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  • 2-26への応援コメント

    アメリカ先住民のインディアンも黒髪が多かった気がする

  • 2-26への応援コメント

    ペリーが出てきてから物語の解像度一気に下がった?

  • 2-26への応援コメント

    恫喝と恐喝で国際法無視の不平等条約捩じ込むのは卑怯じゃないと思ってるらしいペリーさんに草。
    拳を振り上げられたから正当防衛の後の先で切って落としただけなのに。

  • 2-26への応援コメント

    樺太にアメリカの旗が立った暁に、ロシアからアメリカへのアラスカ売却は起こり得るのか。クリル列島に東西から圧力加えられるのを座視するとは思えず、アメリカとしては幾らか勝ち取りたい要地。(あ、これ「争え、もっと争え」フラグ!?)

  • 2-26への応援コメント

     樺太がアメリカ領になるのか。石油出るし、海産物資源は豊富だし、樺太は確保したいところだけど気にしてない様子。それに「間宮海峡」のように日本人名の海峡でもなくなりそうだね。史実ではそのうち米西戦争が起きてフィリピンがアメリカ植民地になり、それがアメリカのアジア欲の根拠になり続けるんだけど、米西戦争前に日本がフィリピン取れないかな~、無理かな。

  • 2-26への応援コメント

    (ノ∀`)アチャーwwwww
    この先の日本史がどうなるか全く見えん

  • 2-26への応援コメント

    ペリー、トラウマってやがるw

  • 2-25への応援コメント

    友情!!!

  • 1-43への応援コメント

    ジャンガジャンガすなwww

  • 1-34への応援コメント

    良い師に巡り会えたなあ

  • 1-25への応援コメント

    内田様立派だなあ

  • 1-23への応援コメント

    泣ける

  • 1-22への応援コメント

    父上!!!
    泣ける!!!

  • 1-03への応援コメント

    あんちゃん優しいな

  • 2-25への応援コメント

    そもそも家康が海外交易で巨万の富を得てるからご神君の政策に立ち返れで済むような。


  • 編集済

    2-25への応援コメント

    あ…これ、幕府と敵対フラグやん(´゚д゚`)

    直接的な敵対関係じゃなくとも、藤ニ気に食わんやつは絶対でてくる。


    とうじぃさんははよう自分の派閥使ってまじで家族囲って守る方向シフトせんと

    ほれ、そこに、弟の関係がビミョーな兄がおるじゃろ?

    自尊心や武士のあり方刺激して弟と敵対させてもよし、冤罪で拷問にかけ弟引っ張り出すもよし、みせしめに一族郎党打首獄門でもよし。

    理由?
    気に入らぬ平民上がりの餓鬼にお灸をそえるとかそんな理由でやりそう(;´∀`)

    昔読んだ、おーい龍◯の感じだと、この時代そのくらいやりそう

  • 2-25への応援コメント

    まぁ効率を追求したら旧弊に囚われてる幕府を見限る方が万倍楽なんよww
    実際あれだけ頭が回って蘭語が出来ればオランダでも仕事なんぞいくらでも見つかるだろうしね

    結局調所メンバーはもともと俊英揃いな上に藤二の考え方にふれているからまぁキチンと話を聞こうとしてくれるし話が通じるけれども
    この時期の幕閣は如何なのだろう?……あの佐久間象山を英才扱いじゃ推して知るべしか(をい)さらに朝廷なんか……如何なっちゃうんだろうねぇwww

  • 2-25への応援コメント

    藤二をきっかけに、幕府が融通利かせられ得る日本の最先端の頭脳集団が国外流出とか、勝様胃が痛いわ。

  • 2-25への応援コメント

    最初のあたりは藤二に対する印象かなり悪かった杉さんがこうして援護してくれるの、これまで積み重ねてきた交流と結果の賜物で好き

  • 1-23への応援コメント

    小6や中学生レベルの数学算数でπ使ったら☓にする無能マウント教師が居ました。

    ちちおやとせんとうに行く 戦闘じゃだめなん
    今時銭湯よりドラゴンボールやろ

    泣きっ面に○
    しょんべん 
    長渕じゃ、ダメなんとかさ

  • 2-24への応援コメント

     あ、ソーレ
    どーん♪
    (言質は取ってある)
    カウンター、ブーメラン、
    ((*^^*)友様製造監修だぞ)

  • 1-31への応援コメント

     報告連絡相談(ホウレンソウ)の大事さよ、、、
    (横軸縦軸うまく合えば、ああ、出会いも、手間も)すれ違う〜

  • 1-28への応援コメント

     ……オランダ語…たしか英語と、アルファベットは同じ だったよね
    ^^;

    藤二様、頑張れーーー(棒)
    (๑•̀ㅂ•́)و✧


  • 編集済

    1-23への応援コメント

    (`;ω;´)(ó﹏ò。)(´;ω;`)
    ……妹さまと仲直りできてよかった
    (´Д⊂グスン


  • 編集済

    1-21への応援コメント

     ええ家族やな(*´∇`*)〜
    ほんに家族運、人の運に恵まれた
    この幕末期に、これは良かったよかった!♪


    (……、貧乏、飢饉、無知、、、お供え(人)
    口減らし、人買いなど珍しくないし
    まだまだ^^;)

  • 1-16への応援コメント

    ……あはは……
    りゅうは?しらないです^^;〜
    おっさん憑き7〜8歳小僧さんです〜


    あわわ(´∀`;)〜

  • 1-04への応援コメント

     漢数字+ローマ数字でも計算勘弁です〜^^;

  • 2-24への応援コメント

    ペリーもこのくらい浅はかだったら史実ももう少しマシになったのかもしれない。
    前から思っていたけど、この物語は一部を下げることで主人公を際立たせるタイプのお話なんだね。
    面白いです。

  • 2-24への応援コメント

    カウンターの艦砲外交😆

    これはペリー、どうする気だ?

  • 2-24への応援コメント

    いいぞぉ!もっとやれぇ!!

  • 2-24への応援コメント

    めちゃくちゃいいところでっ...
    次の更新が楽しみすぎるて

  • 2-24への応援コメント

     袋のネズミになってるのは黒船陣営だった!?。目の前のペリーたちだって、この距離での刀使い達に囲まれ、勝ち切れるわけがない。交渉はまとまるだろう。問題は幕府側の覚悟だな。

  • 2-24への応援コメント

    砲艦外交カウンターしとるw

  • 2-24への応援コメント

    これは、黒船来航の時にみたいなぁ。ペリーの顔も見たいなぁ

  • 2-24への応援コメント

    >これが仕込みの第ニ弾。
    →これが仕込みの【第二弾】。

    カタカナのニになっとったw
    ビューワーの設定を明朝体にして読んでると目立つんよ……
    これがゴシック体設定だとほぼわからんのですが

  • 1-39への応援コメント

    >痛風で満足に動くことも
    痛風→脚気
    話の流れから、こうではないでしょうか?

  • 1-38への応援コメント

    楽しく拝読させていただいていおります。
    脱字でしょうか
    >俺の前にを現せ
    俺の前に”姿”を現せ

  • 2-23への応援コメント

    下田会談開幕。此処まできた。これからどうなるのか会談が楽しみ。

  • 2-23への応援コメント

    こんなにワクワクする幕末物語、他に読んだ事ない、

  • 2-23への応援コメント

    いよいよあらすじ回収交渉が始まりますね

  • 2-23への応援コメント

    次回がとても楽しみです

  • 2-23への応援コメント

    おおーキタキタ。そして幕府は役に立たないのもわかった。ちょっと時間はかかったが、こっちの土俵に引きずり込めたようで何より。いよいよ本番ですね。

  • 1-12への応援コメント

    宗次郎、石田散薬、勝太。
    そいえばタイトルに「幕末」って書いてあったことを今更思い出しました。
    先が楽しみです!
    でも、じゃあ、「藤ニ」は誰?

  • 2-22への応援コメント

    1話目を読んで気づけば最新話に追いついてしまった
    面白かったです
    これからも更新頑張ってください
    応援してます

  • 2-22への応援コメント

    この辺りで、英語を読めたり喋れるようになれば、歴史が確実に変わるからね。

    あれ?主人公は、やっぱり歴史改変しちゃうね。

  • 2-22への応援コメント

     ジョン万次郎の調所所属はでかいな。後の日本史には、ジョン万次郎と主人公の名前が載りそうだなー
     佐久間象山の処遇は当然だよね。役職もないし、対外対処を急いでる時に部外者が入ったら安全保障に関わるのだから。

  • 2-22への応援コメント

    そりゃぁ佐久間象山本人よりも松代藩の方が余程言う事聞かせやすいわなぁwww
    力技って言うけれどこの時代の認識的には普通でしょ

  • 2-21への応援コメント

    藤二外遊ルート?w


  • 編集済

    2-21への応援コメント

    >どっちが上かをやってるのは、当人たちだけ。これだ。内田様にはめっちゃ怒られそうだけど。

    まぁ概念の説明はそれで良いんだけれど……エライ人に話すと『不敬である』『無礼者そこへなおれ』『手打ちにしてくれる』コースしか見えんのが痛いよなぁwwwwww(笑ってエエんかこれ?)

  • 2-20への応援コメント

     国家の一大事やってるのに、無役の象山がうろついて邪魔して来るのなら、斬り殺すまではなくとも逮捕はあるよね。ほんと状況甘く見てる象山。
     色々なことが同時並行で進んでいて、それを上手く調整しスケジューリングする主人公の凄さよ。

  • 1-33への応援コメント

    本当に出てきましたねw

  • 1-31への応援コメント

    時代的に天才、佐久間象山とか出てきそうですねw

  • 2-19への応援コメント

    怪獣映画か、エヴァか。

  • 2-19への応援コメント

    襲来w


  • 編集済

    2-18への応援コメント

    いつも楽しく読ませていただいているのですが、準備までならともかく、カピタンを無許可で連れ出せと吹き込むのは流石にまずいのでは?

    オランダ側も幕府の許可なく動けませんから、実際の命令が発せられる前に偽命で動かすということになり、これは幕府の官僚として完全に言い逃れができません。

    「自分は正しいことをしているのだから、許可なんて後から取ればいい。正しいことだから追認されるはずだし、結果を出せば誰も文句は言えない」と無許可で独断専行する人間がいると、悪しき伝統となってしまい次々に真似する人が出てきて組織が崩壊してしまいます。



  • 2-18への応援コメント

    表立って(?)暗躍し始めたな……

  • 2-18への応援コメント

    ここでジョン万次郎が史実同様帰国してるとエエんやが……ちゃんと居るよね?


  • 編集済

    2-18への応援コメント

     佐久間象山のところでやってた感情的な大声大会が、幕府も日本全国でも主流だからね。そりゃ何も進まんわ。
     全てを下田に集めて一気に加速させる提案は素晴らしい。主人公の進言で、一気に効率的に動き出す!面白くなってきた。
     万次郎は土佐に居るはず。ただ、幕府が江戸に招聘して囲い込むから、その前に下田に横取り出来るかどうか。ちなみに、「ジョン万次郎」は昭和初期の著作で使われた呼称で、当時はそう呼ばれてないはず。

  • 2-12への応援コメント

    なるほど、理研やベル研、NTT研みたいなの作ろうとしてるのか

  • 1-06への応援コメント

    私は「やいち」なみで、サッパリ分からん(爆笑)

  • 2-17への応援コメント

    日米修好通商条約かー、何も知らずに結んだからとんでもない不平等条約になったんだよね
    特にヤバいのが、海外の金銀交換レートを知らないから日本の金が大量流出する羽目になるという…

  • 1-45への応援コメント

    うーむ、こう見ると総合的学習やなぁ

    日本の学校教育って、やっぱりよくできてたんだなぁ

  • 1-25への応援コメント

    そりゃあ"東京ドーム5個分"とか言われても、その東京ドームのサイズが明示されてないってやつだからなぁ

  • 1-30への応援コメント

    理系だから、機械系ではないけど基本はわかるし面白い

    数学も深くは知らないし、物理化学も探求はしなかったけどこうして見ると面白いね

    熱機関は簡単なエンジンの仕組みくらいだけど、読むだけなら分かるから楽しめる

    たぶん高校レベルの理系知識ないと難しいから、読者は大分選びそうやなぁ

  • 1-04への応援コメント

    いや文章でも分かりにくっ!

    数字って凄かったんやな
    方程式で表せたら一瞬なのにな

  • 2-17への応援コメント

    黒船きたー

  • 2-17への応援コメント

    とうとうきたね

  • 2-17への応援コメント

    主人公、ジョン万次郎の本名知ってたかな。中浜だったと思うが。

  • 2-17への応援コメント

    でたでた、詐欺みたいな言い回しの条約が楽しみ

  • 2-17への応援コメント

    きたきた。

  • 2-17への応援コメント

    サラッと黒船来たな。

  • 2-07への応援コメント

    流石に無理押しな感じがあるので、今後ご都合主義にならない落とし所にいって欲しいです

  • 2-16への応援コメント

    知に関しては輸入超過どころか輸入一辺倒で売るモノが有る認識乏しすぎやからね

    実のトコロ孫氏だって朱子学だって陽明学だって注釈書をマトモに蘭訳出来たら売れたのかもしれないんだけれどここらへんは売る事=潜在的敵国への情報漏洩のリスクという側面も有りそうだから『輸出を是と出来るか』については何とも言えない

    数独は『娯楽』で『パズル』故に研究されても国益を損なわなさそうだからジャンジャン訳本を作って売ればいいwww
    和算研究書の蘭訳も稼げるか……いや、ニッチな学問の書籍じゃ売り先が限られて……それでもバーター取引のタネにくらいはなるんかなぁ?西洋の大学に収蔵されて現代に残る文化遺産にはなるかもしれんが大きな外貨獲得手段にはならないかな?でも和書の蘭訳スキル向上というカタチで皆の役には立ちそうなのだけれどね

    基本的に鉱物・金属資源など採取したら減ってしまっていずれ無くなるモノは国外に出さずに済むに越したことはないのだ……この時代の為政者にそういう思考が出来ただろうか?
    俵物・干し椎茸等は過剰採集しなければ翌年なりにまた採れるからそういう意味では良い輸出産品と言えよう

  • 2-16への応援コメント

    佐久間さんとのやり取りが面白くて本筋を忘れていました。

  • 2-15への応援コメント

    本人納得してないみたいだけど幕府の先端技術の研究所に
    推薦枠持ってる塾の塾頭とか名声って意味ではかなり
    良いポジションに居るよな。

  • 2-15への応援コメント

    自分で足を運んで学びに来いと言ってやりたい。

  • 2-15への応援コメント

    >質問があらゆる方向から出て、収集が付かなくなりそう
    →質問があらゆる方向から出て、【収拾】が付かなくなりそう

    そりゃぁ誰かが長崎に行って帰って来れば皆そうなるwww
    誰かが交通整理せんと揉みくちゃ必至

  • 2-14への応援コメント

    価値は噂で育つ。
    冬の蝋燭と石鹸のくだりから、商いも人心も理屈より手触りだと腑に落ちる。
    女性限定の試供品が秒で回るのは、SNS以前のバズを肌感覚で笑わせてくれる。
    藤二を中心に、人が人に影響され、役割が静かに変わっていく。
    内田と箕作の会話は賑やかな解説席で、とうじん様の異名に頷きつつ、過剰な称揚にならない距離感が絶妙。
    知が集まり、場が育ち、年を越す余韻まで、軽やかなのに奥行きがある。
    続きを知りたくなる、いい年越しだ。

  • 2-14への応援コメント

    面白い

  • 2-14への応援コメント

    んー…盲信され出すと本人がいないときに機能不全になったり、宗教戦争よろしく排他的になるからヤバそう…

  • 2-14への応援コメント

    まあ実験の正解を知ってる人間と知らない人間の違いですね。真っ暗闇を歩くのと、明るい場所に向かって歩くくらいの違いがあるでしょう。

  • 2-14への応援コメント

    恐ろしい勢いで人材のレベルが暴く上がりしているw

  • 2-14への応援コメント

    大活躍始まったな。効率能率という風を幕府内に持ち込んだ。まだまだ末端に持ち込んだに過ぎないが、確実に変わりつつある。嘉永6年か。Wiki見ると、地震、ペリー、プチャーチンか。ワクワクするねぇ。

  • 1-05への応援コメント

    行った事有る神社ですね。
    そんなモンが置いて有ると走らなんだ。
    寒川神社に有名な奴が置いて有るのは知ってます。

  • 2-13への応援コメント

    T大のお食事券が切ないのよww2億の約束で実際100マンって何それ……
    という訳でもないけれど独自財源は研究の継続には重要
    横槍躱すにも何するにも全部紐付きじゃサイフの口絞められたら即干上がっちゃうし
    なにしろ他者から見れば『何してるんだかわかり難い金食い虫』だからよ……ヘタなタイミングで『無駄飯食い』のレッテル剥すとデメリットもあるだろうしな……

  • 2-12への応援コメント

    やっと追いついた。面白いです。

  • 2-10への応援コメント

    主人公いる時点で歴史変わってるのに何を気にしてんだろう…?

  • 2-07への応援コメント

    現代でも最悪に近い価値観だな。いわゆる極左。
    家族か身近な人が殺されたら、少しはマシになるかなぁ…

  • 2-11への応援コメント

    とうとう容赦なく史実改変モードへ


  • 編集済

    2-12への応援コメント

     史実の理研のように、研究成果で稼ぐ、そしてそれが国や民のためになるなら最高。資金を出すやつは口も出すものだし、研究資金の自己調達は、研究の自由のためにも必須。


  • 編集済

    2-12への応援コメント

    >それらの出費だけでもとんでもないです額になりましょう
    →それらの出費だけでもとんでもない【衍字:です】額になりましょう

    失敗なんて何度も繰り返して成功に導くものですからね
    しかも先人の軌跡をなぞったとてすべてが一度でうまく行くわけでもなし
    しかも成功は試行錯誤の蓄積を生まない……エライ人にはそれがわからんのですよ

    一から(ゼロから)始める試行錯誤ってそういう一見『成果に見えない蓄積』の積み重ねなんですけれどこれが予算方との相性は最悪と来たもんだ……
    「金も出し渋るくせに文句だけ言いやがる」
    「成果もないのに予算ばかり使う」
    ああ……斬り合いにならんだけマシかwww

    でも『自前で予算調達して研究する』のってヘタすれば『組織の軛を振りほどく暴走』方向に繋がりかねないので危険視されるとそれはそれで困るのよね……痛し痒しである

  • 2-11への応援コメント

    面白い

  • 2-11への応援コメント

    距離と接点の少なさで話できない…ほぼ赤の他人になったほうが、将来的に良いのでは?と思ってしまったがそうは問屋が卸さないか(;´∀`)

    兄弟や家族の縁を大事にしてちゃんと話あってお互いが住む世界が違うと認識でき、ただの兄と弟という形収まるのは素晴らしいが、それをやってしまうと、どんどん有名になる主人公比例する形で家族は欲や僻み妬み逆恨み等の悪意に晒され膨れ上がってくわけで(;´∀`)

    いや、拗れて接点がなくなり、噂になればわざわざ兄や家族と接点持とうとする連中いなくなるんじゃね?と思ったんだが、逆に主人公に妬み僻み逆恨みある連中はどちらにせよ家族使って嫌がらせしてくるのか🤔

    今更だが主人公の家族守る何かしら対策ないとやばいような気がしてきた

  • 2-10への応援コメント

    パパりんの公平で理路整然としたお諭しが地味にすごいと思います

  • 1-33への応援コメント

    佐久間象山は史実ではすぐ死ぬけど、多くの弟子を残して、幕末に影響をあたえたよね

  • 1-10への応援コメント

    古代エジプトの円周率は、22/9だったそうです。かなり3.14に近い。

  • 1-05への応援コメント

    ほんとに妻も子供も居る社会人だったのか。。。

  • 2-10への応援コメント

    なろうからリハウスしてきました。
    あれだけ苦労して作った“知と技術の結晶”より、即席石鹸の方がウケる現実、あまりに世知辛くて笑うしかないし、「泡だけに」のダジャレで自分にトドメ刺してるのも愛おしすぎる。
    笑えるのに切なくて、ちょっと自己反省も誘われる不思議な感じ。
    続き、静かに楽しみにしてます。

  • 1-01への応援コメント

    > どんだけ悲しんでも、どんだけ憂いても、最終的に「オギャー」からのおっぱいだよ。
    赤子に転生した悲しみ……
    記憶があっても何もできない時間は辛そうな

  • 2-04への応援コメント

    「また僕何かやっちゃいましたか?」系主人公ですね〜