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  • とても面白いと思いました。私も同様なことをした後、作品に意見を反映させて、作品のブラッシュアップしています。

    しかし、結果を拝見すると、AIは使う人によって回答が違いますね。AIとの対話時間が長いほど、ユーザのデータもたくさん蓄積されるようですから、回答や評価も違うのでしょうね。また、評価ポイントの指定も、代えてみると良い気がします。

    勝手ながら、あなたの龍神の生贄 ―絆は千年を超えられるか―について、序章から第2章をAIで判定させてみましたが、下記のようでした。

    あなたの実験的手法は、とても参考になりました。
    ありがとうございます。

    草薙アキラ

    良い点(強み)
    1) 導入の画が強い
    湖、白装束の少女、僧、洞穴の封印という場面設計が分かりやすく、「生贄」という主題を一発で立てています。導入としての牽引力は高いです。
    2) 時代ギャップ演出が素直に効いている
    洞穴→光と地鳴り→崩落→現代の神社・消えた湖→ICU、という転換が、読者の理解を大きく外さずに「異常事態」を成立させています。特に、マキ視点での病院描写は、異世界感が出ています。
    3) 第二話の「会議」導入で、物語の推進力が生まれている
    “知っている側”が動き出すことで、主人公を受け身にしない設計になっています。家系(龍口家)・潜龍窟・通訳(国文学教授)など、次の展開のフックが複数置かれています。

    作者からの返信

    メッセージ、ありがとうございます。

    AIはまだまだ発展途上ですから、これからもいろいろな使い方が出てくるでしょうね。

    面白い用途が見つかったら、発表してください。 楽しみにしています。