2-26への応援コメント
ペリーが出てきてから物語の解像度一気に下がった?
2-26への応援コメント
樺太にアメリカの旗が立った暁に、ロシアからアメリカへのアラスカ売却は起こり得るのか。クリル列島に東西から圧力加えられるのを座視するとは思えず、アメリカとしては幾らか勝ち取りたい要地。(あ、これ「争え、もっと争え」フラグ!?)
2-25への応援コメント
友情!!!
1-43への応援コメント
ジャンガジャンガすなwww
1-34への応援コメント
良い師に巡り会えたなあ
1-25への応援コメント
内田様立派だなあ
1-23への応援コメント
泣ける
1-22への応援コメント
父上!!!
泣ける!!!
1-03への応援コメント
あんちゃん優しいな
2-25への応援コメント
藤二をきっかけに、幕府が融通利かせられ得る日本の最先端の頭脳集団が国外流出とか、勝様胃が痛いわ。
2-24への応援コメント
あ、ソーレ
どーん♪
(言質は取ってある)
カウンター、ブーメラン、
((*^^*)友様製造監修だぞ)
1-31への応援コメント
報告連絡相談(ホウレンソウ)の大事さよ、、、
(横軸縦軸うまく合えば、ああ、出会いも、手間も)すれ違う〜
1-28への応援コメント
……オランダ語…たしか英語と、アルファベットは同じ だったよね
^^;
藤二様、頑張れーーー(棒)
(๑•̀ㅂ•́)و✧
編集済
1-23への応援コメント
(`;ω;´)(ó﹏ò。)(´;ω;`)
……妹さまと仲直りできてよかった
(´Д⊂グスン
編集済
1-21への応援コメント
ええ家族やな(*´∇`*)〜
ほんに家族運、人の運に恵まれた
この幕末期に、これは良かったよかった!♪
(……、貧乏、飢饉、無知、、、お供え(人)
口減らし、人買いなど珍しくないし
まだまだ^^;)
1-16への応援コメント
……あはは……
りゅうは?しらないです^^;〜
おっさん憑き7〜8歳小僧さんです〜
あわわ(´∀`;)〜
1-04への応援コメント
漢数字+ローマ数字でも計算勘弁です〜^^;
2-24への応援コメント
ペリーもこのくらい浅はかだったら史実ももう少しマシになったのかもしれない。
前から思っていたけど、この物語は一部を下げることで主人公を際立たせるタイプのお話なんだね。
面白いです。
2-24への応援コメント
カウンターの艦砲外交😆
これはペリー、どうする気だ?
1-12への応援コメント
宗次郎、石田散薬、勝太。
そいえばタイトルに「幕末」って書いてあったことを今更思い出しました。
先が楽しみです!
でも、じゃあ、「藤ニ」は誰?
2-22への応援コメント
1話目を読んで気づけば最新話に追いついてしまった
面白かったです
これからも更新頑張ってください
応援してます
2-21への応援コメント
藤二外遊ルート?w
2-18への応援コメント
表立って(?)暗躍し始めたな……
2-17への応援コメント
黒船きたー
2-17への応援コメント
サラッと黒船来たな。
2-16への応援コメント
知に関しては輸入超過どころか輸入一辺倒で売るモノが有る認識乏しすぎやからね
実のトコロ孫氏だって朱子学だって陽明学だって注釈書をマトモに蘭訳出来たら売れたのかもしれないんだけれどここらへんは売る事=潜在的敵国への情報漏洩のリスクという側面も有りそうだから『輸出を是と出来るか』については何とも言えない
数独は『娯楽』で『パズル』故に研究されても国益を損なわなさそうだからジャンジャン訳本を作って売ればいいwww
和算研究書の蘭訳も稼げるか……いや、ニッチな学問の書籍じゃ売り先が限られて……それでもバーター取引のタネにくらいはなるんかなぁ?西洋の大学に収蔵されて現代に残る文化遺産にはなるかもしれんが大きな外貨獲得手段にはならないかな?でも和書の蘭訳スキル向上というカタチで皆の役には立ちそうなのだけれどね
基本的に鉱物・金属資源など採取したら減ってしまっていずれ無くなるモノは国外に出さずに済むに越したことはないのだ……この時代の為政者にそういう思考が出来ただろうか?
俵物・干し椎茸等は過剰採集しなければ翌年なりにまた採れるからそういう意味では良い輸出産品と言えよう
2-15への応援コメント
本人納得してないみたいだけど幕府の先端技術の研究所に
推薦枠持ってる塾の塾頭とか名声って意味ではかなり
良いポジションに居るよな。
2-14への応援コメント
面白い
2-11への応援コメント
とうとう容赦なく史実改変モードへ
編集済
2-12への応援コメント
>それらの出費だけでもとんでもないです額になりましょう
→それらの出費だけでもとんでもない【衍字:です】額になりましょう
失敗なんて何度も繰り返して成功に導くものですからね
しかも先人の軌跡をなぞったとてすべてが一度でうまく行くわけでもなし
しかも成功は試行錯誤の蓄積を生まない……エライ人にはそれがわからんのですよ
一から(ゼロから)始める試行錯誤ってそういう一見『成果に見えない蓄積』の積み重ねなんですけれどこれが予算方との相性は最悪と来たもんだ……
「金も出し渋るくせに文句だけ言いやがる」
「成果もないのに予算ばかり使う」
ああ……斬り合いにならんだけマシかwww
でも『自前で予算調達して研究する』のってヘタすれば『組織の軛を振りほどく暴走』方向に繋がりかねないので危険視されるとそれはそれで困るのよね……痛し痒しである
2-11への応援コメント
面白い
2-11への応援コメント
距離と接点の少なさで話できない…ほぼ赤の他人になったほうが、将来的に良いのでは?と思ってしまったがそうは問屋が卸さないか(;´∀`)
兄弟や家族の縁を大事にしてちゃんと話あってお互いが住む世界が違うと認識でき、ただの兄と弟という形収まるのは素晴らしいが、それをやってしまうと、どんどん有名になる主人公比例する形で家族は欲や僻み妬み逆恨み等の悪意に晒され膨れ上がってくわけで(;´∀`)
いや、拗れて接点がなくなり、噂になればわざわざ兄や家族と接点持とうとする連中いなくなるんじゃね?と思ったんだが、逆に主人公に妬み僻み逆恨みある連中はどちらにせよ家族使って嫌がらせしてくるのか🤔
今更だが主人公の家族守る何かしら対策ないとやばいような気がしてきた
2-26への応援コメント
アメリカ先住民のインディアンも黒髪が多かった気がする