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第5話 ヒエラルキーへの応援コメント
会社という組織の中で、ヒエラルヒーのトップまで出世したサトル、ここからもこの時間の進みを上手く使えるのでしょうか。
興味が残るエンディングで、面白かったです。
ここで、聞くのは、かなり恥ずかしいのですが、「ヒエラルヒー」でなく、敢て「ヒエラルキー」と言う言葉を使っていたのですか?
作者からの返信
コメント&レビューありがとうございます!
たぶん今の日本ではヒエラルキーと呼ぶのが一般的だろうというのと
冒頭の二人のやりとりでサトルにダジャレを言わせながら
この物語のキーとなるのがキーであるというメッセージも
含ませてる的なことかな?w
またこのストーリーの解説文的なものも書くかもしれないので
その時はまた読んで頂けると幸いです。
第5話 ヒエラルキーへの応援コメント
奇譚に近いこういったお話に出会える機会が少なかったので新鮮でした!
作者からの返信
オリジナリティの追求が僕の創作のテーマの1つでもあるので
そう言ってもらえるのは凄く嬉しいです、ありがとうございます!