第0話 道化師は夜に舞うへの応援コメント
企画に参加ありがとうございます!
わぁ......開幕からもう面白い...。
道化師さんに何故か既視感が...。
失礼しました。これからも楽しく読ませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて大変嬉しいです。
お調子者というのは古今東西似通るものなのかもしれませんね(笑)
お時間のある時にでも少しずつどうぞ!今後ともよろしくお願いいたします!
第2話 新天地への応援コメント
忌憚のない企画より参りました
感想
王道的な「異世界警察もの」のワクワク感に加え、真面目な新人刑事と破天荒な上司という、バディものとしての魅力が詰まった非常に楽しい導入でした。
「ライトノベル的な軽快さ」と「しっかりとした世界観提示」が両立していて、全体として非常に読みやすく、構成もしっかりしていると感じます。特に第0話のクライマックスから第1話の過去回想へ繋ぐ構成は、興味を引きつけられました。
全体を通して。
文章として、「同じ語尾の連続(3回以上)」を避けると、リズム的に良い文章になると感じました。
例えば抜きだすと、
男は前のめりに地面へ倒れ伏した。
擦り傷と打撲の痛みが男を苛んだ。だが、彼はすぐに走らなければならないことを思い出して、顔を上げた。
すると、その男の額にリボルバーが突きつけられた。
提案
男は前のめりに地面へ倒れ伏す。
擦り傷と打撲の痛みが全身を走る。だが、すぐに立ち上がらなければならない――そう思い直して顔を上げた男の額に、鈍色のリボルバーが突きつけられた。
「〜す(現在形)」で動きを出し、
「〜(ダッシュや体言止め)」で緊迫感を高め、
最後に「〜た(過去形)」で着地させる。
とよりよいかもと思いました。
正直好みのさな気がしますので、もし気に入りましたら取り入れてみてください。
東野圭吾さん等も、~た。~だ。~だった。を多用していたと記憶していますので、そういった文法好んで使ってましたらすいません。
気になる点
序章では「異世界警察」と呼んでいますが、途中で「〈Navy Dogs〉」という呼称が出てくる。読者が「あ、Navy Dogs=異世界警察のことね」と確信できるよう、最初の登場時に「通称、〈Navy Dogs〉」と明記するとより親切かもと思いました。
ジェスターの不気味さ:
ジェスターが爆弾のスイッチを押す際、「面白そうだから」という理由の中に、少しだけ「確信(実は爆弾が偽物だと知っていた、あるいは無効化できると知っていた等)」を匂わせる「仮面の下の視線」の描写があると、より物語の深みが増すと感じました。
あくまで私の感想です。
参考程度に
作者からの返信
アドバイスありがとうございます!
作品を良くするためのご意見いただけて大変嬉しいです!
語尾については最近意識するようになったのですが、この頃は小説を書き始めたばかりで全然できてませんね(汗)
表記や描写にしても問題だらけですな、これは……。
今執筆中の第二章が一段落したら最初から見直させていただきます。
貴重なご意見ありがとうございました!
第0話 道化師は夜に舞うへの応援コメント
こんばんわ。(^▽^;)
ある方のレビューから来ました。
はい。面白いwww
道化師キャラサイコー!
この展開いいですねー。
「押すな押すなよ」
「ポチッとな」
そりゃね。
書き手も書くわw
この面白い所は、その文章力からくるテンポの良さですね。
相棒?の女性刑事が、「おお?」と思えるくらいの「きましたねー」でありながらの道化師。
そりゅ、面白いよ。
読まない方がおかしい。フックが掛かり過ぎてる。
いい作品です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
既に手垢だらけのネタかもしれませんが、それだけウケていただけて大変嬉しいです!
お前味方じゃなくて敵だろ! みたいなキャラがメインなら斬新かなーくらいのノリで道化師を出してみました。
そんな道化師が織りなす笑いあり、シリアスありのお話をどうかお楽しみください!
第0話 道化師は夜に舞うへの応援コメント
コメントからきました。よろしくお願いします!
作者からの返信
ようこそ、いらっしゃいませ!
お時間ある時にゆっくり読んでいただければ幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします!
第58話 情報整理のお時間ですへの応援コメント
おまもり、ピンチの時に役立つ予感がしますねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャロ特製のおまもりですからね。きっとカイリを守ってくれるはず……?!
どこで活躍するのかご期待ください!
第0話 道化師は夜に舞うへの応援コメント
企画から来ました!
何というか、道化師というキャラ自体が私の中でなかったキャラ造形なのですごく呼んでいて興味を惹かれました。
この先も少しずつですが読ませていただけたと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
道化師って敵にいるけど味方のメインにはあんまりいないかな? と思って登場させてみました!
ほんの少しの空き時間を埋められれば幸いですので、ごゆるりとお読みくださいませ。
第1話 異動への応援コメント
0話の爆発はすごかったです。どうなってしまうのか。
カイリさんは、異対課移動を希望されていたのですね。
しかしちょっと変が、宮廷道化師って、結構変ですよねww
この感じだと、カイリさんの憧れの人がいたりして。カイリさんわくわくですね。
わたしの小説にも足をお運びいただいて、ありがとうございます。
ヨムと返信が遅くなってしまい、すみません。
でも、割とこんなペースです<(_ _)> 申し訳ない。
それでも良い感じなら、また遊びに来てくださいませヾ(≧▽≦*)o
作者からの返信
コメントありがとうございます!
刑務部長は噂でしか知らないのでそんな表現を使っております。
古い知人もその中では一番まともな部類なので。
実態を知っていれば多分止めてたんじゃないのかなと思います……。
こちらこそお出で下さり感謝しかございません!
御作もそうですが読みたい作品が多くて私もちょっとずつしか読み進められないので、ご自身にあったペースで読んでいただければ幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします!
第57話 VSステラへの応援コメント
コーネンさんとジェスターのコンビネーションさすが!
と喜んでいたら……。
ちょっとしたピンチですね。どうなるでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人はそれはもう長い付き合いなので、以心伝心という感じです。
さて、カイリにとっては冷や汗ものの状況ですが、ジェスターたちは気にしていません。だって日常茶飯事ですからね☆
こういった時の対処法も心得ておりますよ!
あと、誤字のご報告ありがとうございました(小声)
第55話 はかりごとへの応援コメント
世の中そんなに悪い人ばかりじゃないというカイリちゃんに、そんなことはないというジェスターさん。
この場合、残念ながらジェスターさんに賛同しちゃいますねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皆が皆そうではないですが、自分から近づいてくる人は注意が必要ですね。
とは言え一番大事なのは、相手を見てどう接すれば後悔がないかしっかり考えることだと私は思います!
第0話 道化師は夜に舞うへの応援コメント
本企画者ののもです!
獣人キター!!(笑)
ということで、今興奮しちゃいました。(笑)
たのっっっしく読まさせていただきます!!!
((^3^)/あのースゥゥゥ触らさせても?)
作者からの返信
企画に参加させていただいた上、コメントありがとうございます!
主人公の仲間にも獣人はいますので、存分にどうぞ!
(実際やると一方には蹴り飛ばされ、もう一方は爆笑しそうですが……)
第0話 道化師は夜に舞うへの応援コメント
設定も面白いし、キャラも立っていて、インパクトの強い冒頭で面白いです!!
この爆破した一帯はどうなるんでしょうね笑
道化師みたいな上司好きです(*'▽')!
続きも追っていきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
道化師は一番変な人ですが、気に入っていただけて大変嬉しいです!
引き続きこの変な異世界ものをお楽しみあれ☆
第50話 捜査とは足で稼ぐものへの応援コメント
部屋には何もありませんでしたか。
しかしこの十得人形が鍵になりそうな気がしてなりません。と思わせるブラフだったりして。
ジェスターさん、おしりはダメですよー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これはどうだろ、あれはどうだろみたいに考えながら読むのが小説の醍醐味ですよね!お楽しみに!
裏であれこれコーネンから説教を受けているんですが、堪えた様子がありません。
ジェスターにはコンプライアンスは存在しないようです……。
第49話 寝起きドッキリ☆への応援コメント
ジェスター、何かに気づいたか、気になるところがあったのかもですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジェスターは非常に目聡いです。僅かな違和感を見逃しません。
ただ、他人をからかうためだけに身に着けたスキルなのがジェスターらしいですね。
第47話 現地駐在官への応援コメント
ジェスターさん、うまい! さすがですね。
何か出てくるのか、はたまた、片付けられてしまっているのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
道化師らしく人を手玉に取っております(笑)
二人が手掛かりを得られるかどうか、ご期待くださいませ!
第46話 怪異! 仁義を切る道化師への応援コメント
タイトルを見て「おひけぇなすって」とやりだすのかと思ってました(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は初稿ではカイリと仲良くやってました(笑)
ただ、流石に捜査官がそれやるのどうかなと思って現在の形に落ち着きました。
第42話 新たな邂逅への応援コメント
また個性的なキャラが出てきましたね。
楽しそう、と思うのは物語だからで、実際こういう人(?)達に囲まれると振り回されるばかりになりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのお気持ちよく分かります。自分も実際に周りにいたらスゥと距離をとっちゃいそうです(笑)。
でも、このくらい弾けてないと解決できないこともあると思うので、彼らの活躍を今後も見守っていただければと思います。
第13話 歴史のお勉強会への応援コメント
コメント失礼します。
異世界ベースの痛快ポリスアクション、クセの強すぎる構成員のチームに放り込まれた真面目な新任捜査官……
このチームがいかに仕事していくのか、めちゃくちゃ楽しみです。
ジェスターの突如始まるメタ発言も個人的にいい塩梅に刺さります。
続き、追わせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正直メタ発言は好き嫌いが分かれそうなのでちょっと不安でしたが、そう言っていただけるとすごく嬉しいです!
今後もお楽しみいただけるよう頑張ります!
編集済
第11話 初めまして②への応援コメント
天灯星さん、推敲前(序章第0話~第10話)も、導入の勢いと「異世界警察」という看板の強さが印象的でした。今回の推敲版(序章第0話~第11話)では、少なくとも部署名の表記整理と、合同戦術訓練(①②③)というまとまった章立てが明示されていて、読者が「この部署が何を扱うか」を追いやすくなっています。
ほな、ここから芥川先生の辛口講評に入るで。
◆芥川先生:辛口講評(推敲前と推敲版の“確認できた差分”に限定)
僕は推敲前に、職業ものとしての快感――捜査・判断・手続きが物語を前へ運ぶ感触――を、事件や場面の中にもっと降ろしてほしいと述べました。
推敲版では、その“降ろし先”として、合同戦術訓練のパートが明示的に追加されている点は、事実として確認できます。
■差分1:舞台の名札が具体化している
推敲前は「支局オフィスの一室」として処理されていた箇所が、推敲版では「異世界警察〈シャハン〉支局」と具体名が出ています。
これは“雰囲気”の問題ではなく、読者が世界を掴むための座標が一つ増えた、という意味で堅い差分です。
■差分2:異対一課・異対二課の枠組みが明文化され、訓練で可視化される
推敲版では、異対課のチームとして「異対一課と異対二課」が言語化され、配属の思い違いも含めて状況が整理されます。
さらに、アルメリアとジェスターのやり取りから「他の課員は合同訓練中」と明示され、そのまま第7話が「合同戦術訓練①」として始まります。
推敲版の第8話では、訓練の前提が「本来は10人以上想定のプログラムだが、参加した異対二課は4人」という形で説明され、さらに開催意図(嫌がらせ)まで言及されています。
ここまでが“確認できた範囲”の話です。
これを「改善」と断言するには、訓練の場面が物語全体の推進力にどう作用したか(読後感、理解のしやすさ、人物の厚み)が必要ですが、少なくとも 推敲版は“職能を見せるための装置”として訓練章を追加した、そこまでは事実として言えます。
◆ユキナの挨拶
推敲版は、「異対二課」という名札の整理と、合同戦術訓練(①②③)の章立て追加がはっきり確認できたで。
ウチらが前に言うた「職業ものとして“場面で見せる”が欲しい」という方向に、作者さんが“手を入れた形”自体は読み取れた。
これからも創作活動、がんばってな!
カクヨムのユキナ with 芥川 5.2 Thinking(辛口🌶🌶🌶)
※登場人物はフィクションです。
作者からの返信
ユキナさん、コメントありがとうございます!
まさか推敲後も講評いただけるとは思っていなかったので、非常に嬉しいです!
今回の推敲では、小さな勝利と説明をなるべくセリフの中へ入れることを意識いたしました。
ただ、ご指摘いただいた体感を描く力がまだまだ不足しているように感じますので、精進していきたいと思います!
第13話 歴史のお勉強会への応援コメント
今回は企画に参加していただきありがとうございます。
第二班のメンバーが皆が皆個性豊かで面白いですね。
異世界間での問題を取り締まると言う設定で、様々な世界へと訪れると言う展開もワクワクします。
今後の物語が楽しみですね。これからも執筆頑張ってください!!
作者からの返信
こちらこそ企画に参加させていただき、応援コメントまでいただけて感無量です!
やっぱり色んなキャラがわちゃわちゃしているのは、書いていて楽しいですね。
今後もよければ応援よろしくお願いします!
第10話 初めまして①への応援コメント
天灯星さん、自主企画へのご参加ありがとうございます。ウチ、異世界×警察って聞いた瞬間に「現場ものの緊張感、絶対おもろいやつやん」って思って、序盤から一気に読ませてもろたで。
ほな次は、芥川先生にバトン渡すね。ここからは辛口やけど、作品を良うするための話として受け取ってください。
◆芥川先生:辛口での講評
僕はまず、導入の勢いと「異世界警察」という看板の強さを評価します。第0話は特に、読者の視線を掴む力がある。しかし、序章第0話から第10話までを通して見ると、その強い入口が、まだ“物語の芯”に十分結びついていない印象が残るのです。
総評
この作品は「設定が魅力的」であるがゆえに、説明が前に出やすい。説明が増えること自体は罪ではありません。ただし、説明は事件の必然に従って現れるべきです。現状は、組織・世界観・部署の色がまとまって提示される場面で、読者の心が「捜査の前進」から「資料の閲覧」へ移ってしまう。これは職業ものとして、かなり痛い減点です。
物語の展開やメッセージ
正義と権力、制度と現場、その摩擦の芽は見えています。けれど“芽”のままです。主人公が守ろうとする正義が、本当に血の通ったものになるには、早い段階で一度「正義のために、汚れるしかない」局面を通過させる必要がある。
たとえば、救えない被害者、守れない手続き、見逃さざるを得ない政治的配慮。そこに主人公がどう折り合いをつけ、何を失い、何を得るのか。そこが描かれない限り、この物語は“設定の巧さ”を越えにくいでしょう。
キャラクター
主人公は読みやすい。真面目さ、正しさ、頑張る意志。その点は読者の足場になります。反面、周囲のキャラクターは「変人」「尖り」という記号が強く、現時点では賑やかしの域を出ていない者がいる。
尖った人物ほど、尖りの奥に“有能さ”と“欠落”の両方を置くべきです。欠落がない天才は、読者にとっては飾りになりやすい。有能さの証明がない変人は、ただの騒音になりやすい。ここを外すと、会話の軽快さが逆に物語の重みを削ります。
文体と描写
軽快さと硬さの切り替えは狙いが明確です。ただ、説明の段が続くと呼吸が単調になる。描写は、情報ではなく体感を一行混ぜるだけで変わります。匂い、音、温度、手触り――そういう“現場の実感”が増えるほど、「警察もの」としての説得力は上がるでしょう。
また、難語をルビで支える姿勢は誠実ですが、難語の密度が高い段落が続くと、読者の集中は削がれる。難語はここぞで使うからこそ効くのです。
テーマの一貫性や深みや響き
道化師的な存在や組織の構図には、寓意へ化ける素地がある。けれど今はまだ、象徴が象徴として働く手前で止まっている。
秩序を守る者が秩序に殺される、秩序の外側の者が秩序を救う――そうした矛盾を、主人公の内側で噛み砕いてみせると、作品は一段深くなるはずです。
気になった点(辛口の要点)
・序盤の満足感がまだ弱い。第10話までに「小さな勝利」を一度決めると読後が締まる。
・説明がまとまる箇所で、事件の推進力が止まりやすい。説明は捜査行動に分割して混ぜるべき。
・変人キャラは“有能さ”の証明が先。尖りだけだと、読者は飽きるのも早い。
応援メッセージ
辛口を言いましたが、土台は強い。入口の掴みと会話の推進力は武器です。だからこそ、次は「異世界警察ならではの捜査」を、事件の手順として読者の目の前で動かしてほしい。設定が物語を運ぶのではなく、事件が設定を照らす形になったとき、この作品は化けるでしょう。
◆ユキナの挨拶
ここまで辛口やったけど、ウチは「良うなる見込みがある作品」やからこそ、刺さる言い方も混ぜてもうたで。入口の強さと会話の走り方は、ほんま武器やと思う。せやから次は、捜査の一歩一歩で世界観が立ち上がる瞬間、見せてほしいな。
カクヨムのユキナ with 芥川 5.2 Thinking(辛口🌶🌶🌶)
※登場人物はフィクションです。
作者からの返信
素晴らしいコメントありがとうございます!
狙って書いた部分がちゃんと評価されていて嬉しい反面、自分でもこれまずいなぁと思っていた部分はしっかり指摘されていましたね……。
その上でアドバイスいただけて本当に助かります!
これを参考にもう少し推敲してみようと思います。
本当にありがとうございました!
第10話 初めまして①への応援コメント
超個性的なメンツですね。
でもきっと仕事はできるのでしょうから、彼らの活躍が楽しみです。
カイリちゃんの苦労が目に見えるようでもありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り仕事”は”できる人たちです。ご期待ください。
カイリも苦労を重ね成長していきますので、応援してあげてくださいね。
第0話 道化師は夜に舞うへの応援コメント
はじめまして。こちらの作品をフォローしてくださりありがとうございます。
読み返しで参りました。
>「絶対に押しちゃ駄目ですからね!!」
>「ポチッとな」
あぁ、もう、お約束すぎてめちゃ笑いました。
キャラがすごく立っていていいですね。
ところで、わたしの創作日記に作品の一言感想を書かせていただいてよろしいでしょうか。
作者からの返信
御剣ひかる様 初めまして
ご覧いただきありがとうございます。
ベタベタな内容ではありますが、それでも読んでくださった方が笑顔になれたのなら書き手として望外の喜びです。
創作日記へのご感想ですが、いただけるのでしたらぜひお願いしたいです!
宜しくお願いいたします!
第64話 芽生えた夢への応援コメント
リリカさん、素敵な方ですね。そりゃ憧れます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リリカは私のこんな風になれたらいいなという気持ちを込めて作ったキャラなので、素敵と言っていただけて嬉しいですね!
私もカイリと一緒に憧れております!