第63話 シン・桶狭間の戦い(1)への応援コメント
斯波義達・義統親子も織田信定・信秀親子も、自分に都合の良いことばかりを考えているが……
今川に対しての情報収集が甘すぎる。
第63話 シン・桶狭間の戦い(1)への応援コメント
どの勢力も勝手な皮算用してるなぁ、甘く見てると今川に全部飲み込まれますよ?
第54話 信濃からの使者(3)への応援コメント
この表現、タイプミスでは?
>真田幸綱は店主の礼を言って店を離れ、再び通りを散策していく。
店主に礼を言って I と O が隣なので NI を NO と打ったのでは?
この手順に違和感があります
>匂いに釣られて店を覗くと、丸めた小さな餅を串に四つ刺し、蜜をかけてきな粉をまぶし、火で炙っている姿が見えた。
串に刺した餅を炙ってから、蜜を掛けてきなこをまぶす のでは?
この手順では、蜜ときな粉が焦げてしまいます。
第36話 策略の始まりへの応援コメント
>ほぉ〜、茶器の最高値が一つ五十貫文か。かなりのものだな
五十貫文の高級茶器二つで、山本勘助の俸給の百貫文か!
第35話 甲斐国郡内路地封鎖への応援コメント
誤字報告です
>郡内は甲府との経済的な結びつが強い。
結びつきが強い
第27話 領内視察(1)への応援コメント
>義元が周囲をよく見渡すと、むしろの上で天日干しされている多くの鰯が見えた。
鳶・カラス・カモメなどが狙って来るので、対策が必要ですね。
猫の対策……この時代に野良猫はいるのか?
この表現、違和感があります
>雪斎は仕方なく予定よりも護衛を大幅に増やことにして、朝比奈泰朝たちを加えて今川館を出発した。
護衛を大幅に増やすことにして
>義元様、無理について来なくてもいいのですよ。館でしっかり学ことも重要
しっかり学ぶこと
第26話 尾張の密談への応援コメント
この表現、違和感があります
>信定の言葉に少し戯けたような言葉と仕草でえやり返す信秀。
仕草でやり返す
第22話 自重を全て捨てる(4)への応援コメント
この表現、違和感があります
>凄まじい轟音が鳴り響き、火薬の煙がと匂いが当たり一面に立ち込める。
火薬の煙と匂いが
第11話 今川家当主への道(1)への応援コメント
誤字報告です
>方菊丸は早い時期から善得寺に入りままでほぼ寺の中にいたから,方菊丸の顔を知らない武士がいても仕方あるまい
①善得寺に入り今まで
②善得寺に入りったままで
第6話 雪斎と方菊丸のとある一日への応援コメント
>この時代は一日二食の時代。
>遅い朝食は稗や粟などの雑穀を主体としたご飯と一汁一菜。
>夕食の時間となるが,夕食は雑穀に一汁二菜。
方菊丸の健康と体作りを考えると、
食事の回数と量が決まっているなら、献立に工夫が必要かな。
栄養などに関する未来知識はどの程度あるのだろう?
第4話 伊賀者(2)への応援コメント
この表現、違和感があります
>藤林保豊は目的の部屋のついたのか立ち止まった。
①目的の部屋についたのか
②目的の部屋へついたのか
第59話 めでたきことへの応援コメント
対謙信同盟って感じですかね、現在の長尾景虎若いからメチャ暴れそうですなー、それとも長尾を先手で取り込んで越相駿で三国同盟とかでしょうか、楽しみですね
第11話 今川家当主への道(1)への応援コメント
くだらない応酬で読む気が削れる。
以降は気に入らない文はとばして読む。
状況と事蹟だけでいいや。
第57話 信濃からの使者(6)への応援コメント
誤字報告です
>京の都・五条大橋で華麗に舞い、多くに武芸者を打ち倒していく義元様をみてみたいと思ったのですが
多くの武芸者
第56話 信濃からの使者(5)への応援コメント
誤字報告です
>真田幸綱自慢の組手の技だ。戦でか味わえんぞ。
戦でしか味わえんぞ
第57話 信濃からの使者(6)への応援コメント
>この階段の後、海野家が…
この会談ですかね?
第57話 信濃からの使者(6)への応援コメント
これで甲斐方面をがら空きにできなくなったね。
第57話 信濃からの使者(6)への応援コメント
海野家は庇護と言えど実質的に今川に臣従したようなものだな。
諏訪や村上はどう動くかな。相手は4か国を支配する大大名だから国力では比較にならないし、当分は大人しくするだろう。
しかし、織田信秀辺りがここを狙ってきそうだな。諏訪や村上を動かし、今川の目が信濃に向いている隙に三河に手を出してくるかもしれないから注意が必要だな。
第56話 信濃からの使者(5)への応援コメント
お供を二人連れて、領内を漫遊しないといけませんねw
編集済
第56話 信濃からの使者(5)への応援コメント
幸綱さん、欲しいよね。
義元さんの教育も良さそう。
第53話 信濃からの使者(2)への応援コメント
なるほど、日本住血虫対策は陸稲でしたか。
第56話 信濃からの使者(5)への応援コメント
朝比奈の知ってる部下にこんなの居るのか。今川家の統治が上手くいってるからと、増長してる武士いっぱい居そうだな。
第53話 信濃からの使者(2)への応援コメント
かなり飛び地なんだよなー。領地は諦めてもらうのが正解なんだが。
第52話 信濃からの使者(1)への応援コメント
そうか!甲斐武田が崩壊したから、真田家は仕官先がない状態か。これはゲットしなければ。
第51話 三河平定(3)への応援コメント
今川仮名目録で寺社領に武士が入れるようになるから、一向宗対策としては最高だね。
第50話 三河平定(2)への応援コメント
これで飛び地名古屋ともアクセスしやすくなる。
第42話 甲斐への道(5)への応援コメント
井伊さん大活躍だな
第33話 義元と勘助への応援コメント
雪斎は実際に教えてるから、その手応えとして高評価を与えるというのは自然ですね。出自や風貌だけで評価しようとすると、低評価になるのは致し方ない。しかしいきなり100貫文に精兵3000の指揮とは、大出世だ
第55話 信濃からの使者(4)への応援コメント
>拙僧は、九英承菊と申します。承菊とお呼びください
……雪斎さん(^^;)
躓いたのは偶然か?
人柄などを直接確かめるための小細工か?
さすがにゴロツキまでは、準備していないだろうが……どこまで?
第3話 伊賀者(1)への応援コメント
今川家のかなり内側に、伊賀のスパイが居るってことかな。
第2話 雪斎は今川館へ出向くへの応援コメント
そうか。雪斎の若い頃からだと、こんな時期から今川家の運命を変えられるのか。
第1話 全ての始まりへの応援コメント
人格はあくまでオリジナル雪斎なのね。
第53話 信濃からの使者(2)への応援コメント
真田取り込めるなら多少の損は構わないんじゃないかな?真田って幸綱もですけど息子、孫も優秀な人しかいないし。
第53話 信濃からの使者(2)への応援コメント
いくら真田を取り込める可能性があるといっても、今川と海野の国力差を考えれば対等な関係ではなく海野が今川に臣従するくらいでなければ手を貸す意味は無いだろう。それに尾張の織田信秀のことも考えれば下手に信濃に手を出せば二重に戦線を抱えることにもなるしな。
第52話 信濃からの使者(1)への応援コメント
海老で鯛を釣る前に鯛が懐に飛び込んで来るスタイル
第50話 三河平定(2)への応援コメント
今川が西進して尾張を併呑したら、三河の松平が独立勢力では不便で仕方ない。
完全に従属させておかねば!
第50話 三河平定(2)への応援コメント
竹千代こと広忠さんは完全に臣従したから史実通りのことは起きないかな?織田サイドがどう動くかによるので何とも言えないですけど。
第50話 三河平定(2)への応援コメント
>どうやら雪斎殿は戦をよく知らぬようだ。
公式の場で強いものにこんな暴言を吐いておいて処罰なしとは今川家って優しいね。
第50話 三河平定(2)への応援コメント
雪斎はここで三河における不穏分子を一掃するつもりのようだな。後は竹千代を上手く手懐けられれば三河は完全に今川の勢力下になるだろう。
第32話 堺からの客への応援コメント
カンボジア から来たので カボチャ
ジャカルタ から来たので ジャガ芋
と呼ばれたようですね。
第20話 自重を全て捨てる(2)への応援コメント
>さらに橋の駿府側に砦を作って管理すれば良いだけ。
橋を作ることで、敵の目(戦略)を橋を使うことに固執させ、砦で勢いを止める。
良いですね!
誤字報告です
>雪斎が火縄銃について詳細を書いていた机の上とその周辺に、まだいくつ雪斎が書いたと思われる何かが大量に残されていた。
①まだいくつか雪斎が書いた
②まだいくつも雪斎が書いた
>私が西から駿河を攻めるな、大井川を使いませんよ
攻めるなら
第18話 親しき仲でも油断はならずへの応援コメント
誤字報告です
>福島正成と玄広恵探による今川家の家督奪取の謀略を、完全なまでに防いでことで今川家家中における雪斎の発現力は大きくなっていた。
完全なまでに防いだことで
雪斎の発言力
>義元は少し大袈裟に右手で目の当たりを隠し泣き真似をする。
目の辺り
第16話 新・花倉の乱勃発(3)への応援コメント
誤字報告です
>お祖父様、そのお姿は如何されたあのです。
如何されたのです
>我らの夜襲と進路を読みきていなければあの場所での伏兵は無理だ
読み切っていなければ
第14話 新・花倉の乱勃発(1)への応援コメント
誤字報告です
>雪斎はそんな福島正成に対して全く意に返していなと言わんばかりに応える。
意に介していないと言わんばかり
第2話 雪斎は今川館へ出向くへの応援コメント
先ほど発見したのでフォローすることにしました。
今川家・義元がどこまで辿り着けるのか、楽しみにしています。
誤字報告です
>四男の象耳泉奘は、はるか遠くの京の寺へそれぞれ入れらていた。
入れられていた。
第48話 松平竹千代への応援コメント
>その織田信秀の正室は、どこの生まれで、実家はどこですかな
これは松平信定ではないかと
第3話 伊賀者(1)への応援コメント
以前今川氏親を調べた時に、現代人が転生したんじゃないかというくらい優秀な人物ということがわかって、いつか題材にしようかなと思ってました。大変興味深いです。
編集済
第48話 松平竹千代への応援コメント
面倒な分家をこの際( ´-ω-)少しでも削りたいね。
第47話 果報は寝て待てへの応援コメント
半蔵さん、いらっしゃい
三河編楽しみです
第44話 黒砂糖への応援コメント
和三盆は駿河からとなるのですね。
コレは茶道の聖地となって雅な感じになりそうですね
第44話 黒砂糖への応援コメント
沖縄でサトウキビを齧りましたが、言われてみれば甘いかな?程度でした。むしろこれを煮詰めるとあんなに甘い砂糖ができるなんてすごいな、と感じましたよ。
第43話 姑息への応援コメント
赤鳥集に甲斐出身が増強されると、強そうです。
山崩しって極めると数学脳な気がする。義元君頑張れ!
第42話 甲斐への道(5)への応援コメント
これでは北口に銅像が立ちませぬぞ
第42話 甲斐への道(5)への応援コメント
あっさりだけど、影武者かな。
第42話 甲斐への道(5)への応援コメント
長寿信虎早々に退場😆
第42話 甲斐への道(5)への応援コメント
信虎、史実と違いここで討ち死にか、晴信はまだ若いけどどうなることやら?
第32話 堺からの客への応援コメント
誤字•脱字報告です。
義元は、砂糖で得られる利益よりも駿河で作られた砂糖をたっぷり使い、出来上がった菓子を創造しなら笑みを浮かべていた。
→ 義元は、砂糖で得られる利益よりも駿河で作られた砂糖をたっぷり使い、出来上がった菓子を[想像]しな[が]ら笑みを浮かべていた。
第6話 雪斎と方菊丸のとある一日への応援コメント
誤字報告です。
雪斎は,魂の奥底の井原慎介の知識により歴史改変を行うつもりのため,方菊丸を早いうちに武将としての知識を身につけさせるべきと判断。
→ 雪斎は,魂の奥底の[庵]原慎介の知識により歴史改変を行うつもりのため,方菊丸を早いうちに武将としての知識を身につけさせるべきと判断。
黙々と炭を解き,筆に炭をつけると,ひたすら字を書いて覚えていく。
→ 黙々と[墨を磨り],筆に[墨]をつけると,ひたすら字を書いて覚えていく。
第1話 全ての始まりへの応援コメント
誤字報告です。
そんな[井]原慎介は気ままな一人暮らしを続けていた。
魂同士が融合することで、[井]原慎介が持つ莫大な歴史の知識を、九英承菊が共有することになった。
→ [庵]原慎介
第41話 甲斐への道(4)への応援コメント
既に信虎の命運は尽きているが、問題は武田家をどうするかだな。
嫡男の晴信に武田の名を継承させて今川に取り込むにしても、後々謀反を起こされそうで怖いんだよな。
編集済
第40話 甲斐への道(3)への応援コメント
史実通りに信虎さんは今川におちるのですね。ちょっと早いけど誤差でしょう
甲斐の風土病が心配だけど、赤鳥衆なら気合いで乗り切るか?
第40話 甲斐への道(3)への応援コメント
今のうちなら、史実の家康のように武田の太郎を一門に取り込めるかな?
編集済
第39話 甲斐への道(2)への応援コメント
この敗戦により信虎の甲斐における求心力はますます下がるだろう。下手すると側近の家臣たちにも見限られるかもな。
第38話 甲斐への道(1)への応援コメント
流石に大将格の首は取れないか
血気盛んなのが先陣切ってればワンチャンありましたが
第38話 甲斐への道(1)への応援コメント
竹束が史実より早く開発される流れ?
編集済
第36話 策略の始まりへの応援コメント
ぶどう酒は長く時間をかけるほど美味しいのです
梅雪さんさえこちらに来て仕舞えば、怖くないデス
第36話 策略の始まりへの応援コメント
もし甲斐東部が今川の手に渡れば晴信が実権を握ろうともどうにもならないだろうな。
第35話 甲斐国郡内路地封鎖への応援コメント
これは小山田を今川に引き寄せるチャンスだな。原作通り信玄が家督を継承するか分からないが、今のうちに武田を徹底的に弱体化させておくに越したことは無い。
第34話 赤鳥衆への応援コメント
なんか超兄貴の群れを幻視したw
でも訓練風景の第一印象は「ファミコンウォーズが出たぞ」な映像だったり
第34話 赤鳥衆への応援コメント
どこかのお国の海兵隊のイメージで良いのでしょうか?
1万人が一斉に集団行動始めたらむっちゃかっこいいと思うので
義元様、勘助軍団を大事にして欲しいなあ
第33話 義元と勘助への応援コメント
義元って史実でも見た目で勘助、仕官させなかったから人を見る目が無いのかな?そして、雪斎師匠、高く評価して禄を惜しまない、さすがです!
第32話 堺からの客への応援コメント
砂糖黍の北限が正に静岡県掛川市横須賀地区でした。作者さん、凄い。
編集済
第31話 饅頭恐るべしへの応援コメント
甘味は別腹!
第31話 饅頭恐るべしへの応援コメント
一休さんだと
師匠の言いつけを守らず食べてしまい死のうとおもって全て食べたのにしねましぇーん
とかトンチきかしてきそうではある
第63話 シン・桶狭間の戦い(1)への応援コメント
桶狭間の戦い…、どう乗り越えるのが今から楽しみですね。