生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
読ませていただきました!
冒頭から続きが気になる始まりで、主人公が突然理不尽な運命へ巻き込まれていく展開に、この先どうなっていくのだろうと感じました。
これから少しずつ続きを読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夢兎さんの主人公は時間を奪う(与える)
こちらの主人公は三千年以上ミイラです。干からびていますが、これから失った時を取り戻す旅が始まりますので、楽しんでくださるとうれしいです。
太陽王との出会いへの応援コメント
ラスボス級ですね。
相性もあるでしょうけど、将門でも歯が立たないなら、かなり分が悪い。
主神クラスはどこの神話もヤバそうです。
天照大御神はちょっと弱いですが、そこが日本らしいところでもあります。
オーディンも、ゼウスも、かなりヤバイですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
古代エジプト異端の王、アクエンアテンです。
彼の信じる「アテン」は、世界初の唯一神とも言われています。
全ての神の力を一柱に集約しているので強い!
が、エジプトでは信仰が広まりませんでした。そこを弱点に考えています。
ヨーロッパ系の神様を出す準備が整ったら、いずれギリシア神話や北欧神話も出していきたいと思います。
天照は戦闘神ではないので、強さランキングには載ってないかもしれませんね。
たかが文化祭だけど(大野安麻視点)への応援コメント
大野君。
みんなにやっかまれていたかもしれませんが、同時に理解もされていて。
彼にとっていい打ち上げになってよかったです。
打ち上げに限らず、準備の段階から、その流れを作ったハルちゃん、さすがでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
城内高校にはいろいろな生徒がいます。
不器用な大野くんの居場所もある、いいクラスです。
ラモーゼの墓(朝日奈大地視点)への応援コメント
トトさんが出る度、あのお姿が浮かびます。
可愛くて可愛くて^^
ラモーゼの身体を探す。
神様も関わるので、難しくはなさそう?^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エジプトには頭だけ動物や虫の神様が多数いらっしゃいます。
知恵の神トトは、鳥のトキの姿と、ヒヒの姿で描かれます。
トキとヒヒ、全然違うじゃないか! と思いますが、地域によって伝承が違うのは日本でも同じ。
卑弥呼もじんこコメントありがとうございます!
エジプトには頭だけ動物や虫の神様が多数いらっしゃいます。
知恵の神トトは、鳥のトキの姿と、ヒヒの姿で描かれます。
トキとヒヒ、全然違うじゃないか! と思いますが、地域によって伝承が違うのは日本でも同じ。
神功皇后の言い伝えもいろいろありますね。
太陽対アフラ・マズダーへの応援コメント
さすが太陽君、素晴らしい反論でした。
ただ、アフラ・マズダーも別に太陽君の論を否定するのではなくて、異なる正義として捕らえているようなのが一筋縄ではいかなさそうだなと感じました。
自論は曲げないでしょうし、その理想に向けて動くのだろうなとは思いましたが。
ここにアンラ・マンユも絡んでくるでしょうし、この先がどうなるか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それぞれに信じる正義があるという設定なので、
わかりにくくなっていますが、ハルちゃんや太陽とアフラ・マズダーの正義は相容れないものです。
読者の皆様に、アフラ・マズダーの正義が魅力的に映るよう考えながら書いています。
アフラ・マズダーの見せる平等な世界への応援コメント
前半、賑やかながらも和やかな雰囲気でしたのに、後半、一気に不穏になりましたね。
アフラ・マズダーでしたかっ!
ここで登場とは正直、意外でした。
ただ、演説に神業まで使われては、聴衆は飲まれるしかないでしょうし。
ハルちゃん、カーリーちゃん、杏奈さんがどのように対抗するのか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アフラ・マズダーは善の神様ですが……。
スピーチは続きます。彼の主張を聞いてください。
仮装して出し物を見せるへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ツタンカーメン像を後ろ向きにしておいた。
が愉快でした>▽<
そんなに気になったのかw 面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第四部3章の小ネタを回収しました。
部屋にツタンカーメンのマスク(お土産用)が置いてあったら嫌だろうなと思いながら書きました。
第四部で登場する人物への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
新章楽しみにしています。
彰子さん、どんな役回りになるんだろう。
今からワクワクします^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
4部ではハルちゃんの高校も舞台になりました。
今までと違って、後天的な霊力を得てしまった四条先生、どうなってしまうのか……。
編集済
探偵のお手伝いへの応援コメント
とても可愛らしいお話をありがとうございます。
リエッタ嬢を、うちの主人公に読み替えてニマニマしながら拝読させていただきました。
従者らしき人物も出していただきまして、感無量です。
(それにしても、うちの主人公の性格を本当によく掴んでいただいて、本当に感謝です。)
リエッタの推理と、ハルちゃんの人脈に基づく情報から解決に導かれる流れがとても素敵でした。
と、言いますか、無茶苦茶可愛いお話ありがとうございます!(大切なので二度云々)
本当にハルちゃんとティリエのお茶会とか開いてみたいです……!
作者からの返信
彼女がこちらに来たらどうだろうか……。
と考えた結果、このような形になりました。再現度を認めてもらえてとてもうれしいです。
書きながらかなり楽しませていただきました。
予備知識なくこのお話だけで完結するよう気をつけながら、彼女の良さを出すことを心がけました。
お互い楽しみながら続けていきましょう。
ラモーゼの墓(朝日奈大地視点)への応援コメント
魅惑の古代エジプトからの、現代の日本でエジプト展という展開にワクワクします。
続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ビラミッドとツタンカーメン以外のエジプトをたくさん感じてもらえたらうれしいです。悪霊や悪神を滅するところは白川涼雨が雨をはらうのにどことなく似ている部分があると勝手に思っています。
悪神は突然にへの応援コメント
お母さん、素晴らしい行動力ですね。
行きたい、という気持ちもあるとは思いますが、まさに即断即決即実行。
すごい。
ナーサティアはやはり日本にいたのですね。
しかも、もうすぐアフラ・マズダーが復活するとか。
ただ、アンラ・マンユに襲撃されるとなると、ナーサティアによるアフラ・マズダーの復活も一筋縄ではいかなさそうですね。
この戦いによる被害が心配です。
それにしてもハルちゃんにわざわざ報告しに来てくれるアンラ・マンユはやはりただの悪神とは思えませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
両親とも遺跡命ですから。
喜んで出発しました。
アフラ・マズダーがどんな神なのか、これから明らかになります。アンラ・マンユは検索で出てくる神様とは少し違うようです。
中毒者の更生(天宇受売視点)への応援コメント
え゛。
そんなに広まっているのですか。
めっちゃ怖いです。
でも、離れた日本でこれだと、工場のあったインドではもっと広まっているのかもしれませんね。
それにしても、宇受売姐さんさすがです(*^.^*)
鮮やかにバイヤー捕まえましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
将門さんの霊気がどこまで広がっているのか、気になります。
天宇受売さんですが、神話でも人気の神様です。たまに登場してもらい、場を賑やかにしてもらおうと思っています。
損する人は決まっているへの応援コメント
おお、カッコいいですね、望月先生。
これ以上は危ないと判断して、即行動に移れるなんて、素晴らしい行動力です。
これで罠にかかってくれて、無事に確保できるといいのですが。
作者からの返信
せっかく学校が舞台になっているので、生徒と先生が協力して罠を仕掛けて霊を捕まえる流れにしたいと思いました。
いつもの霊力バトルとは違う除霊になるよう意識して進めています。
八衢先生は気にしないへの応援コメント
カーリーちゃんの多才さが凄いですね。
でも、きっと、今までそれが必要となるほど苦労してきたことの裏返しですよね。
誰かが魂だけ飛ばして何かをしているということが分かって、一歩、事件の真相に近づいた感じですね。
これから、この魂の主を追いかけていくのでしょうか。
先の展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カーリーは長い神様の暮らしに飽きて、暇つぶしであえて裕福ではない人に生まれた設定です。力はかなり落ちていますが、それでも太陽やハルちゃんと同等に霊気を操ります。
損する人は決まっているへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
帰るところあってこそ、の非日常ですものね>▽<
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第6章は学校編で、初めて学校で霊と対峙しています。
日常を守るため、ハルちゃんたちは悪神以上に気合いが入っているかもしれません。
二重感染のわなへの応援コメント
ついにセクメトによる大規模なバイオテロが…!😱
一般人がこれほど巻き込まれる展開になるとは、三柱神の恐ろしさを改めて思い知らされます(*´□`*。)°゚。
ハトホル様の浄化だけでは解決できない二段構えの罠というとんでもないものが出てきましたが、トトさんの圧倒的な知恵と経験が光りましたね✨️
すぐさま菌を抽出して特効薬を作ってしまうなんてすごすぎる…!まさに頼れる大人の風格で最高に格好良かったです☘️
一方で連絡の途絶えているネフくんの安否も気がかりですね…。ここからセクメトたちとどう対峙していくのか、続きも楽しませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1部のラスボスに見合う強さを一生懸命考えました。
メンフィス三柱に個性をはっきりつけているので、好みの悪神を見つけてください。
ボクはどこへ行くのか(ネフェルテム視点)への応援コメント
プタハとセクメトから道具のように扱われていたネフェルテム…彼の視点が描かれたことで、物語の深みが一層増した素敵なエピソードでした✨️
「神の器」として無理やり選ばれ、目の前で本物の両親を殺されたというネフェルテムの過去があまりにも凄惨で胸が締め付けられます。プタハからの冷酷な通信に対して、静かに涙を拭う彼の孤独が痛いほど伝わってきました。
そんな少年の張り詰めた心を、大人の包容力と知恵の神としての圧倒的な知略で救い上げるトトのファインプレーには鳥肌が立ちますね!
「敵の求める壺をあえて渡して儀式の最中を叩く」という、あえて裏をかく作戦の妙は、まさに冥界の書記官トト神の真骨頂だと思いました(*´˘`*)
ラストでコンスの無防備な寝相を見たネフェルテムが、恐怖や義務ではなく自分の意志でこちら側につくことを決めるシーンは、この作品が持つ「救いと優しさ」のテーマが凝縮されていて深く感動しました。ここからプタハたちの陰謀をどう迎え撃つのか、今後の展開が非常に楽しみです☘️
作者からの返信
コメント、そしてレビューありがとうございます!
登場人物が増え、しかも複雑な過去を背負っているので、各エピソードの終わりに他者視点を付けています。
ネフくんの生い立ちに共感していただき、ありがとうございます。
作者としてもうれしいし、励みになります。
彼はまだ幼いので、トトさんたちの助けを受けて、これから人生をやり直すところです。引き続き応援していただけるとうれしいです。
ひめさんの仕事を見に行くへの応援コメント
ひめさん、相変わらずで可愛らしかったです(*^^*)
でも、きちんと仕事頑張ってたのですね、えらい!
吉彦君も相変わらずの様子で安心しました。
大人気の宇受売さんを見て火が付くのもひめさんらしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひめは違う高校に進学したので出番が減りました。
彼女なりに成長しているようです。
たまに様子を見に行ってあげたいと思います。
自我を捨てて神になるへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
データとり用のテスト相手は、金に困ったから下衆になったのか、下衆だからこういう末路を辿ったのか。
太陽さんが頼りがいがあって、活躍が格好良く、面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バトルものによくある弱いキャラですけど、犯罪組織が広域化している現在においてはこういうこともあり得るのではないかと思いながら書きました。
太陽は強くなりました。地域の霊を供養する所から始まり、神々とも渡り合うようになった彼にとって、薬で得た仮の力は取るに足らないもののようです。
カーリーさんのインド講座への応援コメント
ハルちゃん、こっそりお金持ちだったのですね。
本人が節約家なのであまり使う機会はなさそうですが。
インドの状況について勉強になりました。
平均年齢30歳以下なのですね、知りませんでした。
作者からの返信
インドの人口分布はピラミッド型で、これからますます人口が増えると予想されます。平均年齢はなんと28歳くらいです。活気にあふれている反面、若い人の働き口を用意できないという課題があります。
ちなみに日本の人口分布は樽形から逆ピラミッド型になりつつあります。
ハルちゃんはお金を使って遊んだりぜいたくしたりする習慣がありません。(ケチではない)
厳しい使用人生活が現代の役に立っています。
異端の王様への応援コメント
さすが進学校、授業についていくだけでも大変そうですね(^^;
でも、家事の手伝いも手を抜かないハルちゃん、さすがです。
インドではまた将門公の霊力が売り出されるようになったのですね。
ちょっと購買層を知りたいところです。
まあ、でも、根っこを潰すのが先でしょうか。
将門公に続いてアクエンアテン王まで。
あ、でも、アクエンアテン王は無念の人ではあるようですが、国を想える人でもありそう???
復活した場合、壬申製薬にとっても一波乱ありそうですね。
作者からの返信
アクエンアテン王は一人でアメン神官団と戦った力のある王様です。王の権威を取り戻すために都を移しました。エジプトの多神教を否定してまで国をまとめようとしましたが、あまりに急で過激な改革は失敗しました。
そんな王に目を付けた壬申製薬の企みが気になりますね。
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
とても斬新な設定で面白かったです!
生きたままミイラになるくだりは恐ろしかったですが、水を飲んでハリツヤが戻るシーンはちょっとコミカルで楽しいですね(しかもよりによって水の出どころが…!)
まだ目次しか拝見していませんが、2章以降はバトルものになるとのことで、ますます続きが楽しみです。また拝読させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさんの神様が出てくるので、バトルもの風になりました。
主役がミイラなので見えている世界がズレています。
現代日本に適応していく過程を応援していただけるとうれしいです。
使命からの解放(ヌト視点)への応援コメント
このお話を読むようになってから、うろ覚えだった神様たちの顔?と名前が一致するようになりました(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エジプトはピラミッドが突出して有名ですが、神話もおもしろいですよ。多神教だったので、日本の八百万の神に通じるところがあります。
ラー神は別格として、ハトホル神は当時から人気でした。
設定イラストとかはないので、ハルちゃんの顔をイメージして楽しんでください!
重たい心臓への応援コメント
なるほど、あれというのはこの裁判のことだったのですね。
すみません、無学なために知りませんでしたが、エジプトの冥界の審判はこうやって行われるのですね。
勉強になりました。
ハルちゃんはやっぱり黙っていられませんでしたが、これこそハルちゃん、ですね。
太陽君もさすが、サポートが手慣れています。
今後は壬申製薬、ひいては悪神達を相手に大きな規模の戦いになりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「死者の書」はハルちゃんがミイラにされたころに発展しました。
その中に死者の審判が描かれています。
日本で言いなら、閻魔様の裁きと通じるところがあります。
せっかくエジプトを扱っているので、使ってみました。
壬申製薬編が思った以上に長くなりそうです。
だれないようにがんばります!
復活後の世界(ラモーゼ視点)への応援コメント
熱くまっすぐな想いだ。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
古代エジプトの異端王アクエンアテンと、その父であり絶頂時代の王だったアメンホテプ三世のどちらにも宰相として仕えたラモーゼは、相当の強者だったと思います。三国志で言うなら誰に当たるのでしょうね?
とりあえず、第1話から登場していたラモーゼを復活させることができました。ぬいぐるみですが、熱い気持ちは少しも衰えていません。
綿津見浜近の見ている世界への応援コメント
強烈な敵が出てきましたね😮
トトさんの悪趣味極まり合い、に同意です。
ただ、構成している悪神がすでに攻略法の分かっている悪神のみのようですので、意外と苦戦せずに倒せるかも?とも思ってしまいました。
べちょ、という着弾音(?)も気持ち悪いですね😰
これはちょっと生理的にも相対したくない相手のように感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲーム、アニメなどの中ボスが第二形態に変化するパターンを取り入れました。綿津見浜近の体内を食い破って出てくる気持ち悪いやつです。
おっしゃるとおりで、過去に滅したことのある敵の集合体なので、ハルちゃんたちも冷静でいられます。
ハトホルさん、混乱するへの応援コメント
世界的トップモデルが突然やってきたら、それは大混乱ですよね。
でも、普通に受け入れるあたり、さすが朝日奈家ですね。
そして一番ハンバーグ食べたの美月ちゃんなんですね笑
この流れは……いえ、次話を楽しみにお待ちします(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハトホルさんがいた未来がどんな感じだったか、次回をお待ちください。
破壊の神は世間知らずへの応援コメント
シヴァ神だー。
神様らしい傲慢さはあるようですが、悪い神様ではなさそう……と言いますか、人の良さそうな神様ですね。
控えめだと思うが、の一言にちょっと笑いが漏れました。
作者からの返信
日本で人気のあるインドの神様と言えばシヴァ神! というテンプレ的な発想からですが、性格はおとなしめです。神様の傲慢と余裕をかもし出せるようにがんばります。
インドの神様に深入りするとエジプトの神様が霞んでしまうので、少数精鋭で行く予定です。
霊の見える生徒たち(八衢俊策視点)への応援コメント
ノートで触れられていらっしゃいましたが、ハルちゃんのクラスには4人だけでなく、他にも有名人が揃っているのですね。
八衢先生は大当たり、と喜んでいるようですが、多少、苦労も出て来るのかなと思います。
でも、楽しいクラスなのは間違いないでしょうね。
と言いますか、八衢先生も目に見える力が顕現する機会がなかっただけで、名前に即したように運命を引き寄せるような力を持っているようです?
ハルちゃん達とどのように絡んでくるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神様の問題と同じくらい高校生活をたくさん紹介したいと思っています。これから少しずつくせのある先生と生徒が出てくる予定です。
予想しながら楽しんでいただけたらうれしいです。
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
1章完結おめでとうございます!
ハルちゃんが可愛いですね~
見るものすべて新鮮!
お父さん、公式の身分証って(>▽<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
3000年以上前のミイラが現代日本に復活したらどうなるかというところから始まったお話です。
裏設定で、ハルちゃんはエジプトの田舎町、まだ古い宗教を信じている地域の大家族出身ということにされています。
三島様のお話は史実を丁寧に検証されていますね。
こちらはもっとカジュアルよりです。この後日本神話の神様がたくさん出てきますので、よかったら続きも楽しんでいただけるとうれしいです。
カーリーさん、日本に適応するへの応援コメント
ハルちゃんはもちろん、カーリーちゃんも友達作るの上手そうですね。
高校生活、順調な滑り出しでよかったです。
勉強は……頑張って!
でも、みんなで苦手教科を補完しあえるので、4人とも成績は安心ですね。
あ、ハルちゃんは神様絡みで時間取られるでしょうから、ちょっと心配です。
作者からの返信
神様は多くの人からの信仰を力にしているので、とても聞き上手です。
中学→高校で、勉強が急に難しくなるので、ハルちゃんも大変だと思います。
先生は神様かもしれないへの応援コメント
200話目ですね、おめでとうございます!😄
まずは、ここまでお疲れ様でした。
これからも応援していますので、頑張って下さい!(ง •̀_•́)ง
あ、でも、無理はなさらないで下さいね。
カーリーちゃん来た!
同じクラス、よかったです。
4人で仲良くお話している様子が目に浮かぶようです。
作者からの返信
ありがとうございます!
応援が何よりも力になります。
オティーリエが活躍している間は、ハルちゃんも元気です。
カーリーは神様の力で強引に入学しましたが、神様だけに頭はいいはずです。
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
こんばんは、企画主です。
企画にご参加いただきありがとうございます。
生きたままミイラにされちゃう主人公ですか……。
確かに衝撃の第一話です。
そして端的な題名。
まさに企画の趣旨通りでした。
エジプトと日本、意思疎通どうするんだろ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神様の力を授かると、多言語を聞いているうちに理解できるようになる
という設定がされています。
今後たくさんの神様が出てくるとき、言語の壁をなくすためにそのような設定にしました。
入学式で目立ってしまうへの応援コメント
初々しいハルちゃん可愛らしいですね!
そして、やはり判断基準は太陽君ですね🥰
三人、同じクラスで安心しました。
新しい環境で見知った顔があると安心しますよね。
三人のやり取りも可愛らしくてほっこりしました。
助けた人が高校の先生だったとは、縁がありますね。
助けた人に助けられる、これぞ、人の縁ですね。
ハルちゃんはやはり良縁を呼び込む素晴らしい力を持っているなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
話を流すためとはいえ、三人同じなのは都合がよすぎたかもしれませんね。
もちろん高校で新しく知り合う仲間たちも出てきます。
ハルちゃんの新生活を応援してあげてください。
初めての友達(カーリー視点)への応援コメント
おお、カーリーちゃん、日本に来たのですね。
それにしても仕事が早い。
色々と有能で、しかも、これまでなかった情報源にもなってくれそうで、とても心強いですね。
ハルちゃんとの再会シーンが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
インド代表としてカーリーにはたくさん活躍してもらう予定です。彼女ならではの絡みができるようインド神話を勉強中です。
携帯電話と自転車への応援コメント
キッズケータイがいい!の下りは、いかにもハルちゃんらしくて、可愛らしいですね🥰
自転車の歴史は知らなかったので勉強になりました。
三輪車の方が歴史は古かったのですね。
びっくりでした。
作者からの返信
ハルちゃんの言葉は、「江戸時代の1732年、彦根藩士の平石久平次時光が、ペダル式の三輪車『新製陸舟奔車(しんせいりくしゅうほんしゃ)』を発明した」という記録に基づいています。
自転車の起源とされているのは、1817年にドイツ人のカール・フォン・ドライス男爵が発明した「ドライジーネ」です。それよりも85年前にペダル式三輪車を考えた日本人がいるなんて驚きですよね。
ちなみにキッズケータイではなく家のPCで調べました。
頑張り屋のハルちゃん(朝日奈美月視点)への応援コメント
ハルが現代日本で困惑しながらも、徐々に生活に慣れていく描写に胸が温かくなりました。
新たな生を受けたのですから、このまま幸せに過ごしてほしいです。
作者からの返信
まとめて読んでいただき、感謝です。
ハルちゃんは主人公だけに巻き込まれ体質です。
幸せだけど忙しく刺激多めな毎日です。
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。企画からお邪魔させていただきました。
生々しい残酷な描写に背筋が寒くなってしまいました。
中々に衝撃的な導入で、これからの展開がどうなっていくのかとても興味が惹かれます。
今後も拝読させていただきますね!
作者からの返信
ありかとうございます!
残酷描写は1話だけなのですが、どうしても必要な場面だと判断しました。
続きも楽しんでくださるとうれしいです。
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
実に壮大。
飛躍的な発想力を感じております。
古代エジプトへの造詣、物語へのチャレンジ精神、時を飛び越えるロマン。
ミイラ視点も実に斬新で、物語を通じて何かを成そうとするかの力強さを感じております。
それでいて、どこかユーモアなところが素敵ですよね。
ハルという名の由来も、とても胸に響くものがありました。
これにて第1章が終幕。
引き続き第2章も楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミイラは転生ではなく、コールドスリープに近いと考えています。
古代人が現代を見たらどう思うか、資料を参考に空想を働かせて書きました。ぜひ続きも楽しんでください!
インド三大神はやる気がないへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
インドラ「私が最高神だったのに……」
カースト制度があるから、武門階級(クシャトリア)の神様より、司祭階級(バラモン)の神様の方が上に扱われて逆転したようで――、インド神話ってけっこう政治闘争がほのみえて興味深いです。
御作ではどう扱われるのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多神教の場合、時代が進むと新しい神様が過去の神様の上に立つ場合があるようです。時代(政治)によって求める神様が違うのでしょう。
ただ、インドの神様はおおむね激烈に強くて極端で残酷です。
私のお話では、インドラの時代から進んで、インド三神(ブラフマー、ヴィシュヌ、シヴァ)全盛の時代を切り抜いています。(現時点で)
理由は黒い女神と呼ばれたカーリーを現代風に改心させたらハルちゃんといい感じになるのではないかと考えたからです。
ちなみにインド神話初期の英雄インドラはゾロアスター教だと悪者だそうです。
インドの神様まで登場させてしまいました。風呂敷を広げすぎないようにがんばりますので、今後とも楽しんでいただけたらうれしいです。
エジプトの一コマ(ネフティス視点)への応援コメント
遠いエジプトでは、こんなことになっていたのですね。
ホルスとネフティスのやり取りが微笑ましくてニマニマしました。
ホルスもなんだかんだ現代に馴染みつつあるようですね、よかったです。
ただ、ミイラが消えた、というのは不穏ですね。
新たな火種にならないといいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
他の復活キャラたちも同じ時間軸を生きています。この二人も、エジプト時代になかった青春を楽しんでいるようですよ。
少し先になりますが、このミイラも再登場します。
敵か味方かは、今後をお待ちください。
オイラがママを助ける(コンス視点)への応援コメント
コンス君出て来た時どうすんだよコレと思ってましたが蓋を開けてみたらめっちゃいい奴ですね お姉さんと上手く行く事を願いつつ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コンスくんは今後もメインキャラの一人としてちょくちょく活躍します。
生まれが複雑ですが、根は素直で単純な悪ガキです。
かわいがってあげてください。
霊気を盗む組織への応援コメント
信念、と言いますか、芯を持った相手というのは、折れずブレずですから、どうしても大変ですし、共感出来る部分もあって、戦っていてツライこともありますよね。
でも、太陽君もハルちゃんも、これからも周りにいる人々の幸せのために、頑張って
いくのだろうと思います。
ここでハルちゃんの腰を引き寄せる太陽君、さすがのヒーローです。
ところで私も将門さんにツボを押していただきたいです笑
肩と首筋が痛くて痛くて。
作者からの返信
主人公も悪役も、それぞれの正義があるというのがこのお話の核になっているので、そのように読んでいただけてとてもうれしいです。
将門さんの愛刀「烏丸」は防御無視でツボを突くことができる……。霊体だからこその特殊能力です。
肩こりに使ったのはハルちゃんが初めてだそうです。
特務課の秘密調査報告への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
「他人の霊気を勝手に使う人たちを放ってはおけません」
と、覚悟を決めたハルさんにぐっときました。
ここまでの積み重ねあればこそ、だなあ。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルちゃんは自分だけよければいいという発想をしない人です。
いよいよ壬申製薬という巨大企業との戦いです。
スケールばかり大きくなってしまい、中身がスカスカにならないようがんばります。
ちなみに、桃太くんでも同じことを言ったと思います。
特務課の秘密調査報告への応援コメント
朝の風景、完全に夫婦ですね(⸝⸝º ^ º⸝⸝ )
夜遅かったのに太陽君のお弁当のために起きれるハルちゃん、さすがです。
生身の人間を相手にするのは、神様相手とはまた違って、相当の覚悟が必要だったと思いますので、その覚悟を決めたハルちゃんは凄いと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日常あってこその非日常だと思い、弁当や宿題などで第三部を締めくくることにしました。
ハルちゃんはカップ麺が気に入ったようです。
編集済
俺は一人の武士として(平将門視点)への応援コメント
平将門が良い人で好感が持てます。
無茶をやる人ですが、たしかに生前も神輿として担ぎ上げられた感が強いですね。
義憤に駆られたという小説なども読みました。
将門は単なる逆賊ではなく、理不尽に立ち向かう英雄像の小説が多いですから。
怨霊になった菅原道真もそんな感じですね。
こちらは文官ですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長く読んでいただいて、とてもうれしいです。
平将門をどういう人にするかはとても悩んで、今の形になりました。
資料からは、悪人とは思えなかったので。
崇徳天皇→平将門と出たので、菅原道真もいずれ顔を出す予定です。
将門さんを特務課に案内するへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
将門公が反乱を起こしたのは、中央政府の腐敗に苦しむ人々を救おうとした――という側面もあるので、陽気でお人よしだったとしても不思議はありません。
彼がやろうとした改革は、後に源義家が引き継ごうとして失敗するも、奥州藤原氏が一部を実現し、平清盛がプロトタイプをつくりあげ、源頼朝が幕府として形にするので、先駆者ではありました。
でも、やはり首塚の逸話が恐れ多いですね。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
討たれても故郷に帰りたくて首だけ飛んで戻ったわけですから、ふるさと愛は誰よりも強かったと思います。今回は強さはそのままに、現代版のかぶき者として活躍してもらおうと思っています。
第二部で登場する人物への応援コメント
フンババさん、ちゃんと原型も残りつつうまーく擬態できるお名前ですよね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三国志だと、似た名前がたくあんありますから、すっと擬態できそうな気がします。馮爸爸みたいな?