3への応援コメント
お邪魔します。
切なすぎて息が止まりました。゚(゚´Д`゚)゚。
二人のすれ違いから始まり、決意を固めたところでの悲しい結末にうるうるしました。プロポーズは成功できていたようで、良かったです…!
一人になってしまった彼女に聞こえていなくても、佑真さんが優しく声をかけてあげるラストシーンも素敵でした。残されてしまった七海さんも、また良い出会いや幸せな毎日が訪れることを願っています…!
作者からの返信
浅川瀬流さん、読んでくださってありがとうございます!
プロポーズは成功していたのに、、なんとも悲しすぎる最後でごめんなさい🥺ラストシーン素敵と言っていただけて嬉しいです!!七海ちゃんには大変申し訳ないことをしました‥‥いつか彼女のその後の話を書きたいなと思っているので、お披露目できた際はまた遊びに来てくださると嬉しいです☺️✨
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!
3への応援コメント
いや〜、もう本当に面白かったです!!
完全に油断して読んでいたので、ラストで思わず「えっ……」と声が出ました。
最初は「よくある男女のすれ違いの話かな」と思って読んでいて、
途中で希望を持たせられて、
そこからの真実の開示があまりにも残酷で、でも美しくて。
「よかった」という安堵の言葉が、
こんなにも切なく胸に残るとは思いませんでした。
決断できなかった男が、最後の最後で決断できた物語だったんですね。
最初から最後まで引き込まれて、
読み終えて「うわぁ……」って、すごく印象に残りました。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
舞見ぽこさん、最後まで読んでくださってありがとうございました!!そしてお星様もありがとうございます!😭✨
最後あっと驚いていただけて良かったです!
なんというか、若い頃ってこういう人生の決断を「めんどくさい」っておざなりにしてしまうことあるよなぁと思いまして。でもそれは、明日も普通に生きていけるだろうという驕りでもあるんだよなぁ、と。明日死ぬかもしれない生を自覚できたら、決断できる人間になれるのだろうか。そんな思いでこの話を書いてみました。
少しでも印象に残るものが書けたのなら、これほど嬉しいことはありません。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!!
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二人の結婚に対する温度差や、
「考えてはいるけど決断できない怖さ」も、
頭では理解できてしまって……読んでいて苦しかったです。
七海さんの言葉が正論なのも分かるし、
同時に、祐真くんの臆病さもすごく人間的で。
どちらかが完全に悪い、とは言い切れない関係性がリアルでした。
この先、二人がどう向き合うのか気になります!
作者からの返信
舞見ぽこさん、読んでくださってありがとうございます!
実はこの喧嘩、友達の愚痴から発想を得たものなので、割とリアルなのかもです笑 ただ、彼氏くんの方の思考は妄想するしかなかったので、こんな感じかなー?とあれこれ考えました。リアルさ出ていたら嬉しいです!やっぱり男女間での温度差って、同じくらいの年齢だと特に差が激しそうですよね😅
3への応援コメント
読了致しました…
まさか、こんなラストだったとは。
暫く言葉が浮かびませんでした。
最初はよくある男性側のモラトリアムの話なのかな?と思ったのです。
それが。
けれども最後、佑真さんは後悔することなく逝った…せめてそう思いたい。
今、この深い、深すぎる三話の物語を読み返しています。
ありがとうございました。
作者からの返信
小海倫さん、読んでくださってありがとうございます!そして素敵なレビューまで書いてくださり、感動しております!!😭✨深いと言っていただけて本当に嬉しいです!
佑真は後悔はしていないと思います。自分の選択に自信と責任を負える男に、最後の最後でなれたのかと。
佑真の人生を見て、束の間、自分の生き方を考える時間を読んでくださった方に差し出せたら。そう思っていたので、小海倫さんの“考えたい、考えて欲しい”という言葉はとても嬉しかったです!
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました🙇♀️
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衝撃でした。1話目は、男性側の気持ちがよくわかる心理描写がよく書けるなと思って。
2話目はこれからやり直せると思って、そして3話目。これも夢であって欲しいと思いました。すごい作品です、そう思いました。語彙力なくてすみません😭
作者からの返信
高瀬さくらさん、読んでくださってありがとうございます!しかも素敵なレビューまでしてくださって、大感謝です!!😭🙏✨
そんな、すごい話だなんて言って頂けるなんて‥‥ちょっと実験的に書いてみた話だったので、1話〜3話までの構成を褒めていただけて非常に嬉しかったです!!構成に一番力入れていたかもしれません。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!🙇♀️
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現実だったら、32歳にもなった男が馬鹿じゃないのか、としか思えませんね。
正直、こんなの男と一緒にいても、将来的に破綻するのが目に見えている。
付き合って三年、同棲一年の間に突き詰めて真剣に話をしてこなかった責任は双方にあるけども。
作者からの返信
水無月氷泉さん、読んでくださってありがとうございます!
ですよね!!実は、友達に「こんなこと言われたんだけどー!」って愚痴られて、そこからこの話を思いつきました笑
祐真のモデルは完全に友達の彼氏くんです🤣彼が祐真のように変わってくれることを望みます笑
でも、そうですね、2人で話し合う機会を設けないとダメですね!同棲は。ズルズル長引いちゃいますもんね🤔
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衝撃のラストでした。
てっきりハッピーエンドかと……。
大切なものに気付いて想いを伝えることが出来たのは良かった。最後の最後まで七海の事を想って、色んな心残りがあってこの世に留まっていたのかなぁ。
切ないお話でしたが、すごく引き込まれました。ありがとうございました。
作者からの返信
堀井菖蒲さん、読んでくださってありがとうございます!
すみません、まさかのバッドエンドになってしまいました😅そうですね、やはり心残りがあったから、再び心を決めるまでの流れを繰り返し、そうして最後はまた彼女を守れたことに安心して消えていったのかもしれません。
引き込まれると言っていただけて嬉しいです!最後までお付き合いくださり、ありがとうございました🙇♀️
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そうなるかあ、、、(/ _ ; )
とラストの驚きと悲しみに私も頭を殴られた心地がしました。
今を見つめ未来を生きようと決意した矢先……。
でも最後に感じたのは安堵であり、後悔でなかったのは、なし崩しの結婚ではなく、一歩踏み出したうえで祐真の愛と献身が本物だったということでもあり、それで余計に悲しくなり、、、(T_T)
とても心動かされました。
私も今と日々を大切にしなければなあ、あれもこれも手付かずなだなあと勝手に改まってしまいました笑
切なくもどこか爽やかなラストは祐真視点で語られ、それも七海さんへの最後のワガママなのか。。。
お伺い遅くなり申し訳ございません💦
とても面白かったです(*'▽'*)
作者からの返信
星野さん、読んでくださってありがとうございます!しかも素敵なレビューまでいただいて、大感謝です!!😭✨こんなレビュー書きにくい話なのに、ありがたすぎます🥲
それに、すごく深く読み込んでくださってる‥‥!そうなんです、多分私が伝えたかったのは、今を大事にしたい、明日死んでもいいように生きたいたいという、自分への自戒も込めた想いなんだと思います。祐真くんには申し訳なかったですが😭
生きてることが奇跡だってこと、日常の中で忘れちゃいやすいこのことを、時折見つめたいものですね。
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茅野明空さま
え……えええΣ(・ω・ノ)ノ!
そうきたのか~~~!!!
やられました⊂⌒~⊃。Д。)⊃桃子ひっくり返る🍑✨
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
彼は決断できたのですね💍
とても切ないですが、映画ゴーストみたいで
素敵なお話ありがとうございました✨✨✨
作者からの返信
青木桃子さん、読んでくださってありがとうございました!
おお、ひっくり返ってしまった笑 すみません、悲しい終わり方で😅
まさに!ゴーストとシックス・センスを混ぜたみたいな話が書きたくてこうなりました!ちょっとでも映画のような雰囲気を感じていただけていたら嬉しいです☺️✨
最後までお付き合い頂き、ありがとうございます!