2026年1月1日 08:48
第11話 削除された空気と、墓に突き立つ矛 - 後編への応援コメント
企画から来ました。息の詰まるお話で、この世界には希望や救いなどはないように見えます。一人ではなく二人なのが救いなのかな。
作者からの返信
須見 航 様コメント、そして最高評価の星3つをいただき、本当にありがとうございます!企画から来て読んでくださったこと、心より感謝申し上げます。この物語の「息苦しさ」と「絶望感」をそこまで深く感じ取っていただけて、作者冥利に尽きます。 おっしゃる通り、全てが腐敗したこの世界で、彼らが「二人でいること」だけが、唯一の小さな光かもしれません。これからも、この二人の過酷な旅路を見守っていただければ幸いです!
2025年12月5日 23:09
第1話 鉄錆と汚泥、そして七千元の登山靴(前編)への応援コメント
あとがきを読むまで台湾の方とは気付きませんでした。登山靴のくだり良いですね!いきなりザ異世界じゃないのもすごく良いと感じました。
コメントありがとうございます!台湾人だと気付かれなかったなんて、最高の褒め言葉です!登山靴のエピソードや、導入の雰囲気を気に入っていただけてとても嬉しいです。 テンプレではない、リアルな「異界の質感」をこれからも描いていきますので、ぜひ続きも楽しんでください!
第11話 削除された空気と、墓に突き立つ矛 - 後編への応援コメント
企画から来ました。
息の詰まるお話で、この世界には
希望や救いなどはないように見えます。
一人ではなく二人なのが救いなのかな。
作者からの返信
須見 航 様
コメント、そして最高評価の星3つをいただき、本当にありがとうございます!企画から来て読んでくださったこと、心より感謝申し上げます。
この物語の「息苦しさ」と「絶望感」をそこまで深く感じ取っていただけて、作者冥利に尽きます。 おっしゃる通り、全てが腐敗したこの世界で、彼らが「二人でいること」だけが、唯一の小さな光かもしれません。
これからも、この二人の過酷な旅路を見守っていただければ幸いです!