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  • いつも拙作『桔梗屋』をご贔屓いただき、誠にありがとうございます。
    実に余韻深い作品、堪能させていただきました。

    トドロ――よかったです。
    「隣」にいるんですよね。オマージュを感じつつも独自性は非常に強くて、読後感も「読んだ」というよりかは「読ませていただいた」という印象でした。出会えてよかったなあ、と。

    作者からの返信

    ありがとうございます☺
    レビューまでいただいて、嬉しい限りです✨️
    その他の作品とは違った書き味(?)で、円城塔賞狙い撃ちで書きました。

    永遠に包丁を研いでるだけとか刀を打っている動画を時間を忘れて見続けられる人なのです。
    そして、「砥泥」を知った瞬間にタイトルと物語が降りてきました☺

    他の作品を読んだら全然印象違うかもしれませんが、良かったら是非御一読くださいませ✨️

  • これは刀の話じゃなくて、火の声を記録する“記憶”の物語でした。
    最後の「飾るとは、忘れないということだ」に静かに打たれました。

    作者からの返信

    ありがとうございます☺
    そして、返信が遅れに遅れ申し訳ありません!
    全然気付きませんでした🙇

    この作品は初めてタイトルから決めたものになります。刀はド素人なので調べるのがもう大変で💦

    “記憶”の物語。ちゃんと受け取って頂けて光栄です☺

    ありがとうございました!!