第29話 仕掛けと夕餉への応援コメント
ご無沙汰いたしております。
先程は『芥 Ⅰ』に星をつけてくださり、ありがとうございました😊♪
『芥 Ⅰ 〜 Ⅴ』をまとめて、さらに、私も書いていてビックリのまさかのラストを書き下ろしで付け加えた『芥 Ⅵ』を加えた
『テイク ミィ トゥー アナザー スカイ』
をご覧いただいたほうが嬉しい😊
※多分、ムリっぽいんですが、一応、カクヨムコン11にもエントリーしているので😊
くっつけただけなので、内容は同じです。
実は、『芥 Ⅱ』が一つのクライマックス。
私も最初はここで終わりにしようと思っていたので😂。
面白さは保証いたしますので、『テイク ミィ 〜』の「芥 Ⅱ」だけ読んでいただけますでしょうか?
そこまで読むと、後は読むな、と言っても最後まで読んでしまうと思います😄🤣😇😉😊
よろしくお願い申し上げます。
第54話 虚構のキャンパス、泥濘の鉛筆への応援コメント
完結&10万字達成おめでとうございます!
第一章完結ということは……
次はNYですね?
方谷、NYへ行くですね?
面白さを維持したまま10万字をきっちり期間内に収めてくるの、ほんとすごいなと思います。
楽しく追わせて頂きました。
ありがとうございます!
作者からの返信
志乃亜サクさま、
第一章完結にあたり、心の底から温かくなるレビューとコメントを本当にありがとうございます。10万字まで出せたのは皆様の応援のおかげです!
第一回真白賞を射止められた覇者サクさまに、こうして作品の魅力を余すところなく拾い上げていただけるなんて、作者としてこれ以上の喜びはありません。
真白賞の「一点突破」は、まさに岩戸の前で踊るアメノウズメのような神事。丸裸の覚悟で進み出たサクさまの後ろ姿を、私も手に汗握り見守りました!
そして……
「方谷、NYへ行く」
その日。方谷は正蔵とNYに降り立っていた。
風にハンバーガーとポテトの匂いを乗せ、自由の女神が聳り立つ。
「このメリケンは自由の国じゃけん、柊野有を、モハメドアリという名前にせにゃおえん!」
場末のアパート、ネズミの走る部屋を勝手に拠点と決める方谷。
隣で正蔵が大いに文句を垂れている……。
……というスピンオフが脳内で勝手に走り出しました…!志乃亜マジック!?
この続きは第二回真白賞で! と言いたいところですがレギュレーションに阻まれましたので、またの機会にじっくり温めます。
何より、別作品『拝啓、山田方谷さま』まで丁寧に紐づけてご紹介くださったこと、その細やかなお気遣いに胸がいっぱいです。
読んだ人を笑顔にする、魔法のようなレビューを本当にありがとうございました。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします🌟
編集済
第1話 強制覚醒 04:00:00への応援コメント
山田方谷!
真面目に大好きな江戸時代末期の人です!
追伸
非常に丁寧な返信ありがとうございます。
ありがとうございます。
作者からの返信
山田方谷さんが本当にお好きなのですね。
そのような方に読んでいただけて、とても光栄です。
ただ、もし現代にそのまま現れたら、
きっと浮いてしまう生真面目さなのだろうとも思い、
その感覚を作品に込めました。
今年、方谷記念館に足を運びましたが、
四歳で書いた文字の見事さには息をのみました。
生涯を通して日本のために働き続けた方ですね。
短編で岡山出身の山田方谷さんを書いたことをきっかけに、
私自身も深くのめり込み、この物語が生まれました。
伝記を読みながら節約のお粥を召し上がるというお話、
まさに方谷の思想を「生きている」方だと感じております。
そんな方に「たまらない作品」と言っていただけたこと、
本当に励みになります。
心より感謝申し上げます。
そして、『妖の城』も楽しく読ませていただいております。
おばあさまのお話もとても興味深く、
続きも拝読したいと思いました。
またお伺いさせていただきます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第53話 夜の筆跡、魂の残像への応援コメント
方谷さんの「知行合一」…陽明学、でしたっけ。
大塩平八郎を思い出してしまいました。
中窪さんや田中君が背負っていた過去も、泣けます…
作者からの返信
さすが小海倫さま、おっしゃる通り、山田方谷は30歳から3年間、大塩平八郎と同じ佐藤一斎の私塾で学んでいますね。
陽明学の学者だったので、大塩平八郎の乱は、衝撃だったろうと思います。
中窪さんや田中君のように、社会の枠からこぼれ落ち、あの場所にたどり着かざるを得なかった人々の姿を描いてみました。 現代の裏社会は、ファミリーのような絆よりも、個々の繋がりが希薄で見えにくい個人プレイへと変容していると言われています。そんな時代の中で、彼らがどう生きていくのか...。
第一章は完結しましたが、引き続き彼らの行く末を見守っていただけると励みになります!
第20話 知恵の箱と、魂の鑑定への応援コメント
方谷と正蔵が顔を合わせた瞬間、空気そのものが「歴史」と「今」をぎゅっと結び直すみたいで、息をのみました。ミドリの多国籍結界もサキの無垢な声も、全部が渦の中心へ吸いこまれていく前触れみたいで、怖いのにワクワクしました……!
作者からの返信
悠鬼よう子さま
いつも読んでくださりありがとうございます。
「歴史」と「今」が結び直される瞬間を、そんな風に鮮やかに受け止めていただけて……書き手として感無量です!
方谷と正蔵、歩んできた時間は違えど、共鳴するような緊迫感を出せたらと思いました。
怖いのにワクワクしていただけて嬉しいです。
コンテスト中に終了はできず、第一章が完結となりました。引き続きよろしくお願いします。
第1話 強制覚醒 04:00:00への応援コメント
置かれているこの状況……。
家族という集団。
ここから、ホラーとしての発展が気になります。
引き続き、楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
西之園上実さま
第1話へのコメント、それに星もありがとうございます!
当たり前の日常であるはずの家族という枠組みが、少しずつ形を変えていく違和感……。そこから広がるホラーの展開を、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです。
第一章がひとつの区切りを迎えましたが、物語はここからさらに加速していきます。 引き続き、どうぞよろしくお願いします。
第4話 無職の天才と清貧のススメへの応援コメント
先日はお気遣いをありがとうございます♪
実は近況ノートでもなんどかアナウンスさせていただいてまして
よくご存知のお方もいらっしゃるんです
人怖って幽霊とかじゃない感じです?
がんばって追いかけさせていただきます
だけど読めずに飛ばしてしまうこともあると思います
どうかご承知おきいただければと思います
作者からの返信
こんばんは。
今のところは、あんまり怖くないと思います。
幽霊は出てきませんが、小さい妖精のようなおじさんは出てきます。
すこーしアクションも出てくるかもしれません。
近況ノートで、今回カクヨムコンの参加作品に怖さを全部つけてみました。
この作品は、幽霊や、背後から脅かす系は出さない予定ですので、
安心して読んでいただけるかな?と思いました。
楽しんでもらえると嬉しいです!
読めないところは、飛ばしてしまっても大丈夫です!!
第9話 消えた私念と警告への応援コメント
粘り気のあるフェロモン(●´ω`●)
作者からの返信
フェロモン...匂いますよね。じっとりねばっこい感じです。
糸は引かないけど、ドロンとした感じのように思います(●´ω`●)
第51話 指令なき戦場と静かな反転の朝への応援コメント
中窪さんが使っていたのが口紅ではなくリップクリームというところがバランス取れているな…と思いました。
前のめりで読んでいます…
作者からの返信
小海倫さま
あたたかいコメントをありがとうございます。
中窪さん、今どきの美肌にこだわる男なのです。
メンソレータムではなく、うるうる系の保湿リップクリームを愛用していると思われます(笑)
「前のめりで読んでいます」とのお言葉、とても嬉しかったです。
近況ノートでご紹介いただけたことも、大喜びしております!
楽しんでいただけるよう、引き続き精進してまいります。
第50話 生活という名の結界と設計の果てへの応援コメント
ソウセキさん、港屋チームも良い意味でフツーではなかった。
非常に面白いです。
毎日楽しみに読んでいます。
ハッキング・セキュリティその他については全くの素人なのですが、拝読していて程良い詩的なものすら感じます。
書籍化してほしいと思うほどの名作だと感じました。
作者からの返信
小海倫さま
温かいお言葉、そしていつもすぐに読んでくださり、本当にありがとうございます。
ソウセキも港屋チームも、加速して『フツーじゃなく』なっていきましたが、その変化を受け取っていただけて、とても嬉しいです。
ハッキングやセキュリティの描写については、実は私自身、リアルに怖い状況に陥ったことがあり、そのときに調べたことが今回の表現につながっています。
何度問い合わせても出てこなかった答えを、AIが教えてくれたときの衝撃は、今でも忘れられません。
詩的とまで言っていただけて、思わず画面の前で照れてしまいました。
そして、書籍化だなんて、もったいないほどのお言葉です。
その一言が、続きを書く力になります。
これからも、彼らの物語を丁寧に紡いでいきますので、どうぞ最後まで見届けていただけましたら嬉しいです。
第1話 強制覚醒 04:00:00への応援コメント
こいでございます
リュリュエルにお越しいただきありがとうございます♪
最初に正直に申し上げさせていただきます
ホラー、オカルト、サスペンスなど怖いものをとてもとても苦手にしております
少しでも怖いとお風呂やおトイレに行けなかったり、寝れなくてなってしまうのです
なのであまりおじゃまできないかも知れません
せめて応援だけでもさせていただければと思います
大変失礼なことかも知れませんがご承知いただければと思います
作者からの返信
こいさま
温かいコメントと星をありがとうございました✨
怖いものが苦手とのこと、それでも応援してくださるお気持ちがとても嬉しかったです。
少しでも安心して読んでいただけるよう、今後は、お話に「怖さ度★」をつけてみようかなと思いました。
••✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼••
★1:ほぼ怖くない(人怖・社会派寄り)
★2:ちょっと不穏
★3:深夜に読むと怖い
★4:がっつりホラー
★5:ガチで寝れなくなる系
••✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼••
……今回の『山田と川崎と星の記憶』は、★1です!!
(人怖寄り・社会派寄りで、今は驚かしやグロはありません)
どうぞ無理のない範囲で、気が向いたときに覗いていただけたら嬉しいです(。ᵕᴗᵕ。)
リュリュエルくんのお話、テンポが良くて可愛いお話でしたので、また寄らせていただきますね!
第1話 強制覚醒 04:00:00への応援コメント
Lettura piacevole
作者からの返信
Juri_Casatiさま、
コメントをありがとうございます。
Sono felice che ti sia piaciuta la lettura.
第16話 休息の時間と、見えない敵への応援コメント
方谷とソウセキの連携が静かで的確で、夜の緊張が息づくように伝わってきました。サキの無邪気さと、ミドリの包む強さがあるからこそ、家族の場面が沁みますね。見えない「糸」の不気味さが、日常にじわりと影を落とす終わり方に、背中がぞわっときました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
丁寧に読んでくださってありがとうございます。
方谷とソウセキの静かな連携や、家族の空気感を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
日常の中にじわりと入り込む「見えない糸」は、まさに描きたかった不気味さでした。
こんなにも深く受け取っていただき、レビューもありがとうございます。
現代の生活感や家族の息苦しさの中に、思想や「生き直す」感覚を重ねて描いているので、ただの現代青春小説じゃないと言っていただけたことがとても励みになりました。
これからも、静かな違和感が積み重なっていく物語をお届けできたらと思います。
本当にいつも応援ありがとうございます。
第28話 先義後利の食卓への応援コメント
おぉ!こんなところで、この言葉に出会えるとは思わなかった!
先義後利
これこれ!この精神こそ大事ですよね。
私は家貧しく、奨学金を得て、大学を卒業したのですが、奨学金を支給してくれた企業のトップの方からこの言葉を学びました!
もう一つチャプターを読んだおかげで、いい言葉に再び巡り会うことが出来ました。
是非是非、あと1週間ですが、お話ししましょう!無機質な星やハートの送り合いよりも数倍楽しい😊😉。
作者からの返信
青山 翠雲さま、
なんという素晴らしいご縁でしょうか。
まさか本作の中で「先義後利」という言葉に再会していただけるとは……!
翠雲さまが苦学の末に大学を卒業され、その道を支えてくださった恩師から授かった大切な言葉だったのですね。その尊いエピソードを伺い、山田方谷を物語の芯に据えて本当に良かったと、胸が熱くなる思いです。
時を超え、その精神が翠雲さまの人生の歩みと重なり合ったことに、目に見えない不思議な運命を感じずにはいられません。今、物語を紡ぎながら、たくさんの学びを得ているところです。
もう一つチャプターを読み進めてくださったからこその、この奇跡のような出会いに感謝いたします。
無機質なやり取りよりも数倍楽しいと言っていただけて、私も本当に幸せです。
去られるまでのあと一週間、温かい言葉のキャッチボールを、ぜひ最後まで楽しませてください!
翠雲さまの歩んできた道に、改めて深い敬意を表します。
お話しできる時間を、大切に噛み締めさせていただきますね。
第39話 布石、あるいは偽りの点検員への応援コメント
おお…方谷さんも正蔵さんも武芸の嗜みはあるでしょうし…
山田家には居合の刀が備えてありましたか。
しかもタロットその他を扱い未来を見るミドリさん。
この物語、とても好きなんです。
毎日楽しみにしております。
方谷さんも正蔵さんも精神年齢は壮年以上のはずなのに、非常にイノセントであり、未来(現代)へのリスペクトみたいなものも忘れない。
ゲイリーにせよ、どのキャラクターもとても魅力的です…!
作者からの返信
小海倫さま、
「この物語、とても好きなんです」というこの上なく温かいお言葉、心に深く染み渡っております。毎日書き続けてきて、本当によかったと感無量です。
作中でミドリが手にしたのは模擬刀ですが、実はソウセキが有段者という設定もあり、自宅には鍵のかかる保管庫に登録証付帯の真剣が納められています。
そんな「山田家の日常」に想像を広げていただけて嬉しいです。
正月明けに、実家から数時間の方谷記念館へ行ってみたのですが、方谷さんは、本当に比類なき天才だったようです。
方谷さんも正蔵さんも、激動の時代を駆け抜けたからこそ、驚くほどの柔軟性と、現代をも受け入れる柔らかい感性を持っていたのではないか――。そんな私の確信を、小海倫さまが「イノセント」「リスペクト」という言葉で受け取ってくださったことに、強い共鳴を感じています。
ゲイリーを含め、全キャラクターに愛情を注いでくださり感謝しかありません。これからも彼らの歩みを、どうぞ見守ってやってくださいね。
第27話 鉄の志と、香りの居場所への応援コメント
柊野有さん
実は予約投稿が完了する来週日曜日をもって暫くカクヨムから離れようかなと思っておりまして、本日は最後まで読み切れずに申し訳なかったのですが、熱量たっぷりのこの作品にせめて星だけは付けておこうと思いまして、忘れないうちに参りました。
レビューコメントはラストまで読まないと書けないので、書けずにスミマセン。
たくさん読んでくださり、ありがとうございました。
また、戻ってくる日がありましたら、その節はよろしくお願い申し上げます。
青山翠雲
作者からの返信
青山 翠雲さま、
こんばんは。この度は温かいお心遣いと、貴重な星をいただき誠にありがとうございます!
暫くカクヨムを離れられるとのこと、正直に申し上げまして、とても寂しい気持ちでいっぱいです……。ゆっくりとですが、これまで翠雲さまと交わさせていただいた言葉の一つひとつが本当に楽しく、もうすぐ一年になりますが、私にとって大切な時間でした。
そんな大きなご決断の最中に、私の作品を忘れずにいてくださったこと、そして「せめて星だけでも」と足を運んでくださったそのお気持ちが、何より光栄で、深く心に響いております。
青山さまが再びこの場所に戻ってこられる日を、心よりお待ちしております。その時、読むに値する物語と言っていただけるよう、私も精進して書き続けておきますね。
離れられるまでのあと少しの間、もしよろしければ、お忙しいとは存じますが、またお話しさせていただけますと幸いです。
寒い折ですので、どうかくれぐれもお身体を大切にお過ごしください。 素敵なご縁に感謝を込めて。
第22話 天心唯我会と、黒い糸への応援コメント
あぁ、そうなのか!岡山と広島の間なんですか、松山藩って。じゃあ、福山とか尾道辺りになるんですかね?まだ、降りたことがないから実感がいまいち湧かないですが。
これは聞いておいてよかった。というか、私の読み込みが浅かったか😅😉。ご指摘いただいて、良かったです。
引き続きよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山翠雲さま
早速のコメントをありがとうございます。
備中松山藩は、福山や尾道の北寄りに位置しています。
福山や尾道は、どちらも海辺の街で、小津安二郎監督の『東京物語』や、大林宣彦監督の「尾道三部作」の舞台になりました。海の幸、特に牡蠣が有名ですので、もし機会がありましたらぜひ訪れてみてください。海鮮のお好み焼きも、美味しいです!
福山には、「いろは丸事件」の際に立ち寄っていた「龍馬の隠れ部屋」というのがあるそうですよ。
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第31話 饗応の公念、あるいは宇宙の片隅でへの応援コメント
前話の唐揚げ戦争、エピソードまたぎで続いてた(笑)
この平和な晩餐を守らなければなりません。
作者からの返信
そうです、
平和な晩餐をこの家で守り抜くのです!(笑)
第30話 唐揚げと、ふたつの魂への応援コメント
唐揚げは戦。
けだし名言ですね。
ときに揚げたての熱々唐揚げは凶器にもなりますので気をつけて!
そういえば、ここ数年の唐揚げ専門店ブームに一度は食べてみたいと思っているうちにブームが終わってしまいました。
作者からの返信
志乃亜サクさま
コメントありがとうございます!
「唐揚げは戦」、拾っていただけて光栄です。
揚げたての熱々は確かに凶器ですね…!油断すると口の中が大惨事に(笑)でも揚げたては美味しいのですよね。
唐揚げ専門店ブーム、私も気づけば通り過ぎてしまっていて…、近所の『からやま』へは、今でも食べに行きます。あの大きい塊の唐揚げは、自宅では作れないです!
引き続き、お楽しみいただけましたら幸いです。
第21話 リビングの邂逅、不壊の建築への応援コメント
柊野有さん
ご無沙汰しております。
先程は私の作品をいくつか手に取っていただき、また『スー』に対しては激賞のお褒めの言葉をありがとうございます😊♪とっても嬉しかったです‼️
特に、『スー』は第2話派と第3話派に、分かれるのですが、柊野有さんはさすが本作でも哲学を随所に語られているだけあって、重厚さを増し、読む人を篩い落とさんばかりのギアチェンジを行った第3話を褒めてくださって、ありがとうございました😊♪
同志を得た気分♪
哲学的なお話を出来る方は、カクヨムではさすがに希少種なので、今後ともよろしくです。
こちらの作品、なかなか読み進められずにスミマセン。でも、おかげで、思い出して良かった。
松山とかは、進んだ考えを持った傑物が多く出てますよね。正岡子規や秋山兄弟やまぁ、土佐にはなりますが、坂本龍馬とか。
福沢諭吉は大分でしたかね?
まぁ、遅読の私なので、首を長くしてお待ちくださいませ。あともう少しなので、読み切りたいと思います。
今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
ちょっと、心が弱っていた時でしたので、レビューコメント、本当に嬉しかったです。感謝‼️
作者からの返信
青山翠雲さま
ご丁寧なコメントをいただき、誠にありがとうございます。
また、拙作『山田と川崎と星の記憶』をお読みくださり、心より御礼申し上げます。
『スー』三部作ですが、大変興味深く拝読いたしました。哲学的な問いかけを物語の中に織り込むという点でも、とても面白く読ませていただきました。
実は、母も同じように勘違いしておりましたが、(備中)松山藩は岡山と広島の境に位置しており、私も正月休みに訪れたばかりです。川と山に囲まれた、のどかで美しい土地でした。
松山や土佐は、正岡子規や坂本龍馬をはじめ、数多くの偉人を輩出しておりますね。その風土が育む精神性には、私も心惹かれます。
福沢諭吉は調べてみましたら中津(現在の大分県)出身ですね。こうした歴史の話題に触れられるのも、作品を通じた交流の楽しさのひとつと感じております。
ご多忙の中、拙作を思い出してくださり、そして読み進めてくださっていることに、改めて感謝申し上げます。どうぞご無理のない範囲で、お楽しみいただけましたら幸いです。
心が弱っていらしたとのこと、美味しいものを召し上がってゆっくりお休みをとってくださいね。また大作を読めること楽しみにしております☺️
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第13話 根岸の夜、奪還までの足音への応援コメント
以前は磯子区民だったので懐かしい響きです。
作者からの返信
浜栗之助さま、コメントありがとうございます!
磯子区民でいらしたのですね。
横浜らしく、高台と海辺への高低差があり、根岸の夜の風景は割と好きです。
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
第31話 饗応の公念、あるいは宇宙の片隅でへの応援コメント
飯テロですね!
ゲイリーの紳士らしい蘊蓄もたまりません。
作者からの返信
小海倫さま
コメントありがとうございます。
飯テロ、しっかり届いてしまいましたね。
ゲイリーの蘊蓄まで楽しんでいただけて嬉しいです。
あの場では、やっぱり揚げたての唐揚げが一番強いですね。
いつも読んでくださり、ありがとうございます。
第3話 三年後の覚醒と、奇妙な誕生会への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
あ。コメディなんですね。
安心して笑えます。
方谷はイチロウを、助けに来たんですね。
まだ、なんのことか分からないけど楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥さま
安心して笑えると言っていただけて、ほっとしました。
コメディなのかどうか、書いている本人も少し曖昧なまま進めていますが、そう感じていただけたなら嬉しいです。
方谷の行動についても、これから少しずつ明らかになっていきます。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
編集済
第2話 友人川崎イチロウと山田家への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
雰囲気が変わった印象です。
山田家とイチロウ。
家族外部に強い関係性。
物語がどう展開するのか興味深いです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥さま
いつもコメントありがとうございます。
空気の変化を感じ取っていただけて嬉しいです。
山田家とイチロウの関係は、この物語の軸のひとつなので、そう言っていただけて励みになります。
引き続き、読んでいただけましたら幸いです。
第1話 強制覚醒 04:00:00への応援コメント
こんばんはコメント失礼します。
すごく惹かれます。
ただ、これ、コメディではないのでしょうか。
失礼な意味ではなく、そこにも興味を惹かれました。
粥食わせられるて。
麦ご飯高いのに。
楽しいです。
作者からの返信
木山喬鳥さま
こんばんは、コメントありがとうございます。
惹かれたと言っていただけて、とても嬉しいです。
コメディかどうか、というご質問ですが、
書いている本人としては「真顔で起きている変なこと」を並べている感覚です。
笑えるところがあれば、それもありがたく思っています。
麦ご飯、高いですよね……。
きっとスーパーで、しばらく立ち尽くすことになると思います。
楽しんでいただけて何よりです。
続きを書く励みになります。ありがとうございました!
第1話 強制覚醒 04:00:00への応援コメント
難しいですね。現代にはなかなかきつい。
作者からの返信
ナナミさま、コメントありがとうございます。
現代の感覚だと、確かに少し重たい入りですよね。そう感じてもらえたのも、狙いの一つだったので嬉しいです。
ホラーとファンタジー、サスペンスや恋愛も、突き詰めると案外近いところで交わっている気がします。
世界観とストーリー、どちらが先か問題も、私もいつも行ったり来たりしています。
お互い、無理せず、書けるところから続けていけたらと思います。
また作品、楽しみにしています。
第4話 無職の天才と清貧のススメへの応援コメント
いちろうさん、優しっ(●´ω`●)
ひいらぎ先生
ユーチューブ
ファソスピ5話V2の小説宣伝の箇所に
作品名はまだですが
ひいらぎ先生の小説のイラストが載りましたよ(●´ω`●)
18:00〜20:00ぐらいの場所です
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)先生、
イチロウくんは優しいのですよ...!
youtubeのご案内をありがとうございます!
拝見に寄らせていただきます。
楽しみにしております。
第2話 友人川崎イチロウと山田家への応援コメント
支えてくれる方が隣人に居たんですね( *´艸`)♡
今後、目覚めた彼がどうなっていくのか、気になります!
作者からの返信
6月流雨空さま、コメントありがとうございます。
隣にいる誰かの存在が、気づくと支えになっている――そんな関係性を書きたかったので、そう受け取っていただけて嬉しいです。
目覚めたあとの彼が、何を守り、何に出会っていくのか。その過程も含めて、見届けていただけたらと思います。
第24話 知らぬままの防衛への応援コメント
なぜクッキーやバニラの匂いはあんなに魅力的で人を惑わすのでしょう……あ、食べたくなってきた(笑)
作者からの返信
ここグラさま
本当に、あの甘い香りは不思議ですよね。
クッキーやバニラの匂いって、気づかないうちに心のガードをすり抜けてくる感じがします。
焼きたてのあつあつも、少し冷めた頃合いも、それぞれ違う幸福があって。
作中でも、そんな知らぬままの防衛を担ってくれている存在かもしれません。
コメントありがとうございました。
第23話 甘い香りの向こう側への応援コメント
良いシーンですね…
「こん香ば書いだ」→「嗅いだ」でしょうか…?
作者からの返信
わあ。ありがとうございます!
嗅いだのところ、修正しました。
いつも読んでくださり、コメント感謝です☺️
第22話 天心唯我会と、黒い糸への応援コメント
1カ所だけ(本当にごめんなさい。)
……受けてみじゃ。ワシが生きた証じゃ
受けてみろじゃ あたりでしょうか。
受けみじゃ でも成り立ちそうですが…
作者からの返信
こんにちは!訂正ありがとうございます!!
薩摩弁を調べてみましたが微妙にわからず...!
受けてみやんせ。にしてみました。
薩摩弁、頭を悩ましております😅
第12話 根岸の夜、虚無の交渉と、武士の足音への応援コメント
日常の食卓から一気に夜の港へ向かう流れが自然で、胸の奥が静かにざわつきました。見えるものと見えないもの、理屈と祈りが重なり合う感じが心地いいです。不安な夜でも、人が人を思う気持ちが道しるべになるんだなぁと思うと、感慨深いですね。
第10話 帰宅と緊急報告、ミルフィーユ鍋への応援コメント
柊野有さん
拙著『万有引力を持った男』を先ず手に取っていただいた時点で、さすが👍と思いました。
そして、超ステキなレビューコメントをありがとうございました😊♪ 特にラストの数行が、本作品とシンクロしてくる感じでセンスのいいレビュコメだなと惚れ惚れとしてしまいました。
ありがとうございました😊♪
こちら、なかなか一気読み出来ずにスミマセン。昨日は「宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟」ショックで寝込んでしまいました。
作者からの返信
青山 翠雲さま
こちらこそ、丁寧に読み取ってくださりありがとうございます。青山 翠雲さまの『万有引力を持った男』とは眼が合い、一瞬で物語の引力に引き込まれていきました。面白かったです!
愛するものが、時間を経て変わってしまう悲しみ。
「星巡る方舟」ショック、お察しします。
拙作には、必要な速度で辿り着いてもらえたら、それで十分だと思っています。
また遊びに来ていただけたら嬉しいです。
丁寧なコメントを、ありがとうございました。
第6話 贅沢の毒と私念のバグへの応援コメント
イチロウくんの優しさが眩しくて、方谷さんのズレた言葉がどこか切なくて、でも面白くて。ユリエとハルカも、それぞれ違った存在感で物語を引き立てていて、なんだか不思議な朝の会話みたいに心が和みました。今後の展開がとても楽しみです!
作者からの返信
悠鬼よう子さま、
コメント、そして貴重な星をいただき、誠にありがとうございます!
イチロウの優しさや、方谷さんを切なく面白いと感じていただけて、大きな励みになります。
ユリエとハルカの存在感についても触れてくださり、ありがとうございます。にぎやかで少し不思議な家族の行く末を、これからも温かく見守っていただければ幸いです。
今後の展開も、楽しんでいただけますと嬉しいです。
第1話 強制覚醒 04:00:00への応援コメント
食いしん坊で夜更かし魔の私には、死んでもこんな清貧は無理ですね(笑) そして、家族それぞれの捉え方がまたバリエーション豊かで個性的で味を出しているのがまた。面白そうなので、読ませていただきますね。
作者からの返信
ここグラさま、
はじめまして!数ある作品の中から本作を見つけてくださり、誠にありがとうございます。
「死んでもこんな清貧は無理」というお言葉に、思わず同意です(笑)。確かに、方谷さんたちの暮らしはストイックすぎて、現代の私たちには修行です。
家族の違いにも注目していただけて嬉しいです! 価値観の違う人々が、時代をどう受け止め、どう生きていくのかを描いていければと思っております。
これからどうぞ、よろしくお願いいたします!
第19話 時代の交差点とカオスの防壁への応援コメント
コメント失礼いたします。
いろいろな方言が出てきて拝読していてとても楽しいです。
小さいオジさんゲイリーのいかにも紳士な洗練された台詞も心地よいです。
川崎正蔵さん、調べました。
カワサキ…のルーツとなった方ですね。
作者からの返信
小海倫さま
読んでくださり、あたたかいコメントをありがとうございます。
方言の混ざり合いを楽しんでいただけて嬉しいです。
時代も立場も違う人たちが交差する場なので、言葉の温度やリズムが自然にずれていく感じを大切に書きました。
小さいオジさんゲイリーの台詞も受け取っていただけて何よりです。
あの紳士ぶりは、場のカオスを少しだけ整える役割として、楽しく書いていました。
川崎正蔵さんまで調べてくださったとは……!
川崎造船所、川崎重工、カワサキ。大きく時代が動いたときに、立ち回った面白い方ですね。
現代につながる名前が、物語の中でふと顔を出す瞬間を面白がってもらえたなら何よりです。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
第18話 香り漂う朝の食卓にてへの応援コメント
蜘蛛の糸、的なお話になったりするのでしょうか? (そんなわけないですね)
作者からの返信
しゃもこさま、
蜘蛛の糸になるのかどうか...乞うご期待でございます(色々動きはあるようです)
第1話 強制覚醒 04:00:00への応援コメント
すごいメタ概念一気に突きつけてくる!でも好み。澱みなくサラリとして楽しい。
作者からの返信
夜兎 Yatoさま、
嬉しいコメントありがとうございます。
楽しんでいただけましたら幸いです!精進します。
挿絵も可愛い作品作り、楽しみに読ませていただいております!
第3話 三年後の覚醒と、奇妙な誕生会への応援コメント
新作を読みに伺いました。
設定からして強烈なのに、読んでいると不思議と笑ってしまうのが面白いですね。家族は占い、虚無、現実主義で三つ巴!みんな個性強すぎる宇宙人みたいな山田家、会話のテンポが良くてSFコメディみたいです。でもその裏で家族の支えがちゃんと描かれていて、ただのギャグで終わらない深さを感じました。続きが気になります‼︎
作者からの返信
悠鬼よう子さま
新作を読みに来てくださり、あたたかいコメントをありがとうございます。
宇宙人みたいな山田家、まさにその通りで笑ってしまいました。
コメディですが、家族の関係も描けたらと思っていましたので、読み取っていただき嬉しいです。
長く書かれている方に読んでいただけるのは、やはり心強いですね。
続きを書く励みになりました。
ありがとうございます。
悠鬼よう子さまの作品も、また寄らせていただきます。
第1話 強制覚醒 04:00:00への応援コメント
山田方谷さん、こんなところに…!!
短編から来て驚愕しました。
そして個性的なご家族のキャラクターにクスクス笑いがとまりません…笑
え、どうなっちゃうの???
作者からの返信
静谷悠さま
こちらまで読んでくださって、ありがとうございます!
楽しんでもらえると嬉しいです。
同じ「方谷」を連れてきたら、家族は、これくらい癖がないと並走できない気がして……。
この先、どう転ぶかは、私自身も探りながらです。
引き続き、見守っていただけたら嬉しいです。
作品を拝見していて、三作とも雰囲気が違っていて、どこから読もうか迷ってしまいました。
それぞれに芯があってとても素敵ですね。
『ハルピュイア』は、色気の描き方が印象的で、羽が生える場面にぞわりとしました。
改めて、ゆっくり拝読に伺います(。ᵕᴗᵕ。)
第11話 薄明に、名もなき祈りをへの応援コメント
あのサイズにカットするの大変そうですね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スープに混じる菜っ葉クズがメインになりそうです。
豚肉はカットしていない様子。ちびっ子だから、すくって入れて終わりのような。
編集済
第10話 帰宅と緊急報告、ミルフィーユ鍋への応援コメント
え? サキには見えるのか?
ううむ、これは面白い。ひいらぎさん、いいもの書きましたね。
あー。豚バラ白菜たべたくなったな。このあと食べに行こうかな。昆布効かせたおつゆに、ポン酢ですかね。
こちらの作品、フォローしておきますよ!
あとお星さまもパラパラしておきます!
お互い執筆頑張りましょうね!
作者からの返信
小田島匠さま
サキは小さいので、まだ境界線がゆるく、見えるようです。
昆布だしの効いたおつゆに、ポン酢、いいですね。
コメントを読みながら、私もお腹が空きました。
フォローありがとうございます。
重ねて、お星さまも感謝いたします。
カクヨムコン終了まで、お互い執筆、頑張りましょう(。ᵕᴗᵕ。)
第5話 岡山弁の探偵と、ユニクロへの応援コメント
あはは、「ユニクロの服は、若者をどこにでも溶け込ませる現代の隠密装束のようだった」ですか。そうかもしれない。だけど中身の充実が大事になる服ですよね。そうじゃないと埋没してしまうという。いや、安吾にとってはそれがいいのかw
作者からの返信
そうなのです、同じものを着ていても、違和感なくどこにでもいられる、というのは、安吾にとって隠れ蓑になる大事なアイテムです!
第1話 強制覚醒 04:00:00への応援コメント
ひいらぎさん。これ、相当面白いですよ!
第1話はストーリーの暗示と登場人物紹介ですが、それだけでも、もうわくわくします。
これは期待できそうです。
読み進めます。
あ、ちなみに、わたくし、坂口安吾の出た高校の出身ですー。新潟高校。
もしかしてひいらぎさんもそうなのかな? 不連続殺人事件。
作者からの返信
小田島匠さま
嬉しいコメントと、星までありがとうございます!
冒頭からわくわくしていただけたとのこと、とても励みになります。
山田方谷という人物の生き様に強く惹かれ、思い切って物語にしてみました。
坂口安吾の出身高校のお話、素敵ですね。
『桜の森の満開の下』と『堕落論』は、私も手元に置いています。
私自身に直接の接点があるのは、山田方谷が活躍した岡山という土地なのですが、岡山弁を話すときを想像しながら、大切に描きました。
この先も楽しんでいただけましたら嬉しいです。
読んでくださり、本当にありがとうございます。
第10話 帰宅と緊急報告、ミルフィーユ鍋への応援コメント
豚バラと白菜のミルフィーユ、考えた人に何かの賞をあげても良いくらい美味しいですよね。
うちでは鍋の他、同じ材料でせいろ蒸しにしたりしてます。
作者からの返信
たっぷり白菜、甘くて美味しいのですよね...。
オカンさんのところでお見かけして、そうそう、と
思って、食べ、ついでに書いてみました。
簡単で美味しいのに、それを、せいろ蒸しになんて!
贅沢でヘルシーですね。
やってみよう〜(。˃ ᵕ ˂ )◞
第9話 消えた私念と警告への応援コメント
コメント失礼します!
歴史に関しては素人なもので、山田方谷さんを恥ずかしながら知らなかったのですが、調べてみたら凄いことやってのけた人なんですね!
小説を通して、新しい知識が増えるのって嬉しいです。
これから、ヒトコワに立ち向かう方谷さんという形になるのでしょうか。
続きが楽しみです!
作者からの返信
ガビさま、星とコメントをありがとうございます。
山田方谷さん、大変偉いお人のようなのですが、私も出身地というのに知らなかったのです。本当に、小説から知識が広がるのは、楽しいですね。
こちらの作品は、ヒトコワホラーで暴走編ですが、もう一つの山田方谷の話は、割と史実に則って書きました。
こんな資本主義の申し子みたいな人が自宅にいたら、便利だけど、細かいんだろうなと思ったら、不思議な家族ができました。
楽しみにしてくださりありがとうございます!私も、何をしてくれるのかわくわくしながら、向き合っております。
ガビさまの、「ヒトとバケモノ」も楽しみにお邪魔させていただいています。
また伺わせていただきます〜(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
第7話 カフェの逆ナンと右肩の異変への応援コメント
宇宙由来の呪い!
デンジャラスです💦
作者からの返信
小さいおじさんは可愛いけども。
だいたい日本に来ている魂は、宇宙から降りてきているものが多く、意外に馴染んでしまうのですね😅
第6話 贅沢の毒と私念のバグへの応援コメント
あれ?この流れは?
そして、贅沢に抗いつつ!
順応もしている表現がなんだか好きです☆
作者からの返信
こんばんは。
清貧の呪いもありつつ、明治維新を柔軟に渡ったしたたかさと、良いものを確かめるという好奇心には勝てず。
珈琲の香りは、魔女の誘いですね(。˃ ᵕ ˂ )◞
第4話 無職の天才と清貧のススメへの応援コメント
急に倒れ目覚めたら別人格。
いろんな意味でまさに【戦場】
山田家はどうなるかしら💦
一郎くん〜、の行動理念と環境も、凄くリアリティあります。
そして、大学の新たな二人の人物。
アヤシすぎる💦
これは!事件の匂いがします……いや、既に事件は現場で?
Go主人公☆
作者からの返信
怪しいものにはついていっちゃいけません〜( ⁎°᷄ ᐞ °᷅ )
リアルの戦場は、どこに進むのでしょう。
そんなことが、日常に溢れていて、昔も今も優しい人は生きづらそうです。
第2話 友人川崎イチロウと山田家への応援コメント
吹き飛んだ個性豊かなご家族様にご友人です。
お深いご作品です♪
作者からの返信
オサケドス☆さま、コメントに星!ありがとうございます!
山田家は、今日もきっとみんな元気です。
ちょっとおかしいけど、それくらいでも大丈夫!
っていう、私は後をついていくだけの作者です。
どこ行くんでしょう、彼らは。
見守っていただけますと嬉しいです(。ᵕᴗᵕ。)
第1話 強制覚醒 04:00:00への応援コメント
新しい作品ですね。これまた、なんかすごくすごいことになってそうな…。1カ所だけごめんなさい。献上米二号→もしかして2合?
作者からの返信
おはようございます。しゃもこさま、早速のコメントありがとうございます!
すごいことになっていそうです、歴史物...?
そして、ご指摘ありがとうございます。
助かります(。ᵕᴗᵕ。)
修正してまいりました〜。
第1話 強制覚醒 04:00:00への応援コメント
コメント失礼致します。
前作、山田方谷さんの物語が(幕末の方ということもあり)とても面白かったのですが、非常に真面目な方谷さんの物語からガラリと筆致をお変えになられ、日常及び何処となくコメディ風味な作品をお書きになられたのを拝見し、「わぁ!」と声が出ました!
引続き拝読させて戴きます。
作者からの返信
こんばんは。
早速の星とコメントをありがとうございます!
幕末は、楽しいですよね。新撰組血風録など好きでした。
真面目すぎることで、揉めることもあったのでは、とコメディにしてみました。
これからもよろしくお願いいたします!精進します。
また寄らせていただきます。
第1話 強制覚醒 04:00:00への応援コメント
こんばんは!
ここでまさかの方谷!
方谷さんの清貧思想は飽食の現代社会に通用するのでしょうか?
今後の展開に期待です!
作者からの返信
こんばんは!
なんというか頭のなかが方谷でいっぱいになっているので、きっと方谷の呪いというか、霊体が背後にいるのだと思います!そういえば昨年今頃、毎日朝四時に目が覚めていたんです。
口寄せカクヨムコン...!
編集済
第54話 深淵の暗闇と独白への応援コメント
楽しみにお待ちしてました!
でも…方谷さん消えちゃったんでしょうか?!わー…💧
あ、消えたのではなく就寝されたのですね。
でも確かにです、ずっとアンゴくん(22歳)の身体を方谷さんが独占している訳にもいきませんしね…
22歳の肉体を持った幕末の賢者(おじさん)な方谷さんが大好きです。
これからどうなっていくのでしょう。
何気にハイスペックなソウセキさんやミドリさん、増えていった仲間も気になっています…
引続き拝読させて戴きます!