への応援コメント
今回は前半と後半の温度差が印象的でした。レナとレオンのやり取りは微笑ましく、特に「敵には容赦せず、キレたら撃ちなさい」という母親の教えには思わず笑ってしまいました。ファウレス家らしいというか、レナの穏やかな性格とのギャップが面白いですね。
一方で後半の理事会と授与式は、レオンという人物の孤独さがよく出ていました。学院は彼を称賛するけれど信頼はしていない。そんな中で本人も名誉に何の価値も見出していないという構図が、なんとも切ないです。
そして「偽りの英雄」というタイトルが実に効いていました。誰も知らない場所でレナを守るために動いていた彼が、公の場ではまったく別の物語の英雄として扱われる。そのズレが強く印象に残りました。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!母の教え、笑ってもらえて嬉しいです。レナは穏やかな子なんですけど、血筋的に重いので…(笑)
偽りの英雄というタイトルとそのズレにも触れていただいて嬉しいです😆
第45話 エリックのお見舞いへの応援コメント
今回は久しぶりに少し肩の力を抜いて読める回でしたね。レナがお見舞いのクッキーに「しあわせ……」となっている場面がとても可愛らしくて、研究棟での重い展開を経たあとだからこそ余計に沁みました。
また、レオンとエリックのやり取りも面白かったです。同じようにレナを大切に思っているのに、守り方も考え方もまったく違う。その対比が二人の人物像をよく表していました。特に「人として見る」というエリックの言葉は、直前のレナの苦しみとも綺麗に繋がっていますね。
そして最後の研究棟の描写には不穏な余韻がありました。事件は終わったようでいて、まだ何も終わっていない。オルフェという存在のしぶとさを感じる締め方だったと思います。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます✨今までシリアス続きだったので肩の力を抜ける回になりました😁最後の研究棟の描写は怪しいですよね👀
第44話 白い部屋への応援コメント
激動の研究棟編を終えて、今回は静かな余韻が心地よい回でした。特にエリックがサラに秘密を伏せる場面が印象的で、彼なりに二人を守ろうとしている誠実さが伝わってきます。レナの秘密を知ったあとも態度が変わらないところが、彼らしいですね。
そしてレナが目覚めた先が学院ではなく“裏の診療所”だったのも面白かったです。レオンが迷わずそういう場所へ運び込むあたりに、彼の生きている世界の広さを感じました。ディアンやユージンという新しい面々も登場し、物語の舞台がまた一段広がったように思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!大きな研究棟の話が終わってひと息ついたところです✨ここまで読んでくださって本当にありがとうございます😊
第43話 血の宴、その後への応援コメント
今回はオルフェという人物の核心が見えた回でしたね。母を求め続けながら、同時に捨てられたことへの嫌悪も抱えていた――その矛盾がとても人間らしくて印象的でした。蘇生実験の失敗そのものより、「母に会っても満たされない」という事実のほうが彼を深く傷つけているように感じます。
また、レナが極大魔術を放った直後にもオルフェを心配してしまう場面が、彼女らしくて胸に残りました。あれだけ傷つけられてもなお他者を思いやる優しさは、この作品におけるレナの大きな魅力ですね。
そして最後のレオンの登場は、まさに張り詰めていた糸が切れる瞬間でした。レナがようやく安心して倒れ込めたのが、二人の積み重ねを感じさせてとても良かったです。
作者からの返信
今回はオルフェの内側をかなり出した回でした✨ レナについても、傷つけられても、相手を完全に切り捨てきれない彼女らしい優しさが出てます(それがいいところでもあり悪いところでもあります)😂
第42話 私は素材じゃないへの応援コメント
今回はレナの叫びが本当に胸に残りました。「私は素材じゃない」という一言に、この物語で彼女が背負ってきた苦しみの全てが込められていたように思います。赤魔石でも、ファウレスの血でもなく、一人の少女として見てほしい――その願いがようやく言葉になった瞬間でしたね。
また、オルフェの蘇生実験の結末も印象的でした。彼が追い求めていたものが形になったはずなのに、そこで突きつけられた空虚さがあまりにも切ないです。「母さん」と呼びながら、何を求めているのか自分でも掴めていない姿には痛々しさすら感じました。
そして最後の暴発は、単なる力の発現というより、レナ自身の心の悲鳴が形になったように見えました。ここまで積み重ねてきた感情が一気に噴き出した、とても強い場面だったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「私は素材じゃない」は、今回いちばんレナ自身に言わせたかった言葉だったりします✨ 丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます。
第41話 君の安全はあの男が側にいるときだけへの応援コメント
今回は非常に重い回でしたね……。オルフェの言葉があまりにも正確で残酷で、「君の安全はあの男が側にいるときだけ」という指摘が胸に刺さりました。彼は感情ではなく事実として突きつけているからこそ、より冷たく響きます。
そして採血の場面は、これまでの研究描写が積み重なっている分、ただの残酷さではなく“彼にとっての必然”として迫ってくるのが印象的でした。レナの苦しみと、オルフェの恍惚があまりに対照的で、読んでいて息が詰まるようです。
一方でレオンの「間に合え」という導入があることで、この絶望的な状況に一筋の緊張感が走っているのも見事ですね。すべてが収束していく直前の張り詰めた空気を感じました。
作者からの返信
板野さん、コメントありがとうございます😊採血場面はかなり気合を入れました(笑)かなり終盤なので、この先もよかったらお楽しみください〜✨
第40話 やっと二人きりになれたねへの応援コメント
今回はついに、オルフェが隠していた執着を表に出した回でしたね。「やっと二人きりになれたね」という最後の一言が非常に強烈でした。これまで理論や研究の言葉で覆われていたものが、もはや隠し切れなくなっているように感じます。
また、エリックが本当に格好良かったです。勝てないことを理解しながらも、レナを守るために最善を尽くして時間を稼ぐ姿には胸を打たれました。派手な強さではなく、人としての勇気がよく表れていたと思います。
そして「普通の女の子だ」というエリックの叫びが印象的でした。レナの正体が少しずつ周囲へ知られていく一方で、彼だけはまずレナ本人を見ている。その対比がとても切なかったです。
作者からの返信
板野さん、感想くださってありがとうございます😆✨エリック格好いいと言ってくださって本当に嬉しいです✨彼は自分では勝てないと分かってて時間を稼ぐ善良な少年です(∩∀<`。)
全然関係ないのですが昨日はめちゃくちゃ疲れてたので、コメントくださって元気出ましたー‼️
第39話 オルフェの研究棟への応援コメント
今回は研究棟そのものが、オルフェという人物の内面を表しているようで印象的でした。整然として美しいのに、どこか決定的に人間の感覚から外れている――その不気味さがよく出ています。
特に研究記録のくだりが良かったですね。「感情を削ぎ落とした成功と失敗の羅列」の中から、逆にオルフェの執念や喪失感が浮かび上がって見えます。前章から積み上げてきた死者蘇生への固執が、ここで非常に説得力を持って感じられました。
そしてエリックの存在が頼もしいです。レナを止めるのではなく、一緒に背負うと決めて隣に立つ姿が彼らしいですね。最後のオルフェ登場も含めて、いよいよ三者が正面からぶつかる舞台が整ったという読後感でした。
作者からの返信
板野さん、コメントありがとうございます‼️研究棟そのものがオルフェの内面…!確かにそうかもしれません🙌エリックがいるからレナもホッとしている部分があると思います😆最後のオルフェ登場で三人がどうなっていくのか…楽しみにしていただけると嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))
第34話 選ばれた犠牲への応援コメント
オルフェ~~~!!!見た目はめっちゃイケメンなのにとんでもない非人道的な研究者まっしぐら@@;
異質さを前面に出した研究棟はダークファンタジーながらの世界観でチキンハートな私は心臓ばくばくでした。こわい(´;ω;`)
サラちゃんも犠牲になりそうで不安です。ここは不憫男子のエリックを配置して守りを固めましょう。なんでレオン様オルフェと二人きりになるなって言うだけでエリックを頼れとかは……(いうわけないですよね(´・ω・`)
レナちゃんを狙う変態が2人も迫っているのでとんでもない緊迫場面が続きそうです。
ひやひやしながら追いかけますねえ♪
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます✨オルフェも大概な研究者なのがわかりますね🧪研究棟シーン、ダークで妖しげな世界観にしたかったのでそう言っていただけて嬉しいです😆レナを狙う変態が2人…❗️(笑)またいつでも追いかけてください🫶
第33話 路地裏の戦闘への応援コメント
レオン様すぐにきてくれた( ´艸`)探知機つけてましたっけ?💦
研究者ってのは変態だらけだな。
ああ、この言葉が大好きです💛そうです、研究者はそのジャンルにおいての変態だからこそ強いのです。
オルフェとザイラスさん。ん~変態度合いであればザイラスさんの方が猟奇的で上っぽいので、オルフェの方が安全かなあと思いたいです。
レナの血を言い当てたことでレオン様の中で動揺が生まれてしまう…これが今後の戦いにおいて影響なければ良いのですが💦
作者からの返信
葵さん、考察ありがとうございます!✨
実は銀の鍵(位置情報つき)レナがまだ持ってます🗝️15話の屋上で嫌じゃないなら持っとけとレオンが言ってます🙌
一見ヤバそうに見えるのはやはりザイラスですね。オルフェの方が安全なのかどうか…はお楽しみに❗️
第32話 異質な血液への応援コメント
レオン様がいないときに限ってまたレナちゃんはこうやって大変なことに😨💦
大通りを歩いても変態その2(ザイラスさん)に見つかってしまうのであれば、もうだれか護衛常につけなきゃ危ないですよ><
ファウレスの血に速攻気づいたのは味の違いかな?魔力があろうがなかろうがよほど違うんでしょうね。血の研究者ならではの。参考になります( ..)φメモメモ
実験としか人の命を考えていないところが変態その2っぽくて好きです♪
早くきてレオンさま。
作者からの返信
葵さん✨感想ありがとうございます‼️
変態その2ꉂ🤣𐤔
ザイラスはかなりの数、普通の人間で研究してますからね…何か違うなと思ったんでしょうかね…🩸レナちゃんピンチ回です🆘
第31話 夢を見る者、罪を隠す者への応援コメント
「早く。俺のものになって」
久しぶりにヤンデレくんのこの台詞に胸貫かれました!!(そして先に番外編を拝読したので最後に読んだ場所がわからなくなって逆走してきました( ´艸`)
レナちゃんはレオン様と手を繋いで眠れたのですね…何事もなかった。絶好のチャンスなのに(´・ω・`)
オルフェの死者を生き返らせる禁術は誰にかけようとしているんでしょうかね。
レオン様も蘇生させたい人はいるかもしれませんが、ばっさりと変態と斬り捨てる言い方をするところが実にレオン様らしくて好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨逆走、お疲れさまでした…(*^^*)番外編も読んでくださって嬉しいです😆
久しぶりのヤンデレ台詞と、手を繋ぐくらいしかできないピュアさが混ざってます!「あの変態」がレオンのオルフェに向けた評価ですね🤣
第4話 オルフェ・クライドへの応援コメント
この視点切り替えの表示が、登場人物を物語に慣れない読者にも、
印象付ける効果があってとてもいいですね!
前にも語りましたが、アニメを見ているような感覚を覚えます!
ここで序章に出てきたオルフェ君が登場ですね。
知的で取捨選択に合理的な判断を文字日に下しそうな人物ですが、
どのように主人公たちに関わってくるのか興味津々です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「アニメを見ている感覚」と言っていただけて、本当に嬉しいです。頭の中にある映像を文章に起こしているような感覚で書いているので、そう感じてもらえてよかったです✨
オルフェはここから少しずつ関わってきます。どんな影響があるのか、敵なのか味方なのか少しでも楽しんで頂けたらと思います🙌
第2話 学院への帰還への応援コメント
レナの世界を揺るがす能力を持っていることをレオンが、守りたがっている描写が、次への物語の布石になっていて私の妄想を膨らませますw
エリックは、学院の王子様的な存在でしょうか?
少しこの辺でもワクワクしている自分がいます。
と、夕食を作りながら語っている自分を客観的に見ると、何とも恥ずかしいですwww
作者からの返信
ニチハさん、こんばんは🌙お読みくださりありがとうございます‼️
夕食を作りながら…!お疲れさまです✨今日は何の夕食なんだろう🤤なんて思ったりしました(笑)
エリックの素性、もうすぐわかるかと思います〜✨
第1話 世界が彼女を見つけた日への応援コメント
今、買い物中で、イヤホンで物語をお聞きしていたのですが、
コメントしたくなってしまいましたw
レナの魔法発動の反動とその威力の描写が凄まじく描かれていて素晴らし過ぎます!
⬇️
次の瞬間、膝が折れた。
身体は熱の塊のまま、重力だけが先に戻ってきて、彼女は崩れ落ちた。
レオンと、オルフェの視点切り替えは、
躍動感、溢れるアニメのエピソードを見ているようでした!
今、拙作の第二章を執筆中ですが、明確な切り替え表示もカッコよく、ぜひ真似させていただきたいですw
魔力反応を察知する者が多数いる中、レナにどんな運命が待ち受けるのでしょうか?😎✨
と、スーパーの戦場に赴きたいと思います!ありがとうございました。
作者からの返信
ニチハさん〜‼️お越しくださって嬉しいです😆イヤホンで聴けるようになってるんですね、そういうことができるの知らなかったです…😳
描写と視点切替について感想くださってありがとうございます✨群像劇なので切替表示があった方が迷わないかな?と思ってつけてます!よかったら続きもご覧ください〜🫶
第56話 甘い声、冷たい手への応援コメント
リゼさんって空虚なレオンくんのことをかなり気に入ってそうでいいなあと思います(*´ω`*) こういう裏の社会の女性って、こう……いい趣味してるというか。
余裕のある雰囲気が格好いいです♡
作者からの返信
コメントありがとうございますー‼️リゼはレオンのこと気に入ってそうですよね…レナよりも長い付き合いですから🤣余裕ある女性、私も好きです🫶リゼ姉さん、今後もどんどん活躍(!?)します✨
第52話 私、生きてるかな?への応援コメント
レナちゃんの未来に自分を感じないってすっごくショックだったと思うし、その後恐らく過去を抉られていて…。レオンくん……😭
過去にはレナちゃん以外に人間らしさを見せる存在が出てくるのかな😳
今後明かされるだろう過去がすごく気になります!!
作者からの返信
にこさん、感想ありがとうございます〜🙌✨レナちゃんは分からずに色々と地雷踏んでますね😂💦レオンの過去が少しずつ出てくる三部だったりしますので、ぜひお楽しみいただければと思います🥰
第38話 罠への応援コメント
今回はまさに「罠」の回でしたね。サラが倒れる場面の、オルフェの「必要な工程を終える人の目」という描写が非常に印象的で、彼の危うさが端的に表れていたと思います。
また、レナが恐怖を抱えながらもサラのために一人で向かう流れが胸に迫りました。彼女は決して強気な性格ではないのに、それでも誰かのために危険へ踏み込めるところが本当にレナらしいです。
そして最後のエリック登場が絶妙でしたね。ここまで積み重ねてきた彼の警戒心が、この場面でようやく意味を持ち始める展開に思わず唸りました。
作者からの返信
板野さん、こんにちは〜‼️😃お読みくださりありがとうございます✨オルフェとは二人きりになってはいけないと忠告されてるんですが、一人で向かうことに💦最後のエリック登場でどうなるやらです😅
編集済
第45話 エリックのお見舞いへの応援コメント
エリックくんってこうやって空気を温かくしてくれるいい子…と思いながら読み進めたらめちゃくちゃ攻め始めて😳✨
冗談めかすこともなく核心に触れるのが意外でもあり、元々優秀な人だからなあという感じもします。レナちゃんのことそばで見ててくれる子ですからね……。
レオンくんの症状わらいました🤣お薬あるかな…
作者からの返信
コメントありがとうございます\( *´꒳`*)/エリック、本当にいい子なんですが、時々攻めます(ノ∀`笑)しかも正論で…‼️レオンに効く薬はやっぱりレナちゃんかもしれませんね🤣
第37話 黙って死ねばいいものをへの応援コメント
今回、レオンの怒りがついに極限まで到達した感じがありましたね。
ザイラスの軽薄さと狂気は最後まで一貫していて、「死の瞬間ですら答えを欲しがる目」という描写がとても印象的でした。単なる悪役ではなく、“研究欲そのものが人格を侵食している存在”として描かれているのが凄いです。
そしてラストのエリックの勘の鋭さが不穏でいいですね……。レオン不在を「好機」と捉えるオルフェを察しているあたり、この三人の危うい均衡がいよいよ崩れ始めている気がしました。
作者からの返信
板野さん〜コメントありがとうございます✨(о´∀`о)ザイラス自体はそこまで強くはないんですけど、最後まで研究者でした‼️ラストのエリックの勘の鋭さにも気づいていただき嬉しいです✨もう一波乱ありそうな兆しです😱
第36話 地下屠殺場への応援コメント
今回は地下施設の描写が本当に凄まじかったですね……。
“展示室”のように整然と並ぶ模造赤魔石と、その奥にある屠殺場。この落差があまりにもおぞましくて、ザイラスという人物の倫理観の欠落が強烈に伝わってきました。
そして後半、レオンの怒りがついに完全に“個人的な殺意”へ変わる流れが非常に良いです。「守って眺めるだけ?」という挑発は、レオンの核心を真っ直ぐ刺していて、だからこそ最後の激突が凄まじい熱量になっていました。
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️地下施設の描写には力を入れたので、そう言ってもらえたらすごく嬉しいです✨後半のレオンの怒りについても言及していただきありがとうございます🙌
第35話 レオン、侵攻への応援コメント
今回は“レオンという存在”の危うさと格好良さが、とても濃く出ていましたね。
学院側が都合よく彼を頼ろうとする場面では、これまで積み重ねてきた彼の孤立感がしっかり効いていて、「勝手だな」の一言に重みがありました。
そして後半、旧教会へ踏み込んでからの流れが実に良いです。祈りの場だった教会が“実験場”へ変わり果てている対比も不気味で、レオンが迷いなく“狩り”として進んでいく姿に、彼自身の怪物性も静かに滲んでいました。
作者からの返信
いつもコメントくださりありがとうございます(^0^)/今回はレオンが動き始めるシーンです。レオンの異質さ、怪物性が分かりやすい回でもあります🙌奥へ進んでいくと、一体何があるんでしょう…(^◇^;)
第34話 選ばれた犠牲への応援コメント
今回は“静かな怖さ”がじわじわ沁みる回でしたね。
レオンの「守りたい」という感情は本物なのに、その裏でオルフェもまた極めて理性的に“レナを得るための盤面”を組み始めている。この対比がとても不穏で、美しかったです。
特にラストの、清潔で整然とした研究室に並ぶ“標本”たちの描写が印象的でした。血の気配を徹底的に排除した空間なのに、むしろ人間性の欠落が際立っていて、オルフェという人物の異質さがよく出ています。
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️( .ˬ.)"二人の対比、不穏ですよね( ´•д•` )💦研究室シーンのオルフェの人間性の欠落はまさにその通りで、異質さが出ているシーンでもあります!
第33話 路地裏の戦闘への応援コメント
レオンの登場があまりにも鮮烈で、空気が一変する瞬間がとても印象的でした。「触った瞬間に殺す」という一言に、彼の価値観とレナへの執着が凝縮されていますね。
戦闘も非常に切れ味が鋭く、無駄のない剣とザイラスの歪んだ魔術の対比が鮮やかでした。
そして何より、「レナの血」を言い当てられた瞬間に生まれる“わずかな隙”――この一点が物語を大きく動かしていて、静かな緊張が残る終わり方が見事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️🫶戦闘シーンは悩みながら書いているので、そう言っていただけて良かったです🙌ザイラスがこれからどうなるのか見守っていただけたら嬉しいです✨
第32話 異質な血液への応援コメント
今回は一気に緊張感が跳ね上がりましたね。レナが「少しだけなら大丈夫」と自分に言い聞かせる導入が丁寧な分、ザイラスに見つかった瞬間の恐怖がより強烈でした。
特に、彼がレナの血の異質さを“即座に理解してしまう”場面が本当に不気味です。研究者としての異常性が、ただ強いだけではない恐怖として伝わってきました。
そして「実験映え」という言葉の軽さが最悪で、とてもザイラスらしい嫌悪感があります。この男の“人を人として見ていない感じ”が際立つ回でした。
作者からの返信
板野さん、コメントありがとうございます!✨緊張感のある回になりました🙌ザイラスは研究者なので、すぐに気付いてしまうんですよね🥹՞読み込んでくださりありがとうございます❣️
第31話 夢を見る者、罪を隠す者への応援コメント
夜のやり取り、レオンがそっと寄り添う優しさと、その裏にある歪んだ独占欲の落差がとても印象的でした。「守る」という言葉がこんなにも危うく響くのは、この関係ならではですね。
レナの側から見ると確かに救いである一方で、その裏側を知ってしまうと胸がざわつく構造が見事だと感じました。
そしてオルフェのわずかな揺らぎも良いですね。理で生きてきた彼が、感情のようなものに触れかけている気配が静かに響きます。
作者からの返信
板野さん、いつもありがとうございます🫶 この二人は、守ることが優しさにも歪みにもなる、その境界線の関係だったりします☺️オルフェの感情の揺らぎにも拾ってくださってありがたいです❗️✨
第66話 嘘なら素敵だったわねへの応援コメント
コメント失礼します。
声が背中に落ちる、といった表現を自身は使えないので、とても詩的で新鮮でした。
レナの浅い息遣いが届いてくるかのようです。
すごい緊張感ーー
「さあ。ここからが面白いところ」
ゾクゾクしますね。
楽しみにしております。
作者からの返信
照春さん〜✨読んでくださってありがとうございます😆表現が詩的と言ってくださって嬉しいです🫶リゼの悪女っぷり、続きをぜひ見守ってください🙌
第30話 月夜の独白への応援コメント
レナの夢の場面、血が宝石へと変わる描写がとても静かで美しく、同時にこの物語の核心を優しく示しているように感じました。母との時間の温かさが丁寧に描かれている分、失ったものの大きさが胸に沁みます。
夜にひとりで涙をこぼすレナの姿は、これまでの強さの裏にある脆さが浮かび上がっていて印象的でした。
そして最後、レオンの姿を見つけながらも隠れてしまう距離感が、とても切なく余韻を残します。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨レナの夢の場面は今では失われた母との場面を書いているので少し切なかったりします😢この回は余韻のある回なので感じ取っていただけて嬉しいです!
第65話 お仕事しましょうへの応援コメント
りんごあめさん、コメントを失礼します。
「聞かないでいてくれる優しさが、今はありがたかった」というのは、すごくわかる気がします。
こういう繊細な描写がとても巧みだと感じました。
そして寮に戻ることはできるけど、足は止まらないレナ。
たしかに知らないままでいることの怖さもあるのでしょうね。
緊張するレナの息遣いが届いてくるかのようでした。
リゼの笑みの奥にあるものは何か。
さて敷居を越えたレナに待ち受けているものは…とても気になりますね。
作者からの返信
照春さん、いつも読んでくださってありがとうございます😊✨先程気付いたのですが、63話のお話が抜けていました。申し訳ございません💦急いで投稿しました。
レオンのことが知りたいと思ったレナですがリゼの館で一体何があるのか…。レナにとって色々と衝撃的なことが起きますので、よかったら見守っていてください🙌
第22話 何もかもどうでもいいへの応援コメント
ショックなことも作業のように済ませられるのに、レナちゃんの視線はきちんと自分なりに噛み砕いていたり、ありがとうに心を揺らしたり…
レオンくんの感情の描き方がいつも素敵だなあと思います…(╥﹏╥)
作者からの返信
笹野さん〜‼️コメントありがとうございます🫶嬉しいです😆✨レオンはレナの一言にはちゃんと揺れるんですよね🫨完璧さがない、不器用なところでもあります…🙌
第29話 助けられたサラへの応援コメント
オルフェがサラを救う場面、あの無造作で淡々とした登場がとても印象的でした。感情を見せないまま命を拾い上げる姿に、彼らしい異質な優しさのようなものを感じます。
一方で、彼の思考がすぐにレナへと向かい、“守る”ではなく“奪われたくない対象”として認識しているのが不穏で、静かに怖いですね。
そしてザイラス側の描写が一気に地獄の密度を増していて、この物語の危機がもう日常のすぐ隣まで来ている実感が強く残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️オルフェが人助けするのは珍しい場面として描きました😆ザイラスはわかりやすい悪役なので、実は書きやすくて気に入ってたりします(笑)
第28話 欲望の対価への応援コメント
エリックの語る赤魔石の価値と危険性が、世界のスケールを一気に広げていて印象的でした。レナ自身の血が“世界を動かす力”として突きつけられる場面は、静かですがとても重いですね。
そしてレオンとオルフェの廊下でのすれ違い、互いに最小限の言葉で同じ脅威を共有している空気が格好いいです。
表の穏やかな日常と、裏で進む国家規模の思惑が交差していく感触が、じわじわと効いてくる回でした。
第27話 狙われる生徒たちへの応援コメント
オルフェが街全体に結界を張り直す場面、彼の規格外の力量と同時に「守る」という行動を選んでいる点がとても印象的でした。冷徹な理論家でありながら、結果として街を守っているという在り方が興味深いです。
一方でザイラス側の描写は不気味さが際立ち、“実験”の対象がいよいよ学院へ向く流れに背筋が冷えました。
そして最後にレナの名前が自然に浮かぶところ、すべての危機が彼女へ収束していく予感が強く、静かな緊張が残る回でした。
作者からの返信
板野さん、コメントありがとうございます✨彼は冷徹ですが街を守る実力はあります🙌全てのレナ本人に収束していく予感…果たしてその通りになるのか…見守っててください♪(*´∀`*)
第26話 似て非なる者への応援コメント
オルフェ・クライドとザイラスの対峙、まさに“似て非なる者”という題がそのまま体現されたような緊張感でした。同じ禁術に踏み込んでいながら、根底の思想がまるで違うことが、会話と戦いの両方で鮮やかに浮かび上がっていますね。
特にオルフェが本気で怒りを露わにする場面、彼の中にある“譲れない一線”が見えたのが印象的でした。ただの冷徹な研究者ではないと感じさせる一瞬です。
そして最後の一撃、ためらいのない“消去”が、彼の危うさと完成度の高さを同時に示していて強く心に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!似て非なる者、まさにその通りのタイトルにしてみました😆考え方の全然違う二人を描きたかったので、そう言っていただけて嬉しいです✨次回どうなるのかよかったらご覧ください🙌
第25話 名もなき揺り籠への応援コメント
前半の会議シーン、積み上げてきた歪みが一気に表面化する感じが見事でした。守るべき存在を自ら遠ざけた結果、禁忌に頼らざるを得なくなる流れが皮肉で重いですね。
そして後半、オルフェの過去が明かされることで、彼の行動原理が一気に“人間的なもの”として立ち上がってくるのが印象的でした。
「会ってみたかった」ただそれだけの願いが、ここまでの禁術へ繋がっているのだと思うと、静かな悲しさが胸に残ります。
作者からの返信
感想ありがとうございます‼️😆オルフェの過去、行動原理がわかる回となっています!敵ではありますが、ちょっと切なく悲しい感じですね…🥹
第24話 君は普通の子じゃないのか?への応援コメント
エリックとレナの何気ない会話の中で、真実が少しずつ整理されていく流れが心地よかったです。特に、レナが「見た」と静かに断言する場面には、彼女の芯の強さがよく表れていますね。
そして図書館でのオルフェとの対話、冷たい目的を隠さず告げる彼と、それでも穏やかに線を引くレナのやり取りがとても印象的でした。
最後のエリックの視点も含めて、「普通とは何か」が揺らぎ始める感覚がじわりと広がる回だったと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
レナはうまくオルフェをかわしてます(笑)エリックは勘が鋭いので、今後どうなるやらです……( ˊᵕˋ*)
第23話 プロメテウスの火への応援コメント
Sクラス教室のざわめきから一転、オルフェの怒りが静かに爆発する場面が印象的でした。「あんなまがいものと一緒にするな」という言葉に、彼の矜持と異質な美学がはっきり表れていますね。
後半の実験シーンでは、冷徹な理論家であるはずの彼が“命とは何か”に行き当たる瞬間がとても興味深いです。
特に「まるで、僕が“感じている”みたいじゃないか。」という一文、オルフェという人物の核心に触れたようで強く印象に残りました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます✨嬉しいです(*´∀`*)オルフェは美学がハッキリしているタイプで、偽物は嫌いなタイプです。後半も人物の核心に触れるように描きましたので読み取っていただけてありがたいです🙌
第22話 何もかもどうでもいいへの応援コメント
血を洗い流すレオンの場面、とても静かで、それでいて胸に刺さる描写でした。「何を守ったんだ」という問いに対して、レナのたった一言が救いになる流れが美しいですね。
そして後半、彼の心がゆっくりと“冷えていく”過程が印象的でした。世界への失望と、レナだけが残るという対比が鮮やかです。
オルフェの冷静な観察も含めて、それぞれの価値観がはっきり浮き彫りになった回だと感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます(*ˊᗜˋ*)
血を洗い流す場面、レナの「ありがとう」で、救いになるのが書きたかったのでそう言っていただけて嬉しいです✨レオンがこれからどうするのか、見守っていただければと思います❗️
第21話 模造された赤魔石への応援コメント
ザイラスの登場、一気に空気が変わりましたね。軽薄な口調のまま人命を“素材”として語る異様さが、とても強烈でした。
そして、レオンの戦い――特にレナに危険が及んだ瞬間に“質が変わる”描写が見事です。感情がそのまま力へ転化するあの一撃、ぞくりとしました。
ラストの静寂も印象的で、ただの勝利では終わらない、後味の重さがしっかり残る回でした。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨ザイラスは軽薄な口調が特徴的な人物だったりします!この後も彼も含めて、どんどん物語が動いていきます🙌
第20話 クレープデート+魔物出現への応援コメント
前半のクレープのやり取り、思わず頬が緩みました。「あーん」の無邪気さと、それに応じてしまうレオンのぎこちなさが、とても可愛らしいですね。
そこから一転しての戦闘描写――この落差が見事でした。レオンの戦いが“守る”ではなく“処理する”として描かれている点が非常に印象的で、彼の本質がより冷たく浮かび上がります。
助けられたはずの人々が恐怖する締めも良いですね。この物語の核心にある“ズレ”が、静かに胸に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨甘いクレープ回からの落差、楽しんでもらえたら嬉しいです٩( ᐛ )و助けられたのに怖いと思われるのがレオンだったりします😅
第19話 クレープデート+尾行つきへの応援コメント
塔の上でのやり取り、静かなのにとても鋭い回でしたね。レオンの言葉の「甘さ」と「冷たさ」が同時に存在していて、その歪な愛情が強く印象に残ります。
特に「レナだけでいい」と言い切る場面は、彼の本質がはっきりと見えて、少し息が詰まるような感覚でした。
そして後半、オルフェが“理解できないもの”に触れてしまう流れが見事です。理で捉えきれない関係性に揺らぐ彼の姿が、非常に興味深いですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!o(^▽^)o嬉しいです✨甘いやり取りのはずなのに、冷たいという歪な感じはまさにその通りです!オルフェとしては理解不能ですが(笑)続きもよかったらご覧ください〜🙌
第18話 憧れと現実のギャップへの応援コメント
前半のカフェシーン、思わず笑ってしまいました。レオンの“完璧さ”がここまで生活感のある形で発揮されると、確かにサラのツッコミが止まらなくなるのも納得です(笑)。
特にサラの視点を通して、憧れが現実に触れて少し冷静になる流れが自然で、とても良いバランスだと感じました。
そして後半、空気が一変する不穏さが見事ですね。新たな“異質な狂気”の登場で、物語の危険域がさらに広がった印象です。
作者からの返信
感想ありがとうございます😊カフェシーンはサラのツッコミでできています(笑)ダメだと思ったらさっさと引ける良い子です!後半はカフェからの落差で一気に不穏になります。これからどんどん危険域になっていきます〜(*^^*)
第17話 実験場の街への応援コメント
一気に物語の温度が跳ね上がる回でしたね。街が“実験場”へと変わる描写が生々しく、平和な日常との落差が強く印象に残ります。
レオンの分析の冷静さと、あまりにも自然に踏み込んでくる危うさが際立っていて、彼の立ち位置の異質さがより鮮明になりました。
そして最後のサラの心情が静かに効いていて、この穏やかな選択がどこへ繋がるのか、不穏な余韻がとても良いですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます✨日常と異常の、落差のある話が好きだったりします…!(о´∀`о)サラはどうなるのか…見守っていただけると嬉しいです🙌
第16話 完璧な王子様への応援コメント
前話まで緊張感でどきどきしてましたが、甘いシーン挟まって喜んじゃいました(*´ェ`*)
レオン君は完璧を装えるレナちゃんの王子様ですね。もはやレナちゃんの置かれた状況的にはこれくらいがっちり囲われていた方が安心してしまう面もあり……!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!少し息抜き回だったりします(o^∀^o)たしかに…レナは囲われてた方が安心かもしれませんね(笑)この後の話にデート回があるのでよかったらぜひ🙌
第15話 触れたら殺すへの応援コメント
オルフェさん曲者だしレナちゃんは危険な目に遭うしでなんだかハラハラな展開です…!
そんなオルフェさんとレオン君の会話シーン、二人ともラスボスみたいな強者オーラがあるので格好よくて、読んでいて緊張しつつもわくわくしました(*´ω`*)
作者からの返信
笹野さん✨こんばんは!ご感想ありがとうございます😊前作からの新キャラ登場でハラハラな展開になってます!ラスボス…確かにあの二人はそんな感じがしますね(笑)
第16話 完璧な王子様への応援コメント
穏やかな日常のワンシーンのはずなのに、どこか息苦しさが混じる不思議な回でした。レオンの“完璧な王子様”としての振る舞いがあまりに自然であるほど、その奥にあるものが際立って見えてきますね。
特に第三者の少女の視点で語られる違和感が印象的で、「美しさ」と「危うさ」が同時に存在している構図がとても鮮やかでした。
レナの無垢な微笑みと、“檻の中の鳥”という言葉の対比が、静かに胸に残ります。
作者からの返信
ご感想くださりありがとうございます☺️息抜き回のはずなんですが、何となく息苦しさがありますね(笑)
第三者の視点で見ることで違和感がよりわかる展開となっています🙌
第15話 触れたら殺すへの応援コメント
レオンとオルフェの直接対峙、ついに来たかという緊張感がありました。静かな会話のはずなのに、互いの価値観と狂気がぶつかり合っていて、まるで刃を交えているような鋭さがあります。
「触れたら殺す」という言葉も強烈ですが、その裏にあるレオンの独占と罪の意識が滲んでいて、とても印象的でした。
そしてオルフェの“壊さずに保管する”という美意識――この二人の危うい均衡が、今にも崩れそうで目が離せません。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます😊
レオンの独占、オルフェの歪んだ美意識まで丁寧に拾っていただけて励みになります。この二人の危うい均衡はこの先も続いていきます✨
第14話 美しき研究素材への応援コメント
エリックの調査パートで一気に“禁術の領域”が具体的に浮かび上がり、物語の危険度がさらに一段跳ね上がった感覚があります。軽い口調の裏で確信に迫っていく彼の鋭さが、とても頼もしいですね。
そしてオルフェとレナの対面――穏やかな会話の形を取りながら、完全に正体を見抜かれているあの緊張感が見事でした。優しさの仮面の下にある冷酷さが、静かに迫ってくるのが恐ろしい。
最後の“美しき研究素材”という視点には、ぞくりとする魅力があって、彼の狂気と美意識がはっきりと刻まれた回でした。
作者からの返信
この度も感想くださりありがとうございます!エリックは明るく青年ですが、元Sクラスなので鋭かったりもします✨
オルフェとレナの対面は緊張感を意識して書いたのでそう言っていただけて嬉しいです🙌正体バレてどうなるのか、この先も楽しんでもらえたら何よりです。
第20話 クレープデート+魔物出現への応援コメント
甘やかなクレープからキメラへ・・・
ギャップがたまらなく心地よく、緊張感のある回ですね。
そして細やかな描写。
グングン迫ってくるものを感じました。
お見事でございます!
作者からの返信
照春さん✨ご感想ありがとうございます🙌
甘やかな空気から一気に緊張へ切り替わる、このギャップを楽しんでいただけて嬉しいです。私自身、こういう落差のある場面を書くのがすごく好きだったりします(笑)
第13話 見ていた者への応援コメント
オルフェがすべてを“見ていた側”だったと明かされる展開、静かな語り口なのに背筋が冷える恐ろしさがありました。実験として命が消費されていく構図があまりにも冷酷で、この物語の闇の深さを改めて突きつけられます。
一方で、洞窟から生還したレナとレオンの姿に確かな救いがありつつも、サラの胸に芽生える違和感や、エリックの鋭い問いが余韻を引き締めていて印象的です。
それぞれが少しずつ“真実”に近づいていく気配が、とても緊張感のある回でした。
作者からの返信
温かい感想ありがとうございます!オルフェの実験という構図、闇の深さを感じてもらえて何よりです。エリックの鋭い問い、でも優しいのでお菓子渡してそれ以上は追及しないんですよね😅
第12話 洞窟戦への応援コメント
ついに訪れた救いの瞬間、レオンの登場があまりにも鮮烈で思わず息を呑みました。絶望の極限から一気に引き戻されるあの一閃は、まさに“待ち望んでいたもの”という感触があります。
戦闘も圧倒的で、ゴーレムの適応すらねじ伏せる純粋な暴力としての強さが、彼の異質さを際立たせていますね。
そして戦闘後に広がる死の光景と、「お前が無事ならそれでいい」という一言――救いと残酷さが同時に残る余韻が、とても印象的でした。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
救いの瞬間でありつつ、彼の異質さや危うさも強く出る場面でもあります。
戦闘後の余韻まで丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます😊✨
ここから一気に話が動いていきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第11話 孤軍奮闘への応援コメント
レナがたった一人で立ち続けるこの戦い、まさに「孤軍奮闘」という言葉が胸に突き刺さる回でした。血を代償にしてでも時間を稼ごうとする姿が痛々しく、それでも諦めない強さに心を揺さぶられます。
ゴーレムの“何をしても届かない絶望感”が徹底して描かれていて、読んでいるこちらまで息が詰まりました。
一方でレオンが異常な状況を察知して駆け出す流れが重なり、希望と絶望が同時に極限まで引き絞られている構図がとても見事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます😆
レナ一人で戦うシーンは戦力差がありすぎるのですが、必死で頑張ってる様子を描きました💦レナはどうなるのか、よかったら続きもご覧ください✨
第10話 絶望への応援コメント
一気に空気が反転する展開で、読んでいて息が詰まりました。安全なはずの演習が崩壊していく過程と、あまりにも理不尽な死の連続が、強烈な絶望として突き刺さってきます。
それでも震えながら立ち向かうCクラスの二人や護衛の姿がとても印象的で、その奮闘があるからこそ最後の孤独が際立ちますね。
そしてレナが「血」を使おうと決意する瞬間――ついに禁忌へ踏み込む覚悟が見えて、胸が締め付けられました。
作者からの返信
いつも丁寧なご感想をくださりありがとうございます☺️
「安全なはずの場所が崩壊する」恐怖を感じていただけて、書いた甲斐がありました✨
レナの選択がこの先どう影響していくかも見ていただけたらと思います。
第9話 洞窟演習への応援コメント
一見安全なはずの「初心者用洞窟」に、不穏な違和感がじわじわ滲み出てくる構成がとても巧みですね。順調な連携や小さな達成感が描かれているからこそ、「魔物が少ない」という一言が妙に重く響きます。
レオンが事前に潜り込んでいる裏側の動きも効いていて、読者としては安心と不安が同時に積み重なっていく感覚が面白いです。
何も起きていないはずの状況が、むしろ一番怖い──そんな空気がしっかり伝わってきました。
作者からの返信
丁寧なご感想ありがとうございます!読み込んでくださり、本当にありがたいです。この先の展開をお楽しみいただけると嬉しいです!
小説とは関係ないのですが、どうかお大事になさってくださいね!
第8話 試してみるかへの応援コメント
オルフェの研究視点から、レオンとレナの関係が“異常な構造”として浮かび上がるのがとても興味深いですね。冷静な分析の中に、じわじわと「興味」が生まれていく過程が静かで恐ろしいです。
一方で食堂のやり取りはとても柔らかく、レナが少しずつ日常を取り戻しているのが微笑ましい。その穏やかさがあるからこそ、最後の「試してみるか」という一言が鋭く刺さります。
無垢な日常と、実験対象として見られる危うさの対比が非常に印象的な回でした。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!😆
視点により見え方が変わっていくようになっています。オルフェは一体何を試すのか、よかったら続きも見ていただけたら嬉しいです。
第7話 炎の記憶への応援コメント
SクラスとEクラスの距離感が描かれた冒頭から、レオンとレナの関係の特異さが際立っていて印象的でした。特に炎を前にしたレナの過去の告白は胸が締め付けられますし、その裏でレオンがすべてを知っているという沈黙が、あまりにも重いですね。
赤魔石と母の遺したペンダントが繋がる流れも美しく、レナの「血」と運命の輪郭が一層はっきりしてきた感覚があります。
静かなエピソードでありながら、内側に燃え続けるものが伝わってくる回でした。
作者からの返信
丁寧なご感想ありがとうございます!
このエピソードは静かながら、物語の核となっている、レナの過去と運命関わる話でした。
続きも楽しんでいただけると幸いです☺️
第6話 レナの災難への応援コメント
レナのささやかな「普通の生活」が、ほんの一瞬で崩される展開がとても胸に迫りました。日常の喜びと恐怖の落差が鮮やかで、彼女の置かれている不安定さが強く伝わってきます。
レオンの介入は相変わらず容赦がなく、その冷徹さとレナに向ける柔らかさの対比が印象的でした。守られている安心と、同時に感じる恐ろしさ――その複雑な感情がとても良いですね。
教室での軽いやり取りに戻る流れも、張り詰めた空気をほどよく緩めていて、日常の尊さが際立っていました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!レナの日常が崩れるシーン、レオンの介入とその後をどうしても書きたくてこの回に入れました☺️日常の尊さを感じていただけてよかったです🙌素敵な感想をいただき、本当に励みになります。
第5話 剣士と術師への応援コメント
ついに対峙した二人の戦い、圧倒的な密度と緊張感で一気に引き込まれました。レオンの“構造を断つ剣”と、オルフェの無限に再構築される術式の対比が鮮やかで、まさに剣士と術師の極点同士の衝突という印象です。
そして決着後の「お兄さんに似てないね」という一言――静かな場面なのに、一気に物語の核心へ踏み込んでくるようで、ぞくりとしました。
戦いの熱と、その後に残る冷たい余韻の落差がとても美しいですね。
作者からの返信
読み込んでくださって本当にありがとうございます。戦闘描写には苦戦したので、そう言ってもらえるだけで本当に嬉しいです!₍₍ ( ๑॔˃̶◡ ˂̶๑॓)◞兄も今後関わっていくようになりますので見守っていただけたら、と思います。
第4話 オルフェ・クライドへの応援コメント
オルフェとエリックの対峙、言葉の応酬だけで価値観の断絶がくっきり浮かび上がるのが見事でした。静かな口調なのに「壊すこと」を当然とするオルフェの在り方が、ぞくりとするほど印象的です。
さらにSクラスでのレオン観察の描写、互いを測り合うような視線の交差がとても緊張感に満ちていて、「異質同士が出会ってしまった」感触が鮮烈でした。
この二人が同じ場にいるだけで空気が変わる、その危うさがとても魅力的です。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます〜!オルフェとエリックはSクラスの時に色々あり、とても仲が悪いです😅レオンとオルフェは「異質同士が出会ってしまった」その通りです✨復学後の展開もよかったらご覧ください〜!!
第3話 復学の噂への応援コメント
穏やかな学院の日常の中に、失踪者の張り紙やSクラスの噂が差し込まれる構成がとても巧みで、不穏さが静かに広がっていくのが印象的でした。
エリックの言葉から伝わるSクラスの異質さや、オルフェへの警戒も効いていて、これからの波乱を予感させますね。
そして後半のレオンの“裏の顔”――処刑人としての姿が鮮烈で、レナを守る日常との対比が非常に格好いいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
これからどんどん不穏になっていくのでその予感が伝わっていたら何よりです!
後半のレオンの裏の顔も物語として効いてきますので、引き続き見守っていただけると嬉しいです( ¨̮ )
第2話 学院への帰還への応援コメント
レオンが無言で傷を手当てする場面、言葉以上に関係性の深さと危うさが伝わってきて印象的でした。あの「次はない」という一言に、守る意思と同時に強い執着が滲んでいて、胸がひりつきます。
一方で、イリアや調査班の視点が入ることで、レナの存在がいかに“危険な中心”なのかが浮き彫りになり、世界の広がりを感じました。
日常に戻ったはずの教室でさえ、どこか焼け跡の余韻を引きずっているようで、その対比がとても良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レナの存在の危うさや世界の広がりまで感じていただけて、書きたかったものを丁寧に拾っていただけた気がしました!😆
この先は、群像劇として様々な視点が入ってくるので、その交わりも楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第1話 世界が彼女を見つけた日への応援コメント
冒頭のクレーターの描写、まさに“世界が彼女を見つけた日”という題にふさわしい圧倒的な導入で、一気に引き込まれました。
レオンの戦闘は静かで冷酷なのに、根底にある執着が滲んでいてとても印象的です――守るためにここまで徹するのか、と胸がざわつきます。
そしてオルフェが“異端”としてその気配を掴む流れ、物語が一気に広がっていく予感がして、とても良い幕開けですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
クレーターの描写と戦闘で、インパクトのある場面にしたかったので、そう言っていただけて嬉しいです🙌
ここから物語が動き始めるので、続きも楽しんでいただけたら嬉しいです😆
第2話 学院への帰還への応援コメント
Xでりんごあめ様のことを知り、拝読いたしました。
まだ読みはじめですが、あらすじにクールな印象を受けました。
ダークファンタジーはとても好きなので、群像劇をゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
Xから来てくださりありがとうございます!ゆっくり読んでいただけると嬉しいです☺️いつでも遊びに来てくださいね✨
第1話 世界が彼女を見つけた日への応援コメント
Xの動画を見てきました!
すっごいかっこいい戦闘シーン、絶対伸びる作品だと思います。
面白いです!
作者からの返信
こんばんは!コメントありがとうございます!Xから来ていただいてありがとうございます(*ˊᗜˋ*)動画まで見ていたたけてすごく嬉しいです✨ぜひゆっくり追ってください〜🙌
第1話 世界が彼女を見つけた日への応援コメント
Xから来ました
戦闘シーンの描写と、行間の呼吸がすごく読みやすくて、頭に情景が浮かんできます。
読ませていただいて、ありがとうございます
作者からの返信
コメントありがとうございます!頭に情景が浮かぶと言っていただけてすごく嬉しいです✨
第1話 世界が彼女を見つけた日への応援コメント
Xから二進(にしん)です
まだ全文を読み切れているわけではないのですが、今の段階で「おっ」と思ったところがあったので感想を送らせてください!(5話まで読みました)
前作も未読の状態で恐縮なのですが、多人数それぞれの視点を細かく入れ替えて描く手法、すごく勉強になります。
自分はこれまでの執筆で1場面1場面を追う書き方ばかりだったので、「こういう多角的な見せ方があるんだな」と、作品の内容以前に書き方の部分で大きな刺激をもらいました。
まずはこの気づきだけでもお伝えしたくて!
また読み進めたら感想送りますね。
作者からの返信
二進さん、感想ありがとうございます!
まだ序盤にもかかわらず、書き方の部分に目を向けていただけてとても嬉しいです🙏
視点の切り替えは群像劇として意識しているところなので、そう言っていただけて励みになります✨
お時間あるときに、また続きを読んでいただけたら嬉しいです!😊
第46話 偽りの英雄への応援コメント
レオン好きなんですよね。冷静ですがバレンタインのときは殺気駄々漏れで、ギャップ好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!レオン好きと言っていただけて嬉しいです😆
バレンタインの時はすごくわかりやすいですね(笑)
第1話 世界が彼女を見つけた日への応援コメント
Xからです~ 私はPCからですが、改行が綺麗にされているのでとても内容が頭に入ってきやすく読み進めやすいです。群像劇ということで楽しみに追わせていただきます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!✨
PCからでも読みやすいとのことで安心しました。 群像劇ならではの視点の交錯も含めて、今後の展開も楽しんでいただけたら幸いです😊
第5話 剣士と術師への応援コメント
正反対の強さを持つ二人の激突が本当にかっこよかったです✨
魔術の構造を斬るレオンさんと、即座に自己修復するオルフェ。どちらも一歩も引かない攻防に、読んでいて手に汗握りました。教官が止めに入らなければどうなっていたのか、想像するだけで恐ろしいですね💦
そして最後の一言!
「お兄さんに似てないね」というオルフェの発言にびっくり。オルフェは一体どこまでレオンさんの正体を知っているんでしょうか!?💓
レオンさんの焦りも伝わってきて、今後の二人のヒリヒリした関係性がますます楽しみになりました😊
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
一歩も引かない攻防の緊張感が伝わっていたなら嬉しいです😊オルフェはどこまで知っているんでしょう…。多分色々知っています😂
第4話 オルフェ・クライドへの応援コメント
正義感の強いエリックと、冷徹な天才オルフェの対立構造が、短い会話の中で鮮明に描かれていて、素敵ですね✨
後半、オルフェの視点から描かれるレオンさんの評価も興味深かったです😊
術式ではなく「殺しの手癖」と表現されるあたりに、レオンさんの隠されたバックボーンが透けて見えて、これからの二人の関係がすごく気になります!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます〜!😆エリックは物語の良心です(笑)
「殺しの手癖」は、レオンの隠された背景と物語に関わる部分なので、ぜひ見守っていただけたら幸いです!
番外編 学院のバレンタインへの応援コメント
やっぱり安定の不憫男子です🤣🤣本編よりも先にこちらにきました。
オルフェ、チョコなかったんだ…レナちゃん貧乏だから仕方がない…材料費高いんだよ?
レオン様は相変わらず。命懸けのバレンタイン楽しませていただきました😎
作者からの返信
ようこそー!読んでくださってありがとうございます。オルフェは本編でレナと色々あったので、今年はナシですね😇
エリックは安定、レオンも安定(?)です🤣
第29話 助けられたサラへの応援コメント
サラがオルフェに助けられた!!確かに運がいい・・・!
でもこれがレナだったら大変なことになっていたですね。
(まあでもレナの横にはだいたいレオン様がいるからそんなことになるのは珍しいかな???)
ザイラスは結構やばい人格ですね~。研究に狂った人間なのか、人間よりも魔物っぽい。ひとをひとと思わずに実験対象としか考えていない狂気っぷり。好きですわ♡
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!サラとオルフェという珍しい組み合わせです✨
ザイラスはTHE・悪役という感じで個人的にはとても気に入ってますね🤣エリック以外、みんな何かしらの狂気を抱えてます!
編集済
第10話 絶望への応援コメント
Xの「読みに行く」企画から参りました
キリよく第10話まで拝読いたしました。
ダークな雰囲気と学園(学院)ファンタジーの取り合わせがいいですね!
レナを狙う悪意、レオンの偏愛(ヤンデレ?)がどうなっていくのか気になります!
あと、括弧・鉤括弧前のスペースが余計に入っている箇所がありました。
第10話でも1箇所
> 「この辺、前より魔物が少ないな。まあ、たまにこういうこともあるから」
AIに校正を頼むと、勝手に入れられることがあるのでご注意を。
企画に参加いただきありがとうございました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誤字脱字などのチェックに使ってるんですが、勝手にスペース入れられるのは知りませんでした。自分でミスったものも散見しております(反省)
教えていただきありがとうございました✨気をつけます〜!
第8話 試してみるかへの応援コメント
括弧前のスペース1箇所
> (レナ・ファリス、魔力量、E-。実技成績、下位。座学も中の下……特に光るものはない。人格は“温厚・協調型”。仲の良い相手は、今はエリック・ハーヴィル……あのうるさい男か)
作者からの返信
報告してくださりありがとうございます。
第3話 復学の噂への応援コメント
昼の平和な学院風景から一転。夜のレオンさんの「処刑人」としての顔が出てきて、ギャップにやられました🙀
こういう二面性のあるイケメンに私は弱い……。
レナちゃんの血が魔石の材料にされるという真実も驚きました。
そりゃレオンさんも必死に隠そうとしますよね😰
「実験台にするオルフェ」の噂も不穏ですし、Sクラスの見学で何かが起きそうな予感がしてハラハラします💦
個人的にはレオンさんの二重生活がどうバレていくのか、あるいは隠し通すのか。
このあたりが楽しみです~!✨😊
作者からの返信
感想ありがとうございます!
学院の昼→夜の「処刑人」レオン、ギャップありますよね。
Sクラス見学、何も起きないはずもなく…?
レオンの二重生活についても、少しずつ話が繋がっていきますので楽しみにしていてください✨
第2話 学院への帰還への応援コメント
レオンさんが不器用ながらもレナを手当てするシーン。彼の保護欲や焦燥感が伝わってきてドキドキしました……!💓
二人の距離感がすごく尊いです!!
イリアやエリックなど新キャラも続々登場して、物語のスケールがどんどん大きくなっていますね。
「ファウレスの血」というキーワードが出てきて、これが物語どう影響しているのか気になります👀✨
嵐の前の静けさのような学院生活に、ドキドキします😊
作者からの返信
感想ありがとうございます!
「ファウレスの血」は、この先の学院生活を静かに壊していく核なので、ぜひ見届けてもらえたら嬉しいです✨
第1話 世界が彼女を見つけた日への応援コメント
Xに掲載されていた、素敵なPV動画からまいりました💓
冒頭のクレーターの描写から、レナの持つ力の凄まじさが伝わってきました✨
レオンさんの戦闘シーン。単に力で押し切るのではなく、術式の「継ぎ目」を狙い無効化していく戦い方に、彼の冷静さと高い技術を感じました!圧倒的強者感🔥
最後に出てきたオルフェさん。
PVの研究室みたいなところにいた、白髪のイケメンさんでしたかね?👀✨
静養中なのに異変を察知して即座に復学を申請するという、タダモノじゃない感がすごくて気になります!
作者からの返信
感想ありがとうございます!✨
オルフェは、PVの研究室にいた彼で合ってます👀
静養中でも異変に食いつく厄介な研究者です(笑)
第28話 欲望の対価への応援コメント
エリックお貴族様!弱小の男爵家とはいえ、照れ隠しがまたかわいい!
やっぱりエリックが出てくるとほっこりします。
でもここが重要なレナちゃんが自分の血脈の大事さに気づくシーン・・・
ただの赤魔石じゃなくて争いにも国家にもかかわるって重い💦
本題の血の内容に触れる部分が濃くなってきましたね。またゆっくりと追わせていただきます♪
ラストのレオン様とオルフェの言葉少ないながらに情報共有するシーンが映像ででてきてたまらんです///この、語らずとも伝わる描写が好きです。
作者からの返信
ここだけ返信遅くなりすみません💦返信したと思っていたら!
エリックお貴族です✨でも全然驕ってない、いいヤツです(笑)かなり核心に触れる内容になってきました!
第47話 退院の日への応援コメント
今回は穏やかな退院の空気と、その裏にある痛みが丁寧に重なった一話でした。レナが赤魔石を「お母さんを連れてきてくれて、ありがとう」と抱きしめる場面は、とても胸に残ります。その優しさを真正面から受け止めるしかないレオンの心情も切なく、彼が抱える罪の重さを改めて感じました。
一方で、ディアンとユージンの場面になると空気が一変するのもこの作品らしいですね。「寝顔にちゅー ← NEW」のホワイトボードには思わず笑ってしまいました(笑)。重いドラマのあとに自然と息をつかせてくれる、この緩急が心地よかったです。
そしてラストでは、ついにイリアが本格的に動き出す気配が描かれました。名誉章によってレオンの存在が表舞台へ出たことが、新たな物語の幕開けを静かに告げているようで、とても引きの強い締めだったと思います。