第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
クチュクチュあっあっ
第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
極めた基礎は必殺の威力を持つ!を地で行ってますね。まぁ、闘氣・魔力・生命力を無駄なく混ぜ合わせている時点でお察しですが。
王兎仙の獣人形態(一応男の娘?)でバカボンとの決闘に行ったら、戦う前に口説かれたりして……無いよね!?
第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
八尾くんの上半身が弾け飛んじゃう
第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
ビスケ師匠!
編集済
第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
えっと何と戦うつもりなんですか?
予定があるのは八尾君との決闘だと記憶してるのですが、
すでに過剰戦力で人外と戦えそうに思うのですが・・・
第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
神秘の住人(美少女)から急に俗っぽく(グラップラー)なった!?
第29話 俺が目立たないってことはもう不可能ではないだろうか?への応援コメント
玉兎仙(ミチル)の姿と力を貸してあげる、とのことですが……
はたして、「(性別まで含めた)姿と力」なのか「姿(身体的特徴)と(能)力」なのか、次回の更新が楽しみです。
どちらにせよ獣人形態ではあるのでしょうね、元々神狼になれる時点で獣人国では崇拝の対象の資格有りだったというのに。更に王兎仙という正真正銘の神話的存在の姿と力を貸与されるという……これは帝国の時と同じようにアホボンの一族は根切りにされるのではないだろうか?
……転生者の勇者くんが「どうしてこうなった!?」と発狂するような事態、その2なんでしょうね(笑)
第29話 俺が目立たないってことはもう不可能ではないだろうか?への応援コメント
TSまでできるように…主人公なんでもありだな
第29話 俺が目立たないってことはもう不可能ではないだろうか?への応援コメント
もはや半神とかの域に足を突っ込んでそうな主人公
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
もしかして、満月で玉兎、新月で神狼、って感じで月に来れるのかも(’-’*)♪
第29話 俺が目立たないってことはもう不可能ではないだろうか?への応援コメント
玉兎仙ゲット?(月兎だけに)笑
ゲットしたのか、されたのかは…笑笑
第29話 俺が目立たないってことはもう不可能ではないだろうか?への応援コメント
ん?闇神様から暗に「御前は私のもの。周りに他に女がいたとしてもその娘たちをも大切にできるのなら許す。遊びで関わるなら(分かってるよな??)」って言われてないかこれ?
下々の民(人間の国の姫)がどう足掻いても神には逆らえんでしょ。咎めることすら無理
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
主人公を捨てた家は今頃てんやわんやじゃね?
あと、闇神様超ーお気にだけど、薬神様と喧嘩にならんのかな?他の神様からも「ちょ?おまいらズルい」ってなりそう
第27話 月へ跳べるらしいから、跳んでみたへの応援コメント
こうなるよねぇ。信じて行動するって素晴らしい事だもの。信仰も結局は「それを信じる事ができるか?」なんだしね。
第26話 兎の姿にも慣れてきたんだよへの応援コメント
てか、元々は外交筋を使って不治の病と言われてた王女を治療した薬師を紹介して貰ったわけで、命を狙われてるのも、獣国の都合でしかない。狙われてるのは獣国の乱れた内政のせいでしょ?
主人公が気にする理由も恩に着る理由もなくね?
第29話 俺が目立たないってことはもう不可能ではないだろうか?への応援コメント
月に登って女神の下で嫁取りとは神話ですわ
第29話 俺が目立たないってことはもう不可能ではないだろうか?への応援コメント
>「うわぁ……すご。」
ノンケでもイチコロのブツでもついていたのかな?
第22話 可哀想な変態さん、自業自得だけどへの応援コメント
婚約関係でも、国際問題になるじゃん(>_<)
帝国の第四皇女には、話が通っているのかな?
通常、自国の貴族と他国の貴族の婚約は、国のトップの許可がないと不味いはずだけど……
これも、原作のストーリーの都合だったり(^^;
主人公が新薬の特許料を取らないのは、新薬の開発に投資する人が居なくなるから、後々問題になるだろうな。
第21話 特訓って、こういうものだったっけ?への応援コメント
既に国際問題だし、決闘なんだから、殺しても問題なんじゃないかな?
もしかして、原作がある世界のようだし、原作の主人公が決闘を行うストーリーの都合で、変な法律がまかり通っていたりするのかな(^^;
でも、原作の中で、悪役貴族の死亡フラグって、主人公との決闘なんじゃ……
第20話 挑戦状って本当に送られてくるものなんだなって……への応援コメント
無理矢理に納得すると、法律の穴があって通ってしまった的な感じなのかな?
まず、年齢はアレでも、主人公は当主だから成立したとか?
例えば、決闘が、当主または、成人済みの次期当主同士だけが行えるもので、本来は、領主間の争いを最小限の被害で抑える為に作られた法律で、他国の貴族に使う馬鹿を想定していなく、禁止事項の設定不足だったとか( ̄▽ ̄;)
また、代理も可能だったけど、その条件がその家に所属している者だけとかなら、ティナしかいないしw
乱発を防ぐ為に、申請に大金が必要だったり、申請者側は代理が禁止だったりと、制限があるとかかな(´-ω-`)ウーン
ただ、決闘場所に関しては擁護できないな(ФωФ)
普通なら、王家の管理している施設などの公平な場所で、審判も王族が務めるくらいじゃないと、不正がまかり通るじゃないかな?
第8話 父親が娘に弱いのは、世界が変わっても変わらないものらしいへの応援コメント
>婚約を解消できるように動いてみようと考えております。
婚約してないのに、解消に動くのは可笑しいよね(^^;
婚約を結ばないです済むように動いてみようと、かな?
第15話 初めての場所って緊張するよね……への応援コメント
九尾の狐のお嬢様
⇒これまでミノリが九尾だとの確定描写はなかったのだが、いきなり九尾だと判明。唐突すぎる。
おじさんやおばさんにケモ耳がついてることに需要がないとか、浅はか過ぎて笑う。
編集済
第11話 三下ムーブって最高だよね!への応援コメント
風邪薬はないよ?正確には「総合感冒薬」でウイルスを殺してる訳じゃなく、対症療法してるだけ。因みに抗生物質は細菌用でウイルスには全く効果がないし、日本の場合市販薬で手に入るのは塗り薬だけで飲み薬の抗生物質は処方でしか手に入らない。そもそも風邪は一種類のウイルスが原因で起こるわけではなく様々なウイルスによって引き起こされるのです。全部に効果のある抗ウイルス薬なんて作れないから存在しない。なので風邪は自身の抵抗力で治してるたけで、風邪薬は治りやすいように症状を押さえてるだけなんよ。
第6話 やはり男なら変身に憧れるよね、変身!への応援コメント
狼族の祖の伝承とそっくりな者に攻撃は仕掛けないでしょ。そもそも獣化出きるものが家督を継ぐしきたりのある国民なんだし
第16話 自分の未来は自分で決めたいものだよなへの応援コメント
中絶薬は悪用されそうなんだよなぁ〜
創薬はこれでマックスなのなら部位欠損回復はこの路線では無理ということか?
第20話 挑戦状って本当に送られてくるものなんだなって……への応援コメント
派遣はあくまで国からではなくお願いした個人レベルのもので、決闘は貴族同士の個人の名誉によるものとしたら戦争にはならないような気がするけど…
獣人の国における決闘のあり方がもう少し詳しく書いてあれば良かったと思いました。
そうでもしないと獣人国の非戦闘員に片っ端から決闘申し込めば国崩壊させられますね。
お忍びでなく正規の馬車でやってくるわけか。国王に話が通ってないとさすがにそんなマネはできないだろうがそうなるとなぜ辺境伯の領都を訪問するのか説明しなければならない。すると上層部はアレックスの所在をそこで知ることになるのではないか?
第9話 新天地でも薬剤開発するし、クッションも作るへの応援コメント
ポーションが少量で肌に効くが開封したら足が速いなら単純にごく小さな瓶に小分けして売ればいい。市販品を小分けしたのではダメだから使えるのは貴族だけになってるんだろうから生産ラインの出口に極小瓶を使えばいい。色が違う味が違うにしといてポーションと言わなければ飛ぶように売れるだろう
第8話 8才児は田舎に旅立つことにしたへの応援コメント
魔法で遺伝子組み換えできるのかなwそのための魔法レベルはいくつだろう。ハーバーボッシュ法はまだないだろうが積極的に魔法で育種出来るなら根粒バクテリアの強力なものを開発すれば社会リソースはかなり拡大できるぞ。
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
月と狼と言われると
ラグナロクにて、月を喰らった狼
ハティーが最初に出てくる自分
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
玉兎や神狼…たまたまなのか、序列的な意味合いがあるのか…悩ましいな
十二支にも名を連ねる兎、犬はいても狼はいないし…もしかして狼は大神でありながら闇の女神様的には兎よりも隠した扱いなのだろうかと疑う…でも蟹も老婆もいない(世界各地で月の影に対して言われてる)しなぁ。果たしてどこまで掘るべきか悩む(苦笑)
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
たぶんこういった試練は突破後の特典を知らずにやらないと意味ないんだろうな
誰かに言われたからではなく自らの意思と理念を持って行動してこそ試練足り得るから
他に玉兎がいたとして「こうすれば月に行けて女神様に会えて加護も強化されるよ」って言ってやらせても効果低そう
第20話 挑戦状って本当に送られてくるものなんだなって……への応援コメント
大阪府の八尾市民の私、微妙にディスられてる感が···(´・ω・;;
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
タイトル見てまんじりと思う
本当に、きちんとした説明だったのだろうか(哲学
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
元々手遅れだったと思うけど相手神様(しかもヤンデレ風味)ときたら本格的に…ね?
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
薬神『独り占めなんて許さん、許さんぞ』
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
うわー、独占欲強そうw
薬神さまの加護、取り上げられたりしてないよね
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
玉兎や神狼って兎が先に来てる
やっぱり女神的には兎の格が高い可能性が出てきた
自身に謁見するという勇者の試練を達成する前提条件だから当然か
それとジャンプで成層圏越えられるのなら神狼で影に潜って走るより兎でジャンプして落下した方が長距離移動は速いかも
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
これって告白では?
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
闇の女神がヤンデレじゃなかったものを見たことが無い。
編集済
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
1.人間種でありながら、人間の間では悪神として恐れられている闇と月の女神の本質を理解し、それを素直に受け入れた
2.その理解を信仰とみなされ、女神よりお声かけを頂いただけでなく加護を与えられ、2種の神獣の姿をとる事を許された
3.加護を受けた事で慢心せず、神獣の力を十全に引き出せるように努力を重ねた
4.女神の存在を心より信じ、神の御許に辿り付いた
5.女神への拝謁を許され、直々にご寵愛を得る栄誉を賜った
……これは控え目に言っても神話級の偉業。
この事実がバレたら、獣王国から出られなくなるのでは……(そして某8尾は……)
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
手遅れかなぁ?
手遅れです…
第27話 月へ跳べるらしいから、跳んでみたへの応援コメント
闇の女神を祭る獣人に配慮して狼ではなく兎を選んだのに、実は兎の方が闇の女神とって重要な存在の可能性がががが!?
第22話 自分の成長って、分からないものだよねへの応援コメント
>普通は自分のステータスってどうやって確認するものなんだろう。
「自分がどれくらい成長したかを確認する方法ってあるのかな?」
「鑑定依頼を出すことですな。そうすれば、鑑定士がこちらに派遣されてきますので。」
そうなのか、鑑定士に依頼を出すんだな。つまり、普通は自分のステータスも分からないのかな?
「自分で確認できれば楽そうなのにね。」
「そうですな、鑑定依頼も結構な金がかかりますので。だから、自分の能力を知る必要がある時にしか依頼はしませんな。」
前に聞いてるよね?
第24話 大晦日なら年越しそばはマストだよねへの応援コメント
この期に及んでまだ逃げられるとか思ってるw 国家間に火種撒いてどうするw
誤字脱字報告です
目を逸らされて″しあった″ 目を逸らされて″しまった″
第27話 月へ跳べるらしいから、跳んでみたへの応援コメント
月のウサギといえば餅つきのイメージがある、臼と杵を手に入れたとかになるのか
ロリコンは蹴られて何処かに飛ばされない?、試練を乗り越えた玉兎の蹴りは月の周期に応じ蹴りで相手を何処かに吹っ飛ばすとかありそうだ
加護の試練を乗り越えた者に何もないのはあり得ないだろう
第27話 月へ跳べるらしいから、跳んでみたへの応援コメント
真面目に決闘開始するのは早くて再来年末くらいになるんじゃないかと予想
第27話 月へ跳べるらしいから、跳んでみたへの応援コメント
嫁が増えるね!
第27話 月へ跳べるらしいから、跳んでみたへの応援コメント
あ、もふもふタイムの始まりか?女神にモフられるのは主人公、君だ(笑)
第1話 いつの間にか転生するへの応援コメント
わかりやすくて良い
読者に親切だ
まず、母親のくだり。母親は冷たかったけどアホだという表現はなかったよね?叔父はしっかりしてるようだけど、未だにあった表現がないが、ばぁちゃんも叔父もそれでいいのか?
次に、現貴族の子?(貴族籍ぬけた?)なのに、皇女に話してよいの?お爺さんホントいいの?国に対して忠誠心とかないの?この国大丈夫?
それに、皇女に話したら平穏は無理。
小飼にされて、政治の道具よ、普通。
最後に国がではなく、父でしょ。廃嫡は。
まるで、国が…みたいにいうけど。
あと、今更になって後付けのように良くない国情報がでてくる。
そういう国柄の貴族ならばぁちゃんも叔父さんもそういうタイプ?
第5話 俺はゲロまずポーションの味を良くしたいへの応援コメント
除草剤を作物のある畑に使うなら作物の方にその薬物に対する耐性形質をつける必要があるぞ。遺伝子改変大豆なんてそのためにいじるんだし。
編集済
第4話 立派な勝ち組平民になるために薬師を志すへの応援コメント
草花魔法は栽培促進/抑制がその機能かなそれとも交配の選別をやりやすくするとか有利な形質発現を誘導するとかかなそれともさらに積極的に遺伝子改変まで踏み込めるのかな。その仕様をできるだけ早期に確認してできると分かってる部分は重点的にやればいい3年やれば一人前には達するんだからそこから応用技術に踏み込めば世界を手にできるぞ!
ところで麻は繊維を取るのに重要だから栽培されているはずだが。すでに改良が進んで麻薬成分の非常に少ない品種が固定され一般化されているのなら野生種栽培はご法度になっていてもおかしくないけど
アベルくんも爺さんも臣下の対応なんだわ。他国ぞ?
爺さんや、そこは嘘でもかわいい孫だからとか言えよ。有用だからとか。2、3年?くらい一緒いてそれかよ。
石の上にも三年はその状態から三年頑張ればさらに上にいくチートかと思ってた。三年毎に成長し限界すら越えるかと。
皇女に認められなくてもすでに廃嫡されても問題ない稼ぎがあるはずでは?
第14話 思い付きでも効果があれば全て善し!だよね?への応援コメント
栄誉ではなくないか?公ではないし。
いやいや、お忍びで処刑とか。
マッチョリンの妻子はどーしたんだ?
連れてきたのか、単身赴任か。
第12話 思い付きだけで作ったものが思わぬヒット商品になった⁉への応援コメント
呪いなのかアトピーか。
それより、長いこと滞在しておりますが外交問題ならないですか?
他国の皇族がお忍びはまずくないですか?
同じく、自国にバレてないのになぜ他国にバレるんだ?しかも、勝手に一元領主が面会してもいいのか?国賊を疑われないのだろうか?接触に気付かないほどゆるい国なのか?皇女自身がきたら国にアレックス身バレしそうだが、はたして?
第26話 兎の姿にも慣れてきたんだよへの応援コメント
変化した先の生物の能力を得るなら生体構造も得ているのかな?細胞を採取できるなら薬効とか取り出せそうだけどどうなんだろう?再生能力が高いオーク?など生物から医療サンプルとか媚薬で不妊治療とか?
第9話 新天地でも薬剤開発するし、クッションも作るへの応援コメント
元辺境伯、村に住んでるの?しかも、娘が帰ってきたらそこに住ませようとしてた?
…だから、里帰りしないのでは?
第2話 筋トレ続けて、月日は流れて、未来を知るへの応援コメント
跡継ぎスペアはいらないのか?
編集済
第32話 これはブチ切れてもいいよね?切れるぞ、腐れ外道!への応援コメント
暗殺者が次々と送り込まれてくることを放置する帝女様には好感を抱けないなぁ。
死んでてもおかしくないし。
第3話 メイドさんがキレ、マッチョが怒り、俺は慌てるへの応援コメント
土か、草花との相性が良さそうだなw
第26話 兎の姿にも慣れてきたんだよへの応援コメント
品性は金で買えないって有名なノンデリ系のキャラが言ったセリフで、吹き出しましたw
記憶の範疇だと、親子の話ですかね。実際、どんなに金があっても、親が自分の常識と反対の事を教える家庭教師にお金出す事ないと思うので、身に付く可能性は無いのでしょうねぇ。
第26話 兎の姿にも慣れてきたんだよへの応援コメント
評価も公表→好評ですか?
数行後に好評という語が出てくるから、別表現にした方が良いかな?
第14話 もちろん、変身はすぐに解除しますへの応援コメント
傍から見て、親とかからもちゃんと愛されてない12歳の少年に恋愛の機微が分かるとか言われたらそれはそれで考え物である。
編集済
第26話 兎の姿にも慣れてきたんだよへの応援コメント
そんなに両国の辺境辺りが好きなら、いっそそこで薬品開発関連の会社を創れば。そうそう、玉兎が人参を食べる絵をモチーフした会社のロゴのも悪くないかも。自分自身は会社の建設と資金と今まで公開したレシピを提供するだけ、後は会社員達に改良と発展を頼めば、自分自身はその利益の1%さえ貰いれば良いじゃない?
第26話 兎の姿にも慣れてきたんだよへの応援コメント
品性は金で買えるぞ、教育という形になるが身につくかどうかは教官次第
領主がポンコツでも配下がしっかりしていれば運営は出来る、その昔某国に劉禅だったか無能な二代目がいたが配下が有能だったので運営や戦も出来ていた
本人は戦からは離れて首都にいたが迂回してきた奇襲にビビって応援要請も死守もろくにせずに敗戦交渉にすぐに移って降伏しそのうえで虜囚として囚われたら国主の仕事が無くて早く降伏するべきだったなとかそんな感じの発言を残すドブカスがいたんやで
それに比べれば態度も常識も何もかも足りなくても争いごとには率先して解決するだけマシに見える
第20話 人から感謝されるのは気持ちいいよね!への応援コメント
11歳でこれだけできるともうやべぇ奴ですよね。
凄いわー。
第26話 兎の姿にも慣れてきたんだよへの応援コメント
>国王が帝国と仲良くしたがっていても
同盟国の貴族待遇の客人に一方的に決闘を挑める制度について一切咎める描写ないのに仲良くしたがってたのか(困惑)
バカを咎めない時点で同類だろうに…。
編集済
第26話 兎の姿にも慣れてきたんだよへの応援コメント
>うーん、主人公してる気がするな。中身は小市民なモブなのにね。
・敢えて言おう、君の物語なのだから君が主人公だ。
第35話 異世界転生も悪くないと思える今日この頃への応援コメント
異世界で何年も暮らしても、「郷に行っては郷に従え」はなかなか難しいものなのですね……。
第7話 偉い人に呼ばれると緊張してしまうよね?への応援コメント
他の発明者が通常通りの報酬を貰おうとしたら、「画期的な発明をされたアベル様でもこれくらいで我慢されているのに!」って批判される可能性があるような……。
第25話 お雑煮って心が安らぐよねぇへの応援コメント
会話があけおめだけって。。。
もうちょっと会話欲しいな。
第25話 お雑煮って心が安らぐよねぇへの応援コメント
お雑煮に鶏肉は普通だと思ってたけど違うのか…
いやこれは地方による差別化…?
第25話 お雑煮って心が安らぐよねぇへの応援コメント
香川の雑煮じゃないか
第25話 お雑煮って心が安らぐよねぇへの応援コメント
ダシはチーズで、おもちの代りにフランスパンな雑煮を
第25話 お雑煮って心が安らぐよねぇへの応援コメント
全然関係ありませんが実家の雑煮はほぼ善哉でした。
第25話 お雑煮って心が安らぐよねぇへの応援コメント
そのうち甘いお赤飯とかも出てきそう
第25話 お雑煮って心が安らぐよねぇへの応援コメント
香川県民か…
狡智って、ずる賢いたくらみ等の悪い考えに長けていると云う事なので、
忍辱 (ニンジョク 侮辱や苦しみに耐え心穏やかにある事)なんてどうでしょうか?
第24話 大晦日なら年越しそばはマストだよねへの応援コメント
八尾(ヤオ)君って誰やねんとか思っていたら八尾(ハチビ)だったでござるw
これは関西人へのトラップだ!www
付加価値は十分魅了の一つだろうに
顔が良い、家の家格が高い、お金を持っている、名声を持っている、どれも魅力。そして何を好きになるかは人それぞれ。ブサ専とかデブ専とかやダメ人間に引っ掛かる人とかみたいに世間の評価は低い人を求める人もいるんだから魅力なんて言葉に逃げるのは良くないよ
編集済
第20話 挑戦状って本当に送られてくるものなんだなって……への応援コメント
勝ち負けに関わらず国威を落とすルール無用の無法な取り決めですね。こんな無茶が認められるならこの国に力で相手を従わせるのが当然と思う人間以外誰も来なくなる
それ以前に自国よりも国力の大きな国の貴族を呼びつけておいてコレだと…普通に相手国へ喧嘩売ってると捉えられても不思議ではない。正気を疑うレベル
それはそれとして、勝負自体はどこまで許されているんだろう?相手を潰すのはOKなのかな?
なら二度とこんなバカなまねが出来ない様に再起不能レベルのダメージを与えるべき。まぁ面倒くさければ殺せば良いと思う
相手が近づいた時点で限りなく無重力状態にして空に放り投げれば素敵なフリーフォール、紐無しバンジーが味わえるでしょうし、そこには何らかの薬物で昏倒させてから「参ったとは言ってないので」と連続フリーフォールを繰り返しておけばそのうちに当たりどころが悪くて素敵な状態になってくれるはず
そもそもルールを取り決めていない以上はデスマッチなんだろうし
…………あ!男性が再起不能になる薬を用意しておくのも良いかもですね。勝とうが負けようが関係無しに試合中に相手に服用させて仕舞えば…w
良いものを持っているではなく、惜しげもなく人助けに使ってるところやろ
第21話 特訓って、こういうものだったっけ?への応援コメント
決闘って命を賭けて殺し合う事だと思うのだが。
種どころではなく。
非戦闘員の薬師に腕力のみの縛りで戦わせるのかな?
薬師なら毒薬使って戦うのが正しいと思うのだけど。
暗殺者でもあるしね。
手加減して怪我もさせずに勝てと言うのは至難だね。
相手にそれができるとも思えないのに。
ザマーサレル家。なんとも深刻な酷さの家名だなw
第17話 新ビジネスの話ってワクワクするよねへの応援コメント
嫁を増やそうとしてると思われなくて良かったね(笑)
第14話 もちろん、変身はすぐに解除しますへの応援コメント
ダウト(笑)
女狐ちゃんから現在進行系で好意を寄せられてるじゃないか。
バレて修羅場に成るぞ(笑)
第10話 おかしい、秋なのに変な人が湧いてきたぞへの応援コメント
国賓であり神の使徒である相手に下郎だから、無礼討ちとして処分されるかもね。
編集済
第15話 初めての場所って緊張するよね……への応援コメント
嫁の尻に敷かれてるくらいが丁度良いとか姉さん女房は金の草鞋を履いて探せとか言うから、丁度良い塩梅なのかもです……多分
原作だと皮膚病を笑われて命を絶つほどの物だったみたいだし激重になるのも致し方なしなのかもですね
編集済
第7話 偉い人に呼ばれると緊張してしまうよね?への応援コメント
個人事業者としては微妙な金額。
昔の基準だと中流階級には全然届いてませんね。
因みに特許権は真似されない自信があるなら出願してはいけません。
ノウハウが盗まれた事を自分で確認して訴えなければいけないので
大企業じゃないと実質的に特許権の防衛はコスト的に無理です。
第13話 たまにはお休みをいただくこともあるのですへの応援コメント
>地上だと、多分衝撃波が出ていそうな速さで疾走する
突風…衝撃波は超音速を突破した際に起きる現象なので後述と合わせるとここは別の言葉になるかと思います
徒歩や馬車(凡そ一日40km程度)で一カ月の距離(約1200km)。そして音速は1193km/hなので、音速に近い速度で走れるのなら地形の影響を受けない事も考えると多分一時間強で到着可能では無いかと。少なくとも2〜3時間で余裕で到着出来ると推察されます
あとティナが完全に放置されてるのも気になります
流石に数日空けるというのに何も会話を差し込まないのはちょっと扱いが軽過ぎるのではと
マッチョリンの家族はどうなってんの?単身赴任が続いてるのかいな?
まあよいけど。
あと、おっちゃんのケモミミと尻尾も、特殊な需要はあるぞ。まあ、知らんやろうけどね。
編集済
第8話 父親が娘に弱いのは、世界が変わっても変わらないものらしいへの応援コメント
狼に兎、この二つに限定しているように見えるのが気になる
ともに月にまつわる神話を持つからなのかな。だとしたら蟹とかも変身可能なのかなぁ?
第7話 俺の種族はちゃんとした人間だったはずなんだけどな!?への応援コメント
アベルは王国だけどアレックスは帝国出身設定にしたのかな?
第24話 大晦日なら年越しそばはマストだよねへの応援コメント
尻尾枕にしておいて、もう逃げ場なんてないのよ…
第7話 偉い人に呼ばれると緊張してしまうよね?への応援コメント
自分は欲がないからこの程度でいい、って考え方は他の人に滅茶苦茶迷惑がかかるのでやめてあげてくれ。