第1回 某有名量販店ではない、敬愛する我が憂い顔の騎士殿への応援コメント
今や、ドン・キホーテが元は小説のタイトルだと知らない人の方が多いですよね。
セルバンテスも、東の島国で気安く「ドンキ、ドンキ」と頻繁に話される未来があるとは、思ってなかったでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『ドン・キホーテ』の奇想天外な面白さを体現したような面白い店ではありますからね。あれはお店の名前をつけた人のセンスがよかったんでしょうね。検索結果で本家本元より上に来てしまうのは困ったものですが。
第3回 日中友好はあり得るのか?莫言『赤い高粱』から考えるへの応援コメント
AKTY様の海外文学への「愛」がひしひしと伝わってきました。
今までほとんど海外の作品を読んでこなかったのですが、これを機に新たな扉を開けてみようかと思います。
楽しい時間を、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけると書いたかいがありました。
本当にありがとうございます。
通常版の方はまだ細々と連載していますので、よかったらそちらもどうぞ。
レビューまでしていただいて、重ねてお礼申し上げます。
第3回 日中友好はあり得るのか?莫言『赤い高粱』から考えるへの応援コメント
コメント失礼します。
読書習慣は、環境にも影響されると考えます。
ウチは親が読者好きで、家に国内国外合わせて100冊の名作文庫本のセット(ハードカバー、本棚つき)があり、中学生の時に半分くらいは読みました。何で半分しか読んでないのかと言うと、その後横溝正史と星新一にハマってしまったからです。
その中にご紹介の本はなかったような気がします。
多感な年頃だったので、ジェーン・エアや、嵐が丘など恋愛モノで涙を流したのを覚えてます。ヘッセの車輪の下なども相当泣いた覚えがあるのですが、中身は一切記憶にないのデス。あれはどんな話だったのか?(笑)いつか読み返したいと思ってます。
名作の紹介、おもしろく読ませていただきました。
また、拙作『カッパ』にお星様をありがとうございました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うちは本はそんなになくて、せいぜい『ドカベン』と『空手バカ一代』、あと『嗚呼!!花の応援団』もあったか、そういう父の漫画ぐらいですが、母がよく図書館に連れていってくれましたね。私がちょっと大きくなって、いっしょに行かなくなってからは、毎週ランダムで世界名作系のやつを借りてきてくれたんで、それを読んでいました。本を読むという環境的にはよかったかなと思いますね。漫画の方もいまやってる連載小説で役に立ってますし。
第3回 日中友好はあり得るのか?莫言『赤い高粱』から考えるへの応援コメント
いやぁ、面白かったです。
実は、この縮尺版で紹介された作品は、
どれも読んだことがなかったです。
元書店員なのに、お恥ずかしい。
ちょっと読んでみたくなりましたねぇ。
通常版のほうも、読ませて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気に召していただけて本当に嬉しいです。レビューまでいただいて本当にありがとうございました。