第54話:千思万想:海にてへの応援コメント
ただの事実陳列罪じゃないかw
王制学園の学生がただのゴリラに負けたら笑い話としか...
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まぁ流石に負けるわけありませんね......
第5話:イレギュラーへの応援コメント
企画より参りました。
レギュの攻撃がまさかそういう絡繰りとは!
拳ひとつにこれだけの考察なので、ひょっとして放火の犯人も、一筋縄ではないのでは…と色々うがってみてしまいます! これからも応援しております!(よろしければ拙作のほうものぞいてみてください♪)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
個人的にかなり伏線を張り巡らせているので、ぜひ色々考えてみてください。
私もあいんつ桜さんの作品を覗かせてもらいます!
第47話:それを理解したが故にへの応援コメント
>入学者はもちろん強くなることを目的としていますが、生きて卒業すること自体も目標にしている人がほとんどです。
>殺す覚悟も殺される覚悟も基本あるが、かといって死にたくはない
んあくまで個人的な感想という前提で
死にたくはないのはそれはそうだけど
じゃつまり王制学園に入れたい、けど死線をできる限り回避する
それで能力が超強いならいいけど、大体の人はそうではない
じゃ死線を踏まないままの考え方で本当に強くなれるの?
少なくとも同条件で死線を踏んで生き残る方のほうが回避するほうよりも成長するよね
何なら今話みたいに審判に止める可能性(保険)がある
その上これから依頼とかの相手は制限がない殺し合いになる可能性が高いのに
学園内のイベントで対人戦の経験をものにしない
何というか、目の前の小さいな死の可能性を回避することで後からくる大きな死の可能性を増やす感じかな
>能力を知られて誰かに「あいつの能力、俺ので完封できるくね?そしたら確定で勝てるわ」みたいな感じで戦闘をふっかけてられて、殺されたらそこで終わりですからね。
完封できる場合普通ならされたほうは命を懸けるまでやらない、そしてするほうは余裕があるから殺しまで追い詰めない
だから一方的な場合誰かが死ぬ可能性は殆どない
逆に互角の場合手加減はできないしこっちのほう死ぬ可能性が高いと思うかな
いろいろ書いたけど
別に話は破綻してないし話の面白さにも関係ないから
雑談として受け止めてくれればと(あくまで自分は理系なので違和感があれば聞くみたいな感じで)
作者からの返信
多くのご意見ありがとうございます!
今後の設定のために活かしていかなければ.....
コメントありがとうございます!
第46話:抗い続けるしかないへの応援コメント
>学英祭は大勢に見られる性質上、能力や切り札を公開することになる可能性が高いので、期末試験などの絶対に負けられない時のために温存する人が多いですね。
んそれ雑魚の考え方じゃないの?
黒妖みたいに公開されても対策できないとか
もしくは主人公みたいに見られたことを利用して誘導し布石とするとか(成功したかどうかはさておき)
王制学園は入れるのかとっても難しいと言ってるのに
入れたやつがやってることは雑魚の動きのはどうなの?と思うか
作者からの返信
なるほど。確かにその意見はごもっともです。
それを踏まえて、理由を挙げるとしたら以下の通りですね。
王制学園。入学者はもちろん強くなることを目的としていますが、生きて卒業すること自体も目標にしている人がほとんどです。
学英祭自体が殺しを容認していないとはいえ、処置としてはただ失格になるだけ。故に殺されるリスクはかなり大きいです。普通に格上と戦わされることも多いですし、能力次第では降参を言う前に即死させられる可能性もある
特に一年生は最初の学英祭。これからまだまだ学園生活は長いですからね。
それこそ最初は安定を取る人の方が多いです。学英祭は毎年ありますし。
それに固有能力は本当になんでもありなので、最悪相手次第では完封される可能性もあります。だからこそ、能力を知られて誰かに「あいつの能力、俺ので完封できるくね?そしたら確定で勝てるわ」みたいな感じで戦闘をふっかけてられて、殺されたらそこで終わりですからね。
逆に主人公のように死にたくはないが、死すらも厭わず強くなる。って精神性の方が珍しい。というか異常な類です。
それに加えて二、三年のSやAランクの上位実力者は学英祭に参加するより、裏社会などの依頼に時間を使った方が金も実力も手に入りますからね。
ここまで長々書いてしまいましたが、まとめてみるとこんな感じです。
「殺す覚悟も殺される覚悟も基本あるが、かといって死にたくはない」
これに尽きますね。
とは言え私自身「学英祭の設定的に、もっと参加者いた方がよかったな」とは思いました。自分の未熟さを改めて痛感します。
コメントありがとうございました!
納得していただけたかは分かりませんが、よければこれからも「願望の終着点」をよろしくお願いします。
第45話:理不尽という名の濁流にへの応援コメント
今更だけど参戦人数こんなに少ないのか?
作者からの返信
学英祭は大勢に見られる性質上、能力や切り札を公開することになる可能性が高いので、期末試験などの絶対に負けられない時のために温存する人が多いですね。
コメントありがとうございます!
第38話:強欲の大罪への応援コメント
先ほどレオナルドさんの企画に参加させていただき、こちらの作品に立ち寄らせていただきました。
ただ一話を読もうとしたところ、38話目が一番頭に表示されていましたのでご報告しました。
改めまして、1話から読ませていただきますね^^\
作者からの返信
わかりにくくてすみません!
こちらわざと愚者の旅路という章を最初に置いてまして。
この章は各章の終了時に1話ずつ増えていく特殊な章になっています。
報告ありがとうございました。ぜひ楽しんで行ってください
第42話:ならば隣に立ちたいとへの応援コメント
これ下手したら初戦黒妖レベルのを引いてレギュに殺されることなんじゃ?...w
どこからそういう自信があるという
いや気持ちはわかるけどせめてワンチャンある罰ゲームじゃないと...
死んだら終わりだし...
作者からの返信
草薙も初戦敗退だけはしたくないんです。
ですがよりによって相手は不気味なピエロ......
コメントありがとうございます!
第37話:終幕を祝福せよへの応援コメント
草薙の能力を最大化解釈したら不死身になるから...
まぁ主人公に合うよねこういうの、回復を以て努力と根性で強さを鍛える
(なおラスボスにも合うという)
作者からの返信
これが草薙ラスボス概念か......
コメントありがとうございます!
第5話:イレギュラーへの応援コメント
企画から参りました。
段々と強くなっていく主人公というのは凄く良いですね!
草薙とレギュとの掛け合いも面白かったです。
ただ、レギュにも何かしら思惑がある様子。
それが草薙にとってマイナスなことでないといいのですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
草薙がどこまで強くなるのか、レギュの思惑が何か、ぜひ楽しみにしておいてください!