第1話:ビニール傘に将来は決められないへの応援コメント
引き込まれる展開です👍🏻
第1話:ビニール傘に将来は決められないへの応援コメント
拙作へのフォロー、星マークありがとうごさいます。読み返しに、参りました。
すっごく、冷めた⁈主人公が、逆にリアルでした。今後の展開が楽しみですね。また、寄らせてもらいますね。
第3話:雨晴れの使者への応援コメント
1番最初の物語…私めっちゃ好きです!!!
星三つでス!!応援しています!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
第3話:雨晴れの使者への応援コメント
三つのお話の中で、筆箱のエピソードが特に好きです。
そういえば自分も、子供の頃から優しくしてくれた人のことはなんとなく覚えてますね。逆に、意地悪だった奴も忘れてませんが(^_^;)
第3話:雨晴れの使者への応援コメント
筆箱泥棒さんは、不器用な優しさを持った方だったのですね!
終始、表現が私には思いつかない比喩だったりして。
とても興味深く読ませていただきました(=^・^=)
作者からの返信
コメントありがとうございまーす!🥳🎉
第1話:ビニール傘に将来は決められないへの応援コメント
ここまでドライな感じの作風は始めてです。
作者の心情を見事に描いているのでしょう。
何はともあれ、生きてて良かったです。
信号無視は、本当に危険ですから(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございまーす!🥳🎉
第1話:ビニール傘に将来は決められないへの応援コメント
コメントお邪魔致します。
「すごくポップな諸行無常の物語」そんな感想を抱きました!
面白かったです。
遅ればせながら、私の作品に素敵なレビューを頂き、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。いただいたお言葉を励みに、これからも楽しみながら書いていこうと思います。
第3話:雨晴れの使者への応援コメント
ナカメグミです。遅ればせながら、「名簿」に大変素敵なレビューをいただき、ありがとうございます!鋭さを持つ美しい言葉に、感動しきりです。
私も子どものころ、いわゆる「普通からはずれている」と頻繁に指摘される子どもで、こちらの作品のような救いがあったならば、と読ませていただきました。
貴重なお時間、ぜひ執筆にあてていただきたく、返信などはお気遣いなく。これからもよろしくお願いいたします。
作者からの返信
ナカメグミさま、わざわざ足をお運びいただき恐縮です。返信不要とのお気遣い痛み入りますが、一言だけお礼を言わせてください。そうした孤独に寄り添えるような文章になっていたなら、書き手としてこれ以上の喜びはありません。こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。
第3話:雨晴れの使者への応援コメント
雨の匂いって独特で、私も記憶が一緒に思い出されます。
作品に滲む感性がなんか好きです。
作者からの返信
ありがとうございます。雨の匂いって、不思議と古い記憶を呼び覚ましますよね。 作品に滲む感性を好きだと言っていただけて、とても嬉しいです。
第2話:セキュリティホールはすぐそこへの応援コメント
やっぱり店潰れましたか…
作者からの返信
そうなんです、残念ながら……(苦笑)。 やはり現実はシビアでしたが、こうしてエッセイのネタとして昇華できたことで、あのお店も少しは報われたのかもしれません。最後まで見届けていただきありがとうございます。
第1話:ビニール傘に将来は決められないへの応援コメント
すごく好きな感じです。
作者からの返信
その一言が、一番の励みになります。 肌に合うと言っていただけて光栄です。これからも「好き」と思っていただけるような空気を綴っていければと思います。ありがとうございます!
第1話:ビニール傘に将来は決められないへの応援コメント
Una storia curiosa, una lettura gradevole
第1話:ビニール傘に将来は決められないへの応援コメント
コメント失礼いたします🙇
冒頭の
将来の夢はと聞かれても「交通事故に合わないことですかね」ぐらいのことを答えてきた。
という主人公の、冷めて乾いた心に惹きつけられ、読み進めていくと、まさかの交通事故!
可哀想だけど、面白い展開に笑ってしまいました😊
最終的に心じたいが変わることがなかったのが
凄く現実的なリアルがある作品で、こういう
魅力のある作品は初めて見たので興味深かったです(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お返事がすっかり遅くなってしまいました。申し訳ありません。
最後に改心も成長もしないあたり、「リアル」と言っていただけて救われました。評価していただき、ありがとうございます。
第1話:ビニール傘に将来は決められないへの応援コメント
この物語の核にあったのは、外界からの衝撃が内側に届かないという 遮断の構造でした。
事故や警察署といった強い出来事があっても、世界との距離は一定に保たれ、主人公の語りは淡々と自分の輪郭へ戻っていきますね。
比喩やテンポは一貫して乾いているのに、壊れた傘やヘッドホンといった象徴が、内面と外界の薄い隔たりを自然に描き出していたのが印象的でした。
全体は大きな起伏を持たないのに、出来事が意味へ変換されないまま積み重なっていく形が特徴的でした。
静かな余白の中で、触れられないまま残った内面がそっと佇んでいるように読めました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お返事が大変遅くなってしまい、申し訳ありません。
丁寧に作品を読み解いてくださり、ありがとうございます。
「静かな余白」を楽しんでいただけたこと、心より感謝申し上げます。
第1話:ビニール傘に将来は決められないへの応援コメント
錯千メイハさま、はじめまして。
第1話、とても引き込まれました……!
淡々としているのに、どこかユーモラスで胸にズシッと残る語り口。
ビニール傘と進路相談と事故――。
日常の中のどうしようもなさが、こんなにも切なく、こんなにもリアルに響くとは。
続きも楽しみに拝読しますね!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
拙作への♡や貴重なお星さままで本当にありがとうございました✨
作者からの返信
お返事が大変遅くなってしまい、申し訳ありません。
コメントありがとうございます!
身に余る素敵なご感想をありがとうございます。 「淡々としているのにユーモラス」というお言葉、書き手として目指していた空気をそのように受け取っていただけて、救われる思いです。
第2話:セキュリティホールはすぐそこへの応援コメント
店が…笑