1-30『同志、決意する』への応援コメント
アバーッ!
1-17『技師、英雄の背を降り』への応援コメント
左腕ないのに両手はあるの?
1-18『技師、英雄の背を見る』への応援コメント
逃げたな
1-11『英雄、味方をひとり得る』への応援コメント
本当に「村人を食すつもりで『偶然』潜伏していた」「『たまたま』神器保有者が来たから行動に移っただけ」だとしたら、そもそも馬に変装して潜伏する必要ないよねっていう…そんなことしなくても村人程度なら食い漁れるでしょうに
最終的に神器保有者を相手にするなら先に力つけといた方が良いでしょうし、何なら神器保有者が来たから急に行動するよりは水面下で少しずつ食らって力つけた方が良いはず
それなのに「行動に移さず潜伏し続けていた」ならば「神器保有者を待ち構えていた」可能性が濃厚なはず…例えソコに「神器による保有者への運命操作(=死)」が関与していようとも
つまり魔族(達)は彼が通る経路を事前に知っていた、もしくは近くにいると察知できる『何か』を持つ可能性が高いように思える
…神器の呪い的なのが実質マーキングの役目を果たしているとか、神器製作の関係者(王や神?)が魔族へリークしている可能性が…?特に後者は悪辣すぎる代償を仕込んだ張本人達でしょうから今もご存命なら管理者としてサーチできる可能性もなくはない、はず
1-13『英雄、偶然を尊ぶ』への応援コメント
遅かったか(||||=△=はぁ
いやっ!まだ今なら、短距離転移のあとで、素早さを上げて、走りつつ空中に飛んで逃げれば、リズも、クーともども、巻ける!?
1-12『英雄、魔道具の街に行く』への応援コメント
読者たぬ:そんな事より、そこから逃げろー!
:かつての仲間の一人と約束してた旅の行き先に出かけてどーするんだ〜!!
:一人魔導具師が向かってるのに、見つかったらまた面倒なことに。
・・・しかし、叫んでもお話世界の当人には聞こえない(|||==)
・・・同時刻…
||||△・)じー…っと、目で見て、耳を澄ます、著者さまの姿が、物陰から動いていたのを、読者たぬは、まだ知らない。。
1-11『英雄、味方をひとり得る』への応援コメント
クーは、思う。
仲間ひとりひとりと、それぞれに約束をしていたと、いま発覚した!
なのに、私とは何にも約束どころか、何もない。
なぜに?
思うところは多々あるけど、今はリヒトと共にいられる、それだけで、今は、だけど、充分。
だけど、いずれ、私とも旅をする約束を何か、したいな。
…と、ここまで、あの「…………。」に込められた、クーの想いを想像してみた、読者たぬ。
1-04『英雄、即バレ』への応援コメント
面白い、会話劇が癖になります
1-07『弟子、クソボケ師匠にキレる』への応援コメント
(ギャグっぽいオチに見えるけど、これ実はかなりのシリアスの布石なのでは……?)
1-06『弟子、英雄を逃がさない』への応援コメント
最初の「はあはあ…」のとこを読んだだけで、
読者たぬは、「それが、フリだーー!
そんなこと言うから、フリだと運命に思われて、実は(・△・)b…OKさ!、と運命に取られるんだよっ」と、言いたくなった!
そして、シャーリーと運命の、仮漫才コンピを結成しつつ、小屋についたら、はい、ふりだしに戻る、と(|||+∧+|||)何、このオチ。。
小屋に入ると、愛しの弟子…もとい、愛しのクーがいる珍百景!?
文字だけで読んでいる筈なのに、クーという人物が、あまりにも幼い見た目で、やる時はやる、そんなとても可愛い娘、に思えてくる、読者たぬ、の不思議事項。。
まるで、小屋に入ると、
クー:おかえり、あなた
主人公:あぁ、ただいま
とでも、運命は、そうなるかのように♪
面白い村娘vs旅人漫才なり、師匠と弟子コンビだったり、面白くなってきた!
ぜひ続きをっ!
1-05『弟子、折れない』への応援コメント
ダメそう
1-04『英雄、即バレ』への応援コメント
つ よ い
1-31『英雄、やっぱり仲間から逃げる』への応援コメント
ひえー
作者からの返信
イエー!