第4話:女の子と添い寝への応援コメント
拝読しました。
今回も楽しく読ませていただきました。
タイトルだけ見るとかなり刺激的な展開を想像していましたが、実際には主人公の行動が予想を大きく裏切る形になっていて、「そう来るのか!」と思わず笑ってしまいました。
特にアクヤのキャラクターが面白いですね。
周囲から見れば圧倒的な立場にいるにもかかわらず、どこか普通の高校生らしい感覚が残っていて、終始マイペースなのが印象的でした。ヒロインたちとの認識のズレが、そのままコメディになっている構成も読みやすかったです。
また、夕食のシーンも良かったです。
ゲームで盛り上がったあと、みんなで食卓を囲み、それぞれが料理を担当しようとする流れは、日常パートとしてほっとできました。こういう何気ないやり取りがあるからこそ、キャラクター同士の距離感が自然に伝わってきます。
後半ではホムラ視点になったことで、彼女の戸惑いや心境がよく分かりました。
最初は緊張や覚悟を決めていたのに、主人公が予想外の行動を取ることで、「この人はいったいどんな人物なんだろう?」という興味へ変わっていく流れが自然でした。視点変更によってヒロインの印象が深まる構成も上手いと感じます。
キャラクター同士のすれ違いや勘違いをコミカルに描きながら、それぞれの人柄が少しずつ見えてくるところが、この作品の魅力ですね。
これから三人のヒロインが主人公をどう理解していくのか、とても気になります。続きも楽しみにしています。
第3話:ちょっとズレているご主人様への応援コメント
第3話も楽しく拝読しました!
ここまで読んできて一番感じたのは、タイトルどおり「ちょっとズレているご主人様」という表現が本当にぴったりな主人公だということです。
ヒロインたちは完全に「主人に仕える」という覚悟を決めているのに、主人公だけはその空気をことごとく別方向へ持っていくので、シリアスになりそうな場面が自然とコメディへ変わっていく流れが面白かったです。
特に、徹夜でゲームに付き合わせる展開には思わず笑ってしまいました。タイトルや設定だけを見ると別の方向へ進むのかと思いきや、まさか延々とボードゲーム(モボ鉄)を遊び続けるとは予想外でした。十八時間も付き合わされて限界を迎える三人と、まだ続ける気満々の主人公との温度差が絶妙で、この作品らしいギャグになっていたと思います。
また、主人公の性格も少しずつ見えてきました。ゲームの知識はあっても、根っこの部分は真面目で気遣いのできる青年だからこそ、ヒロインたちとの価値観の違いが際立っています。そのズレが今後どのように物語へ影響していくのか、とても気になります。
カホル、コヲリ、ホムラの三人も、それぞれ主人公への接し方や反応に少しずつ個性が見え始めてきて、会話だけでも誰が話しているのか想像できるようになってきました。こうした掛け合いがテンポ良く続くので、ページをめくる手が止まりません。
まだ序盤ですが、「ゲームの運命を知る主人公」と「その運命を知らないヒロインたち」の関係がどのように変わっていくのか、とても楽しみです。次話も期待しています!
第2話:三人の性奴隷への応援コメント
第2話も拝読しました!
第1話では「竿役転生」という設定のインパクトに惹かれましたが、第2話はその設定を活かした主人公のリアクションがとても面白かったです。
特に、三人のヒロインが覚悟を決めて訪ねてくる重い空気と、主人公が一生懸命に部屋を掃除したり、手打ちそばを用意して待っていたりする温度差には思わず笑ってしまいました。
主人公だけが状況をゲームとして理解している一方で、ヒロインたちは現実として受け止めているので、お互いの認識がすれ違う会話がテンポ良く続き、コメディとして非常に読みやすかったです。
引っ越しそばのくだりは特にお気に入りでした。「引っ越してくる側が持ってくるものですよ?」というツッコミから、三人が思わず笑ってしまう流れは、張り詰めていた空気が一気に和らいで印象的でした。主人公の天然さがよく表れていて、思わず応援したくなります。
また、ゲームでは語られなかった「開始前」の物語として、ヒロインたちの事情や立場を少しずつ描いている点も興味深いです。単なるゲームのなぞりではなく、「もしゲーム開始前にこんな出来事があったら」という視点で読めるので、この先どのように原作との違いが生まれていくのか期待が膨らみました。
まだ序盤ですが、主人公の人柄によって本来のゲームとは違う未来へ進んでいきそうな予感があり、続きがますます楽しみです。更新を応援しています!
第1話:転生したら竿役でしたへの応援コメント
拝読しました!
導入から「目が覚めたら知らない天井」という王道を使いながら、主人公の境遇がかなり悲惨で、一気に物語へ引き込まれました。
推薦入試を勝ち取った努力家でありながら、理不尽な暴力に遭ってしまう前世のエピソードは短いながらも印象的で、「この主人公には幸せになってほしい」と自然に思わせてくれます。
そして目覚めた先が、まさかエロゲー世界の「主人公」ではなく「竿役」である九王アクヤという発想が面白かったです。悪役転生ものは多いですが、「攻略される側」でも「主人公」でもない立ち位置を選んでいるのが新鮮でした。
鏡で自分の姿を確認してゲームのキャラだと気付く流れもテンポが良く、ゲーム知識が自然に説明されるので設定も頭に入りやすかったです。
特に、九王アクヤが単なる悪役ではなく、「愛人の子で父親から期待されていない」というゲーム本編では語られなかった背景が追加されていた点は興味深かったです。この設定だけでキャラクターの見え方がかなり変わりますし、「悪役にも事情があるのでは」と考えさせられました。
終盤では父親からヒロインたちを性奴隷として与えられるという衝撃的な展開になり、「ゲーム開始前にはこんな裏設定があったのか」と驚かされました。ここから主人公がゲームの運命をどう変えていくのか、とても気になります。
第1話だけでも設定説明とフックがしっかりしていて、続きが読みたくなる導入でした。次話も楽しみにしています!
第54話:地獄と地獄への応援コメント
ギャルの子以外の登場人物の思考回路がわからん(汗)
第13話:人公アルシも大変だへの応援コメント
自分で起きれない人って、存在自体が驚愕です。
1人暮らしであっても時間差目覚まし×3もセットすれば起きれる。
起きれないっていうのは起きる気が無いんよ
責任感の欠片もない阿呆は放っておけば良いと私は思う。
いけねぇ ついアイツを思い出してイラッとしてしまったわ|ω・)
第8話:思ったより酷い主人公への応援コメント
そっかー オートモードの主人公の素はこれか
中々に 中々な ナカナカー うむ
編集済
第121話:一ヶ月だけ幸せでいたいなら結婚しろへの応援コメント
おもったのですけど、現状、年間の利子が1千万円ってすくなすぎじゃない?
年利10%でも元金一億円ですよ?。金持ちからすればそれで膨大な借金とは言わない。都心で土地もってたら即返せるレベル。
年利1%なら10億だが...いくらメインバンクからの借り入れでもここまで利率が低くなるわけがない。
せめて、年間の利子が一億くらいないと....
作者からの返信
まぁあくまで庶民にとっては膨大な借金ということで。
これくらいの安値の借金なら肩代わりしても割に合うなとアクヤの父親が思ったわけです。
そりゃ家売ったら返せるのは事実ですけど、娘を売る代わりに利子のない借金になっているので親としてもコツコツ返す方を選ぶかなと。
外伝:あり得るかも知れなかったヒロインへの応援コメント
完結おめでとうございます!
順当に元人妻まで行くと思わなかったけどいい。
あるしのクズぷりでもっときついザマァされると思ってた。
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございます
まぁ産経婦はロマンですからw
外伝:あり得るかも知れなかったヒロインへの応援コメント
最後の方、アクヤも突っ込んでたけど、女の「子」じゃあないよなw
そして、若けりゃあ良いってもんでもないよなw
作者からの返信
元人妻もそれはそれで、みたいな。
外伝:あり得るかも知れなかったヒロインへの応援コメント
一瞬どっちだ?🤔
となったけどまぁ順当にミキノさんだよなぁ…
とは云え、グラドルの先輩もアクヤの女になって芸能界で一発逆転になれば良いなぁ
作者からの返信
まぁあっちはキャラと言うより舞台装置ですので(-_-;)
編集済
外伝:あり得るかも知れなかったヒロインへの応援コメント
グラビア仲間のあの人なのかと思ったらお母さん!
完結お疲れ様です ありがとうございます
作者からの返信
こちらこそ読んでくださってありがとうございます!
外伝:あり得るかも知れなかったヒロインへの応援コメント
やっぱり需要があったのね~!始めはグラドルの先輩か後輩かと思っていたけど、真逆の母子丼フラグとは!
作者からの返信
母親をプロデュースする娘とは一体……
外伝:あり得るかも知れなかったヒロインへの応援コメント
まあハーレム作った時点で今更か。
いっそここまで来たら親子丼食べるエピソード読みたいな。
作者からの返信
気が向いたら執筆します。
確実とは言えませんが。
外伝:あり得るかも知れなかったヒロインへの応援コメント
アクヤみたいな御曹司でもない、ただの一般高校生主人公でも子持ち未亡人手を出すエロゲなんていっぱいあるからなぁ。アクヤ視点では特殊な事態だけど他視点ではわりとあることなんでしょうな
作者からの返信
ですねー
エロゲ的には正答かもしれません
第149話:エピローグ(表)への応援コメント
完結ありがとうございました、毎日の楽しみでした、ロスになりそうです。ちりばめられた小ネタにニヤリとする日々でした。
次回作も読ませていただきます。
作者からの返信
毎日の楽しみでしたか
それはまた光栄な
当方の年齢がバレる小ネタに気付いてくださっただけでもありがたい限りです
次回作も楽しんでくださればこれ幸い
第149話:エピローグ(表)への応援コメント
完結おめでとうございます!
正直、当初のアクヤの煮え切らなさ、
曇り切った眼で見定め、決めてる状況にイライラし、
ブラウザバックしようかなぁ…🤔
とも思いましたが、
最終的に見たいモノが見れて思い留まって良かった、
とても楽しかったです☺️
作者からの返信
あははー。
三十話あたりからのボコスカ叩かれたのは当方のトラウマですw
まぁでもそれも最後の展開を書きたいが故、ということで。
最後までお付き合いくださりありがとうございました。
ちゃんと楽しかったのなら何よりの栄誉です。
第149話:エピローグ(表)への応援コメント
完結おめでとうございます。
次回作も楽しみにしております。
作者からの返信
読んでくださり感謝です。
次の連載は「デブで無能と蔑まれた俺はアンノウンスキル【バリアフリー】で全てを手に入れる ~俺を蔑み虐げた王族と勇者は地獄を見るようです~」という異世界召喚モノです。興味があれば覗いてみてください。
第149話:エピローグ(表)への応援コメント
完結おめでとうございます!
理想通りにヒロインを幸せにできて
良いエピローグでしたよ。
物語はこれで終わりかもですが、これからもアクヤにはヒロインを幸せにする努力を忘れずに頑張って欲しいです。
作者からの返信
ここまで読んでくださりありがとうございます。
ですね。
頑張れアクヤ!
四人とも幸せにするんだぞ!
第148話:エピローグ(裏)への応援コメント
(裏)という不穏感。
本当にアルシは目を覚ませたのか……?
第148話:エピローグ(裏)への応援コメント
めちゃ被害者面してるよこの主人公!逆に言えば悪役もめちゃ加害者ぽい事してるしね主人公から見ると…
第148話:エピローグ(裏)への応援コメント
アルシの勘違い暴走をもう50話くらい読みたかった😅
第148話:エピローグ(裏)への応援コメント
>ボクを退学に追い込んで、そのまま地獄を見せたことを何とも思っていないらしい。
ここらへん最後の最後までアルシくんはアルシくんやったね。
イタリアでも元気にやっていて欲しい。多分アルシくんと気風は合ってるよ。アルシくんと同じで謝らない人が多いって聞くし。
第148話:エピローグ(裏)への応援コメント
まあ人公が幸せを掴むのは無理でしょうね。
アクヤやヒロイン達に対して何をしたか最後まで理解できなかったようですし。
せめて自分のやった事を反省して欲しかったですね。
イタリアでも同じ過ちを繰り返すでしょう。
さようなら人公。
君は私が見てきたどの作品の中でも1番最悪なNTR系主人公だったよ。
最も救いようがない。
第148話:エピローグ(裏)への応援コメント
最後草。
第148話:エピローグ(裏)への応援コメント
「ええ、無謬ですよ」
現代人が無謬なんていわないしアルシの学力で知ってるわけがない
さらに言えば絶対日本語習っててもイタリア人が知ってるわけがない言葉
第146話:ボクが先に好きだったのにへの応援コメント
どうした急に竿役とそいつに堕とされた女みたいなムーブを
編集済
第147話:人公の終わりへの応援コメント
なんの覚悟もろくになく飛ばし飛ばしでここまで来る悪役
きちんと段階を踏んで色々気づいてそれでも変わる気がないまま終わる主人公
この二人の唯一の共通点は目の前の現実を見ない事ですね
第145話:午前中はへの応援コメント
肝臓は普通の人は一個しかないぞ。
普通の人は、な、アルシは二個くらい有るかもしれんけど。
腎臓ですよね。
第147話:人公の終わりへの応援コメント
え
メンタルクソ雑魚やんけ
第147話:人公の終わりへの応援コメント
人公君、破滅おめでとう。この日を待っていました。
第147話:人公の終わりへの応援コメント
ざまぁ!というよりは因果応報だね~色々やった結果、モロに返って来たよ~
編集済
第147話:人公の終わりへの応援コメント
おめでとう無事悪事が露見して良かったな人公!
そのまま夢見てる(妄想してる)事も是非実行してくれたまえ😆
そして見事に犯罪の積み上げをして親に絶縁される事を期待する🤣
第147話:人公の終わりへの応援コメント
投稿お疲れ様です!おぉ、遂に…、タイトル回収通りのざまぁに笑!!…でも、まだこれからですよね??(・∀・)ニヤニヤ←
第147話:人公の終わりへの応援コメント
一応この世界、金で縛る奴隷契約見たいのは許されてる見たいだけど、それ以外は別に一夫多妻制って訳でも何でもないんだよな。その世界で別に金がある訳でも何でもないのに、ヒロインたちは対価もなく俺に尽くして当然でむしろ尽くさせてやってるぐらいの考えで、自分はまともで間違いないと思い込み激しい。これが転生でもない現地産主人公何だから凄いなー。まあ、バッドエンドルートとしてだったら主人公何だから世界的にも正しい人格だった?
編集済
第147話:人公の終わりへの応援コメント
何もしていない…?
AIで偽の暴行動画作ってアクヤを貶めようとしたり、生徒唆してアクヤを襲わせて撮影しようとしたり断罪されるに充分な悪行働いてるだろ。
被害者面して現実逃避してんじゃねーよ人公。
と言っても人公の事だから、起きたらヒロイン達に一方的に告白して付きまとうぐらいはやりかねないな。
そうしたら今度こそ人公には強制退学してもらってブタ箱に入ってもらおう。
第147話:人公の終わりへの応援コメント
すごい。まさにタイトル通り⋯
このあとどうなるんだろうか、これ以上はあるのか?彼は大ジャンプの最中なのです。
第146話:ボクが先に好きだったのにへの応援コメント
あるしくん壊れそう
もう少し踊ってて欲しかったかも
編集済
第146話:ボクが先に好きだったのにへの応援コメント
何で事ここに及んで今更、人公の勉強の面倒をみてるんだ😳???
う〜ん、人公の両親への義理立て的なアレコレか?🤔
って思ったらこの仕打ちの為か!!😆って快哉を叫びたいね。
確かに、人公からしたら残った唯一の希望って事で、
既にこれまでの言動と行動(SNSのメッセ等)からして必要異常に執着、粘着されている状態、状況だもんね。
只言葉で
『チャラ男レイプ未遂事件、二條姉妹への件含め、今までの言動、行動が最低でもう許せないレベルなので今後は関係を切る』
とか『アクヤ様と付き合ってるの(の女になったの)』
と説明したところで通じないもんな🙂↕️🙂↕️🙂↕️
むしろ最適解なワカラセだわ🤣
第146話:ボクが先に好きだったのにへの応援コメント
おま、ライフ1で耐えてたところに10割ダメージの攻撃はあかんて。オーバーキル過ぎる。
可哀想に。主人公モードならもっとマシな結末だったろうに。
編集済
第146話:ボクが先に好きだったのにへの応援コメント
いつも通りの前振りなしの突然な展開だなぁ
第146話:ボクが先に好きだったのにへの応援コメント
お前って吐くほどメンタルやられる事あるんだな
涙拭けよ幼馴染くん
第146話:ボクが先に好きだったのにへの応援コメント
人公にBSSできたのに驚き!
てっきり無敵の人だとおもってた。
まあ1ミリも同情しないけどw
アクヤの最後のセリフが全てを物語ってるよ。
無事?BSSされたけど人公の苦難はまだまだ続くと思うよ。
因果応報をたっぷり味わってくれたまえ。
第146話:ボクが先に好きだったのにへの応援コメント
BSSキター!待っていました!
アルシ君存分に破壊されてくれたまえ。
少し前からの俺にはカホルがいるから⋯という助走からの大ジャンプですね(笑)
第145話:午前中はへの応援コメント
助けてヤリたいのは人助けじゃなくて体目当てのくせにな
第145話:午前中はへの応援コメント
えっ?
なんでカホルは人公の勉強に付き合ってるの?
午前中だけとはいえ流石にお人好しすぎない?
勉強教えても人公は感謝しないよ。
もしかしてNTRるのはアクヤ…
第144話:息抜きにレディファイト一発への応援コメント
邪魔が無いだけでなんと幸せなひとときか
第144話:息抜きにレディファイト一発への応援コメント
結婚はできなくても4人を自分の手で幸せにする覚悟があるなら良いんじゃないかなと思う。
なんの関係ない人公に断る必要は無いよ。
第143話:実は空なりしへの応援コメント
おや、ついに前で……?
第143話:実は空なりしへの応援コメント
三年次のクラス替えってあるんだろうか? それならホムラとマキノは勉強頑張らないとな。でないと、同じクラスに人公が入ってくるぞw
その前に人公が強制送還される可能性の方が高いかなあ…。
第143話:実は空なりしへの応援コメント
多重人格かってくらい思考も手のひらもクルクルだな
第143話:実は空なりしへの応援コメント
良くヤッたアクヤ!!👏👏👏👏
人公ざまぁ🤣🤣🤣
アクヤの前世ブレーキの影響で、
独りだけ不遇だったから安心したよ😆
第143話:実は空なりしへの応援コメント
『解るところまで遡ってなにが解らないのか確認する』って発想が出てこないあたり、これまでもずっと幼馴染におんぶに抱っこでテスト前の付け焼刃をして凌いできたってのがありありとわかるなぁ
第143話:実は空なりしへの応援コメント
カホルもマキノにも思いっきりあからさまに嫌われているのに、これで人公に気があると思うとか危なすぎるストーカーだよ。
自己愛が強すぎにも程がある。もはや犯罪レベル。
無敵過ぎてBSSとか無理じゃねと思う。
第142話:グリーディドッグへの応援コメント
さすがは寝取り系ライバルいるゲームの主人公。完璧なバッドエンドルート主人公っぷりですね
第142話:グリーディドッグへの応援コメント
頭に血が上りすぎて、「三人でカホルへのお土産を選ぶ」ことの意味まで頭が回ってないな。そうでなくても理解できなかった可能性もあるか。
第142話:グリーディドッグへの応援コメント
小学生より感情のコントロールできてないの恥ずかしいぞ
第142話:グリーディドッグへの応援コメント
アルシ君うざいけど久しぶりにみると安心するな
第142話:グリーディドッグへの応援コメント
流石にここまでくれば退場でしょう。
編集済
第142話:グリーディドッグへの応援コメント
人公氏には媚びてもらえる何かすらないと思うのですが....
第142話:グリーディドッグへの応援コメント
軽蔑に値するのはお前の方だよ人公w
嫌がるヒロインに執拗につきまとって
男として恥ずかしくないの?w
人公と会話するのも無駄なので、
姿を表した途端に110番して
追い払うのが良いかも。
第142話:グリーディドッグへの応援コメント
急にエースを人公なんかで汚すな笑
第141話:コヲリとホムラとアクヤとでへの応援コメント
若い娘が肉の主題歌とか歌ってたらそりゃオッサン連中は欣喜雀躍するわな。
おれでもする。
第115話:男女の議論への応援コメント
マジレスするとそこまで話題になってるのに被害者が出てこないなら捏造説のが普通に有力だよな(ヽ´ω`)
第141話:コヲリとホムラとアクヤとでへの応援コメント
危ねぇ
あたおかストーカーが現れないかとヒヤヒヤしたぜぇ
第92話:素敵なキスフライへの応援コメント
徳弘正〇先生の漫画の後書きでプロテインでたんぱく質補給してるのにGでたんぱく質放出してるのはどうなんだ?ってのがあって吹いたのを思い出した(ヽ´ω`)
第91話:アルシの苦難3への応援コメント
原作アルシ君がコレ見たらドン引きしてそうなくらいおかしな事になってるんだろ多分(ヽ´ω`)
「ナニコイツ?ぶっ転がしていい?」
第88話:21プロでのデビューへの応援コメント
半分以上一緒に暮らしてて「コイツら交尾したんだ!」されないのはご都合主義だが仕方なし(ヽ´ω`)
第141話:コヲリとホムラとアクヤとでへの応援コメント
いや莫大な借金を返す術を与えてくれたら
そりゃ誰だって恩義に感じるよ!
あっ…人公とかいう奴は例外か。
アクヤ自分の事過小評価しすぎだろ。
人公みたいな自分を根拠もなく過大評価する人間
よりは大分マシだけど。
第86話:ネタ晴らしへの応援コメント
おっと流石にガチタトゥーでは無かったのか(ヽ´ω`)策士カホリ
第85話:真夏の夜の夢への応援コメント
さすがエロゲヒロイン(ヽ´ω`)覚悟ガンギマリや…
第84話:ホムラとマキノとアクヤとへの応援コメント
諸々解消する時は話が一段落する時なのでモヤモヤするしかないのだ(ヽ´ω`)メタァ
第77話:エモグロビン過剰への応援コメント
遊民は渋いな(ヽ´ω`)
いきのでーきぬーほどー♪
第76話:コヲリの鬼電への応援コメント
自分でも良く解らなくなってきておる(ヽ´ω`)
第72話:小比類巻さんは趣味が悪いへの応援コメント
そろそろズババババッサリ切り捨てて欲しい欲もあるが、それをすると必然的にアクヤの洗脳?も解けてしまうのでクライマックスまでお預けなんだろうな(ヽ´ω`)
第66話:マキノの憂鬱への応援コメント
武士は食わねど高楊枝!を実践できる親はちゅよい(ヽ´ω`)
現実は「お年玉預かってあげる」攻撃からの行方不明とかのが多いと聞くしワイの所もそうやったわ…
第64話:思ったより化け物への応援コメント
原作はともかくイケメン紳士親太マッチョ文武両道とか言う「ぼくのかんがえたさいきょうキャラ」してるのでね(ヽ´ω`)
第60話:マキノとグラビアへの応援コメント
イシバはラブラブしたくないな(ヽ´ω`)輝く指でヒートエンドならおけ
第59話:金曜日のことへの応援コメント
色々うまく行って四人共に経済的に自立した上で「もう金には困って無いけど奴隷継続で!というかいい加減に抱けやオラァン(*`ω´*)」するルートもおもろそうだな
第57話:ボクのカホルとボクのコヲリへの応援コメント
ツレションで隠しきれないビームマグナム見ちゃって絶望するシーンかと思った(ヽ´ω`)多分アルシのは初代ジムのビームスプレーガン
第56話:勉強できないのも個性への応援コメント
ラヴがバーニングしそうだな(ヽ´ω`)
第52話:光と闇が両方そなわり最強に見えるへの応援コメント
クラスメートの小粋なネタからすると地頭は悪くなさそう(ヽ´ω`)まぁそれを勉学に活かすかは別問題だが
第50話:幼馴染のネットワークへの応援コメント
NTRし返すのが純愛とか言っちゃうゲームの主人公だしある意味順当かも(ヽ´ω`)
そういうのはきちんと別れてからだね…
第5話:朝起きたらへの応援コメント
拝読しました。
今回も楽しく読ませていただきました。
前話に続いて、「普通ならこうなるだろう」という展開を主人公がことごとく外していくのが、この作品らしい面白さだと感じました。
特にホムラとの朝のやり取りは、お互いの認識が少しずつズレているからこそ生まれるコメディになっていて、思わず笑ってしまいました。主人公は欲望がないわけではないのに、最後は理性が勝ってしまうところが、人間味があって印象的です。
また、朝食のシーンも好きでした。
一緒に食卓を囲み、何気ない会話を交わすだけなのに、前回よりもキャラクター同士の距離が近づいていることが伝わってきます。こうした日常描写が積み重なることで、それぞれの関係性に説得力が生まれているように感じました。
後半ではコヲリとの会話が良かったですね。
ホムラとはまた違う落ち着いた雰囲気があり、それぞれのヒロインの個性がしっかり描き分けられていました。同じ状況でも反応や話し方が違うので、読んでいて飽きません。
主人公が勉強を始めたり、将来のことを少し考えたりする描写もあり、コメディ一辺倒ではなく、日常生活がきちんと描かれている点にも好感を持ちました。
ヒロインたちが少しずつ主人公の人柄を理解していく過程が丁寧で、これからどのように信頼関係が深まっていくのか楽しみです。