2026年2月27日 04:20
第四話 惨殺への応援コメント
凄惨ですね……。
2026年2月23日 05:49
第三話 襲撃への応援コメント
こんにちは、企画に参加しております! ヴィルが大変なことになっていますね。 これからどうなっていくのかドキドキしながら読んでいこうと思います。
2026年2月19日 07:39
ヴィル爺つえええええええ!!!って思った瞬間にア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ってなりました!!(語彙力)
作者からの返信
コメントありがとうございます!ヴィル爺が死ぬシーンは、僕も書いていてア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ってなりました(笑)
2026年2月18日 07:25 編集済
第一話 断罪への応援コメント
失礼します、企画から来ました。文字が読みやすい構成で面白いと感じました。
ありがとうございます!これからも応援してくださると嬉しいです!
2026年2月15日 13:57
第六話 信徒への応援コメント
企画から来ました。とんでもないダークファンタジー。主人公の憎悪と苦しみが伝わってきます。その先、どのような人生を送り序章へと戻るのか楽しみにしています。私の作品も置いておきます。No.9〜9人目のSランク魔法師〜https://kakuyomu.jp/works/822139839071206160お互いに頑張りましょう!!
そう言ってくださると嬉しいです、ありがとうございます!共に頑張っていきましょう!
2026年2月13日 22:53
第十九話 喧嘩への応援コメント
コメント失礼します。最新話まで追いついた!!!めっっっっっっちゃおもしろいです!!世界観が良すぎて、アニメ化して欲しい……。
ありがとうございます!執筆時に、自分の中で映像を思い描きながら書いているので、アニメ化は僕にとって本望でしかないですね。世界観は、自分で言うのもなんですがめちゃくちゃこだわってます。そう言ってもらえるとめちゃくちゃ嬉しいです、励みになります!
2026年2月13日 05:44
結局、どんなものでも受け入れるしかないか
全話応援コメントしてくださってありがとうございます!!正直びっくりしてます(笑)読んでる中で貴方が抱いた感想と、僕が「こんな感情を抱いて欲しい」と思った内容が、一致していたり少し外れていたりして、読者の思いを直接受け取っているようでとても嬉しいのと同時に、とても勉強になりました、ありがとうございます!!第二章もクライマックスです!次話も製作中ですので、楽しみにしていてくださると嬉しいです!!
2026年2月13日 05:41
第十八話 虚空への応援コメント
ミラちゃん……あんたまで……!!
2026年2月13日 05:38
第十七話 不穏への応援コメント
回復魔法で傷は癒えたが、精神干渉である心の疲労回復はできない↑やるせない……
2026年2月13日 05:36
第十六話 乖離への応援コメント
ミラも、限界なのか……
2026年2月13日 05:34
第十五話 制御への応援コメント
力は使いようだね……
2026年2月13日 05:32
第十四話 顕現への応援コメント
エリィとミラがいて本当に良かった。人を人たらしめるのは、人なんだろうね
2026年2月13日 05:30
第十三話 刺客への応援コメント
よせ、正気に戻るんだ……!!
2026年2月13日 05:28
第十二話 魔人への応援コメント
人ならざる異形の『言語の模倣』って、妙に不気味なんだ
2026年2月13日 05:24
第十一話 魔法への応援コメント
どいつもこいつも、タガが吹っ飛んでやがる……
2026年2月13日 05:21
第十話 恐怖への応援コメント
そりゃ、ミラちゃんも簡単には受け入れられないよね……
2026年2月13日 05:19
第九話 旅立への応援コメント
ミラちゃん、フィオナがあんな姿になっても心配できる辺り、本当に『親友』だったんだろうな……。
2026年2月13日 05:16
第八話 律命への応援コメント
最悪は避けられた。けれど、今さら後戻りも……
2026年2月13日 05:14
第七話 巨人への応援コメント
魔女って、多分元来こういうものだったのだろうね……
2026年2月13日 05:12
これほど残酷で、これほどにも迫力のある戦闘は見たことがない
2026年2月13日 05:09
第五話 発現への応援コメント
この時点で、もう後戻りは出来ないんだろうね……
2026年2月13日 05:06
血の海にゲロ吐くシーンだったり、白い眼球だけが形を保っていたり、文章だけで悲惨さが伝わってくる
結構頑張ったので、そう言ってくださるととても嬉しいです
2026年2月13日 05:02
ヴィル爺、呆気なさすぎる。こういうのが一番ショックだ
2026年2月13日 05:00
第二話 日常への応援コメント
一度世界は滅んだのか。もしかすると、地面を掘ったら旧文明のモノが見つかるかもね
そこを突いてくるとは……鋭いですね
2026年2月13日 04:56 編集済
人は、いつまでも変わらない……。
2026年2月5日 21:25
前半の平和で幸せな感じからの落差がすごいですね。復讐が終わった後、どうなるのでしょうか。
コメントありがとうございます!復讐の結末を見届けてくださると嬉しいです!
2026年2月5日 11:23
同じ企画でお見掛けしたので、読ませていただきました。出だしから大変に好みで、これからも楽しませていただきます。コメント失礼いたしました。
コメントありがとうございます!楽しんでくださると嬉しいです!
2026年1月28日 02:36
企画から来ました。これは良作に巡り会えた予感がします!これから読み進めるのが楽しみです。
ありがとうございます!次話も執筆中ですので楽しみにしていてくださると嬉しいです!
2026年1月27日 01:25
最初に出てればってそう言う事かこう言う後悔は私すらあるんだから、皆あるんだろうな
そうですね……
2025年12月15日 10:39
最初から自分が死ぬことを前提でくるとは……牙の狂信者は恐ろしいですね。一体何が彼を駆り立てているのやら
コメントありがとうございます!結構後の展開まで考えてはいるのですが、作者である僕自身、牙の行動を客観的に見て「うわっ、こいつらやべえな……」となります(笑)彼らを借り立たせている“何か”は、後々重要になってくる要素の一つでもあるので、楽しみにしていてくださると嬉しいです!
2025年12月14日 05:11
企画から来ました。何の前触れもなく突然引き起こされた悲劇。襲撃者の正体も器という言葉も気になり、すっかり物語に引き込まれました。これからゆっくり読んでいこうと思います。
ありがとうございます!まだまだ続く予定ですので、これからも読んでいただけると嬉しいです!
2025年12月13日 03:58
恐ろしい始まり。魔女の復讐が始まると思いきや、謎の女が登場し、魔女をやっつけてしまった。この魔女は復活するのか?それとも過去の物語が始まるのか? ワクワクしました。
ありがとうございます!後々明かすつもりなので、楽しみにしていてくださるととても嬉しいです!
2025年12月12日 14:41
二章の始まりと言うことで、非常にワクワクする導入でした。と同時に、一章まで貫かれていた各話のタイトルが漢字二文字という流れを踏襲しているのも素晴らしいと思います。そういった、作者様の"こだわり"が見える作品は個人的に大好物なので、これからの執筆も頑張ってください!
ありがとうございます、これからも頑張っていきます!漢字二文字タイトルの“こだわり”、気づいてもらえてとても嬉しいです!
2025年12月12日 14:35
——ああ、やっぱり人間なんて、信じなきゃよかった。このフレーズでグッと掴まれてしまいました。心情描写が丁寧で見入ってしまう。素敵な作品ですね。
ありがとうございます!めちゃくちゃ悩んで、こだわり抜いた一文なので、そう言ってくださるととても嬉しいです!
2025年12月12日 12:41
自主企画から読ませていただきました主人公ちゃんの悲しみや殺戮を楽しむ描写がすごく良かったです小説の設定もダークさに満ちていて、個人的に好みな感じでした
ありがとうございます!これからも頑張っていきます!
2025年12月3日 11:30 編集済
素敵な作品、ありがとうございます。 ありありとした景色表現だけでなく、主人公の感情の動きなどが目に見えるかのように感じ、楽しかったです。 出だしからグッと心を掴まれました。 続きを楽しみにしています。
ありがとうございます!楽しかった、という感想をもらったのは、いい意味で初めてです。めちゃくちゃ嬉しいです!
2025年12月2日 16:53
生々しくも迫力ある展開に一気にここまで来ました。次第に狂気に飲まれていく様子に興奮しました。応援しています!
ありがとうございます!めちゃくちゃ励みになります!!
第四話 惨殺への応援コメント
凄惨ですね……。