榊琉那に至るまでへの応援コメント
ルナさん、ありがとうございます~。昨夜、Youtubeのリンクを聴きながら眠りにつきました。
おもえばルナさんとのお近づきも、諏訪野さん絡みだったような。
みるさんとも仲良くなれて、お会いすることもできて!
キッズたちとも楽しくやれて。ああなんて楽しい2024年と2025年だったでしょうか。
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音楽のジャンル(というか、ロックのサブジャンルの棲み分け、境界線的な)にはあまり詳しくないのですが、ご紹介の新月 鬼聴いてみました。
なにかこう、たしかにプログレなんだけど、テクノもあり、そして途中で差し込まれるギターに、スペインギター的な哀愁を感じました!(ギターすき)
チンプンカンプンなところはあるんだけど、ルナさんが楽しそうに語る姿をみているのは大好きなので、またいっぱいきかせてください!!
あ、内容に関する感想ほとんどはいってないや💦
またゆっくり💗
作者からの返信
ノランさん、コメントありがとうございます。相方はダウンしてますので、寝かせておきます。
まぁ偉そうにさも大袈裟に語っているだけですので、寛いでいる感じで結構ですよ。それにしても人の縁とは不思議なものですね。こうして繋がった縁は大切にしていきたいものです。
新●月がアルバムを発売したのは1979年。パンクロックやテクノが勢力を広げていた時期で、プログレッシブロックは相手にされていない時代でした。YMOが注目され始めた時代でしたので殆ど売れる事は無かったようです。しかしながら時間を掛けて最高の状態で製作されたアルバムは、色褪せる事は無いと思います。(ビデオが普及していない時代にMVまで製作されていたから期待はされていたと思います)『鬼』以外にも名曲はありますので、よかったら聴いてみてください。
https://www.youtube.com/watch?v=qPj6SzClZSE
そして何度も紹介しているザバダックというグループの90年代に上野洋子さんが在籍していた時期の演奏は時々聴きたくなります。時には美しく、時には激しく。本当にいいグループだったんだなぁと実感出来ます。
https://www.youtube.com/watch?v=bsVhm_Sloqw
https://www.youtube.com/watch?v=TM0htzDkoyY
榊琉那に至るまでへの応援コメント
非常に榊様らしい由来で納得です。
私も高校時代のペンネーム(といっても趣味の範疇ですが)に「嫦」の文字を使っていたり、一時期ネトゲでPFMの「La Luna Nuova」をもじった名前にしたりしていたので、親近感が湧きました。月とか狂気という言葉には、今でもつい惹きつけられてしまいますね。
作者からの返信
真野魚尾さん、コメントありがとうございます。
自分はどちらかと言われなくても陰の側の人間ですので、未だに中二病を引きずっているようなものです。だから月の神秘的な部分に引っ張られるのかもしれませんね。
PFMは、全盛期の『ウィリアムテル序曲』の高速演奏に度肝を抜かれたりして、やはり最高峰クラスのプログレバンドの一つとして評価しています。
https://www.youtube.com/watch?v=KFJq2BRVb0s
月に関しては、やはりプログレのグループでよくモチーフにされていますが、ここは渋い所でキャメルの『ムーンマッドネス』からの『Lunar Sea』を。この時には、メル・コリンズもリチャード・シンクレアもいたんですね。
https://www.youtube.com/watch?v=TakazuzJVPc
榊琉那に至るまでへの応援コメント
榊琉那様、こんにちは。
なるほど~、琉那はフロイドからだったのですか! 「Lunatic」という単語は意外に洋楽の中では出てきますね、とても格好いいワードだと思います! 自分はBilly Joelの「You May Be Right 」曲中の「But it just may be a lunatic you're looking for(それは君が本当は欲しかったどんちゃん騒ぎってやつかもしれないね(意訳))を思い出しました。
ノラン様とのからみは…フラミンゴ話からのクリストファー・クロスのジャケット話だったかな?(違ってたらすいません…)
榊琉那様らしいこだわりの筆名秘話、教えていただきありがとうございました!
作者からの返信
諏訪野 滋さん、コメントありがとうございます。
英語が苦手で意味がよくわかっていないような、半分にわかな存在だったりもしますが、やっぱりいいものはいいなと思っています。
プログレファンとしたら、似た様な表現だとキング・クリムゾンの『21世紀のスキッツォイド・マン』でしょうか。でもやっぱり邦題は、今は使えないとはいえ、『21世紀の精神異常者』がインパクトありました。数多くのグループがカバーしていますが、今回は人間椅子によるカバーを上げておきます。
https://www.youtube.com/watch?v=zaq6fbYYzXI
そうですね、出会いはクリストファー・クロスでした。話しがわかる人がいて嬉しかったですね。自分にとってフラミンゴをイメージしてすぐ出たのがこれでしたので。
https://www.youtube.com/watch?v=yGKeY0NfT84
ちょっとしたした事からも、こうした出会いもあります。『縁』は大切にしたいものです。