1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
はじめまして🌸
>異界で妹・剣奈のため戦った姉。その魂はいま、異界に囚われている。
→えええ……!
>――そして今、剣奈の存在は政府公認になっていた。内閣特殊チームの監視下で、彼女は日本の未来を託されているのである。
→ものすごい存在ですね!
>三者三様の考えが吉祥寺の夜に交錯していた。
→ウキウキしてらっしゃる方もいますがw、今後どうなるのか気になります……!
作者からの返信
はじめまして。お立ち寄りくださり、その上、お星様までいただけましてありがとうございました。このコメントと入れ違いにはなりますが、先ほど作品を読ませていただき、近況ノートで紹介させていただきました。今後とも読み合いができましたらうれしいです。ありがとうございます
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
タダっちの暴走っぷりが最高ですねw
「剣奈に言った=連絡したつもり」ってところが藤倉らしすぎますし。
千剣破ママの正論攻撃と剣奈の「パーティメンバーだから!」の擁護、三者三様の思惑が交錯する日常回素敵ですw
作者からの返信
タダッち もう ほんとに 子供w 五十路なのにw 小学生かっw そして怒られてるw 千剣破さんも、剣奈ちゃんも らしいですよね
ありがとうございます
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
教授なのに、仲間に押されているの可愛い
作者からの返信
はい。教授さん、軽く扱われてますw 若いというか、馴染んでると言うか、仕方がないというかw でも楽しそうですよ。そして後ほど彼は真価を発揮していくことになります
ありがとうございます
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
『46年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。
ところで、印象的なプロローグに惹かれました。フォローさせていただきます。
作者からの返信
こちらこそお越しいただけましてありがとうございます。読み合い、とても嬉しいです。
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
コメント欄失礼いたします。
一話から強烈な世界観の連続が素敵なお話ですね!
あらすじからしてかなり重い感じかと思ったら登場人物たちの会話は軽妙でなかなか魅力的に感じます!
作者からの返信
こんにちは。一気にお読みくださり、本当にうれしく、舞い上がっております。なかなかに個性豊かなキャラたちですが、どうか杉林さまに会いますよう願っております。ちなみに命香さん大好きです♪
ありがとうございます
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
世界観とても好みですー!!
作者からの返信
いらっしゃいませ。そういっていただけるとうれしいです。もしこちらの世界観がお好みでしたら、3話のあとは、一気に21話に跳んでしまわれるのも手かもしれません。それでお話は続きます。4〜20は少し重いお話もございますので…
よろしくお願いいたします
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
とても凝った世界観ですね。
ワクワクします。
「剣巫女」なんて、特に心に刺さります!
あらすじを拝見すると、これからさらに楽しくなりそうな予感でいっぱいですね♪
拙作にお越しくださり、♡、ありがとうございました!
作者からの返信
いらしていただいてありがとうございます。そういっていただけるととてもうれしいです。交流が続きます事お祈りいたします
ありがとうございます
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
現代社会がネットアクションファンタジー世界みたいになっているのかな?
色んな怪異が出そうでわくわくしますね( *´艸`)!!
今後の展開が楽しみです!!
作者からの返信
はい。現代とラノベ世界を融合させた世界観です。なるべくリアルは超リアルに描くように頑張りました。そういっていただけると嬉しいです。また期待のお星さまありがとうございます。感謝です。
ありがとうございます。
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
神室先生のノートからお邪魔していますm(__)m
よろしくお願いします。
大学で日本史を教えている教授なのに、バイクで駆けつけて冒険者チームの一員として動いている、という藤倉先生の立ち位置がまず面白かったです。
「昏睡状態の恋人を救いたい」という気持ちも熱いですね。
剣奈ちゃん、もともと男児(剣人)だったのが、不思議な力で女児(剣奈)になったんですね!ふむふむ!
これからこのチームがどう動いていくのか、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
晴久さま いらっしゃいませ お越しいただきましてありがとうございます とっても嬉しいです
しばらく藤倉さんの恋人、玲奈さんの過去編に飛びますが、チームとしての活躍も出てきます お付き合いできましたらうれしいです
ありがとうございます
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
前半のどこか不思議な雰囲気と渋い感じから一転、後半は日常と無邪気さを感じられる展開で、見ていて飽きさせない印象を受けました。色々と事情があるようで、それをこれから解決していくのでしょうか?面白そうなので、読ませていただきますね。
作者からの返信
はい ちょっと不思議世界と日常をさりげなく融合させようかと思っていましたので、そうおっしゃっていただけるのはとてもうれしいです 感謝感激でございます
お気に召す物語でありますよう切に祈っております
ありがとうございます
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
こんにちは☆
せっかくのカクヨムコン参加作品ということで、こちらを読ませて頂きますねー!
剣奈と千剣破さん、やっぱり良いキャラですよね(≧∀≦)
作者からの返信
こんにちは
ありがとうございます
わざわざ避ける方がいらっしゃったりする中
そうおっしゃってくださる千央さんは
デメテル様に見えまする!
はい剣奈の純真さ
千剣破のポンコツ、でも大人
夏風も二人大好きです
ありがとうございます
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
千剣破さんが出てくるだけでテンションが上がります(((o(*゚▽゚*)o)))
カクヨムコン中は先にこっち優先でお邪魔します。
作者からの返信
うわぁ Kanikaniさん!そんな嬉しいことおっしゃっていただいたら、跳び上がって舞いい踊りますよ?そして千剣破推し?はい。あとで存分に活躍していただきます。ちょっと時系列的に発表があちらが先のもありますが、もし楽しんでいただけると、とっても嬉しく嬉しく
ありがとうございます
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
ここにも、けんながーヾ(*´∀`*)ノ
頑張れ、けんなー。
くにちゃんもファイトー٩( 'ω' )و
夏風先生。
参加ありがとうございます(/ω\)
最新の近況のほうで
応援企画の
やり取りをさせて頂ければ。
続きは、以下に転記させて頂きましたm(_ _)m
https://kakuyomu.jp/users/siiyakamuro/news/822139840863099511
作者からの返信
はい。夏風ワールドは同一時間軸、同一キャラクターですので、剣奈あるところ、来国見ありですw 企画楽しそうですね。ネタバレにならない程度に頑張ります
ありがとうございます
メモ
https://kakuyomu.jp/users/siiyakamuro/news/822139840944698503
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
剣奈の“妄想のようで現実”な世界観がいいですね。一気に物語へ引き込まれます。
突然の訪問にキレ気味の千剣破と、言い訳する藤倉のやりとりも良かったです。
作者からの返信
剣奈の現実 言葉にするとほんと嘘くさく、信じられないですよね… 藤倉さん、ちょっと常識はずれかもしれないですね… まあいろいろお世話になって頭があがらないのは事実ですが…
ありがとうございます
編集済
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
剣奈ちゃんにタダっちと言われてるのですね!wwなんだかかわいい!
剣はこちらでも活躍ですね!
作者からの返信
タダッちですね。藤倉もまんざらではないようで。はい。今回、来国光、ちょっと複雑な心境もあったり
ありがとうございます
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
早速、夏風さんの新作を読みに伺いました!
藤倉先生の疾走感と剣奈の無邪気さの対比がたまらなくて、読んでいるこちらも風を切るような臨場感を味わえました。千剣破の大人のツッコミと剣奈の守ろうとする純粋な気持ちの掛け合いも微笑ましくて、チームの絆や家族の温かさがじんわり伝わってきますね。続きが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。「赤い女の幽霊」が1章、「地図に無い村、かけない池」が2章とすると、本作は第3章となります。剣奈元年夏に失踪した義姉の玲奈さんをがんばって救出する物語になります。頑張って書きました。はい。藤倉さん、盛り上がってます。剣奈は無邪気に大喜び、千剣破さん完全にあきれてますw
ありがとうございます。
1 黄色い鳥が跳ぶ セイント・スノーソード始動への応援コメント
現実の世界とファンタジーが軽やかに融合していて、とてもユニークな物語だと感じました。無邪気なケンナが世界を救う重要な存在であるという設定が魅力的で、続きが気になる作品です。
作者からの返信
剣人ワールドは現実でもありますから♪