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  • 第13話 発売しました!への応援コメント

    次々と書籍化、凄いです。休む間も無く次の企画、というのがプロだなぁと思います。プロになるまでも大変ですが、プロであり続けることはもっと大変。頭が下がります。

    作者からの返信

    ほんと、次出すのが大変です……どかんと売れたら、お仕事の方からやってくるんですけど、そうもいかず……地道に企画を考えております。

  • 第13話 発売しました!への応援コメント

     澄田こころ(伊勢村朱音)様、コメント失礼致します。

     新作面白いですよ〜!
     まだ序盤(78ページ)なのですが、畳みかけるように展開していくので、読んでいてダレません。
     カクヨム版もしっかり読んでいるのですが、情報の積め込み方が違いますね。
     早くレビューを書きたいのですが、両目のピント機能が今壊れていて、うまく文字が読めないんです。このコメントもかなり時間を書けました。
     今日は早く寝て、明日の入浴時に電子書籍版を読み進めたいと思います。

     限界だと思っているのは向上心がある証拠ですよ。
     まだまだ伸びしろはあると見ていますので、上記されたポイントをしっかり押さえて新作を量産していきましょう!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いろいろ、ショートカットしてあるので、ポンポンお話しが進みます。
    出版業界は、ほんとーに斜陽なのでますますきびしくなっていくみたいです。
    そんな世界で生き残っていかないといけないので。大変です。大変ですけど、がんばっていきます!!

  • 第13話 発売しました!への応援コメント

    本当に、おめでとうございます。
    限界作家などと言わずにご活躍してください。応援しております!!

    作者からの返信

    いやいや、次出版できるかどうかわからないような作家は、限界ですよ。
    次だせるように、がんばってますけど……

  • 第12話 お知らせ―への応援コメント

     澄田こころ様、コメント失礼致します。

     嵯峨野家の化け猫話が書籍化!

     世界観と着想が良かったですからね。
     予約開始され次第、予約を入れておきます!

     ……

     Amazon.co.jpで予約受け付けてますやん!
     税込み1000オーバーは厳しいですが。
     今年の遊興費を使い切ってしまったのですが、書籍の買取で捻出したので4部入れさせていただきますね (^_-)☆

     ……

     「後宮アンソロ」がApple Booksで販売されていたので、こちらも購入致しました。

     ということで、「嵯峨野家」完全版を楽しみにしております (^_^)

    作者からの返信

    お買い上げありがとうございます!

    紙の高騰などで四月から書跡の値段がぐんと上がりまして……文庫なのに千円超えるなんてことに……
    その分部数も抑えられるんですが。なんとか、これからも、出し続けたいです!

  • 第12話 お知らせ―への応援コメント

    うわー!!おめでとうございます🎉🥂👏🎊
    文学フリマ、行ったことがないのですが、こころさんのお店、ぜひ行ってみたいです。こんなとき、オーストラリアは遠いです😭

    新刊もおめでとうございます! あのお話、覚えておりますよ〜。書籍化本当にうれしいです。電子版も出るんでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    同人誌は、あまったら通販するかもですが、どうなるかわかりません……

    化け猫のお話覚えてましたか!うれしーー
    明治の新婚夫婦のオカルト風味なの。

    電子も販売あると思いますが、後宮といっしょで、遅れて電子になると思います。
    というか、後宮は無事電子で読めました?

  • このエッセイを読んですぐポチりました。アンソロジーのほうも買いたかったのですが、Kindle版がなかったので、今度の帰国時にぜひ買って帰りたいです。

    いろどりのほう、大変楽しく拝読いたしました! 圧巻でしたよ〜! 着物の描写がオシャレでさすがでした。色の名前も今まで知らなかった美しいものがたくさん出てきて、大正というハイカラな時代がキラキラと目に見えるようで、すばらしかったです。

    それぞれのキャラクターもよかったですね。主人公の二人のイチャコラが早くみたくてジレジレしながら読みました。作者様の思う壺だなーと思いつつ。

    これからのごご活躍も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    アンソロは、そのうち電子になるそうです。
    なのでその時はぜひ!

    大正いろどり、感想うれしいです……がんばって、編集さんとプロットネリネリしたかいがありました。
    続編も書きたいけど、私のお気に入り白蓮をもっと書きたい!
    けど、売れないとだせないのてすわー
    なので、お買い上げ非常に助かります!

  • 刊行おめでとうございます!!
    プロになることも大変ですが、プロでい続けることはさらに大変だろうなと……。努力の結晶ですね。プロはやはり凄いです。「いろどり」の謎、果たしてどういうことなのかしら? 大正浪漫、惹かれます✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうなんですよ。プロで居続けるっていうのが、今ものすごく難しいです。
    不安定な世界情勢や出版不況……
    次につなげるために書き続けます。

  • 2冊目、本当におめでとうございます!!

    しばらく日本を離れていて帰国したばかりで、落ち着いたら読みますね。海外でスマホで読むって、なかなかコメントも難しくて時間もなかったのですが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    アメさん、海外にいたのですね。いいなー

    ゆっくり落ち着いたら、感想でもきかせてください。

  •  澄田こころ様、コメント失礼致します。

     今読み進めております。
     「四神相応の地」という言葉が思い浮かびました。
     最近中国の占い関係の書籍を読んでいまして、陰陽五行とか九星術とかですね。
     四柱推命はいろいろな書籍にあたって、一周回って九星術に戻ってきましたが (^_^;)

     113ページまで読んでいて、東と西と南は出てきていると思うので、あとは北かな?
     中央がいるのかどうか。
     最終的にどんな立ち位置と関係になるのか、暇を見つけて読み進めてまいります (^_^)

     執筆が最優先になるので、なかなか読み進めるのに時間がかかってしまいますが。
     早めに読み終えてAmazonレビューを書くつもりですので、その際はご査収くださいませ。

    作者からの返信

    おーなかなかの洞察力ですね。

    平安京は風水にのっとって建設されたのは有名な話ですよね。

    あの神さまたちの行く末はいかに?
    紫苑は何者?という謎でひっぱっていますので、最後までお読みください。

    そして、お買い上げいただきありがとうございます。
    なんせ、売れないと続編どころか、次を書かしてもらえないので!

  • 両方とも、購入しました!
    (`・ω・´)ゞ
    今読み途中のものがありますので、のんびり読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    売れないと次がありませんので、非常に助かります!

  • 四年ぶり二冊目の刊行、おめでとうございます。

    澄田さんをなかなかカクヨムでお見かけすることがないので、本を作るのって大変なんだろうなとは思っていました。ほんと二冊目が出てよかったですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今は、次の原稿に向かっております。次々いかないと、仕事がなくなる……

  • 第9話 新刊のお知らせへの応援コメント

    おめでとうございます!!\(^o^)/✨
    大正の子育て、しかも神様のこどもって、どんな物語なんでしょう? 新刊、楽しみにしております💕

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    京都の大正時代を堪能できるお話にしてますので。
    お着物とか、観光名所とか。
    よろしくお願いします!

  • 第9話 新刊のお知らせへの応援コメント

    おめでとうございます!
    5月に二冊も出るのですね。
    本屋さんに買いに行くのを楽しみにしています😊

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    買っていただけると、大変助かります。紙がむちゃくちゃ高騰してるので、続刊のハードルもあがってます……

  • 第9話 新刊のお知らせへの応援コメント

    あれから四年も経ちましたか、月日の流れは早いですね。新刊の刊行おめでとうございます。

    >ラノベでは幼女ものや子育てものが流行っているようです。

    そうなんですね。カクヨムユーザーなのに、ぜんぜん知らなかった。。。ちゃんといまの売れ筋をおさえてるところが、さすがです。わたしはどんどん時代に置いていかれてます 笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カクヨムでも、子供が流行ってるかはわからないです(笑)
    商業では、子育て物とか、自分が子どもに転生するのが流行ってるんですよ。それは、読者の年齢が高くなったので、子供を愛でたい人が多くなったとか。つまり、祖父母的な感覚みたいです。
    子育て現役世代は、小説の世界まで子供みたくないけど。

  • 第9話 新刊のお知らせへの応援コメント

    うわ〜!! おめでとうございます㊗️🎊🍾🎉
    あれから四年間、コツコツとがんばられて……。こころさんの努力が実られて、本当にうれしいです。あと、イチ読者としても新作が読めるのはうれしいです。こころさんの作品なので、きっと時代背景も人の心の機微も丁寧で色鮮やかに描かれているのではないかな〜とワクワクしています。もちろん買います! 電子書籍で入手可能でしょうか……?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    4年長かった。水面下でゴソゴソしてたのが、ようやく表に出せたと言う感じです。ことしはまだ、お知らせがあると思うので、よろしくお願いします。
    大正いろどりの方は、電書ありますけど、後宮の方はどうなのかな?たぶんあると思いますけど、なにせ始めての出版社さんなので……

  • 第9話 新刊のお知らせへの応援コメント

    新刊おめでとうございます!
    5月が楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    Xの方でもボツボツつぶやいて、いきます。

  • 第9話 新刊のお知らせへの応援コメント

    澄田さま

    こんばんは乃木です!
    ついにですね(´;ω;`)ウルル おめでとうございます!!!!!!
    澄田さんの安定の大正(しかも京都!)に、初中華も楽しみです。
    蠱毒と後宮……陰謀ぽくていいですね( ̄▽ ̄)ニヤリ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    明治はいろいろ書いてきたんですが、大正も始めてだったので、大変でした。
    しかしそこは地元。亡き父の蔵書が役に立ったりと、助けられました!
    後宮はね、やっぱりドロドロですよね。

  • Noteのほうも見て参りました。とってもおもしろかったです! さすが出版社のお眼鏡にかなった企画ですね。プロットの段階でボツになっただなんて残念です。厳しい世界すぎます。でも、それをネタにしてるこころさんがすごいです。

    作者からの返信

    わざわざ読んでいただき、ありがとうございます🙏

    なんか、暗くなりすぎたんですよね。重くてくらーくなると、キャラ文芸ではどうしても敬遠されるので……
    まりこさんもnoteのアカウントも持ってるんですね!
    フォローありがとうございます。

  • Canva 、実はオーストラリアの会社なんですよ〜。元上司がそこで働いてました(笑)。ウチの娘もヘビーユーザーです。おしゃれなテンプレが多くて、使いやすくていいですよね! こころさんのセンスならきっとすてきな本になると思います。エッセイの内容についても、おもしろそうです! 文学フリマに行くような人の中には作家志望の方も多いでしょうから、すごくいいアイデアだと思います〜

    作者からの返信

    canva、なんとオーストラリアの企業なんですね!
    めちゃくちゃ便利ですよね。しかし、表紙なんですが、もうプロに頼もうと思いまして……私のセンスではオシャレにできない!ともう諦めました……

    小説の同人誌は、短編賞取った雪の街(覚えてます?)のあの兄妹の続き書こうと思ってます。


  • 編集済

    同人誌というか部誌を出したことがあるので、一応作り方(大昔)はわかります。

    BCCKSという1冊から印刷可能な印刷会社さん(兼、ネット上の本屋さん)もあります。

    そして表紙のアイディアの一つとして、パブリックドメインの画像を探してみてはいかがでしょう。

    たしか大英博物館などが古い本の表紙をパブリックドメインで公開しているので、タイトル部分をいじくることで自分の本の表紙にされたのを見たことがあります。もちろん商業利用も可能です。

    意外とかわいいらしいものから、絢爛豪華なものまであるのでCanvaに取り込めさえすれば加工できるかなと。

    楽しみですね!

    作者からの返信

    情報ありがとうございます。大英博物館のパブリックドメインとかあるんですね。へー、おもしろそうですね。
    実は表紙は、もうイラストレーターさんに頼もうと思ってまして。人物さえなければお安くデザインしてくれる方がいて。
    おまけに内容が性描写ありなんで、フリーのものでもいろいろ制約があるんですよね。
    ほんと、同人誌難しい……

  • note読んできました。
    とても面白そうだと思いました😊

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • noteのアカウントあるので、フォローしてきました。

    ボツ企画おもしろいじゃないですか。
    わたしがnoteに小説をアップしてもカクヨムほど読まれないのは、noteの使い方が違うんでしょうね……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    noteは、なんかいろんな記事がありますよね。
    それこそ、情報商材みたいなのもあるし。

  • ちょうどnoteやっております!
    さっそく行ってきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    もうすぐ、プロット編もあげますので。

  • 俺も小説書き始めたの40すぎてからですよ。こころさんとおんなじですよね。まあプロになる気はないんですけどね。

    作者からの返信

    おー、ゆうすけさんも、40オーバーですか。仲間ですね!

  • 澄田さま

    澄田さんのエッセイ、読みたーい!買いたーい!
    でも京都まで行けない!笑

    私も出産後のある日、突然書き始めました。
    レアケースだったんですね〜(^^)

    まだ一年ありますが、こっちまでドキドキワクワクしてしまいます。
    陰ながら応援しております!

    作者からの返信

    無事に同人誌できたら、買いに来てーー(いや、無理だ遠すぎる)
    出店者もお客さんも、京都の場合は旅行がてらという人が多いみたいです。
    一月の京都はすいてますしね。
    乃木さんも、レアケースですね。おそろい(笑)

  • 旅行好きなんで、いろいろな場所を旅したので、旅行記なら書けそうですが、そういうエッセイがね。
    ただ、自分のことを書きたくので、これは難しいな、なんて読んでおりました。
    今年のご活躍、祈っておりますね。

    作者からの返信

    外国の旅行記は本当に人気みたいですよ。
    カクヨムとはあきらかに、売れるものも客層も違うので、気分転換に出てみるのも一つの手です。

  • おお、それは朗報。
    私は、まったく目が出ず、ほんともう止めようかなんて思いながら、書いております。本当におめでとうございます!!!

    作者からの返信

    アメさんは確実な実力があるけれど……
    つかれちゃったら、止めるのではなく、いったんお休みするのも手かも。案外すぐ書きたくなるかもしれませんしね。

    編集済
  • NHKのドラマ好きは、いつもXで拝見しています。
    定期的に見るって時間がないので、犬猿しているんですけど、面白そうですよね。

    作者からの返信

    いつも、♥ありがとうございます。
    あっちでは、ドラマネタばっかりです……

  •  以前一度東京の文学フリマに行ったことあるんですが、ものすんごい行列でびっくりしました。人気あるんですね。

     ぼくは同人誌は作ったことないんですが、表紙もそうだけど印刷自体けっこうかかるんじゃないですか? マネー的な界隈が。
     でも……。
     楽しそうですね!

    作者からの返信

    東京はビックサイトに場所が変わるほど、規模が拡大しているようです。
    コミケと同じ会場というのが、すごいですよね。こんなに文学愛好家がいるのかと、商業本は売れないのに……

    印刷代は印刷所によって、まちまちです。サービスの行き届いたところは、高額ですが、ちゃんと担当者がついて相談とかできるとか。
    わたしは、そんな売れないので底の値のところみつけました。しかし、文フリ参加者は儲けようという気がない人が多いように思います。
    出店料だけで、6000円しますからね。

  • 文学フリマ楽しそうですね😊
    同人誌のお話面白かったので、また聞かせて頂きたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    また、同人誌ネタ書きますね。というか、今わたしの頭の中は、文フリのことで頭いっぱいです。


  • 編集済

    同人誌作ったことないです。作ってみたいなー。

    >売れ筋は小説よりもエッセイや旅行記(特に海外)などのノンフィクションのようです。

    >わざわざ、書店で買えるものをここで買わなくても、という心理

    なるほどー、おもしろい。
    わたしなら、商業出版できない、カクヨムにも書けないわたしの仕事にまつわるエッセイか短編にします。おおっびらには書けないんですよね。。。残念なことに。

    【追記】
    同人誌作りたい。
    でも、右も左もわからない。

    なので同人誌制作ネタ書いてくださいよ。「文学フリマへの道」みたいな感じのやつ。とても興味あります。

    作者からの返信

    お仕事のエッセイも人気みたいですよー
    どうです、藤光さんも同人誌つくりませんか?

    京都が遠ければ、大阪でもありますよ。大阪はこれまた、大規模みたいです。

  • 五月の文フリ東京に出店予定でして、表紙、私もどうしようかなと迷っています。

    canva、ちょっと私には使いづらく、文字だけにしようか、友人に何か描いてもらおうか、で迷っています。
    (;>_<;)

    作者からの返信

    わーー、東京に出られるのですね!すごい!頑張ってください。

    表紙……悩みますよね。あれだけの出店があると、埋もれてしまうし、埋もれないように目立つ表紙は……でも、中身と合ってないと……とグルグルします。
    お友だちにイラストを描いていただけるのなら、イラストの方がいいんじゃないですか?
    断然オンリーワン感が、増すと思います。

  • 「死に戻り魔法学校生活を、元恋人とプロローグから*ただし好感度はゼロ」!

    私も大好きなマンガです!

    小説版はまだ手にとってないのですが、とにかく漫画の完成度高くて、今二人目の巻き戻しがはじまりましたが、面白いです。

    そしてお知らせ心よりお待ちしております!

    作者からの返信

    死にプロ、めっちゃいいですよね!
    もう、続きが気になりすぎて、小説買いました。
    安心してください。ちゃんとハピエンです(笑)
    ミゲルが、せつないんですよー。もう、なんでこんな試練をミゲルに課すんだ。俺が全力で守る!と、謎の保護者面になることうけあいです。

  • お子様たちが二人とも無事に大学入学されて、子育ても一区切りついた感じなんでしょうか。ますます精力的にいろんなことに挑戦していらっしゃるんですね。今年もよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    こちらこそ、よろしくお願いします。
    ほんと、子どもはあっという間に大きくなりますね。これからは、自分時間がとれるーと思ってたら、京都の母が圧迫骨折して、どうなることやらです……

  • >今年はとにかくプロット。プロット、プロットを書きまくった年でした。

    おつかれさまでした。そんな大変なこととは。
    カクヨムでお見かけしないので、やめちゃったのかな、まさかねと思ってました。

    >WEBで書いているとどうしても、プロットをあやふやにして

    プロットあやふやです。だからかどうか長いものは書けません。プロでやっていくのは大変なんですねえ。

    >再来年に向けて、仕込みをしていきたいと思います。

    再来年……気の長い話だ。
    いいものができるといいですね〜。

    作者からの返信

    カクヨムに全然、作品アップしてなかったんですが、水面下でいろいろ動いてました。
    ほんと、やめよーかなと思うところまで行ってたんですが、プロ作家さんのDiscordに参加して一気に道がひらけた感じです。

  • 私も、「ばけばけ」、大好きです。
    とても丁寧に心情や、心の機微、間。
    俳優さんたちが、ときに静かにときにジレジレ、ときにあつく。
    今日の手をつなぐシーンや、橋でヘブン先生への想いに気づいたおトキの表情、ヘブン先生が名残惜しそうなところ、
    いろいろ、もう、テンションあがりますが、ほんとに良いです。
    ここ最近では『虎に翼』を抜いたかもしれないくらい、好きかもしれない。
    私も暑苦しいですね()

    大河ドラマも良すぎたので、NHK、受信料うまく使ってくれてる!となって拝んでしまいそうです(笑)

    作者からの返信

    いいですよねーばけばけ!
    俳優さんたちがとにかくうまくて、朝ドラにありがちな、がちゃがちゃと場をひっくりかえすようなドタバタした演出もないし。
    見ていて安心できます。
    「虎に翼」は襟を正してくいいるように見てたんですが、ばかばけはほわーんとしたリラックスした気分で見れます。どちらも最高です。
    私は、NHKばっかりみてるので、オンデマンドまで入ってます……

  • いいですね。ブックサンタ。
    本を読まない子も多いですが、プレゼントとなるとわけが違います。
    年に一度、ベネッセから本のプレゼントチラシをもらってくると、いつもは読まないくせに「どれもらおうかな」なんて言っていますから。
    いい試みだと思います!

    作者からの返信

    サンタさんからもらった本なら、普段読まなくても愛着がわいて、読んでみようとなりますよね。

    おまけに、ちゃんとその子の好みに応じた本を選書してくれるので、絶対読みたい! となるはずです。

  • ブックサンタ、素敵です! 四方八方ハッピー✨ どんな本を選ぶか、考えるのも楽しそう。参加してみたいです。
    我が家のサンタさんも、こそこそ準備中です。狙ってたプレゼントが売切だったり、こどもが急にサンタさんへのリクエストを変えたり、ワタワタしますが……これもまた、今だけの幸せなんでしょうね。

    作者からの返信

    ぜひ、サンタさんになってください!
    けっこういろんな書店が参加してますので。

    プラナリアさんのところは、まだまだ現役サンタさんですね。
    でも、息子くんがそろそろ気づきそうなんでしたっけ?

  • ブックサンタ、はじめて知りました。とてもいい試みですね!

    >息子が好きで家にずらっとあるのです。

    っていうのを考えながら本を選ぶのも楽しそうです。

    作者からの返信

    ブックサンタ、知っていただけてよかった。
    自分の子供が楽しんだ本を、選ぶのも、ハズレがない選択だなと思います。

  • ブックサンタ、ここ数年やってます!
    私も毎年選んで、本屋さん応援も込めて本屋でお願いするようにしています。

    作者からの返信

    この取り組み、本当によくできてますよね。
    これだけ、出版不況っていわれてますから、何かしら本屋さんを応援したい。おまけに、子供たちのためとなると。参加するしかない!

  • 1年経つの早いですねー。また年が一つ増えるのかと思うとアレですねー。

    ブックサンタは初めて知りました。面白そうなんでやってみようかな

    作者からの返信

    ほんと、一年が年々あっという間に、過ぎ去っていく。

    ブックサンタぜひぜひ、参加してみてください。
    公式HPに参加している書店のリストが掲載されています。けっこうな店舗が参加していますよ。