ハトホルさん、混乱するへの応援コメント
世界的トップモデルが突然やってきたら、それは大混乱ですよね。
でも、普通に受け入れるあたり、さすが朝日奈家ですね。
そして一番ハンバーグ食べたの美月ちゃんなんですね笑
この流れは……いえ、次話を楽しみにお待ちします(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハトホルさんがいた未来がどんな感じだったか、次回をお待ちください。
破壊の神は世間知らずへの応援コメント
シヴァ神だー。
神様らしい傲慢さはあるようですが、悪い神様ではなさそう……と言いますか、人の良さそうな神様ですね。
控えめだと思うが、の一言にちょっと笑いが漏れました。
作者からの返信
日本で人気のあるインドの神様と言えばシヴァ神! というテンプレ的な発想からですが、性格はおとなしめです。神様の傲慢と余裕をかもし出せるようにがんばります。
インドの神様に深入りするとエジプトの神様が霞んでしまうので、少数精鋭で行く予定です。
霊の見える生徒たち(八衢俊策視点)への応援コメント
ノートで触れられていらっしゃいましたが、ハルちゃんのクラスには4人だけでなく、他にも有名人が揃っているのですね。
八衢先生は大当たり、と喜んでいるようですが、多少、苦労も出て来るのかなと思います。
でも、楽しいクラスなのは間違いないでしょうね。
と言いますか、八衢先生も目に見える力が顕現する機会がなかっただけで、名前に即したように運命を引き寄せるような力を持っているようです?
ハルちゃん達とどのように絡んでくるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神様の問題と同じくらい高校生活をたくさん紹介したいと思っています。これから少しずつくせのある先生と生徒が出てくる予定です。
予想しながら楽しんでいただけたらうれしいです。
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
1章完結おめでとうございます!
ハルちゃんが可愛いですね~
見るものすべて新鮮!
お父さん、公式の身分証って(>▽<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
3000年以上前のミイラが現代日本に復活したらどうなるかというところから始まったお話です。
裏設定で、ハルちゃんはエジプトの田舎町、まだ古い宗教を信じている地域の大家族出身ということにされています。
三島様のお話は史実を丁寧に検証されていますね。
こちらはもっとカジュアルよりです。この後日本神話の神様がたくさん出てきますので、よかったら続きも楽しんでいただけるとうれしいです。
カーリーさん、日本に適応するへの応援コメント
ハルちゃんはもちろん、カーリーちゃんも友達作るの上手そうですね。
高校生活、順調な滑り出しでよかったです。
勉強は……頑張って!
でも、みんなで苦手教科を補完しあえるので、4人とも成績は安心ですね。
あ、ハルちゃんは神様絡みで時間取られるでしょうから、ちょっと心配です。
作者からの返信
神様は多くの人からの信仰を力にしているので、とても聞き上手です。
中学→高校で、勉強が急に難しくなるので、ハルちゃんも大変だと思います。
先生は神様かもしれないへの応援コメント
200話目ですね、おめでとうございます!😄
まずは、ここまでお疲れ様でした。
これからも応援していますので、頑張って下さい!(ง •̀_•́)ง
あ、でも、無理はなさらないで下さいね。
カーリーちゃん来た!
同じクラス、よかったです。
4人で仲良くお話している様子が目に浮かぶようです。
作者からの返信
ありがとうございます!
応援が何よりも力になります。
オティーリエが活躍している間は、ハルちゃんも元気です。
カーリーは神様の力で強引に入学しましたが、神様だけに頭はいいはずです。
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
こんばんは、企画主です。
企画にご参加いただきありがとうございます。
生きたままミイラにされちゃう主人公ですか……。
確かに衝撃の第一話です。
そして端的な題名。
まさに企画の趣旨通りでした。
エジプトと日本、意思疎通どうするんだろ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神様の力を授かると、多言語を聞いているうちに理解できるようになる
という設定がされています。
今後たくさんの神様が出てくるとき、言語の壁をなくすためにそのような設定にしました。
入学式で目立ってしまうへの応援コメント
初々しいハルちゃん可愛らしいですね!
そして、やはり判断基準は太陽君ですね🥰
三人、同じクラスで安心しました。
新しい環境で見知った顔があると安心しますよね。
三人のやり取りも可愛らしくてほっこりしました。
助けた人が高校の先生だったとは、縁がありますね。
助けた人に助けられる、これぞ、人の縁ですね。
ハルちゃんはやはり良縁を呼び込む素晴らしい力を持っているなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
話を流すためとはいえ、三人同じなのは都合がよすぎたかもしれませんね。
もちろん高校で新しく知り合う仲間たちも出てきます。
ハルちゃんの新生活を応援してあげてください。
初めての友達(カーリー視点)への応援コメント
おお、カーリーちゃん、日本に来たのですね。
それにしても仕事が早い。
色々と有能で、しかも、これまでなかった情報源にもなってくれそうで、とても心強いですね。
ハルちゃんとの再会シーンが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
インド代表としてカーリーにはたくさん活躍してもらう予定です。彼女ならではの絡みができるようインド神話を勉強中です。
携帯電話と自転車への応援コメント
キッズケータイがいい!の下りは、いかにもハルちゃんらしくて、可愛らしいですね🥰
自転車の歴史は知らなかったので勉強になりました。
三輪車の方が歴史は古かったのですね。
びっくりでした。
作者からの返信
ハルちゃんの言葉は、「江戸時代の1732年、彦根藩士の平石久平次時光が、ペダル式の三輪車『新製陸舟奔車(しんせいりくしゅうほんしゃ)』を発明した」という記録に基づいています。
自転車の起源とされているのは、1817年にドイツ人のカール・フォン・ドライス男爵が発明した「ドライジーネ」です。それよりも85年前にペダル式三輪車を考えた日本人がいるなんて驚きですよね。
ちなみにキッズケータイではなく家のPCで調べました。
頑張り屋のハルちゃん(朝日奈美月視点)への応援コメント
ハルが現代日本で困惑しながらも、徐々に生活に慣れていく描写に胸が温かくなりました。
新たな生を受けたのですから、このまま幸せに過ごしてほしいです。
作者からの返信
まとめて読んでいただき、感謝です。
ハルちゃんは主人公だけに巻き込まれ体質です。
幸せだけど忙しく刺激多めな毎日です。
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。企画からお邪魔させていただきました。
生々しい残酷な描写に背筋が寒くなってしまいました。
中々に衝撃的な導入で、これからの展開がどうなっていくのかとても興味が惹かれます。
今後も拝読させていただきますね!
作者からの返信
ありかとうございます!
残酷描写は1話だけなのですが、どうしても必要な場面だと判断しました。
続きも楽しんでくださるとうれしいです。
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
実に壮大。
飛躍的な発想力を感じております。
古代エジプトへの造詣、物語へのチャレンジ精神、時を飛び越えるロマン。
ミイラ視点も実に斬新で、物語を通じて何かを成そうとするかの力強さを感じております。
それでいて、どこかユーモアなところが素敵ですよね。
ハルという名の由来も、とても胸に響くものがありました。
これにて第1章が終幕。
引き続き第2章も楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミイラは転生ではなく、コールドスリープに近いと考えています。
古代人が現代を見たらどう思うか、資料を参考に空想を働かせて書きました。ぜひ続きも楽しんでください!
インド三大神はやる気がないへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
インドラ「私が最高神だったのに……」
カースト制度があるから、武門階級(クシャトリア)の神様より、司祭階級(バラモン)の神様の方が上に扱われて逆転したようで――、インド神話ってけっこう政治闘争がほのみえて興味深いです。
御作ではどう扱われるのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多神教の場合、時代が進むと新しい神様が過去の神様の上に立つ場合があるようです。時代(政治)によって求める神様が違うのでしょう。
ただ、インドの神様はおおむね激烈に強くて極端で残酷です。
私のお話では、インドラの時代から進んで、インド三神(ブラフマー、ヴィシュヌ、シヴァ)全盛の時代を切り抜いています。(現時点で)
理由は黒い女神と呼ばれたカーリーを現代風に改心させたらハルちゃんといい感じになるのではないかと考えたからです。
ちなみにインド神話初期の英雄インドラはゾロアスター教だと悪者だそうです。
インドの神様まで登場させてしまいました。風呂敷を広げすぎないようにがんばりますので、今後とも楽しんでいただけたらうれしいです。
エジプトの一コマ(ネフティス視点)への応援コメント
遠いエジプトでは、こんなことになっていたのですね。
ホルスとネフティスのやり取りが微笑ましくてニマニマしました。
ホルスもなんだかんだ現代に馴染みつつあるようですね、よかったです。
ただ、ミイラが消えた、というのは不穏ですね。
新たな火種にならないといいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
他の復活キャラたちも同じ時間軸を生きています。この二人も、エジプト時代になかった青春を楽しんでいるようですよ。
少し先になりますが、このミイラも再登場します。
敵か味方かは、今後をお待ちください。
オイラがママを助ける(コンス視点)への応援コメント
コンス君出て来た時どうすんだよコレと思ってましたが蓋を開けてみたらめっちゃいい奴ですね お姉さんと上手く行く事を願いつつ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コンスくんは今後もメインキャラの一人としてちょくちょく活躍します。
生まれが複雑ですが、根は素直で単純な悪ガキです。
かわいがってあげてください。
霊気を盗む組織への応援コメント
信念、と言いますか、芯を持った相手というのは、折れずブレずですから、どうしても大変ですし、共感出来る部分もあって、戦っていてツライこともありますよね。
でも、太陽君もハルちゃんも、これからも周りにいる人々の幸せのために、頑張って
いくのだろうと思います。
ここでハルちゃんの腰を引き寄せる太陽君、さすがのヒーローです。
ところで私も将門さんにツボを押していただきたいです笑
肩と首筋が痛くて痛くて。
作者からの返信
主人公も悪役も、それぞれの正義があるというのがこのお話の核になっているので、そのように読んでいただけてとてもうれしいです。
将門さんの愛刀「烏丸」は防御無視でツボを突くことができる……。霊体だからこその特殊能力です。
肩こりに使ったのはハルちゃんが初めてだそうです。
特務課の秘密調査報告への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
「他人の霊気を勝手に使う人たちを放ってはおけません」
と、覚悟を決めたハルさんにぐっときました。
ここまでの積み重ねあればこそ、だなあ。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルちゃんは自分だけよければいいという発想をしない人です。
いよいよ壬申製薬という巨大企業との戦いです。
スケールばかり大きくなってしまい、中身がスカスカにならないようがんばります。
ちなみに、桃太くんでも同じことを言ったと思います。
特務課の秘密調査報告への応援コメント
朝の風景、完全に夫婦ですね(⸝⸝º ^ º⸝⸝ )
夜遅かったのに太陽君のお弁当のために起きれるハルちゃん、さすがです。
生身の人間を相手にするのは、神様相手とはまた違って、相当の覚悟が必要だったと思いますので、その覚悟を決めたハルちゃんは凄いと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日常あってこその非日常だと思い、弁当や宿題などで第三部を締めくくることにしました。
ハルちゃんはカップ麺が気に入ったようです。
編集済
俺は一人の武士として(平将門視点)への応援コメント
平将門が良い人で好感が持てます。
無茶をやる人ですが、たしかに生前も神輿として担ぎ上げられた感が強いですね。
義憤に駆られたという小説なども読みました。
将門は単なる逆賊ではなく、理不尽に立ち向かう英雄像の小説が多いですから。
怨霊になった菅原道真もそんな感じですね。
こちらは文官ですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長く読んでいただいて、とてもうれしいです。
平将門をどういう人にするかはとても悩んで、今の形になりました。
資料からは、悪人とは思えなかったので。
崇徳天皇→平将門と出たので、菅原道真もいずれ顔を出す予定です。
将門さんを特務課に案内するへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
将門公が反乱を起こしたのは、中央政府の腐敗に苦しむ人々を救おうとした――という側面もあるので、陽気でお人よしだったとしても不思議はありません。
彼がやろうとした改革は、後に源義家が引き継ごうとして失敗するも、奥州藤原氏が一部を実現し、平清盛がプロトタイプをつくりあげ、源頼朝が幕府として形にするので、先駆者ではありました。
でも、やはり首塚の逸話が恐れ多いですね。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
討たれても故郷に帰りたくて首だけ飛んで戻ったわけですから、ふるさと愛は誰よりも強かったと思います。今回は強さはそのままに、現代版のかぶき者として活躍してもらおうと思っています。
特務課、襲撃されるへの応援コメント
さすがハルちゃん、太陽君に着替えを見られても気にならないようですね🥰
太陽君は⋯⋯紳士的に目を逸らせていたのでしょうか?
暗示的な夢と言い、日本の霊的な防衛組織への攻撃と言い、遂にハルちゃんが未来から来た理由に繋がる何かが起こり始めたのでしょうか。
不穏すぎて、不安が募ります。
作者からの返信
ずっと戦闘シーンがなかったので、ここから未知の敵との戦いになります。
今までの相手とは違うので、書くのがとても難しく、リアリティに欠けているかもしれないです。続けて読んでいただけたら、??な所を指摘していただけるとうれしいです。
ちなみにハルちゃんはエジプト時代に体を見られることに慣れているので、特に家族にはあまり気にしないです。太陽は……、気にしないよう念仏を唱えています。見えてしまうものは仕方がない!
テフヌトさん、秘密を告白するへの応援コメント
相変わらずのいい夫婦っぷりにほっこりしました(´ω`*)
電車です、という一言から、実は家では普段からこういうことしているのですね?と少々邪推してしまいました。
作者からの返信
たびたび二人で過ごす場面が出てくるのですが、家でどんな過ごし方をしているのか、想像して楽しんでもらえたらうれしいです。
鈍感主人公同士のじれじれよりも自然な若者像を目指しています。
日本神話は男女ペアという設定をエジプトの神様にも持ち込んでいるので、カップルだらけの話になってしまいました。
メソポタミアの神(ギルガメシュ視点)への応援コメント
コメント失礼いたします。
メソポタミア文明が好きなので、ギルガメシュとエンキドゥが出てきてすごく嬉しいです。
エジプトとメソポタミアは交易があったにもかかわらず、それぞれ独自の文明を築いているのが面白いところですよね。たしかにピラミッドの建設も、死者をミイラにする文化も、メソポタミアの人々には新鮮に映るのではないかと思いました。
バビロニア王国を再興して、混沌とする中東に安定をもたらそうというギルガメシュの意思も、とても王らしいなと感じました。事業を興したりしているのも、王としての才覚と経験によるものなのでしょうか。
長々と失礼しました。続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
従来のギルガメシュ王を現代に合わせつつ、新しいギルガメシュに挑戦しようと思っています。もちろん圧倒的強さはそのままで。これからもたびたび出てきます。ハルちゃん共々応援してあげてください。
入試会場に行く途中でへの応援コメント
心配性な太陽君の平常運転っぷりでほっこりしました。
案の定、倒れている人を見つけて救助していましたが、無事に間に合ってよかったです。
みんな受験、頑張れ!
作者からの返信
日常回と霊力バトル回の温度差が大きすぎるのではないかと心配しつつ、普段の生活を書くことでミイラを身近に感じてもらえるとうれしいです。
人助けはもはやお約束。
太陽はハルちゃん好きすぎる。二人を応援してくださり、ありがとうございます!
年寄りは見た(猿田彦視点)への応援コメント
無事に3体の悪神を撃退できてよかったです。
撃退、であって、退治、でないところが今後の不安ですね。
アンリ・マンユはなんらか起こらないと出て来なさそうではありますが。
コンス君危うかったようですが、無事に回復出来てよかったです。
コンス君、お気に入りです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悪神はこの後もしつこく登場予定です。
アンラ・マンユだけは立ち位置を変えてみました。
コンスはハルちゃんと同時に日本に来たミイラですから、大切にしたいと思っています。
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
第1章読み合い企画から来ました!
一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。
第二章からは、異能力バトルが始まるとのことなので、ゆっくり続きを読んでいこうと思います。
宜しければ、時間があるときに私の作品も覗いてみてください!
お互い執筆頑張りましょう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一日1話更新中ですので、楽しんでいただけたらうれしいです。
飛行艇のお話、いいですね。国境なき医師団の裏の葛藤を知りました。
毎回、正しいとは何か、考えさせられています。
ギルガメシュさん、悪神を圧倒するへの応援コメント
ギルガメシュだ!
ここで登場するとは驚きました。
やはり圧倒的な力を持っていますね。
でも、どのような意図で来たのでしょう。
発言が額面通りに受け取れません笑
作者からの返信
深読みありがとうございます。
ハルちゃんとギルガメシュは「ビジネスパートナー」から
少しずつ変わっています。
神話では生涯独身だったギルガメシュですが。
どうなるのでしょう。
アイドル巫女のプロデュースへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
怠けられなくなったw 外堀を埋めてしまおうww
容赦ない(≧∀≦)
色々あったひめさんですが、その体験が良い方向に向いていそうですね。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひめさんは超人ばかりの中で普通の感覚を持っている人です。
ハルちゃんたちと知り合ったばかりにいろいろ巻き込まれて、それを楽しんでいたりもします。ひめさんの頭では自分がハルちゃんの上! です。
スーパーモデルの独り言(ハトホル視点)への応援コメント
ハルちゃんの正体が明かされましたね!
未来の世界から過去に送られたであろうことは今までにも示唆されていましたが、ハッキリと出て来て、ついに……!という感でいっぱいです。
使命を知っているハトホルさんと、使命を知らないハルちゃん。
本当の姉妹。
二人の邂逅が、何をもたらすのか、今後が非常に楽しみです。
とりあえず今は、ハトホルさん、大切な妹に出会えてよかったです。
それにしても、ハルちゃんの重要性を見抜き、ミイラにして未来へ託すラモーゼ様の先見の明はさすがです。
作者からの返信
長く読んでいただき感謝です。
もともとあまり伏線は張らないつもりでいたのが、だいぶあとになってしまいました。
実姉妹だけに同じ神様の加護を受けているのもしれません。
ハトホルさんはハルちゃんに事実を伝えていません。
未来のことを知るのはもう少し先になりそうです。
エンリルは戦えないへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
やっとエンリルを見つけたと思いきや、めちゃ弱体化?
しかし、乗っ取りたかったけど、ダメだったというあたりが(^◇^;)
どうなるのかハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エンリルはマルドゥクが出てくるまでメソポタミア最強の神でした。本来の力を出してしまうと、ハルちゃん始め全員跡形もなく消えてしまうと判断し、このような登場になりました。
カクリヨの鬼退治は、敵味方の力が拮抗していてハラハラします。桃太も突出しているのではなく、みんなで戦う熱い男です。
私のお話は現代ベースなので、世界の神様の力を調整しないと地球が何回も消し飛んでしまいそうです。
冥界の専門家のところに相談に行くへの応援コメント
今までハルちゃんが結んできた人の輪を思いますと、櫛灘さんの感想にうんうんと頷いてました(◍•ᴗ•◍)
ここで閻魔様再登場?!とびっくりしたのですけと、人の生死の専門家ですから、ここでハルちゃんがハトホルさんを紹介するのも当然ですね。
ほんと、ハルちゃんの顔の広さはスゴイです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第3部になり、登場人物が予定以上に増えてしまいました。
閻魔様ほどの神様は一回だけの登場だともったいないと思って再登場をお願いしました。
ハルちゃんを中心にした人(神様)の輪がどんどん広がっていきます。
桐原様のお話のティリエが人を引きつけるのと同じですね。
参考資料一覧(随時更新)への応援コメント
これだけさまざまエピソードと人物を繰り出すには、
インプット必須だよな、と思ってましたが
さすがのボリュームでした。
文献資料を踏まえつつ、ダイナミックに創作に繋げる。
王道ですが、大切なことですよね!
作者からの返信
中学生くらいから楽しめる内容を目指しているので、専門書だけでなく学習漫画とか科学雑誌なども活用しています。あと、動画ですね。自分はエジプトに行ったことがないので、動画で遺跡の大きさや距離感などを想像しています。
三国志も資料がたくさんありますよね。登場人物が多いから、整理するだけでものすごい文字数になります。江口様のお話が読みやすいのは、豊富な知識の裏付けがあるからだと思います。
お互いがんばりましょう!
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
第一章完結おめでとうございます😊
ここからどのような方向に行くのかな?
と思っていましたら、バトル物だったのですね。
他にもエジプトの神々が出てくるのでしょうか?
続きが楽しみてす👍
作者からの返信
第一部を一気に読んでいただきありがとうございました。
王道の異能バトルとは違った展開を意識しました。
神様は、それはもうたくさん出てきます。
神話のイメージ通りの神様と、かなり変えてある神様がいます。
復活したミイラの活躍をぜひ、お楽しみください。
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
なかなかにグロテスク。これが昔に行われてたと思うと、ほんとにゾクッとしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1話目から暴力描写、残虐描写ですが、主人公ミイラの特別感を出すために必要だと判断しました。
現在100話を超えましたが、もしかしたら1話がいちばん刺激的かもしれないです。苦手でしたらすみません。
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
〉彼女の手には、ハトホルの刻印があった。神の加護を受けているなら、望まなくてもすぐに実戦でわかるだろう。
戦っちゃうの?ということで、拝読いただきました。主人公に対する柔らかさが良いですね。
太陽くんは、ハルちゃんとどんな生活をするのか……面白かったです。
星三つを置いときます。
お互い執筆を楽しみましょう
作者からの返信
戦っちゃいます。
ファンタジーものにバトルは外せないという作者の思い込みで。
ここからたくさんの神様が出てきます。よろしければ、引き続きお楽しみください!
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
切られた時に、叫ばないのは秘術のせいかな?痛みを緩和させるみたいな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。麻酔的な効果と、半分死んでいることによります。意識だけあって、勝手に体をいじられたらどんなだろうと想像しました。
ギルガメシュとミイラ少女(馬場史章視点)への応援コメント
さすがハルちゃん、真っ直ぐで純粋でブレないですね!
無事に習得出来れば、毎日太陽君のお世話に向かう未来が見えたような気がしました。
作者からの返信
はい。ハルちゃんには欠かせない道具です。使うには訓練が必要です。忙しいハルちゃんが訓練を始めるのはしばらく先になりそうです。
フンババを倒したことにするへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
強い力を得たら、それだけ選択肢を得られる反面、狙われもするでしょうからね(−_−;)
うっかり目立ったが為に不幸に陥った英雄は、世界各地の神話にことかかない。今後の選択が気になります。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
力をもつことより、力をどう使うかの方が大事ですね。桃太くんと同じだと思います。こちらの主人公チームと共闘させたいくらいです。
頑張り屋のハルちゃん(朝日奈美月視点)への応援コメント
先日、ラムセス大王展に行ってきたので、少しタイムリーだなあと思いながら読んでいました。
骸として残された彼らにも、それぞれの人生があったのだろうなと想像していた中でのハルちゃんの物語は、じんわり沁みるものがありました。
温かい人たちに囲まれているハルちゃんを見ていると、ますます応援したくなります
作者からの返信
うれしいコメントありがとうございます。
私もラムセス大王展に行きました!
強気な入場料に見合う内容で、行ってよかったです。
三千年前(日本はまだ縄文時代)の棺や金の装飾品がそのまま残っていて、それも超然クオリティでした。
同時期に「ブルックリン博物館 古代エジプト展」にも行きました。
この時代の人が身近にいたらどんなんだろうと思いながら書いています。
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
読み合い企画から来ました!
序盤からミイラにされてしまうなんてなかなかクレイジーな作品ですね
発想が面白くとてもよかったです
よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
これからも応援しています!
クリスマスの過ごし方への応援コメント
日本文化を懸命に学ぶハルちゃんが可愛いかったです。
ハルちゃんがさらっと死んでも一緒にいます、と言って、それを当たり前に受け取る太陽君、さすがの夫婦っぷりでした。
クリスマス、楽しい一日になるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 第3部はバトル以外も書いて、ハルちゃんたちが日常を生きている感を出したいと思っています。ベタですが、クリスマスもしっかり活用します。明日をお楽しみに。
誕生会の後で(朝日奈星子視点)への応援コメント
第二部終了お疲れさまでした。
最後がハルちゃんの誕生日会で和みました(*^^*)
続きも、楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
いつも温かいコメントをいただき、ありがとうございます。とても励みになります。3部でエジプト・メソポタミア編をフィニッシュさせようと思って、構成を練っています。その中で、ハルちゃんの出自も少しずつ明らかにしていく予定です。いい意味で予想を裏切る展開になるようがんばります。引き続き楽しんでください!
編集済
呪縛を解くへの応援コメント
ほんわかした日常の後は驚きの連続でついつい物語に引き込まれています。
ハルちゃんではありませんが、想像の正反対の状況でびっくりしました。
そして、直接出てきていませんが、ギルガメシュいいキャラですね、こういうタイプ、大好きです。
それから最後にもやもやしているハルちゃん可愛いです。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
ヘリオポリス九柱は、エジプトでも有名な神様なので、イメージも固定されています。それを少しずらして、しかもおもしろくなるよう考えました。かなり強引な展開ですけど、既存のエジプト小説とは違ったお話になったと思います。
ハルちゃんは太陽さんをよくわかっていますが、でも独占したい。嫉妬心を感じ取っていただけで、うれしいです。
除霊体験への応援コメント
ケペシュを召喚するシーン、めちゃくちゃ格好いいですね!
エジプトの神々が日本の閻魔大王と知り合いっていう設定、ユニークで世界観の広がりを感じてワクワクしました。
でも気になるのは、太陽さんが「魂を消滅させている」自覚があるところです。
これって今後の展開で、太陽さんの精神的な負担にならないか心配……。
あと、ハルちゃんが左手を当てた時に太陽さんが落ち着いたのも、もしかしてハルちゃんに「鎮める力」があるっていう伏線でしょうか?
作者からの返信
はい。ハルちゃんの力は太陽に匹敵するほど大きいです。ただ、太陽は攻撃が得意なのに対し、ハルちゃんは別に得意なことを見つけていきます。
太陽は悪霊を滅することを辛く思う事もあります。ただ、それが結果として魂を救うとわかっているので、割り切って使命に徹する感じです。
太陽さんのお仕事への応援コメント
太陽さんがハルちゃんの耳を温めてあげるシーン、もう尊すぎて語彙力が溶けました。ハルちゃんの「耳だけお布団にくるまれているみたい」っていう表現、なんてピュアで可愛いんでしょう。
3000年前の過酷な環境にいた彼女にとって、こういう何気ない優しさが一番心に染みるんだろうなって思って、読んでるこっちまで目頭が熱くなりました。二人の心の距離が少しずつ縮まっていく様子が本当に愛おしいです。 ٩(ˊᗜˋ*)و✧*。
作者からの返信
太陽は無条件に甘えられる存在として設定しました。ウェブ小説と言えば「鈍感主人公の焦れ焦れ展開」ですが、ハルちゃんと太陽は初めから最後まで信頼し合う関係として成長していきます。続きもお楽しみください。
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
はじめまして、御作を読みました。
なんとまあ、想像もしなかった導入で驚きました。
まさかミイラにされるとは――
今後どのような物語が展開されるのか楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! カクヨムにあまりない書き出しを目指してがんばりました。全編通していちばん残虐な場面が主人公の心臓を開くところかもしれないです。3000年前のミイラがいつどうやって復活するのか、続きを読んで楽しんでください!
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
第1章完結おめでとうございます!
太陽くんの視点になって、あの雨の夜の救出劇がどれほど温かいものだったか改めて知って目頭が熱くなりました。
ラー様をハヤブサのぬいぐるみとして扱う朝日奈家の雰囲気が最高に素敵で、ハルちゃんがこの家族に出会えた幸運に感謝したくなります。
彼女に ハル という名前を贈った太陽くんの優しさが、これからの物語を明るく照らしてくれると信じています(っω<。)💕✨
【中文翻譯】
作者からの返信
鳳梨酥さん、一章を一気読みしてくださり、ありがとうございました。
現代に復活したハルちゃんが、少しずつなじんでいき、世界を切り開いていく様子を応援してください!
新しい名前への応援コメント
ハルちゃんっていう名前、本当に素敵ですね。
失われた名前の代わりに、新しく 始まり を意味する名前をもらうシーンで思わず目頭が熱くなりました。
太陽さん一家の温かさが、三千年の孤独を溶かしていくようで本当に尊いです。
ハルちゃんが 自分のために生きよう と思えた瞬間に、読んでる私も救われた気持ちになりました(っω<。)💕✨
作者からの返信
エジプト神の一柱である「ハトホル」は、エジプト神話でも人気の愛と美の神様で、いろいろな神様と習合し、たくさんのエピソードがあります。
しかし、日本語でハトホルは言いにくく、なじまないので「ハル」=「春」にしてみました。前向きな名付けで作者も気に入っています。
奇跡のはじまりへの応援コメント
雨の中で震えるハルちゃんが助けられた瞬間、ガチで涙が出そうになりました……!
ラー様(?)の圧倒的な包容力と優しさが五臓六腑に染み渡ります。
「展示ケースよりずっと快適」っていうハルちゃんの言葉に、彼女がこれまで受けてきた境遇を思って、幸せな眠りについてくれたことに心からホッとしました。
読んでるこっちまで心がポカポカして、最高のカタルシスです(っω<。)💕✨
作者からの返信
エジプトの神様は日本神話と同じで多神教です。
ラーを皮切りに、いろいろな神様が出てきますので、好みの一柱を見つけていただけたらうれしいです。
この人は最後までいい人ですので、安心して読んでいただけると思います。
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
【読み合いするよ】読み返し相互支援~~
※私は台湾から参加しています。日本語が母国語ではないため、もし不適切な表現や読み間違いがありましたらご容赦ください。
生きたまま心臓を弄られる描写、本当に心臓がバクバクしました……!
ハルちゃんの「ビールが飲みたい」っていうあまりにも人間らしくて切ない願いと、ラモーゼ様の冷徹な態度のコントラストが凄まじいです。
名前を奪われ、存在さえ消されるという絶望感に、読んでいて胸が締め付けられるような感覚になりました。
ハルちゃんの心がこれ以上壊れないでほしいと、心から願わずにはいられません(っω<。)💕
新しい名前への応援コメント
トイレでのがぶ飲みがここにつながる訳ですね
水で割と復活出来た訳なので必死だったんでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時のナイル川の水よりも、今の浄化されたトイレの水の方がきれいかもしれないと思って書きました。
本物のミイラは心臓以外の内臓を取り出され、脳みそをかき出されています。
それに対してハルたち復活の儀式で生きたまま巻かれたミイラは内臓その他全てそろった上で、水分だけ抜かれた状態だと考えていただけばイメージしやすいと思います。
もちろんお話の上の設定です。でも、保存状態のいいミイラは本当に生きているように見えますから、いつか復活させられるかもしれませんね。
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
生きたままミイラはやばい!!
面白いっす!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
第2部4章にアヌビスのぬいぐるみが出てきますので、よかったらその辺りだけでも読んでいただけるとうれしいです。
一五〇〇メートル記録会への応援コメント
ついにラモーゼ様が・・・!
エジプトに行くのだとすると、他のエジプト神の反応も気になります。
作者からの返信
はい。ついにです。どんな復活なのか想像して待っていてくださるとうれしいです。
新しい名前への応援コメント
太陽くんにラーの魂が宿ってるわけですね。
あっ、トイレに気づいてしまいましたか……
(;'∀')
作者からの返信
太陽は自我を持つラー神が同居
ハルちゃんはハトホル神と一体化
ここで差別化しています。
ちなみに、古代エジプトにもトイレはありましたが、あまりに違いすぎて気づかなかったようです。