第32話 沖田総司 ⑤への応援コメント
昔は結核も刀傷に対する治療法もなかったし、ましてや、集団行動時に「欠席」するなんてことは御法度だったろうから、無理して襲撃にも沖田総司は参加してだんだろうなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね。
特に結核は あの時代 一般人には奇病と思ったかも知れないですよね!
第31話 沖田総司 ④への応援コメント
Nさん!
おぉ、物語に囲碁が出てきた!
ひょっとして、Nさん、囲碁打てるんですか?
囲碁の小説を書こうかなぁと思っているんですが、囲碁分かる方が果たしているのか不安でなかなか著せてないんですよね。
ところで、先程は『サイエン スー』を手に取っていただき、ありがとうございました😊♪
ですが、こちら「スー三部作」となっておりまして😅、
順番は
『サイレン スー』
『バイオレン スー』
『サイエン スー』
となっております😅😄😇。
前者2つは1000字ピッタリと、3,000文字なので、すぐに読めます。
それぞれ、「エッ!?1,000字でこんな物語書けるの!?」、「これ本当に3,000字ですか!?マジかっ!?」と絶賛を頂戴した作品となっております。
お時間ありましたら、ご覧になってみてくださいませ。
作者からの返信
ありがとうございます!
残念ながら囲碁は不得意です!
囲碁 将棋 カードゲームなどは戦略などを表現するの難しいですよね!
自分では理解しても 読み手の方に理解しやすい文章書くの困難と感じました!
編集済
第27話 小次郎 対 沖田への応援コメント
個性のぶつかり合いが楽しいです。シブい小次郎さんに、切れ切れの沖田。みんな本当の名前は違ったのですね。瀬山太郎くんも負けてないと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
歴史上の有名人達に 名前負けしないでくれ!
瀬山!ガンバ!
との思いです!
第30話 沖田総司 ③への応援コメント
Nさん
「石田散薬、全く効き目のない薬を飲まされた」
昔って、本当にそうだったんでしょうね😅。
しかも、そんな時代にあって、「刀傷」とか、考えただけでも、ゾッとしますね。
先程は、私の『題?えっと・・・』を読んでくださり、星まで付けてくださってありがとうございました😊♪
随分とシブいところを攻めて来られましたね。自分でも「どんな内容だったっけ?」と思い、久々に読み返してみて、「相変わらずアホなこと書いてんなぁー」と自分でも呆れてしまいましたが、一方で、意外に面白れぇこと書いてるな、と我ながら感心もしたりしました。
Nさんの短編は全部読んでしまったので、お星を返せず、恐縮なのですが、まぁ、また気になる作品がございましたら、遊びにいらしてくださいませ。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
ありがとうございます!
確かに 失礼ながら面白れぇ!と思って読みました!
無理せず☆や♡などつけなくても良いですよ!
暇な時に読んで頂けると嬉しいです!
第31話 沖田総司 ④への応援コメント
短い文章の空気感が濃いです。怒ってる沖田がその分悲しい…。
作者からの返信
ありがとうございます!
なるべく資料から考察し。
自分なりに本人に近づけてみようと努力しました!
第20話 渡辺小次郎 ②への応援コメント
あっ新キャラですね!
瀬山太郎くん好きでした。まん中分けの髪型の、少年マンガの絵で見えてました。
全体になんとなくかわいいのは、Nさまのお人柄ですねえ。
作者からの返信
ありがとうございます!
瀬山好きがいるとは驚きました!
自分もそのようなイメージです!
ユックリと楽しんで読んで頂けると嬉しいです!
第28話 沖田総司への応援コメント
近藤勇は、なんでしたっけ?天然理心流でしたっけ?まさに身体で切り倒していく膂力があったのでしょうね。顔からしてパワー系。
司馬遼太郎も言ってましたが、新撰組は言い換えれば、暗殺集団と言っても過言ではない。なのに、なぜ、あんなに後世、人気が出たのか?
一つには美形、沖田総司のそれでいて、儚き人生や土方歳三のルックスなんかもあったんでしょうかね?
私は『龍馬がゆく』も読みましたが、浅田次郎の『壬生義士伝』は本当に大好きで、珍しく図書館で借りた本を文庫本で買い直したぐらい。
久々に読み返してみようかなぁ、という気に本作を読んでいて思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
実は自分 永倉 土方好きです!
第27話 小次郎 対 沖田への応援コメント
刀で斬るのではなく、身体で斬るのだ、というところが、いかにも新撰組だなぁ、と思いながら拝読いたしました😅。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね 新選組っぽいです!
第6話 瀬山太郎 ③への応援コメント
こちらの話を、ここまで一気読み致しました。
瀬山太郎の姿を追っていると、なんだかじんわり熱くなるんですよね。カード一枚から銀河の運命に挑むなんて大げさな世界なのに、本人はただ真っ直ぐで、不器用で、師匠への想いだけは誰にも負けない。中瀬先生とのやり取りも、強さというより「人としての芯」が伝わってきて、読んでる側まで背筋が伸びる感じがしました。カード越しに蘇った彼が、この先どう戦っていくのか……続きが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
時間がある時にでも読んでいただけると 嬉しいです!
第21話 渡辺小次郎 ③への応援コメント
おぉ!なんだか、宮本武蔵が書いた『五輪の書』でしたっけ?あれを読みたくなってきてしまったなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます!
武蔵好きの友人の愛読者ですね!
第18話 金銭トレードへの応援コメント
エッ!!
佐々木小次郎って、本名ではなかったんですか!初めて知りました!!
作者からの返信
ありがとうございます!
佐々木姓は後付けらしいですよ。
渡辺姓も実は定かでは無いですが 佐々木姓よりかは確実みたいです!
編集済
第5話 瀬山太郎 ②への応援コメント
Nさん
「最期の侍」は誤記かと思います。
◯ 真の侍の最期であった
◯ 真の最後の侍であった
英語はLast Samurai も Samurai’s lastも同じ言葉ですが、日本語は使い分けがありますね。
作者からの返信
そうですね
反省です!
ご指摘ありがとうございます!
早速 変更しました。
おそらく自分の他作品も同じように誤記があると思います。
ただ ワザとの部分もあります。
意味が違くても 個人的にワザとイメージを優先してる文字もあったりしなかったりです!
どちらがパッと見て伝わりやすいかで文字を選んだり 試行錯誤です!
第3話 準備への応援コメント
Nさん
おはようございます。
『テイク 〜』を手に取っていただき、ありがとうございます😊♪
これは、私の傑作でありながら、読むのそれなりに大変な長編。
傑作ゆえに、
『量子と精神』
※人気No.1短編小説
『神が授けた悪手』
※名作の呼び声No.1
『小説 「王将戦」』
※ 私の処女作
今回のカクヨムコン11とは関係がございませんが、上記3作品はいずれも短編小説で10分もあれば読めてしまう代物です。
本気で面白い小説を読むのでしたら、少々、回り道を。
もし、ハートや星だけ貰えればいいと言うことでしたら(それもそれでサッパリしててイイ)、そのままお進みくださいませ。
今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
ありがとうございます!
自分のペースで申し訳ありませんが!追わせて頂きます!よ〜!
第90話 完への応援コメント
瀬山太郎くん、こんなに立派になって…!
新見錦さんも人間味があって好きでした。芹沢鴨を悪役にしないところが良いです。
お疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
また瀬山に会いたくなったら お読み返し下さい!