第8話 打ち上げなんて行くもんじゃないへの応援コメント
一年生の時、生徒会議員として三年生の卒業式に立ち会うことになってしまった。
面倒だと思ったが仕方がない。
だが二年生の贈った送辞の言葉が激しく感動的で、それを聞けただけでも良い体験だった。
三年の先輩方にも可愛がってもらったどころか、卒業してもよく部に遊びに来てくれたので、一年生なのに卒業式に出席できて良かったのカモ。
作者からの返信
それは羨ましい。
第5話 新入生歓迎会になんて出るもんじゃないへの応援コメント
新入生勧誘の演説、部長としてやったなぁ。
なぜか女子しか入部してくれなくてガッカリ。
男子の後輩が欲しかった。
女子の先輩方からは、唯一の男子として可愛がってもらえたが、男の部員が自分以外に欲しかったヨ。
作者からの返信
うちは男女比率が偏ってたので、いろいろありましたな。
第4話 生徒会予算編成なんてやるもんじゃない(後編)への応援コメント
野球部は運動部では予算が突出してた。
進学校なのに、勉強もして野球もやるなんて大変だ。
でも野球部は部室でタバコを吸っていたりして、問題のある部でもあったなぁ。
作者からの返信
うちは野球部が弱小で、サッカー部が幅を利かせてましたね。
編集済
第3話 生徒会予算編成なんてやるもんじゃない(前編)への応援コメント
予算折衝あったなぁ。知り合いの先輩はもう生徒会長を引退していたので、孤立無援。
文化系部では新聞部は突出していたので生徒会から責められたが、新聞を印刷しその費用を支払っているのでその金額にならざるを得ないと突っぱねて通した思い出。
でも新聞部は、近所の店から広告を取ってお金をもらっていたので、その金で飲み食いしてた。
(だからこそ、どこかで噂を聞いた生徒会が突っ込んできたのだが)
作者からの返信
自分の時は生徒会長が新聞部でした。
編集済
第1話 生徒会になんて立候補するもんじゃないへの応援コメント
高校生になったら生徒会、面倒だよね。
中学生までだよねぇ。
自分も一年の時に応援団に入らされたが、二年生の団長とは、部活動を通して以前から知り合いだったので、部活動が忙しいので応援団は出来ませんと言って、団に行かなくて済むようにしてもらった。(団長は、自分の部の部長の女子に惚れていたのだ、だから僕もよく話しかけられた間柄だったのだ)
生徒会議員にもされたが、団長が生徒会長だったので、やはり2回程度出席したあと、行かなくて済むようにした。
でも、新聞部が忙しく、やはり大変ではあったヨ。(自分以外全員女子でそれは良かったが)
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
編集済
第10話 ジャンケンになんて負けるもんじゃないへの応援コメント
応援団、自分も同様にさせられ口です。
一回練習に参加したあと、上手く逃げたけど。
後にも先にも、応援団を抜けた人間は他にいない。
ところで、もっと思い出を語って欲しいな。
小学校編とか中学校編とか。
作者からの返信
本作はこれで完結です。小学校編、中学校編の予定はありません。ごめんなさい。