大変面白い展開でした!
最初の文がここまで伏線になるとは……
面白かったです。
作者からの返信
Ashさん
コメントありがとうございます!
転に次ぐ転です!!笑
面白かったです。
転に次ぐ転に翻弄される感じ。
まさに現代に相応しい題材です。
この物語は終わってないんじゃないかと思っちゃいますね。
I∀さんの文章はとても読みやすくて、美しくて凄いと思います。
長編の方もおもろいので頑張って下さい。
私も6年前から温めてる物語を書きたくなりました。
書こうかな。
作者からの返信
波さん
素敵なレビューコメントありがとうございます!
AI本文利用のタグを逆手に取った作品作ってみたくなりました!!
これからも一緒に頑張りましょ〜\(^o^)/
拝読しました。
タイトル通りの展開から不穏な空気が増し、夢オチと思わせて本当のオチが待っている。
綺麗な展開で感服しました。
個人的な興味なんですが、タグ通りの意味でAI本文利用(本文の大半目安50%以上)だったりしますか?
キャラクター+オチの用意がプロットされていれば、セリフの調整だけでできるような、できないような?
少なくとも現状、このオチはAIポン出しでは出てこない気はするのですが。
作者からの返信
GYAKさん
コメントありがとうございます!
50%以上はしっかりと書いてもらいました。
何度も指示入れて変えた部分とかありますけど。
プロットと流れは全部自分で作ってます〜!!
おおお、
AI本文利用? え?
と思ってたら、すごい納得です。
作者からの返信
🦀さん
コメントありがとうございます!
あのタグ使って遊びたくなりましたww
まるで読んでいるあいだずっと、椅子の背もたれに寄りかかるべきか前のめりになるべきか迷わせられるような、不思議な心地よい落差のある一篇。
最初の王道ラブコメの導入。
下駄箱、白い封筒、美少女、香るシャンプー、あの完璧なまでのベタな流れ。
ここで心がふわっと甘くなるのに、読み進めると美少女が徐々に靄のように薄れ、代わりに地味男子の芹沢がやけに光を放ちはじめる。
この転換、かなりクセになる。
ロマンスのはずなのに、どこか足元からじわじわ冷気が上ってくるような、あのじらされかた。
そして中盤の、友情と恋愛の狭間みたいな空気。
夕焼けの帰り道の柔らかい空気が、一瞬で割れるあの演出、めちゃくちゃ好み。
二人の芹沢の笑みがコピペみたいに揃う瞬間、背中ぞわっとしたのに、どこか好みの展開って笑ってしまう感じ。
ホラーなのに笑える、笑えるのに怖い、その絶妙なバランスがずるい。
そこから世界が物理的にひび割れる演出に繋がる流れも、ちゃんと物語の中の現実が壊れる感覚があって気持ちいい。
で、最後のどんでん返し。
小説を書かせていたのは自分というメタなのに、妙に切ない。
自分の書いたキャラに追い詰められるっていう、創作の影がひょいっと顔を出す余韻がたまらない。
甘さ、怖さ、笑い、そのどれもがしつこくないのに印象だけは深く残る、読み味のよさがあった。
続きを読みたくなるというより、この世界のその後を勝手に想像したくなるタイプの読後感。
こういう物語、つい好きになる。
作者からの返信
虎口さん!
いつもあらすじを超えてくる感想がクセになります……笑
確かに「ほならAIをネタにした話書いてる人はどうすんの」って話出てましたね
それを逆利用するとは…w
まとまっててシンプルに上手いな、と思いました!
作者からの返信
タグ遊びしたくて始めたんです……笑
素敵なレビューありがとうございました!!
胡蝶の夢か、インセプションか
今、自分が見てる景色も何者かが作ったのかもしれないし。途方も無い深淵の縁に立たされた気分です。
いやあ、じわじわきますね笑
作者からの返信
天堂さん!
読後じわってきてくれたなら嬉しいです\(^o^)/
こういう王道をホラーテイストでわざと外すやつ、好きねー
いくら短編もそうだったわー
王道をしっかり理解してないと書けないし、どこでどう崩したら面白いか感覚で理解してる書き方だ
ムーランとかいう男だけど、たまに女の子ムーブしてる子は如何かな?
作者からの返信
これは、『AI本文利用』ってタグで遊びたい欲で出来たのだ
内容は正直なんでもよかったのです
あと、『ムーラン』は可愛いです
絶賛ホラー踏みました!この話は、ここから~という話をという形がマトリョーシカみたいに続きそうなところも怖いですね。
作者からの返信
ホラーと見せかけての、メタフィクションだからセーフということに……w
『AI本文利用』のタグで遊びたくなっちゃったんですよねww
素敵なレビューコメントいつもありがとうございます!!
楽しく読ませていただきました!
夢から覚めオチに向かう展開自体も面白いのですが、夢の中ならではのぼんやり感と覚める直前特有のたたみかける感じの文章表現が好きで物語に引き込まれました。
今だからこその題材とその使い方、とても魅力的でした!
素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
シンシアさん
素晴らしいレビューコメントありがとうございます!!
せっかくなので、あのタグを使ったメタフィクション考えてみましたw
なんだこの読後のぞわぞわ感!普通の青春ラブコメかと思ったら、まさかのAI小説オチに背筋が凍りました。夢と現実、創作と現実の境目がふっと消える感覚…芹沢の“コピー&ペースト”笑顔も怖すぎて頭から離れません。
タグまで物語の一部だなんて、参りました!
作者からの返信
悠鬼さん!
いつもありがとうございます!!
転調に次ぐ転調ですww
タグ、完全にただの制作上の注意書きくらいにしか思ってなかったのに、物語の核心そのものでしたね。
\(^o^)/ すごい!
さすがです!
作者からの返信
晴久さん!
いつも感想ありがとうございます!!
コメント失礼します。
これは確かに世界がひっくり返りました!
タグのトリックも強烈でした……。
すごい読書体験をありがとうございました!
作者からの返信
D野佐さん
嬉しいコメントありがとうございます!!
放課後、体育館裏で告白してくれたはずの美少女が存在していない件についてへの応援コメント
ご無沙汰しています!
ラストがイイ♪そう来たか!という感じでした!
作者からの返信
青山さん
ご無沙汰しております〜!!
ラスト楽しんでいただけたなら嬉しいです〜!!