第1話 役場の辞令交付式に遅刻への応援コメント
葉山沖のディンギー。乗ったことがあります。へぇっと思って読んでいると、いきなりD論の話が。社会人ドクター?それとも院出で公務員に?
作者からの返信
お立ち寄りいただき、感謝に堪えません。
詳しい方の読みに耐えられる内容になるよう頑張ります。
今後とも、よろしくお願いします!
第3話 まだ呼ばれないのかよ!への応援コメント
この緊張した空気(>_<)
トラブルで大変なのもまた。。
自分何もできないのに待っている時間だけが苦痛という(´;ω;`)
怒鳴り声って本当にいい気分になる人いないですよね、、(*´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます。
この部分を書いていて、小中学校の時のクラスで、さっぱり授業に参加できていない子がいましたが、その子の気持ちが今になってリアルに理解できました。書くということは、そうした過去の、不確かだった記憶を事実に近づける作業なのかもしれませんね。
第2話 見た目がちょっとラフすぎるへの応援コメント
1人1人の個人情報が見た目まで練り込まれていて素晴らしい!
地の文の説明が詳し過ぎて本当に凄いです(≧▽≦)☆
イブっていう名前もいいなぁ~!
これからどういう仕事になるのか!!
作者からの返信
ありがとうございます!
共に、がんばりましょう!
第2話 見た目がちょっとラフすぎるへの応援コメント
俸給表がリアルに出てきましたね。ドクターで一般行政職?いろいろありそうですね
作者からの返信
お仕事小説ですが、お仕事の中身とドラマ性との塩梅が、まだ初心者のため、うまくバランスできていないと思っています。
書きながら体得していくしかないんでしょうね。よろしくお願いします。