ボクはどこへ行くのか(ネフェルテム視点)への応援コメント
プタハとセクメトから道具のように扱われていたネフェルテム…彼の視点が描かれたことで、物語の深みが一層増した素敵なエピソードでした✨️
「神の器」として無理やり選ばれ、目の前で本物の両親を殺されたというネフェルテムの過去があまりにも凄惨で胸が締め付けられます。プタハからの冷酷な通信に対して、静かに涙を拭う彼の孤独が痛いほど伝わってきました。
そんな少年の張り詰めた心を、大人の包容力と知恵の神としての圧倒的な知略で救い上げるトトのファインプレーには鳥肌が立ちますね!
「敵の求める壺をあえて渡して儀式の最中を叩く」という、あえて裏をかく作戦の妙は、まさに冥界の書記官トト神の真骨頂だと思いました(*´˘`*)
ラストでコンスの無防備な寝相を見たネフェルテムが、恐怖や義務ではなく自分の意志でこちら側につくことを決めるシーンは、この作品が持つ「救いと優しさ」のテーマが凝縮されていて深く感動しました。ここからプタハたちの陰謀をどう迎え撃つのか、今後の展開が非常に楽しみです☘️
作者からの返信
コメント、そしてレビューありがとうございます!
登場人物が増え、しかも複雑な過去を背負っているので、各エピソードの終わりに他者視点を付けています。
ネフくんの生い立ちに共感していただき、ありがとうございます。
作者としてもうれしいし、励みになります。
彼はまだ幼いので、トトさんたちの助けを受けて、これから人生をやり直すところです。引き続き応援していただけるとうれしいです。
ひめさんの仕事を見に行くへの応援コメント
ひめさん、相変わらずで可愛らしかったです(*^^*)
でも、きちんと仕事頑張ってたのですね、えらい!
吉彦君も相変わらずの様子で安心しました。
大人気の宇受売さんを見て火が付くのもひめさんらしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひめは違う高校に進学したので出番が減りました。
彼女なりに成長しているようです。
たまに様子を見に行ってあげたいと思います。
自我を捨てて神になるへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
データとり用のテスト相手は、金に困ったから下衆になったのか、下衆だからこういう末路を辿ったのか。
太陽さんが頼りがいがあって、活躍が格好良く、面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バトルものによくある弱いキャラですけど、犯罪組織が広域化している現在においてはこういうこともあり得るのではないかと思いながら書きました。
太陽は強くなりました。地域の霊を供養する所から始まり、神々とも渡り合うようになった彼にとって、薬で得た仮の力は取るに足らないもののようです。
カーリーさんのインド講座への応援コメント
ハルちゃん、こっそりお金持ちだったのですね。
本人が節約家なのであまり使う機会はなさそうですが。
インドの状況について勉強になりました。
平均年齢30歳以下なのですね、知りませんでした。
作者からの返信
インドの人口分布はピラミッド型で、これからますます人口が増えると予想されます。平均年齢はなんと28歳くらいです。活気にあふれている反面、若い人の働き口を用意できないという課題があります。
ちなみに日本の人口分布は樽形から逆ピラミッド型になりつつあります。
ハルちゃんはお金を使って遊んだりぜいたくしたりする習慣がありません。(ケチではない)
厳しい使用人生活が現代の役に立っています。
異端の王様への応援コメント
さすが進学校、授業についていくだけでも大変そうですね(^^;
でも、家事の手伝いも手を抜かないハルちゃん、さすがです。
インドではまた将門公の霊力が売り出されるようになったのですね。
ちょっと購買層を知りたいところです。
まあ、でも、根っこを潰すのが先でしょうか。
将門公に続いてアクエンアテン王まで。
あ、でも、アクエンアテン王は無念の人ではあるようですが、国を想える人でもありそう???
復活した場合、壬申製薬にとっても一波乱ありそうですね。
作者からの返信
アクエンアテン王は一人でアメン神官団と戦った力のある王様です。王の権威を取り戻すために都を移しました。エジプトの多神教を否定してまで国をまとめようとしましたが、あまりに急で過激な改革は失敗しました。
そんな王に目を付けた壬申製薬の企みが気になりますね。
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
とても斬新な設定で面白かったです!
生きたままミイラになるくだりは恐ろしかったですが、水を飲んでハリツヤが戻るシーンはちょっとコミカルで楽しいですね(しかもよりによって水の出どころが…!)
まだ目次しか拝見していませんが、2章以降はバトルものになるとのことで、ますます続きが楽しみです。また拝読させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさんの神様が出てくるので、バトルもの風になりました。
主役がミイラなので見えている世界がズレています。
現代日本に適応していく過程を応援していただけるとうれしいです。
使命からの解放(ヌト視点)への応援コメント
このお話を読むようになってから、うろ覚えだった神様たちの顔?と名前が一致するようになりました(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エジプトはピラミッドが突出して有名ですが、神話もおもしろいですよ。多神教だったので、日本の八百万の神に通じるところがあります。
ラー神は別格として、ハトホル神は当時から人気でした。
設定イラストとかはないので、ハルちゃんの顔をイメージして楽しんでください!
重たい心臓への応援コメント
なるほど、あれというのはこの裁判のことだったのですね。
すみません、無学なために知りませんでしたが、エジプトの冥界の審判はこうやって行われるのですね。
勉強になりました。
ハルちゃんはやっぱり黙っていられませんでしたが、これこそハルちゃん、ですね。
太陽君もさすが、サポートが手慣れています。
今後は壬申製薬、ひいては悪神達を相手に大きな規模の戦いになりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「死者の書」はハルちゃんがミイラにされたころに発展しました。
その中に死者の審判が描かれています。
日本で言いなら、閻魔様の裁きと通じるところがあります。
せっかくエジプトを扱っているので、使ってみました。
壬申製薬編が思った以上に長くなりそうです。
だれないようにがんばります!
復活後の世界(ラモーゼ視点)への応援コメント
熱くまっすぐな想いだ。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
古代エジプトの異端王アクエンアテンと、その父であり絶頂時代の王だったアメンホテプ三世のどちらにも宰相として仕えたラモーゼは、相当の強者だったと思います。三国志で言うなら誰に当たるのでしょうね?
とりあえず、第1話から登場していたラモーゼを復活させることができました。ぬいぐるみですが、熱い気持ちは少しも衰えていません。
綿津見浜近の見ている世界への応援コメント
強烈な敵が出てきましたね😮
トトさんの悪趣味極まり合い、に同意です。
ただ、構成している悪神がすでに攻略法の分かっている悪神のみのようですので、意外と苦戦せずに倒せるかも?とも思ってしまいました。
べちょ、という着弾音(?)も気持ち悪いですね😰
これはちょっと生理的にも相対したくない相手のように感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲーム、アニメなどの中ボスが第二形態に変化するパターンを取り入れました。綿津見浜近の体内を食い破って出てくる気持ち悪いやつです。
おっしゃるとおりで、過去に滅したことのある敵の集合体なので、ハルちゃんたちも冷静でいられます。
ハトホルさん、混乱するへの応援コメント
世界的トップモデルが突然やってきたら、それは大混乱ですよね。
でも、普通に受け入れるあたり、さすが朝日奈家ですね。
そして一番ハンバーグ食べたの美月ちゃんなんですね笑
この流れは……いえ、次話を楽しみにお待ちします(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハトホルさんがいた未来がどんな感じだったか、次回をお待ちください。
破壊の神は世間知らずへの応援コメント
シヴァ神だー。
神様らしい傲慢さはあるようですが、悪い神様ではなさそう……と言いますか、人の良さそうな神様ですね。
控えめだと思うが、の一言にちょっと笑いが漏れました。
作者からの返信
日本で人気のあるインドの神様と言えばシヴァ神! というテンプレ的な発想からですが、性格はおとなしめです。神様の傲慢と余裕をかもし出せるようにがんばります。
インドの神様に深入りするとエジプトの神様が霞んでしまうので、少数精鋭で行く予定です。
霊の見える生徒たち(八衢俊策視点)への応援コメント
ノートで触れられていらっしゃいましたが、ハルちゃんのクラスには4人だけでなく、他にも有名人が揃っているのですね。
八衢先生は大当たり、と喜んでいるようですが、多少、苦労も出て来るのかなと思います。
でも、楽しいクラスなのは間違いないでしょうね。
と言いますか、八衢先生も目に見える力が顕現する機会がなかっただけで、名前に即したように運命を引き寄せるような力を持っているようです?
ハルちゃん達とどのように絡んでくるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神様の問題と同じくらい高校生活をたくさん紹介したいと思っています。これから少しずつくせのある先生と生徒が出てくる予定です。
予想しながら楽しんでいただけたらうれしいです。
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
1章完結おめでとうございます!
ハルちゃんが可愛いですね~
見るものすべて新鮮!
お父さん、公式の身分証って(>▽<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
3000年以上前のミイラが現代日本に復活したらどうなるかというところから始まったお話です。
裏設定で、ハルちゃんはエジプトの田舎町、まだ古い宗教を信じている地域の大家族出身ということにされています。
三島様のお話は史実を丁寧に検証されていますね。
こちらはもっとカジュアルよりです。この後日本神話の神様がたくさん出てきますので、よかったら続きも楽しんでいただけるとうれしいです。
カーリーさん、日本に適応するへの応援コメント
ハルちゃんはもちろん、カーリーちゃんも友達作るの上手そうですね。
高校生活、順調な滑り出しでよかったです。
勉強は……頑張って!
でも、みんなで苦手教科を補完しあえるので、4人とも成績は安心ですね。
あ、ハルちゃんは神様絡みで時間取られるでしょうから、ちょっと心配です。
作者からの返信
神様は多くの人からの信仰を力にしているので、とても聞き上手です。
中学→高校で、勉強が急に難しくなるので、ハルちゃんも大変だと思います。
先生は神様かもしれないへの応援コメント
200話目ですね、おめでとうございます!😄
まずは、ここまでお疲れ様でした。
これからも応援していますので、頑張って下さい!(ง •̀_•́)ง
あ、でも、無理はなさらないで下さいね。
カーリーちゃん来た!
同じクラス、よかったです。
4人で仲良くお話している様子が目に浮かぶようです。
作者からの返信
ありがとうございます!
応援が何よりも力になります。
オティーリエが活躍している間は、ハルちゃんも元気です。
カーリーは神様の力で強引に入学しましたが、神様だけに頭はいいはずです。
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
こんばんは、企画主です。
企画にご参加いただきありがとうございます。
生きたままミイラにされちゃう主人公ですか……。
確かに衝撃の第一話です。
そして端的な題名。
まさに企画の趣旨通りでした。
エジプトと日本、意思疎通どうするんだろ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神様の力を授かると、多言語を聞いているうちに理解できるようになる
という設定がされています。
今後たくさんの神様が出てくるとき、言語の壁をなくすためにそのような設定にしました。
入学式で目立ってしまうへの応援コメント
初々しいハルちゃん可愛らしいですね!
そして、やはり判断基準は太陽君ですね🥰
三人、同じクラスで安心しました。
新しい環境で見知った顔があると安心しますよね。
三人のやり取りも可愛らしくてほっこりしました。
助けた人が高校の先生だったとは、縁がありますね。
助けた人に助けられる、これぞ、人の縁ですね。
ハルちゃんはやはり良縁を呼び込む素晴らしい力を持っているなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
話を流すためとはいえ、三人同じなのは都合がよすぎたかもしれませんね。
もちろん高校で新しく知り合う仲間たちも出てきます。
ハルちゃんの新生活を応援してあげてください。
初めての友達(カーリー視点)への応援コメント
おお、カーリーちゃん、日本に来たのですね。
それにしても仕事が早い。
色々と有能で、しかも、これまでなかった情報源にもなってくれそうで、とても心強いですね。
ハルちゃんとの再会シーンが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
インド代表としてカーリーにはたくさん活躍してもらう予定です。彼女ならではの絡みができるようインド神話を勉強中です。
携帯電話と自転車への応援コメント
キッズケータイがいい!の下りは、いかにもハルちゃんらしくて、可愛らしいですね🥰
自転車の歴史は知らなかったので勉強になりました。
三輪車の方が歴史は古かったのですね。
びっくりでした。
作者からの返信
ハルちゃんの言葉は、「江戸時代の1732年、彦根藩士の平石久平次時光が、ペダル式の三輪車『新製陸舟奔車(しんせいりくしゅうほんしゃ)』を発明した」という記録に基づいています。
自転車の起源とされているのは、1817年にドイツ人のカール・フォン・ドライス男爵が発明した「ドライジーネ」です。それよりも85年前にペダル式三輪車を考えた日本人がいるなんて驚きですよね。
ちなみにキッズケータイではなく家のPCで調べました。
頑張り屋のハルちゃん(朝日奈美月視点)への応援コメント
ハルが現代日本で困惑しながらも、徐々に生活に慣れていく描写に胸が温かくなりました。
新たな生を受けたのですから、このまま幸せに過ごしてほしいです。
作者からの返信
まとめて読んでいただき、感謝です。
ハルちゃんは主人公だけに巻き込まれ体質です。
幸せだけど忙しく刺激多めな毎日です。
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。企画からお邪魔させていただきました。
生々しい残酷な描写に背筋が寒くなってしまいました。
中々に衝撃的な導入で、これからの展開がどうなっていくのかとても興味が惹かれます。
今後も拝読させていただきますね!
作者からの返信
ありかとうございます!
残酷描写は1話だけなのですが、どうしても必要な場面だと判断しました。
続きも楽しんでくださるとうれしいです。
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
実に壮大。
飛躍的な発想力を感じております。
古代エジプトへの造詣、物語へのチャレンジ精神、時を飛び越えるロマン。
ミイラ視点も実に斬新で、物語を通じて何かを成そうとするかの力強さを感じております。
それでいて、どこかユーモアなところが素敵ですよね。
ハルという名の由来も、とても胸に響くものがありました。
これにて第1章が終幕。
引き続き第2章も楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミイラは転生ではなく、コールドスリープに近いと考えています。
古代人が現代を見たらどう思うか、資料を参考に空想を働かせて書きました。ぜひ続きも楽しんでください!
インド三大神はやる気がないへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
インドラ「私が最高神だったのに……」
カースト制度があるから、武門階級(クシャトリア)の神様より、司祭階級(バラモン)の神様の方が上に扱われて逆転したようで――、インド神話ってけっこう政治闘争がほのみえて興味深いです。
御作ではどう扱われるのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多神教の場合、時代が進むと新しい神様が過去の神様の上に立つ場合があるようです。時代(政治)によって求める神様が違うのでしょう。
ただ、インドの神様はおおむね激烈に強くて極端で残酷です。
私のお話では、インドラの時代から進んで、インド三神(ブラフマー、ヴィシュヌ、シヴァ)全盛の時代を切り抜いています。(現時点で)
理由は黒い女神と呼ばれたカーリーを現代風に改心させたらハルちゃんといい感じになるのではないかと考えたからです。
ちなみにインド神話初期の英雄インドラはゾロアスター教だと悪者だそうです。
インドの神様まで登場させてしまいました。風呂敷を広げすぎないようにがんばりますので、今後とも楽しんでいただけたらうれしいです。
エジプトの一コマ(ネフティス視点)への応援コメント
遠いエジプトでは、こんなことになっていたのですね。
ホルスとネフティスのやり取りが微笑ましくてニマニマしました。
ホルスもなんだかんだ現代に馴染みつつあるようですね、よかったです。
ただ、ミイラが消えた、というのは不穏ですね。
新たな火種にならないといいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
他の復活キャラたちも同じ時間軸を生きています。この二人も、エジプト時代になかった青春を楽しんでいるようですよ。
少し先になりますが、このミイラも再登場します。
敵か味方かは、今後をお待ちください。
オイラがママを助ける(コンス視点)への応援コメント
コンス君出て来た時どうすんだよコレと思ってましたが蓋を開けてみたらめっちゃいい奴ですね お姉さんと上手く行く事を願いつつ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コンスくんは今後もメインキャラの一人としてちょくちょく活躍します。
生まれが複雑ですが、根は素直で単純な悪ガキです。
かわいがってあげてください。
霊気を盗む組織への応援コメント
信念、と言いますか、芯を持った相手というのは、折れずブレずですから、どうしても大変ですし、共感出来る部分もあって、戦っていてツライこともありますよね。
でも、太陽君もハルちゃんも、これからも周りにいる人々の幸せのために、頑張って
いくのだろうと思います。
ここでハルちゃんの腰を引き寄せる太陽君、さすがのヒーローです。
ところで私も将門さんにツボを押していただきたいです笑
肩と首筋が痛くて痛くて。
作者からの返信
主人公も悪役も、それぞれの正義があるというのがこのお話の核になっているので、そのように読んでいただけてとてもうれしいです。
将門さんの愛刀「烏丸」は防御無視でツボを突くことができる……。霊体だからこその特殊能力です。
肩こりに使ったのはハルちゃんが初めてだそうです。
特務課の秘密調査報告への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
「他人の霊気を勝手に使う人たちを放ってはおけません」
と、覚悟を決めたハルさんにぐっときました。
ここまでの積み重ねあればこそ、だなあ。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルちゃんは自分だけよければいいという発想をしない人です。
いよいよ壬申製薬という巨大企業との戦いです。
スケールばかり大きくなってしまい、中身がスカスカにならないようがんばります。
ちなみに、桃太くんでも同じことを言ったと思います。
特務課の秘密調査報告への応援コメント
朝の風景、完全に夫婦ですね(⸝⸝º ^ º⸝⸝ )
夜遅かったのに太陽君のお弁当のために起きれるハルちゃん、さすがです。
生身の人間を相手にするのは、神様相手とはまた違って、相当の覚悟が必要だったと思いますので、その覚悟を決めたハルちゃんは凄いと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日常あってこその非日常だと思い、弁当や宿題などで第三部を締めくくることにしました。
ハルちゃんはカップ麺が気に入ったようです。
編集済
俺は一人の武士として(平将門視点)への応援コメント
平将門が良い人で好感が持てます。
無茶をやる人ですが、たしかに生前も神輿として担ぎ上げられた感が強いですね。
義憤に駆られたという小説なども読みました。
将門は単なる逆賊ではなく、理不尽に立ち向かう英雄像の小説が多いですから。
怨霊になった菅原道真もそんな感じですね。
こちらは文官ですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長く読んでいただいて、とてもうれしいです。
平将門をどういう人にするかはとても悩んで、今の形になりました。
資料からは、悪人とは思えなかったので。
崇徳天皇→平将門と出たので、菅原道真もいずれ顔を出す予定です。
将門さんを特務課に案内するへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
将門公が反乱を起こしたのは、中央政府の腐敗に苦しむ人々を救おうとした――という側面もあるので、陽気でお人よしだったとしても不思議はありません。
彼がやろうとした改革は、後に源義家が引き継ごうとして失敗するも、奥州藤原氏が一部を実現し、平清盛がプロトタイプをつくりあげ、源頼朝が幕府として形にするので、先駆者ではありました。
でも、やはり首塚の逸話が恐れ多いですね。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
討たれても故郷に帰りたくて首だけ飛んで戻ったわけですから、ふるさと愛は誰よりも強かったと思います。今回は強さはそのままに、現代版のかぶき者として活躍してもらおうと思っています。
特務課、襲撃されるへの応援コメント
さすがハルちゃん、太陽君に着替えを見られても気にならないようですね🥰
太陽君は⋯⋯紳士的に目を逸らせていたのでしょうか?
暗示的な夢と言い、日本の霊的な防衛組織への攻撃と言い、遂にハルちゃんが未来から来た理由に繋がる何かが起こり始めたのでしょうか。
不穏すぎて、不安が募ります。
作者からの返信
ずっと戦闘シーンがなかったので、ここから未知の敵との戦いになります。
今までの相手とは違うので、書くのがとても難しく、リアリティに欠けているかもしれないです。続けて読んでいただけたら、??な所を指摘していただけるとうれしいです。
ちなみにハルちゃんはエジプト時代に体を見られることに慣れているので、特に家族にはあまり気にしないです。太陽は……、気にしないよう念仏を唱えています。見えてしまうものは仕方がない!
テフヌトさん、秘密を告白するへの応援コメント
相変わらずのいい夫婦っぷりにほっこりしました(´ω`*)
電車です、という一言から、実は家では普段からこういうことしているのですね?と少々邪推してしまいました。
作者からの返信
たびたび二人で過ごす場面が出てくるのですが、家でどんな過ごし方をしているのか、想像して楽しんでもらえたらうれしいです。
鈍感主人公同士のじれじれよりも自然な若者像を目指しています。
日本神話は男女ペアという設定をエジプトの神様にも持ち込んでいるので、カップルだらけの話になってしまいました。
メソポタミアの神(ギルガメシュ視点)への応援コメント
コメント失礼いたします。
メソポタミア文明が好きなので、ギルガメシュとエンキドゥが出てきてすごく嬉しいです。
エジプトとメソポタミアは交易があったにもかかわらず、それぞれ独自の文明を築いているのが面白いところですよね。たしかにピラミッドの建設も、死者をミイラにする文化も、メソポタミアの人々には新鮮に映るのではないかと思いました。
バビロニア王国を再興して、混沌とする中東に安定をもたらそうというギルガメシュの意思も、とても王らしいなと感じました。事業を興したりしているのも、王としての才覚と経験によるものなのでしょうか。
長々と失礼しました。続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
従来のギルガメシュ王を現代に合わせつつ、新しいギルガメシュに挑戦しようと思っています。もちろん圧倒的強さはそのままで。これからもたびたび出てきます。ハルちゃん共々応援してあげてください。
入試会場に行く途中でへの応援コメント
心配性な太陽君の平常運転っぷりでほっこりしました。
案の定、倒れている人を見つけて救助していましたが、無事に間に合ってよかったです。
みんな受験、頑張れ!
作者からの返信
日常回と霊力バトル回の温度差が大きすぎるのではないかと心配しつつ、普段の生活を書くことでミイラを身近に感じてもらえるとうれしいです。
人助けはもはやお約束。
太陽はハルちゃん好きすぎる。二人を応援してくださり、ありがとうございます!
年寄りは見た(猿田彦視点)への応援コメント
無事に3体の悪神を撃退できてよかったです。
撃退、であって、退治、でないところが今後の不安ですね。
アンリ・マンユはなんらか起こらないと出て来なさそうではありますが。
コンス君危うかったようですが、無事に回復出来てよかったです。
コンス君、お気に入りです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悪神はこの後もしつこく登場予定です。
アンラ・マンユだけは立ち位置を変えてみました。
コンスはハルちゃんと同時に日本に来たミイラですから、大切にしたいと思っています。
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
第1章読み合い企画から来ました!
一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。
第二章からは、異能力バトルが始まるとのことなので、ゆっくり続きを読んでいこうと思います。
宜しければ、時間があるときに私の作品も覗いてみてください!
お互い執筆頑張りましょう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一日1話更新中ですので、楽しんでいただけたらうれしいです。
飛行艇のお話、いいですね。国境なき医師団の裏の葛藤を知りました。
毎回、正しいとは何か、考えさせられています。
ギルガメシュさん、悪神を圧倒するへの応援コメント
ギルガメシュだ!
ここで登場するとは驚きました。
やはり圧倒的な力を持っていますね。
でも、どのような意図で来たのでしょう。
発言が額面通りに受け取れません笑
作者からの返信
深読みありがとうございます。
ハルちゃんとギルガメシュは「ビジネスパートナー」から
少しずつ変わっています。
神話では生涯独身だったギルガメシュですが。
どうなるのでしょう。
アイドル巫女のプロデュースへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
怠けられなくなったw 外堀を埋めてしまおうww
容赦ない(≧∀≦)
色々あったひめさんですが、その体験が良い方向に向いていそうですね。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひめさんは超人ばかりの中で普通の感覚を持っている人です。
ハルちゃんたちと知り合ったばかりにいろいろ巻き込まれて、それを楽しんでいたりもします。ひめさんの頭では自分がハルちゃんの上! です。
スーパーモデルの独り言(ハトホル視点)への応援コメント
ハルちゃんの正体が明かされましたね!
未来の世界から過去に送られたであろうことは今までにも示唆されていましたが、ハッキリと出て来て、ついに……!という感でいっぱいです。
使命を知っているハトホルさんと、使命を知らないハルちゃん。
本当の姉妹。
二人の邂逅が、何をもたらすのか、今後が非常に楽しみです。
とりあえず今は、ハトホルさん、大切な妹に出会えてよかったです。
それにしても、ハルちゃんの重要性を見抜き、ミイラにして未来へ託すラモーゼ様の先見の明はさすがです。
作者からの返信
長く読んでいただき感謝です。
もともとあまり伏線は張らないつもりでいたのが、だいぶあとになってしまいました。
実姉妹だけに同じ神様の加護を受けているのもしれません。
ハトホルさんはハルちゃんに事実を伝えていません。
未来のことを知るのはもう少し先になりそうです。
エンリルは戦えないへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
やっとエンリルを見つけたと思いきや、めちゃ弱体化?
しかし、乗っ取りたかったけど、ダメだったというあたりが(^◇^;)
どうなるのかハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エンリルはマルドゥクが出てくるまでメソポタミア最強の神でした。本来の力を出してしまうと、ハルちゃん始め全員跡形もなく消えてしまうと判断し、このような登場になりました。
カクリヨの鬼退治は、敵味方の力が拮抗していてハラハラします。桃太も突出しているのではなく、みんなで戦う熱い男です。
私のお話は現代ベースなので、世界の神様の力を調整しないと地球が何回も消し飛んでしまいそうです。
冥界の専門家のところに相談に行くへの応援コメント
今までハルちゃんが結んできた人の輪を思いますと、櫛灘さんの感想にうんうんと頷いてました(◍•ᴗ•◍)
ここで閻魔様再登場?!とびっくりしたのですけと、人の生死の専門家ですから、ここでハルちゃんがハトホルさんを紹介するのも当然ですね。
ほんと、ハルちゃんの顔の広さはスゴイです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第3部になり、登場人物が予定以上に増えてしまいました。
閻魔様ほどの神様は一回だけの登場だともったいないと思って再登場をお願いしました。
ハルちゃんを中心にした人(神様)の輪がどんどん広がっていきます。
桐原様のお話のティリエが人を引きつけるのと同じですね。
参考資料一覧(随時更新)への応援コメント
これだけさまざまエピソードと人物を繰り出すには、
インプット必須だよな、と思ってましたが
さすがのボリュームでした。
文献資料を踏まえつつ、ダイナミックに創作に繋げる。
王道ですが、大切なことですよね!
作者からの返信
中学生くらいから楽しめる内容を目指しているので、専門書だけでなく学習漫画とか科学雑誌なども活用しています。あと、動画ですね。自分はエジプトに行ったことがないので、動画で遺跡の大きさや距離感などを想像しています。
三国志も資料がたくさんありますよね。登場人物が多いから、整理するだけでものすごい文字数になります。江口様のお話が読みやすいのは、豊富な知識の裏付けがあるからだと思います。
お互いがんばりましょう!
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
第一章完結おめでとうございます😊
ここからどのような方向に行くのかな?
と思っていましたら、バトル物だったのですね。
他にもエジプトの神々が出てくるのでしょうか?
続きが楽しみてす👍
作者からの返信
第一部を一気に読んでいただきありがとうございました。
王道の異能バトルとは違った展開を意識しました。
神様は、それはもうたくさん出てきます。
神話のイメージ通りの神様と、かなり変えてある神様がいます。
復活したミイラの活躍をぜひ、お楽しみください。
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
なかなかにグロテスク。これが昔に行われてたと思うと、ほんとにゾクッとしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1話目から暴力描写、残虐描写ですが、主人公ミイラの特別感を出すために必要だと判断しました。
現在100話を超えましたが、もしかしたら1話がいちばん刺激的かもしれないです。苦手でしたらすみません。
ハルとの出会い(朝日奈太陽視点)への応援コメント
〉彼女の手には、ハトホルの刻印があった。神の加護を受けているなら、望まなくてもすぐに実戦でわかるだろう。
戦っちゃうの?ということで、拝読いただきました。主人公に対する柔らかさが良いですね。
太陽くんは、ハルちゃんとどんな生活をするのか……面白かったです。
星三つを置いときます。
お互い執筆を楽しみましょう
作者からの返信
戦っちゃいます。
ファンタジーものにバトルは外せないという作者の思い込みで。
ここからたくさんの神様が出てきます。よろしければ、引き続きお楽しみください!
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
切られた時に、叫ばないのは秘術のせいかな?痛みを緩和させるみたいな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。麻酔的な効果と、半分死んでいることによります。意識だけあって、勝手に体をいじられたらどんなだろうと想像しました。
ギルガメシュとミイラ少女(馬場史章視点)への応援コメント
さすがハルちゃん、真っ直ぐで純粋でブレないですね!
無事に習得出来れば、毎日太陽君のお世話に向かう未来が見えたような気がしました。
作者からの返信
はい。ハルちゃんには欠かせない道具です。使うには訓練が必要です。忙しいハルちゃんが訓練を始めるのはしばらく先になりそうです。
フンババを倒したことにするへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
強い力を得たら、それだけ選択肢を得られる反面、狙われもするでしょうからね(−_−;)
うっかり目立ったが為に不幸に陥った英雄は、世界各地の神話にことかかない。今後の選択が気になります。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
力をもつことより、力をどう使うかの方が大事ですね。桃太くんと同じだと思います。こちらの主人公チームと共闘させたいくらいです。
頑張り屋のハルちゃん(朝日奈美月視点)への応援コメント
先日、ラムセス大王展に行ってきたので、少しタイムリーだなあと思いながら読んでいました。
骸として残された彼らにも、それぞれの人生があったのだろうなと想像していた中でのハルちゃんの物語は、じんわり沁みるものがありました。
温かい人たちに囲まれているハルちゃんを見ていると、ますます応援したくなります
作者からの返信
うれしいコメントありがとうございます。
私もラムセス大王展に行きました!
強気な入場料に見合う内容で、行ってよかったです。
三千年前(日本はまだ縄文時代)の棺や金の装飾品がそのまま残っていて、それも超然クオリティでした。
同時期に「ブルックリン博物館 古代エジプト展」にも行きました。
この時代の人が身近にいたらどんなんだろうと思いながら書いています。
生きたままミイラにされたワタシへの応援コメント
読み合い企画から来ました!
序盤からミイラにされてしまうなんてなかなかクレイジーな作品ですね
発想が面白くとてもよかったです
よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
これからも応援しています!
クリスマスの過ごし方への応援コメント
日本文化を懸命に学ぶハルちゃんが可愛いかったです。
ハルちゃんがさらっと死んでも一緒にいます、と言って、それを当たり前に受け取る太陽君、さすがの夫婦っぷりでした。
クリスマス、楽しい一日になるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 第3部はバトル以外も書いて、ハルちゃんたちが日常を生きている感を出したいと思っています。ベタですが、クリスマスもしっかり活用します。明日をお楽しみに。
誕生会の後で(朝日奈星子視点)への応援コメント
第二部終了お疲れさまでした。
最後がハルちゃんの誕生日会で和みました(*^^*)
続きも、楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
いつも温かいコメントをいただき、ありがとうございます。とても励みになります。3部でエジプト・メソポタミア編をフィニッシュさせようと思って、構成を練っています。その中で、ハルちゃんの出自も少しずつ明らかにしていく予定です。いい意味で予想を裏切る展開になるようがんばります。引き続き楽しんでください!
編集済
呪縛を解くへの応援コメント
ほんわかした日常の後は驚きの連続でついつい物語に引き込まれています。
ハルちゃんではありませんが、想像の正反対の状況でびっくりしました。
そして、直接出てきていませんが、ギルガメシュいいキャラですね、こういうタイプ、大好きです。
それから最後にもやもやしているハルちゃん可愛いです。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
ヘリオポリス九柱は、エジプトでも有名な神様なので、イメージも固定されています。それを少しずらして、しかもおもしろくなるよう考えました。かなり強引な展開ですけど、既存のエジプト小説とは違ったお話になったと思います。
ハルちゃんは太陽さんをよくわかっていますが、でも独占したい。嫉妬心を感じ取っていただけで、うれしいです。
実力テストへの応援コメント
ハルさん、とっても勉強熱心だし謙虚だしで完璧ですね✨️
勉強できるということ自体がとても嬉しいのでしょうね。自由に進むべき道を決められる世の中がどれほどありがたいことなのか考えさせられるような素敵なエピソードでした(*´˘`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
学んで知識や技能が増えるのが楽しくて仕方がないようです。(数学は苦手)
好きなものには前のめりなハルちゃんです。