第53話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
シュリンがミホスの方へ行ってしまったのはヘリットどんまい!という感じでしたがw
紆余曲折を経ての大団円、とても楽しく読ませていただきました(^ ^)
作者からの返信
ありがとうございます。
自分はあまりファンタジーは書かないのですが、ちょっと冒険してみました。紆余曲折のドタバタ展開(ときどき鬱)をお読みいただき感謝です!
まあ、ヘリットは独り身が向いているのかもしれません……。
第25話 後の祭り亭への応援コメント
山を甘く見てはいけませんね😇
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
万全の準備と経験があっても山の急変には勝てません。絶対に甘く見てはいけないですね~~。
第31話 頂上への応援コメント
へリットの冷静な判断が道を開きましたね!
よかった〜!!
第53話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます
最後がこう言った「伝説」となって後世に語り継がれるのって良いですね
これまで色々あったヘリット達の苦労も
報われたことでしょう
欠点があるもの達による成長譚
楽しかったです
執筆お疲れ様でした
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございました。
みんなけっこうな欠点があって、ちょっとキャラとしては愛されないかなと思っていたのですが、読んでいただき感涙です。最後は蛇足かなとも思ったのですが、やっぱりこの国の後日譚も書きたくて書いてしまいました。良いですねと言っていただき感謝です。
お読みいただきありがとうございました。
第53話 エピローグへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。
いっときはどうなるかと思いましたが、皆無事で本当に良かったです。
しかし、まさか最後、シュリンがミホスのところに行ってしまうとは……(^▽^;)
ヘリット、頑張ったのに残念でしたね💦
プロローグを思い起こさせるようなラストに、でもプロローグとはちょっとだけ違う言葉に、暖かい気持ちになりました。
誰も欠けることなくお話の最後を迎えることができ、本当に良かったです。
素敵な物語を有難うございました!
作者からの返信
いつも感想をいただき、アップしながらとっても励みになりました。ああ、こんな風に感じていただいているんだなと喜んだり、過分なお言葉に照れたり、本当に気分を上げていただき感謝です。
土壇場までヘロヘロでしたが、ヘリットもやっと自信をもって獏家を継ぐことができそうです(あの親父はそう簡単に譲りそうもありませんが)最後までお付き合いいただき本当に、本当にありがとうございました!
第53話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
あああ良かった……!みんな、いろんなことを乗り越えてきましたもんね( ;∀;)
力を合わせれば、すごいことができる。みんなどこかポンコツだからこそ、こうした結果になったことが本当に感動的です( ;∀;)
フラれちゃったヘリットはどんまいですが、獏男が側にいてくれますしね!
彼らのことが伝説となっているエピローグ、じんわりと沁みてきます。
連載お疲れ様でした!とても面白かったです!!
作者からの返信
ポンコツたちの旅にお付き合いいただき本当にありがとうございました。皆どこか欠点があって、あこがれるには程遠いキャラ達ですが、成長を見守っていただき感謝です。
長い連載に感想をいただき、あまり書かないファンタジーだったので不安も多かったのですが、たくさんの勇気をいただきました。
そして素敵なレビューもいただき、本当に、本当にありがとうございました。
第51話 セシェル・デレットへの応援コメント
なかなか一筋縄ではいかないようですが…
ここまでくると、もうこの場にいる聖獣家のみんな、息もぴったりで良い仲間ですね😊
ピンチの中でも、彼らのやり取りを見ているとどこか安心感があります。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
やっと心から仲間になれた彼ら、彼らの言葉がヘリットにヒントを与えてくれました。
次回(2話同時公開)で完結です。
彼らの将来は……。
ご感想をいただきありがとうございました。
第51話 セシェル・デレットへの応援コメント
小屋の壁をみんなで綺麗にしたエピソード、印象的だったんですよね。あれがヒントになるとは、もう泣きそうです。
人の心を蝕む闇を晴らすのに、笑いの記憶というポジティブなものが鍵となる展開もアツい!がんばれヘリット!!
作者からの返信
彼らの経験と、仲間の言葉がヘリットを後押しして土壇場のアイディアにつながりました。
笑いでつながったヘリットと人々。
彼らの未来は――、そして獏の力とは。
次回(2話同時公開)で完結です。
ご感想をいただきありがとうございました。
第14話 最悪のチームワークへの応援コメント
個性的すぎてメンバーも胃もたれしそうですね笑
第44話 一生の観客への応援コメント
ヘリットの力、本当に覚醒したんですね。
マイヤとライカの共闘、アツすぎました!
みんなそれぞれにダメなところがある分、そのマイナスがプラスに働く局面は泣けてきます。転んでも立ち上がれるし、力を合わせれば大きなことだってできる。
このピンチ、どうにか切り抜けてほしいです。
第14話 最悪のチームワークへの応援コメント
男尊女卑を口に出して言っちゃうのもヤバいけど「しつこい愚痴」も結構ハイレベルな地雷ですよねwヘリットが注意してくれてよかったです。魔族に遭う前に〇し合いになっても驚かない雰囲気の最悪さ。と思ったけど獏男が牧歌的で逆にバランスいい!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
しつこい愚痴、ってたまりませんよね。正しいからと言って、糾弾し続けるのもどうかと思います。(でも、自分も身内に怒るとそれ以前のいろいろなこともついでに思い出して、延々と怒ってしまうことが……大反省です)
ここで魔族が襲ってくれば、まちがいなくThe Endマークが出ていたと思います。本当はライカのような生き方が生きやすいのかもしれませんね(一緒に居たらたまらないかもしれませんが……)
ご感想をいただきありがとうございました。
第43話 奈落の底への応援コメント
ついに獏家の力を継承…!
なぜ「無い」力なのかも理由が明らかになりましたね。
いままでずっと逃げていたヘリットが、マイヤのために命をかける姿は熱かったです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
獏家の力は、かなりの覚悟がないと継承できない力でした。逃げてばかりのヘリットなので、父親は継承に踏み切れなかったのでしょう。やっとこの親子の心がつながって、ほっと一息の回でした。
自分に手をかけたマイヤを無我夢中で助けたヘリット、逃げ腰ですがいざとなるといい奴なんです。
でも、これから彼らは魔族を倒せるのでしょうか???
ご感想をいただきありがとうございました。
第18話 フクロウの鳴く森への応援コメント
女主人、魔族だった……!
そして呼び声は誰なんでしょう……
第42話 引き継がれた封印 への応援コメント
なるほど、そういうことだったんですね。
オークに呼びかけた彼女のことを考えると、あんまり改心してなさそうな気もしますが…
第42話 引き継がれた封印 への応援コメント
なるほど……心の奥の悪魔は、ご先祖が優しさで救ったものだったんですね。
まさに恩を仇で返された感じがしますが、鳳凰家の後継者が己を律するための試練にも思えます。
ヘリット、マイヤの心を救えるでしょうか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これからデリットとヘリットの対決になりますが、マイヤとのつながりもあって、苦戦しそうです……。
第39話 鳴動への応援コメント
なるほど、マイヤはそういうことでしたか。
美しくてもどうにもならない悩みはあるものですね……
戦闘では直接ダメージを与えられないけど、
獏家の能力って結構便利だし役に立ちますよね🤔
でも、夢の中のへルートの能力はかなり強力で危険な感じがします。
果たしてヘリットがそれを使う日は来るのでしょうか……
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
もともととてもやさしい子であったマイヤ。なんとか元の彼に戻ってほしいものです。
獏家の能力は、アンバランスで使い勝手が悪いですね。ヘリットが決断を下さないといけない日はきっと来ますが、「ヘロヘロ」の彼は決断できるのでしょうか……。
第39話 鳴動への応援コメント
>わ、私は、女性である君がどうしようもなくねたましかったんだ。私は女性になりた――
マイヤの心に巣食った闇がなんなのか、少し見えた気がしました。こればかりは、乗り越えるとかそういう質のものじゃなさそう。
夢の内容。獏家の者に託された最終手段のようなものでしょうか。おいそれと使える技ではないですね……
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
昔はとてもやさしかったマイヤがどうしてこうなってしまったのか。そして、そんな彼を救ってきたのが良い意味で無頓着なライカだったのかもしれませんね。
父からヘリットに託された先祖の記憶。
だけど、相変わらず獏家の力は戦いには使えない力ばっかりで……。
第9話 獏家の力への応援コメント
大事な場面と判断したため読み返したので遅レス失礼いたします。
父ちゃん何もしなかったんかい!そして気になっていた「無いという力」がまさかのはったりだったのは面白すぎw父ちゃんもですが皆さん良いキャラしてて戦闘が楽しみで仕方ないです。
>ライカが珍しくまともなことを言い
一回読んでるのに、ここで盛大に吹きました。気になってたけど外で読まなくてよかった。
作者からの返信
読み返していただきありがとうございます。(感謝です)
あの頑固で真面目な父親が、惨状を見ながらなにもできなかった。なにか獏家が筆頭である意味を示してしてくれるのではないかと期待したヘリットもがっくりです。
「ないという力」案外強い力かもしれませんね(笑)
ライカは書いていて本当に楽だし面白いです。ある意味はた迷惑な、ぶれない男。今後ともよろしくお願いいたします。
第37話 獏家の十八番への応援コメント
かなり危険な状況でしたが、どうにかなって良かったです。
オークに指示をしている人物は一体誰なんでしょう、厄介ですね💦
第37話 獏家の十八番への応援コメント
あああ、また仲間割れしかけてる( ;´Д`)
村の人たちのおかげで、どうにか助かりましたね。
オークたちをけしかけた謎の声、何者なんでしょう??
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
せっかく皆成長したと思ったら、絶体絶命のピンチにこの体たらく。
まだまだ、仲が悪くても結束して結界を作る父親たちの域には達していないようです。
謎の声は……。
第1話 聖獣祭への応援コメント
失礼いたします。
聖獣と聖獣家、中心にいる一番のはずのバク。
でも、バクは子供にもバカにされる聖獣なのですね。
そのバクの聖獣家のヘリオット、一角獣、たしか治す力があるのですよね、その一角獣のシュリン、二人の物語の始まりですね。
明るい雰囲気で素敵です!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
獏って、賢そうだけど見目はあまりよろしくないなあと小さい時から思っていました。自分の精霊になってほしいのは竜とか麒麟とか一角獣とか。大人になって、いや、獏ってバカにできない力があるのでは、と思い始めたのがこの話を書くきっかけです。獏にちゃんとカッコよさを付加してあげられると良いのですが……。
第34話 失われた記憶の館(下)への応援コメント
なかなかにハードな歴史にびっくり。
こうなると獏家が一番偉いポジションにも納得だし、魔を生じさせたのが夢見だとすると……
なんだかとんでもないことがわかってきたような。
第34話 失われた記憶の館(下)への応援コメント
魔を生み出したのは人間の欲望。すごく腑に落ちる世界のカラクリでした。獏家の立ち位置も。
虫食い部分が気になります。
危ないところでしたが、みんな無事で良かった!
ヘリット、頑張りましたね!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これからどうやってヘリット達がこの世界を魔から取り戻していくかの戦いになります。でも、やっぱり染みついた性根はなかなか治せなくて……。
戦いって本当に嫌ですね。人間の本能に組み込まれているとしても、どうにかして、回避するようにしないと。
第33話 葬られた記憶の館(中)への応援コメント
中身は分らないけど、獏男がそういうからにはなんだか危険な香りがしますが……
マイヤの読んでいる本の、その続きが気になります。
第33話 葬られた記憶の館(中)への応援コメント
獏家の歴史、気になりますね。
これを紐解けば、ヘリットのお父さんが何もしなかった理由が分かるかも??
作者からの返信
獏家の歴史。「葬られた記憶の館」に入るほどですから結構大きな秘密なのです……。これが後々までヘリットを悩ませることに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第32話 葬られた記憶の館(上)への応援コメント
あらら、シュリンはあのときのことを覚えていたんですね(;^_^A
果たしてマイヤやヘリットたちの前には何が現れるのでしょうか……
第32話 葬られた記憶の館(上)への応援コメント
それぞれ、見えるものが違うんですね。こういう展開、すごく面白いです!
ライカは自分のしたいことだけやるんじゃなくて、欲望をコントロールできないといけませんよね。
シュリンが秘めてきた悩み……強く見える彼女は、弱い自分から目を背けて隠そうとしてきた結果なのかも。
ミホスはただ力を振るうだけじゃなくて、力の使い方を考えなきゃいけない……
どれも、それぞれが成長するために乗り越えるべきハードルですね。ヘリットとマイヤには何が見えるのかしら。楽しみです。
作者からの返信
今回は長くしてしまいましたが、お読みいただきありがとうございました。
身分も高くて能力もある聖獣家御一行様ですが、やはり皆それぞれに克服するべき欠点や、持て余してきた自分への困惑があります。この館で皆何かをつかんで帰ることができるのでしょうか。
ご感想をいただきありがとうございました。
第30話 魔の山ビアン・モーンへの応援コメント
厳しい情況のなか、普段は騒音みたいな大音量の歌ばかりのライカだけど、
ここにきて彼と皆とで歌を歌うことになるのは、過酷なシーンだけどとても素敵ですね。
第30話 魔の山ビアン・モーンへの応援コメント
これは厳しいですね……こんな状況で意識を失ってしまったら、そのまま命を落としてしまう……(><)
どうか全員無事で、生きて下山して!
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします!
作者からの返信
あけましておめでとうございます!
新年にしては厳しい幕開けですが、皆の心が一つになったという良いことも……。新春ですから、これから多分縁起のいい展開になっていく、と。
ご感想をいただきありがとうございました。
今年もよろしくお願いします。m(__)m
プロローグへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
第27話 祈りの言葉への応援コメント
今のところは何事もなく進めているようですね。
果たしてこの先に何が待っているのでしょう……
帰って来なかった人がいるくらいだから、やっぱり何かしらはあるのでしょうけど((((;゚Д゚))))
作者からの返信
この先は情け容赦ない山の洗礼が待っています。宿の主人が全力で止めようとしたのに……。
ご感想をいただきありがとうございました。
第27話 祈りの言葉への応援コメント
この状況でもリサイタルをやめないライカ笑
ここまで順調に来ているので、何事もなく記憶の館に辿り着けるといいですよね。
作者からの返信
悪い奴ではないし実力もそこそこあるのに、周りを見ることをしないライカ、はやく彼が自由に歌える環境が戻ってきてくれることを祈ります……あの性格が治るとは思わないので、それこそ彼が自分で結界が作れるようになればいいのに。
お読みいただきありがとうございます。
第26話 木目への応援コメント
宿の主人が聖獣家の面々にも親切にしてくれる人で良かったですo(*´∀`*)o
ヘリットは自分で選び決断することにまだ迷いを感じているようですが、
今となっては、ここから先はずっと自分で選んでいかねばならないことばかりになるんでしょうね。
作者からの返信
今回もヘリットのふがいなさが出てしまいました。彼は自分に自信がなくて(逃げること以外)は自分で決め切らないという弱さがあります。多分シュリンと結婚していれば一生頭が上がらなかったでしょう(笑)
ここから先はご指摘の通り、彼自信が王国の運命を背負って決断しないといけない場面が出てきます。それは、どちらを選んでも地獄、のような過酷な選択で……、それまでに強くなってほしいものです。
ご感想をいただきありがとうございまし
第25話 後の祭り亭への応援コメント
果たしてビアン・モーンから無事帰ってこられるのでしょうか…
助けられたことでみんなの風当たりも少し和らいだようで、少しずつみんなと打ち解けられるといいですね。
第25話 後の祭り亭への応援コメント
ヘリットに対する仲間たちの態度、少しずつトーンが変わってきた気がします。
というか、みんなそれぞれ欠点があるから、ヘリットのマイナス面が目立たなくなってきたのかも。
頼みの綱である山に登れないのは厳しいですね。
作者からの返信
みんなちょっと登山を軽く考えすぎているので山小屋の主人が危機感をもったんでしょうね。五聖獣家みーんなどこか欠点を持っているので、皆で少しずつ補ってほしいです。逃げ腰のヘリットも彼なりに自分の殻を破ろうと頑張っているのです、が……。
ご感想をいただきありがとうございました。
第8話 知らせへの応援コメント
うわー!
大変なことに!!
第19話 徒手空拳への応援コメント
危機一髪!だったけどまさかの貘男!!
GJだけど元の城に戻ってしまったから、やっぱり旅は道連れになりそうですね😌
そしてフクロウの特性、初めて知りました。びっくり。
でも自分以外も一緒に移動できたヘリットは、やっぱりそれなりの才能があるってことなんでしょうねぇ🤔
作者からの返信
お返事が遅くなり申し訳ありません。
フクロウの特性を調べていて、あの平べったい顔が集音器になっているとは! と私もびっくりしました。メンフクロウは特にハート形の顔(顔盤)が大きくて、パラボラアンテナのような集音性能が良いようです。
さすが夜の忍者鳥!
ご感想をいただきありがとうございました。
第53話 エピローグへの応援コメント
獏の眠っている時代こそが、良い時代。子ども達が楽しそうに笑っていられるのも、良い時代だという何よりの証拠なのかもしれませんね。足りない者達が成長していく過程にグッとくる、素敵な成長譚でした!