隣の席の甘衣さんは、僕にだけ激甘い
りんごが好きです(爆音)
プロローグ
甘衣さんは、僕にだけ……
隣の席の
僕がこの学校へ転入して来てからというもの、何度となくいたずらを仕掛けてくる。でも、そのいたずらは僕を不快にさせるようなものでは無かった。
それどころか、誰にもバレないようにいたずらを実践し、僕の反応を楽しんでいるようにさえ見える。
みんなの前では、ほんわか物腰柔らかな甘衣さん。どうしてなのか、僕に対して見せる姿は異なる。
*****************
読んでくれてありがとうございます
☆☆☆の評価、コメントなどお待ちしています♪
*****************
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます