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  • 5 2人がけ(3人)への応援コメント

    そうなんです。私はバスのニオイがダメで、いつも酔っていました。
    車を運転するようになってからは平気になりましたが、それまでは酔い止めを離せませんでした。

    作者からの返信

    子供にとってバスは結構苦行になりえますよね。
    私は大人になってから酔うことが増えました。

  • 4 バスの大事な日への応援コメント

    信じられない! 
    災難でしたね。
    それにしても酷すぎる!

    作者からの返信

    たまにひどい運転手さんいます。
    すごい丁寧な方もいます。

  • 1 バスが好きになったへの応援コメント

    光り輝く未来と申します。
    タイトルに惹かれてお邪魔しました。
    バスに同乗させていただきます。

    作者からの返信

    ご乗車ありがとうございます。

  • 22 あとがきへの応援コメント

    とても興味深く拝読しました。バスをめぐる現状は年々厳しくなり、廃線も増えると思います。運転手確保も厳しく、私の地元ではバスの運転手を養成する事業が始まりました。前途多難ですが、生活の足として維持して欲しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。バス、きちんとした形でずっと残ってほしいですよね。

  • 20 一人でバスを愛すへの応援コメント

    なんか、一瞬、ありのりを思い出しました…

    作者からの返信

    「恋人出来たのでラブワゴン乗りません」なんてこと、実はあったんでしょうかねえ。


  • 編集済

    19 高速バスのトランクへの応援コメント

    地元のバス会社は、客にトランク開け閉めをお願いしています。一方、関西から来た大手電鉄のバス会社は、混雑しても添乗員が対応してました。
    良いか悪いか意見が分かれそうですが、自分だったら慣れない積み込みをして事故を起こすより、添乗員にお願いしたいですね。

    作者からの返信

    忙しそうにしているのを見ると申し訳なさもあるのですが、やはりやってほしいところではありますよね。

  • 16 この場は預けたへの応援コメント

    タクシーなら、経験ありますね。

    作者からの返信

    タクシーもたまに乗っ取られていますし困りますねえ。

  • 15 高速バスへの応援コメント

    鳥栖はサッカーファン以外はなかなか目が向かないかもしれませんね……。
    佐賀は伊万里や唐津には一度行ってみたいと思っていました。

    作者からの返信

    私も行ってみたいですね。学会で佐賀大学に行ったことはあるのですが、佐賀駅前の様子に驚いた覚えがあります。

  • 14 新たな壁への応援コメント

    あらら、これでは太川さんは次回、熊本県境越えは厳しくなりそうですね。
    バス旅の難点は県境越えですからねぇ……ほとんどの県境はバスが直通せず、数キロ歩くことが多いですし。番組的には面白いでしょうけどね(^-^;。

    作者からの返信

    町でも減便で、そのせいで実は今日も2キロぐらい歩くことになりそうです。「あの頃は路線バスもいろんなところにあったねえ」と懐かしむようになるのでしょうか。

  • 13 西鉄パラダイスへの応援コメント

    熊本の街は色んな交通のへ便からも遠いですよね。空港とかもそうですね。確かバスで1時間くらいはかかったと思います。あとバス会社は、熊バス、産交バス、市バスがあったと記憶にあります。もう一度行ってみたい県ですね。お話し面白かったです。続き楽しみにしております。

    作者からの返信

    そうなんです、高速にも一時間、空港にも一時間、港にも一時間の街なんです、熊本。福岡の近さが異常なのかもしれませんが。


  • 編集済

    8 運命の出会いへの応援コメント

    最初から最後まで、バス旅の思いがけない展開と、そこから生まれる気づきや感情の揺らぎが丁寧に描かれていて、読んでいて心がじんわり温かくなりました。素敵な文章をありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 5 2人がけ(3人)への応援コメント

    子どもの頃、船酔いではなくバス酔いに苦しんだ思い出があります。揺れる車内と遠ざかる景色に、ただじっと耐えるしかなかった、あの辛さ――今でもふと思い出すことがあります。

    作者からの返信

    バスは酔うと大変ですよね。奈良から山を越えて三重に行くことがあったのですが、バスはやめた方が、と思いました。

  • 3 山に行くバスへの応援コメント

    バス旅の番組が増えていますね。ゆったりと流れる風景や、立ち寄る町の温もりに、心がほどけていくようです。

    作者からの返信

    自然とゆっくり進んでいくたびになるのがよいですよね。

  • 8 運命の出会いへの応援コメント

    那覇のバスは自分も体験し、あまりの分かりにくさと運転手の上から目線ぶりに閉口し、ひめゆりの塔や空港への往復以外暑い中歩いて回った記憶があります。
    モノレールが出来てからは変わったかもしれないですが。。

    作者からの返信

    やはり独特のバス文化ですよねえ。
    がんがんルール無視して進んでいくすんごいタクシーの思い出もありますが、それは全国的なあるあるなのかもしれません。

  • 6 初めての夜行バスへの応援コメント

    こんばんは

    夜行バスは、乗り心地が悪いイメージです。

    運賃の高値のバスは乗り心地が良いのかもしれないけれど、以前乗ったバスが乗り心地が悪かったので、それを引きずっています。

    6話まで読ませていただきました。
    連載頑張ってね♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    私もだ高価な夜行バスに乗っていないので、どうしても乗り心地は悪いイメージです。あと、決まりで何時間か置きに止まるので、どうしても目が覚めちゃいますね。

  • 3 山に行くバスへの応援コメント

    自分は太川さんのバス旅シリーズが好きなのですが、一本バスを逃すと数キロかけて追加で歩かなければならないことが多かったですね。
    太川さんも、数キロ程度なら徒歩の許容範囲のようなことを話しておりました。

    作者からの返信

    私もあの番組好きです。ただ、やはり歩く以外どうしようもないルート設定はちょっと、と感じます。

  • 4 バスの大事な日への応援コメント

    運転手さん、ひどいです。

    作者からの返信

    たまにすごい方がいますねえ。

  • 2 ぐるっと回るへの応援コメント

    Se un viaggiatore ha il raffreddore, nel giro di due giorni tutto l'autobus ha il raffreddore

    作者からの返信

    運命を共有する空間ですねえ。

  • 1 バスが好きになったへの応援コメント

    io prendo l'autobus da 36 anni: liceo, università, lavoro. È un argomento che mi interessa

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。バスとのかかわりは人によって深さがかなり違いますよね。

  • 3 山に行くバスへの応援コメント

    大阪から名古屋間は近鉄強いですもんね。

    バスでゆらーりと揺られながら都市風景が近づいていくことに、ワクワクした気持ちを思い出しました。

    作者からの返信

    奈良付近は周囲ほぼ山なので、山と町の景色を両方楽しめるところが多いですよね。

  • 3 山に行くバスへの応援コメント

    バスがお好きなのですね。
    ゆっくり読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 2 ぐるっと回るへの応援コメント

    うちの地元はバスがメインのちょっと田舎な場所でしたね。通勤におよそ二時間かかっていたので、一人暮らしを始めたくらいです(^_^;)

    作者からの返信

    私もしばらく実家がバスでしか行けない山奥になって、通えるところがないので浪人は予備校の寮で過ごしました。奈良北部は鉄道が充実していたな、と実感します。

  • 3 山に行くバスへの応援コメント

    楽しく拝読(=゜ω゜)ノ
    とある田舎のバスもたまにドア開いてました笑
    運転手あるあるですね?あれ?暗転手でしたかなとさり気なく誤字も報告?

    色々綴ってくださいね、楽しみにしてます

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正しました!