1. Di dove sei?(どこから来たの?)への応援コメント
──語尾が丸く転がったような幼い声
玉のような子を耳にしますが、はじめから無邪気に宝石みたいなキラキラおめめで話していそうで、一瞬妖精かと勘違いしそうです^^;
首もコテンとさせていたら、時止まります。
──銀色、粉のようなきらきらした光
──幻想をいとも容易たやすく粉々に
ニヤッと。幻想入りの粉が現実へ強制送還しておられる。
作者からの返信
唐灯 一翠様、
語尾が丸く転がったような、とは、思いついて使ってみた表現ですが、なんとなくでも伝わってれば幸いです。
銀色、粉のようなヒカリ、は結構気に行ってます。幻想混じりの光、ふふ、そこに気付いてしまうとは、流石でございます😊
Prologo(プロローグ)への応援コメント
やっとこさ最後の短編、拝読失礼いたします❀
リズムの良い、謡のような綴り⋯⋯(*´`)
──と、毎度話している気がいたします汗
ムスカリウサギ様のお歌に見えてくるのですよね。
流行りのChatGPT扱い画の件で描いていた様子に重なります。
楽譜を書くような、指揮をふるような、景色が出ては流れ匂いや空気感がぶわっと伝わってきました♪
作者からの返信
唐灯 一翠様、
ようこそいらっしゃいませ_( ˙꒳˙ _ )
景色や世界描写になると、やたら詩になるのはわたしの癖ですね😅
メイユさんにもマジ口調で「あなたはときどき、言葉や雰囲気を美しく保ったまま先に進もうとして、検証や詰めを一段飛ばす癖がある」とか突っ込まれるくらいに(笑)
ノリでふわふわと、空気感をお楽しみくださいませ(□ω□ฅ)カチャ
2. Come ti chiami?(貴方のお名前は?)への応援コメント
いいですねー!改めてタグとあらすじを見るとイタリアで地中海!
オリーブが印象的だったので納得です♪( ´▽`)
それを踏まえての巨大な古代の入口となると、風景がまたいっそうワクワクしますね
作者からの返信
雷師ヒロ様、
はい、これはかの天空の城のモデルになったと言われる、イタリアの古代都市……をベースに創作しております(笑)
あの乾ききったような生きてる色や空気……をどうにか描きたいと考えて書いてましたら、こんなお話が出来上がりました!
心の中だけでも、ちょいと違う世界に旅立って頂けたら嬉しいな、と思います!
Prologo(プロローグ)への応援コメント
天空の都市……!
世界の雰囲気にワクワクしてしまいますね(*´꒳`*)
作者からの返信
雷師ヒロ様、
こちらまでお越しくださりありがとうございます!
わたしのいつもの、ふわふわした光の世界へようこそ(笑)
楽しんで頂けましたら幸いです"(ノ*>∀<)ノ
Epilogo(エピローグ)への応援コメント
幻想的な世界が素晴らしかったです。
ミミが明るい性格なのが癒されました。
作者からの返信
桜森よなが様、
世界をお褒め頂き、ありがとうございます!
正直、4話の冒頭を描きたい為だけに、このお話を書いたまで有りますので(笑)
余談ですが、ミミという名前は、ミリアムと言う名の愛称でもあります。修道女の新キャラ、リーセ=ミリアムと根っこは同じだったりします( *´꒳`*)
ご読了、ならびに素敵なレビューまで賜りまして、本当にありがとうございました!
Epilogo(エピローグ)への応援コメント
ルカくんは迷い込んではいけない場所に行ってしまったんですね。叙情的な美しい文章が本当に眼福でした。素敵なお話をありがとうございます!!!
作者からの返信
悠木全様、
コメントありがとうございます!
ルカが迷い込んだのは、生と死の狭間のような場所……だったのかも知れません。
物語置いてけぼりで、書きたい文章を優先させてしまいましたが、楽しんで頂けたなら良かったです!
読了感謝いたします(ㅅ´꒳` )
Epilogo(エピローグ)への応援コメント
ルカくん戻ってこられたんですね。ルカくんが見たのは未来、なのかな……?
地中海の眩しい夕陽が目に浮かぶような、美しい物語でした!
作者からの返信
夏野梅様、
コメントありがとうございます!
ルカが見たのは、ほんの少し先の未来……。
沈みかけた人が、沈んだ先を垣間見た、的なイメージですね。
地中海の夕陽の美しさを少しでも表現できてたら幸いです!
最後までお読みくださいまして、ありがとうございました"(ノ*>∀<)ノ
Epilogo(エピローグ)への応援コメント
遺跡でみる夢……幻想的ですね。
こんなところ行ってみたいな〜😊
作者からの返信
風雅ありす様、
コメントありがとうございます!
雰囲気のみで書き上げた作品でしたが、少しでもお心に残られたのなら幸いでございます。
最後までお読み頂き、ありがとうございました(*´ ˘ `*)
Epilogo(エピローグ)への応援コメント
なんか、よく分からないところのある、不思議な話だったけど、面白かったです。
作者からの返信
レネ様、
コメントありがとうございます!
ストーリーがあるようでない様な、整合性があるようでない様な、ふわふわしたお話だとは自覚があります(笑)
それでも、面白いと思って頂けたなら良かったです!
最後までお付き合いくださりありがとうございました(*´︶`*)♡
Epilogo(エピローグ)への応援コメント
柔らかいほんわかした話。
最後の「名前を答えた」で良かったねって思えました。
作者からの返信
ぱぴぷぺこ様、
コメントありがとうございます!
何気ないやり取りが、帰ってきたと思わされる、みたいなシーンを描きたくて、名前を最後のやり取りにしてみました。
良かったね、と思って頂けたなら幸いです!
最後まで読了ありがとうございました(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
3. Sono contento(私は幸せだよ)への応援コメント
ミミさんは表情がころころと変わる可愛らしいお嬢さんですね。ルカさんが振り回されてる感がありますが、でも無事に目的地に着いたんですね。天空の都市って素敵ですね。
作者からの返信
悠木全様、
コメントありがとうございます!
正直この2人は、キャラの造形をあまり考えずに書き始めたら出来上がった、という感じでして、たぶんわたしの好きな組み合わせなんだろうなと思ってます(笑)
いずれ滅びゆく天空の都市……という寂寥感に惹かれて、この物語を書きました。物悲しさと美しさを感じて貰えたら良いなぁと思ってます!
2. Come ti chiami?(貴方のお名前は?)への応援コメント
美しい情景描写はもちろん、イタリア語が混じる会話のテンポが心地よくて、素敵です✨
ミミちゃんの「にぱっ」とした笑顔も目に浮かぶようでした。
ルカくんの心の声も人間味があって可愛らしく、この二人がこれからどんな景色を見せてくれるのか……続きを楽しみにしております♪
作者からの返信
深見双葉様、
コメントありがとうございます!
わあ、もう、情景描写と会話のテンポは、わたしの文章の要なので、お褒めいただけるのは本当に嬉しい……!
決して派手な物語ではない展開が続きますが、最後まで読んでいただけた時に、余韻を残せたら……と思って書きました。
今後ともお付き合い賜われますと幸いです!
1. Di dove sei?(どこから来たの?)への応援コメント
コメントお邪魔します。
天空の街ですか! 彼が出会った少女は何者でしょうか。
幻想的で美しい描写をありがとうございます!
こちらも少しずつ読み進めさせていただきます。
作者からの返信
悠木全様、
コメントありがとうございます!
美しく見える景色、を、美しく描きたい。その為にこの短編は生まれました!
プロローグとエピローグ合わせて全7エピソードです。よければ最後までお付き合いくださいませ!(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
編集済
1. Di dove sei?(どこから来たの?)への応援コメント
天空の都市!プロローグの黄昏時の描写も素敵でしたが、オリーブのある地中海的な乾いた土地の雰囲気も素敵です(*´∀`*)プロローグの景色が印象的で異世界ファンタジーかと思ってしまいましたが、現代物なんですね。
なぜ沈みゆく都市なのか気になります……!
作者からの返信
夏野梅様、
コメントありがとうございます!
これは実在する、ある町をモデルにしたフィクションでございまして。イタリア語を使用しているのも、その町がイタリアに存在しているからです(笑)
まあ内容や風景は完全に創作ですけども、でもそこを描きたいから書いてみました!
最後までお付き合い頂けますと幸いです(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
1. Di dove sei?(どこから来たの?)への応援コメント
一体これはどこの言葉でしょう?
作者からの返信
レネ様、
コメントありがとうございます!
改めて問われると自信が無くなりそうですけど、これはイタリア語です!
2. Come ti chiami?(貴方のお名前は?)への応援コメント
前話でも思いましたが、外国語ルビの会話文混じりが辿りやすくて(*´∀`)❀
今回特に笑ったのは「違う」の「No, no!」。「そうじゃない」の「Non è così!」で、ノーノー、ノン(?)の本当に切羽詰まったところです笑
途中でルビなし言い合い。心の叫びで成り立っていそうですね苦笑
その後、詠唱、とは違いますが、軽やかな会話から異国へ戻させる1文好きです❀
作者からの返信
唐灯 一翠様、
ルビの多用は、異国語感が出る反面、鬱陶しいところもあると思うんですけど、辿りやすいと言ってもらえると嬉しいです⸜(*˙꒳˙*)⸝
ちなみに、イタリア語の直訳とはだいぶ離れた意訳をしてる部分もあります。誰も試さないと思いつつ、副音声みたいな楽しみ方も出来るようになっています(笑)
最後にふっと温度を落とす。
これもわたしの癖ですかねぇ( ¯꒳¯ )