始まりの章 ―第5節への応援コメント
国生み神話系が大好物なので、とても刺さりました。
「叡智は視た」のあたりの、世界の仕組みを一つずつ解き明かしていく感じが特に好きです。
小学生みたいな感想ですみません💦
続きも楽しんで読みたいと思います。
交錯地層の章 ―第10節―への応援コメント
やがて地が避ける!?大きな災いが待っているのでしょうか?( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさんいつもコメントありがとうございます(*ˊᗜˋ*)
そうですね!
実は既に文明輪廻の章の中、
次の断章―理念の外側で―と、
次の資料集ハイルベン中央研究院の節中にて、
この交錯地層の章の話がどうなるかは
この文献の中に神話的な形で書かれています♪
読み解きが丁寧に分かりやすく、
温度を持って描けたらいいなぁと思いつつこの章を完成出来ればなと思います⸜(*˙꒳˙*)⸝
ハイルベン建国の章 ―第28節―への応援コメント
とっても面白いです
交錯地層の章 ―第9節―への応援コメント
理の均衡がわずかに傾いた…壮大なことが始まりましたね( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、いつもコメントありがとうございます♪
この時代の行き着く先が、
既に最初期の章で書かれているので結末は決まっていますが、見方が変わると本来語られてる歴史と違う出来事が浮かんでくる。
この章はそんな物語で先の章に綺麗に絡まる様を楽しんで頂ければ"(.ˬ. )
交錯地層の章 ―第6節―への応援コメント
風と大地。交わらないはずの二つが同じものを見る…幻想的ですねm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます♪
基本的には交わらないのですが、
互いを巡らせるにはどちらも存在し続けて行くでしょうね(*ˊ˘ˋ*)
断章 ―理念の外側で(下)―への応援コメント
こんにちは!
今更ですが、本作の語り手は神様でしょうか?それとも、近しい存在である世界の創造主?
いずれにしても、世界を見守る立場の方のようですね(^^)
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございますm(*_ _)m
原門終環記、基本的には三人称一元視点+時々俯瞰的な形となっております。
その章の主人公一元視点に
原初の紋章の最初の四柱のひとつである、門の紋章が監視者として観測層にたっています。
そこに時折伝承資料等々。
まだその構図出してないのですが、
門の紋章は原初の紋章やこの世界の監視役として重要な立ち位置となって来ます。
と、一応設定は作ってますが、語りの描き方下手くそだなと思いながら書いてます^^;
なので時折?
崩れてるかもしれませんがどうぞ温かい目で見てあげて下さい(*˘︶˘人)*。+
交錯地層の章 ―第5節―への応援コメント
皆が感謝し項垂れる…そして自然と共に在ろうとする。正しかったはずのそれは、一体…?∑(゚Д゚)
交錯地層の章 ―第4節―への応援コメント
セラさんが三つを結ぶ特異点となりそうですね…大丈夫でしょうか…(>人<;)
―プロローグ―への応援コメント
【AI企画】
本作の第1話をAIで分析し、読者を惹きつける「3つの強み」を抽出しました!
1. 【荘厳で美しい神話的な文体】
「世界は息をする前から、終わりを孕んでいた」という冒頭の一文から、一気に作品の世界へ引き込まれます。詩的でリズム感のある美しい言葉選びが、本物の創世神話や叙事詩を読んでいるかのような、圧倒的な没入感を生み出しています。
2. 【スケールの大きな世界観設定】
「太陽光」「月闇」「四柱」「五行」といった概念が、ひとつの問い(私は誰か)から派生して世界を形作っていく過程が非常に論理的かつ神秘的です。世界の理(ルール)がどのように構築されたのか、そのスケールの大きさにワクワクさせられます。
3. 【本編への見事な導線(フック)】
このプロローグが単なる雰囲気作りではなく、後に続く「登場人物たちの物語」へ色濃く影を落とす伏線になっている点が見事です。神話の章で語られた「世界の仕組み」や「終わっていない問い」が、実際のキャラクターたちとどう交差していくのか、先を読み進める強烈なモチベーションに繋がっています。
壮大な物語の幕開けに鳥肌が立ちました。今後の展開も一読者として楽しみにしております!応援しています!
交錯地層の章 ―第3節―への応援コメント
待つと言うことはそこに結びつけられると言うこと。引き寄せられているのは、深く深く…ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つんさんこんばんは⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
深く結びつき、自ら動くのではなく見守る事が大地の条件…
でもより深く…深く行き過ぎると……
交錯地層の章 ―第2節―への応援コメント
セラさんを此処に置いていいと受け止めた地面。1人と一つ、深い縁が結ばれた瞬間ですね(`_´)ゞ
ハイルベン建国の章 ―第33節―への応援コメント
奪われ始めたら😭でも避けられない問いですよね...
作者からの返信
なのめさん、いつもコメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
それでも守ると言う言葉が嘘にならないためにどうするか。
必死に考えて生きていくのなんて、きっとしんどい…かな^^;
断章 ―理念の外側で(中)―への応援コメント
こんばんは☆
いつもながら哲学的な感覚がそこかしこに散りばめられていて非常に興味深いですね。
>老いないということは、取り残されるということだった。
一見、不老も良い事だらけに思えますが、孤独に耐えられないと苦痛なのでしょう。
私には無理そうですね(^_^;)
作者からの返信
千央さん、コメント頂けて嬉しいです!ありがとうございます♪
私も不老は憧れではありますがw
でも、常に変わる新しい事柄についていけるフレッシュな気持ちを持続させるなんて無理だろうな…絶対取り残されますよね( ̄▽ ̄;)
不老となった者たちが、どのように託し、朽ちて行くのかも見届けていただければと思います(-人-)
交錯地層の章 ―第1節―への応援コメント
新たな物語が始まったようですね!最初の層…これらが積み重なった先に生まれるものは、果たしてᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つんさん、毎度コメント頂けて嬉しく思います♪
地層にはその時代を必死に生きた証が何層も刻まれてます。
この世界の歴史がどうなっていくのか、どうぞ共にお付き合い下さい(*˘︶˘人)*。+
断章 ―理念の外側で(上)―への応援コメント
こんばんは。
誰か(何か)を守るためならどこまでも強くなれる、そんな素晴らしい描写に心奪われました(^^)
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
守るのは決して簡単な道ではありませんし、必ずいい結果が待ってるわけでは無いと思いますが、そう生きていくと決めている人。カッコ良いですよね♪
ハイルベン門礎の章 ―第12節―への応援コメント
始まったばかりの物語。けれどその門が開かれるまでに、たくさんの出来事があったと言うわけですね…m(_ _)m
作者からの返信
こんにちは、いつもコメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
ここからはその始まりに行き着くまでの話が入りますが、
始まる前には何かしらの終わりがあってそれの繰り返し。
この物語の核となる部分なんです(*ˊ˘ˋ*)
終わりは巡り形を変えて始まる(-人-)
ハイルベン建国の章 ―第22節―への応援コメント
誰も、嘘をついていなかった。
誰も、未来を見ていなかった。
正義はいつも早すぎる
そして遅すぎる。
ほんとそれですっ....って唸ってます今...😭
作者からの返信
正義は見方が変われば何とやら。
でも誰しもが、自分にとっての正義を信じて生きてますからね( ´-` )
始まりの章 ―第2節―への応援コメント
虚無の中から始まりや太陽といった理が生まれて世界の形が整っていく過程に圧倒的なスケールを感じましたが、星自身の生まれたいという切実な願いが炎や潮といった五行の新紋を呼び起こす描写には生命の根源的な力強さが宿っていますね(*´ω`*)光と闇が混ざり合って大地が生まれるといった神話的な法則が淡々と語られることで世界の成り立ちが実感を伴って伝わってきました
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
アーヤトッラーさん、目を通していただき感謝です"(.ˬ. )
この世界の法則、今後どのような形で影響していくのか追いかけていただければ嬉しく思います♪
ハイルベン門礎の章 ―第11節―への応援コメント
時が経とうと薄れないものはあります。悲しみが薄れないとしても、歩みも止まらないのですo(`ω´ )o
作者からの返信
燈乃つんさん、いつもコメントありがとうございます"(.ˬ. )
その通りだと思います(*´`)
結局何があろうと
人は次に進むしかないように出来てるのでしょうかね。
始まりの章 ―第5節への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
世界の創成を格調高い言葉で詩的に語られていて、とてもカッコいいですね。
少しずつ世界が出来上がって行く様子が克明に叙述されていて、とても分かりやすくて良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
暇潰し請負人さん、コメントありがとうございますm(*_ _)m
分かりやすいと言ってもらえて、心が晴れます♪
頭の中ではこう伝えたいと思っても、いざ書いてみると自分の文章力の無さを痛感してたので、正直嬉しいです(*^^*)
これからも他のWEB作品沢山読んで、
ここならではの魅せ方を成長させていきたいです♪
励みの言葉ありがとうございます"(.ˬ. )
ハイルベン門礎の章 ―第10節―への応援コメント
どれだけ瓦礫に潰れようとも、どれだけ悲しみに濡れようとも。
覇は守るためにあると石を積む…強いですね(`・ω・´)
ハイルベン門礎の章 ―第9節―への応援コメント
悲しみも、血も、記憶も。
流れて溢れて…受け継がれていくのですね…。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
燈乃つんさん、いつもコメントありがとうございます♪
長く残るものって、なんでもそうですが
決して順風満帆な訳ではないという事ですね( ._.)”
酸いも甘いも経験して成長を感じる事ができる…
私は甘いだけで
生きていきたいです( ´罒` )w
文明輪廻の章 ―第9節―への応援コメント
おはようございます。
長らくお休みしてましたが、ようやく快復しました(≧∀≦)
近況への励ましのお言葉、本当にありがとうございます☆また御作を読める元気が戻ってきて嬉しいです(^^)
よろしくお願いしまーす!
作者からの返信
千央さん、こんにちは!
朝晩の寒暖差が大きくて体調崩しやすい季節ですからね、元気になって何よりです⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
ハイルベン門礎の章 ―第8節―への応援コメント
あまりにも切ないです…揺れるのは世界、そして覇の王の心かもしれませんね(´;ω;`)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
ここは、本当に切ないシーンです。
私はこの節、ずっとうるうるしながら書いてました( ;ᯅ; )
覇の成長を考えると必要な場面ではあるのですが、
カインの心中はいったいどれ程…
ハイルベン建国の章 ―第6節―への応援コメント
素敵なシーンすぎる、、、あたしも落ち込みながらここに読みに来たのですが、なんだか一緒に名前の無い場所で癒された気分です、、、🥺✨️ありがとうございます
作者からの返信
なのめさん、ここに読みに来てくれたこと、とても嬉しく思います(。-人-。)
理由なんかなくても、人が戻って来れる場所。良いですよね♪
この物語が、ほんの少しでも休める場所になっていたのなら、作者としてこんな嬉しいことはありません(*ˊ˘ˋ*)
ハイルベン建国の章 ―第5節―への応援コメント
理由を言葉にできない場所にこそ、人は集まる。
すごくこの一文納得感というか...そうかも!確かに!って思いました✨️すごいw👏!!
作者からの返信
なのめさん、コメントありがとうございます"(.ˬ. )
この物語で描きたかった感覚の一つなんです。
共感していただけて本当に励みになります!ありがとうございますm(*_ _)m
ハイルベン門礎の章 ―第7節―への応援コメント
紋章の謎…深まるばかりで、この上なく気になりますねm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント本当にありがとうございますm(*_ _)m
紋章の謎…
読み終わった時に、この物語を読んで良かったと言っていただけるように邁進します…… ヘ(*¨)ノ
ハイルベン門礎の章 ―第6節―への応援コメント
時間。門。議会。正に三本の柱に相応しい、なくてはならないものですねm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます"(.ˬ. )
世に三本柱と呼ばれるものは色々とありますが、
ハイルベンという特殊な国では、
時や受け入れる器、人を活かす未来が、とても大切かなと思います(*ˊ˘ˋ*)
資料集 ハイルベン王国―中央研究院 図書保管庫―bへの応援コメント
世界に存在する理の概念や歴史艦への細やかな目線が凄いです。
カラヤン侵攻の章 ―第25節―への応援コメント
歌のシーン切なすぎて胸がギュギュゥってなりました😭😭
作者からの返信
なのめさん、コメントありがとうございます"(.ˬ. )
彼らにとって歌は歴史書みたいなもの。
たとえ、後の世に届かないとわかってても、刻んだ歴史を表現しておきたいという一心なんだとᵕ̩̩_ᵕ
文明輪廻の章 ―第7節―への応援コメント
完璧に制御された世界がなんの意味をもたらすのか?人がいなくなっても回り続ける世界がなんとも虚無の塊のようで寂しくも感じます。
拙作へのステキなレビューをありがとうございました☆
ここのところ体調が良くなく、お礼が遅れましたことをお詫びします。
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます。
無人で世界が賄える。
もう現実にも、目前にそんな世界を感じる場面が増えてきました…
気温も高くなり、雨も続いたりと
季節の節目は体調崩しやすいですからね
どうぞお大事になさってください_ _))
編集済
断章 ―ある研究者の遺言〔前〕―への応援コメント
これが精霊と人との決裂?になってしまうのでしょうか?
お互いに分かり合えるには、人がまだそこまでの段階に来れていないのかもしれませんね
近況へのコメントありがとうございました!改めてお礼申し上げますm(_ _)m
作者からの返信
ここで言うのは良いのかが自分で判断できないですが、
千央様、改めて「ギャル女神」の連載1周年おめでとうございます♪
そして応援コメントいつもありがとうございます!
とても励みになります(>ᴗ<)
断章 ―グランディスの最期―への応援コメント
感情を切り捨てる瞬間😭つらい🥺
作者からの返信
なのめ様、応援コメントありがとうございます(*.ˬ.)"
見方が変われば相手方にも
何かしらの事情がある。
そう考えると、現実でも普段から
一方的な見方で感情的になるのは避けようと思うのですがなかなかそうはいかないw
編集済
文明輪廻の章 ―第6節―への応援コメント
こんにちは☆
お元気ですか?
いつも読む度に美しい詩やまるで歌物語のような流れる文章に胸を打たれております。
地文でここまで読ませる作品は中々ありませんよ!
断章 ―理念の外側で(下)―への応援コメント
炎は、なお問う。
折れぬ心はあるか。
守る意志はあるか。
かっこいいです。ワードセンスというか名言メーカー?ってぐらいかっこいい文が出てきてワクワク&キュンキュンいつもしてます笑
作者からの返信
なのめさん、コメントありがとうございます(*ˊᗜˋ*)
名言メーカーw嬉しい限りです♪
やはり紋章の宿主ともなると容易く流れるような心では、きっとダメなんでしょう。
中にはそんな人が居ても良いんでしょうけれど、大いなる力には大いなる何とやらとよく言いますしね!
この世界では、力を使う方々には強くあって欲しいかな♪
文明輪廻の章 ―第5節―への応援コメント
この瞬間、炎が絶対的なものになったのかなと思います。炎自身は選ばずとも、人の方からくる。それは偶然というよりは必然だったのでしょうね。
編集済
始まりの章 ―第5節への応援コメント
叡智は考え、運命が定める。
審判は裁き、真理が支える。
封は護り、聖が赦す
これかっこよすぎます😭
作者からの返信
嬉しいお言葉!
さらに創作意欲が湧くものです♩
ありがとうございますヽ(´▽`)/
文明輪廻の章 ―第2節―への応援コメント
魂喰らいが再び、起きてしまうこともあるのでしょうか??
作者からの返信
ここまで読み進めて頂き
感謝します(ㅅ´꒳` )
ネタバレになるからと思いましたが…
先々の話…
魂喰らいに中身だけ抜かれた人達はどうなったのでしょうか?
肉体が朽ちて終わり?
私たちの世界でもそういう世界を
創造(ゲームとかドラマとか)したものありますよね?
ゾ〇ビとかw
魂喰らいはいつか再び現れます(^^)
と言うよりは消えたと感じてるのは人間側だけで、
この世界の原理が消える事は基本的にはないと思います♩
最初の退屈な(自分で言うなw)神話体系をひとつずつ話の中で回収していきます。
このまま読み進めていただければ、
きっと脳がスッキリ出来る物語となってる(ハズ)です( .ˬ.)"
文明輪廻の章 ―第1節―への応援コメント
進化の終焉は滅び、とはよく言ったものですよね。
人の世は何度、滅びてもまた文明を築くのでしょうね。
文明輪廻の章 ―プロローグ―への応援コメント
魂、自然、理念、それだけでは上手くいかない。では何か?そこで選ばれたのが弱く儚い人間。でも、彼らには強みがあった。それは問うこと。考えること。それが何より世界創世に必要なこと。
こうやって人の時代が始まるのですね。
綺麗な文章に詩のような軽やかさ。
次の章も楽しみにしています☆
異界胎動の章 ―第6節―への応援コメント
光と影のように一見、相反するものこそ同時に存在することで世界の在り方が形をなしていく。
そんな風に読み取りました。
どちらも際立てて善でも悪でもないけれど、どちらかだけではバランスが取れない。それも不思議なものですよね。
異界胎動の章 ―第4節―への応援コメント
何度か読み返さないと理解できない程でした。いえ、それでも、きちんと作者様の思惑通りに理解できてるかどうか( ^_^ ;)
覇と聖、ふたつが合わさる時、何が起こるのか!?
異界胎動の章 ―第2節―への応援コメント
流れるような文章に加え、第〇〇番を罰や変化と読ませるなど、なるほどと思わせる工夫も随所に取り入れられていて物語の深みが出ていますね☆
コラボ作までご覧下さりありがとうございます。素敵すぎるレビューも光栄です(≧∀≦)
異界胎動の章 ―第1節―への応援コメント
>世界がゆっくりと軋む。
ここからの世界の景色がゆっくりと変わっていく様がなんとも言えず幻想的で良かったです☆
美しい世界を読むのがとても心地良いのですが、これからどうなっていくのかワクワクもしています。
始まりの章 ―第3節―への応援コメント
好きです♡ 神秘的なのが好きなので見入ってしまいます
始まりの章 ―第7節への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
かず斉入道さん、応援に感謝♪
小難しい話をなるべく読みやすいようにと自分なりに工夫してますが中々難しいものです。
これからも応援頂けると嬉しく思いますm(_ _)m
編集済
始まりの章 ―第2節―への応援コメント
こんばんは。
世界の始まりがまるで聖書のような雰囲気で語られていますね。
壮大な世界観を感じずにはいられません!
この先、どんな物語が展開されるのか楽しみにしております🎶
拙作短歌をご覧下さりありがとうございます☆
作者からの返信
千央さん、
原紋終環記をお読み頂き、嬉しく思います。
構想はあってもいざ書き起こすのが難しい毎日ですが、
末永く読み通して頂けるよう頑張りますm(*_ _)m
始まりの章 ―第3節―への応援コメント
作品を拝見しながら、旧約聖書とか、ロード・ダンセイニ「ペガーナの神々」を遠く思い出しております(๑´◡`๑)
作者からの返信
鞠月さん、お読み頂きありがとうございますm(*_ _)m
ダンセイニにも負けないくらいの幻想的な世界を作り出せたら良いな(*ˊ˘ˋ*)w
しっかり作りこんで読者を引き込めるよう頑張ります!
始まりの章 ―第7節への応援コメント
おおー。ついに精霊が誕生を♪
世界が自分の色を知ったといった比喩表現がとても味わい深く、美しく、素敵です。
静かに、雄々しく、着実に膨らむ世界観が本当に楽しみです♪
続きをお待ち申し上げます〜!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます♪︎
ぜひ今後も覗きに来ていただけると嬉しく思います♪︎
始まりの章 ―第4節―への応援コメント
じっくりと世界が形造られていく創世の物語が本当に素敵ですね。
それぞれが誕生していく理由や願いが染み入るようです。
―プロローグ―への応援コメント
さがさん、お世話になっております。柳アトムです。
この度はカクヨム様で私をフォローいただきましてありがとうございます。
お礼と言ってはなんですが拝読に参りました!
宜しくお願い致します〜♪
あらすじはとても荘厳で、厳かな創世記の神話が綴られていると感じ入りましたが、プロローグも同じく素敵でした。
世界の成り立ちに深みがあり、期待感が高まります。
こうした世界をベースにどういった物語が綴られるのかとても楽しみです♪
作者からの返信
こちらこそ、読んでいただけて光栄です♪︎
毎日何話もはなかなか難しいですが、
私も柳さんの作ったお話を読みつつ作品の作り方勉強させてもらってますm(*_ _)m
交錯地層の章 ―第11節―への応援コメント
やがてくるもの。それは幸せも、過酷も同じなのですm(_ _)m