第15話 飲み込まれるへの応援コメント
地味にリーチを考慮として小型武器に切り替える描写が好き。やっぱりミリタリー感すごい
作者からの返信
ありがとうございます。設定と芸が細かいのはアピールポイントです。
狐月華
第11話 隊列は崩れないへの応援コメント
隊列とチームワークを重視するのが良き
作者からの返信
ソコもリアル路線でこだわりポイントですね。
結局美桜ちゃんは盾を構えているだけで終わってますが、それもあってのチームワークなのです。
狐月華
第7話 白へ架ける橋への応援コメント
カルナの生態が、本当に『種を存続させる』為だけって感じがして怖い
作者からの返信
カルナはあらゆる物質をサーヴィターの酸で溶解し、それをカルナ・フロラが根から吸収、遺伝子情報をこそぎ取って次の世代のサーヴィターに反映させます。やがて、最終的には星の養分を吸い尽くし、巨大なカルナ・フロラに成長し、花を咲かせ、ホウセンカのように種子を宇宙に向かって放出して増殖していきます。地球に来た種もほかの星からこのように飛来しました。正に星を喰い、自らの種を存続・繁栄させることに犠牲を厭わない恐ろしい生体です。
狐月華
第3話 前に立つ者たちへの応援コメント
「ヴァンガード隊は、戻る前提で前に出る」
↑戦場で生き残ろうとする戦士の顔は、とってもカッコイイ。
作者からの返信
佐伯は戦場で頼りになる男で、おっさんですが、こういう大人の格好良さは大好きです。
私は86が大好きで、ヴァンガード隊はもう少しでスピアヘッド隊になるところでしたが、何とか踏みとどまってヴァンガード隊になりました。
狐月華
第1話 名を呼ばれた日への応援コメント
良いなぁ。こういう雰囲気。逃げられないという空気がよく醸成されている
作者からの返信
コメントありがとうございます。
応援コメントが一気に賑やかになりました。
お寄せいただきましたコメントの一つ一つに対し、裏話も含め回答させていただきます。
まず、「第1話 名を呼ばれた日」に関しては1話目ということでどうしても解説は多く入れないといけない制約はあるものの、読者の食いつきを放さないよう、できるだけ雰囲気づくりにはこだわりました、
空気感を感じていただけて大変ありがたいです。
狐月華
第17話 背負うものへの応援コメント
緊張感のある引きですね。卵が出てきたとき、SFながら不気味な展開にゾクッとしました。アメノウズメは天照大神を引き出した神様だから…といろいろ伏線を想像できるところも面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伏線はいろいろとご用意させていただいております。
この次の18話が山場でした……
私の間が悪くこれからというところでストップで申し訳ございません。
もしよろしければ引き続きお楽しみいただければと思います。
狐月華
第17話 背負うものへの応援コメント
カルナって、なんで虫タイプなんだろう……?
作者からの返信
カルナが虫しかいないのは比較的生物の構造自体が単純であり、カルナが今まで旅をしてきた惑星に多く生息していたためです。そのため、カルナは人類のような高度な文明を持つ生体に遭遇することは初めてであり、遺伝子情報を模倣することが追いついていません。また、カルナの弱点が海水であることの根拠の一つでもあります。
狐月華