オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
詩的な導入に対して
『トランペット部隊』が
妙にギャグ的ギャップ感。
(進軍喇叭なのに)
『Stalinorgel』が奏でる
『Вагнера』でしょうか?
作者からの返信
応援ありがとうございます!
乞うご期待です!
第一楽章 ① 音楽戦争Ⅰへの応援コメント
エーカさんの明るさと、周りの冷たい視線の対比が胸に刺さりました🥺
差別されても笑顔でいられる強さって、子どもなのにすごく大人に見えます✨
ルチアとの関係も優しくて、二人のこれからが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
二人の成長を見守ってあげてください〜
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
最初の光の描写がすごく綺麗で、「あ、幻想的な世界なんだ」と思った瞬間に一気に戦場へ引きずり込まれてゾクッとしました!
音楽が武器になる世界、すごく惹かれます。
続きが気になります✨
作者からの返信
ありがとうございます!
乞うご期待です!
第二楽章 ① 『第一大隊は全滅の覚悟で敵城門へ突入せよ』への応援コメント
帝国軍と、王国軍のものに対しての考え方が違うのが、戦闘に現れていて
面白いです。
敵器←こういう造語もいいですね!!
作者からの返信
ありがとうございます!
そこに気付かれるとは、凄いです!!
軍事用語で、「機」の文字を楽器の「器」に極力直すようにしてるのです!!
第一楽章 ③ 音楽戦争Ⅲへの応援コメント
うぐぅっ。
となるほど、差別の現実がつらいですね。
そして、楽器によって細かく用途が分かれてるのにこだわりを感じました。ここまで見ると、実際にどう戦うのか読んでみたいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
乞うご期待です!!
第一楽章 ① 音楽戦争Ⅰへの応援コメント
武楽器っ、面白い設定です。
見え隠れする"敵国民"という差別の言葉。世界観の闇を感じました。
あと、言語を切り替えなければならない。この設定! 上手く言えないのですけど、リアル感があって良いと感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけて、作者として嬉しいです!
第一楽章 ① 音楽戦争Ⅰへの応援コメント
エーカちゃんは特徴的に日系や中華系の人種に近い感じでしょうか、母が敵国の人間と云う事は亡命者?それとも彼女が王国に来た後に戦争が始まった感じなのですかね?
人物の紹介や世界観の説明や魅せ方がとても巧くて解り易かったです、この世界では楽器全般が武器なのですか?それとも武器以外の演奏用の楽器も有るのですかね?
作者からの返信
応援ありがとうございます!
きちんと熟読していただいていることが分かるコメントで感激してます!
エーカの祖国とは、お母さんはなぜここにいるのか、通常の楽器と音響兵器と武楽器の違いとは・・・!?
それらは、物語が進むに連れて明かされていきますので、乞うご期待下さい!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
凄く素敵…
冒頭の詩的な表現の美しさやその直後に来る緊迫したシーン
緩急の付け方がとても上手で憧れました
とにかく設定がかなり作り込まれてそうで続きが楽しみです,読みます
すぐさま読んできます
作者からの返信
ありがとうございます!
乞うご期待です!!
お暇なときに楽しんで下さい〜
第一楽章 ⑫ 襲撃のワルツへの応援コメント
この話でもそうですが、ホルンという楽器が、こういう風に使われるっていうのが、やはり物語として、かなり面白いですね。
それと、切り替わって語られる視点が、結構生々しい(;^_^A
うまいですね。
先も読みたいと思いました!
よろしくお願いします!
作者からの返信
応援、ありがとうございます!
乞うご期待です!
第一楽章 ③ 音楽戦争Ⅲへの応援コメント
魔術のプロセスを音楽に変換……しかも楽器ごとに籠められている魔法の意匠が違う。ちゃんと設定が練り込まれていて凄く面白いです!
(カクヨムコンの応援期限が近いので先に★様応援投下しておきますねー)
作者からの返信
ありがとうございます!
続きもお暇なときにお楽しみ下さい!!
他の長編も感動作ですので、お暇なときの時間潰しにぜひ!
m(_ _)m
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
読ませていただきましたー!
音楽戦争! 音が兵器になる……恐ろしくも圧倒される冒頭シーンです!
作者からの返信
ありがとうございます!
続きも乞うご期待です!!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
インパクトのある冒頭ですね!
カクコン参加作品みたいなのでフォローとお星さまを入れておきますね(*'▽')!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!
第一楽章 ① 音楽戦争Ⅰへの応援コメント
世界観の説明が、ストーリーの中に自然に溶け込んでくる筆致、お見事です!わりと情報盛り沢山なのに全然説明っぽくない!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
これは興味深い設定、いや世界観ですね。完結まで拝読させて下さい!!🙏🙇♂️
作者からの返信
ありがとうございます!
一応、フィナーレまでが完結で、それ以降はおまけです!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
筆致画お見事です!美しい光景だけに、殺傷力が恐ろしいです。音楽のジャンルによって攻撃スタイルとか変わるんでしょうか。先が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
乞うご期待です!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
楽器と演奏を武器にするとは、とても斬新な発想ですね
いい感じの改行のおかげでとても読みやすくスラスラと頭に入って来る感じでとても面白く参考になります
トランペットやトロンボーン等の攻撃描写からトランペットは飛翔物とあるので爆撃タイプでトロンボーンは狙撃と言っているところからスナイプタイプの楽器ですかね?
音楽戦争、これから楽しく読ませてもらいますね
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます!
ぜひお暇なときに楽しんで下さい!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
設定が斬新ですね!
サンデーあたりに連載してそうな雰囲気です!
読ませていただきます^^
作者からの返信
ありがとうございます!
カクヨムコンに出してみたので、応援よろしくお願いします!
第一楽章 ① 音楽戦争Ⅰへの応援コメント
リアルでトランペットの経験ある自分としたら……最初の一音を出せる様になるまでのじれったさや、一曲吹き切るまでの体力や肺活量の拙さを思い出して、作品の内容が2倍重く感じられました。
楽器が武器なのも、フォルム考えるとなぁる……って感じました。綺麗で切ない物語、良きです!執筆頑張って下さい!
作者からの返信
ありがとうございます!
もし受賞できたら連載したいです!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
トランペットを吹いた経験がありますが、
確かに、破壊力がある音ですよね……。
言霊で、呪をかけられる人なら、その人が吹いた楽器でも
呪をかけられるかも知れませんね。
面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
乞うご期待です!
第一楽章 ⑤ 聖歌団の歌の響くへの応援コメント
やはり一話読むごとに出てくるのは世界観の作り込みがすごいという感想です。
そこに加えて、ルチアとエーカの胸が苦しくなるような本音の語り合いが切なくて…。
作者からの返信
ありがとうございます!
これからどんどん設定や世界観が深くなっていきますよ〜!
第一楽章 ① 音楽戦争Ⅰへの応援コメント
音楽が武器になるって、音楽というジャンルそのものが戦いの道具になってるってことだったんですね
てっきり武器という使い方があるくらいだと思ってました( ˊᵕˋ ;)
これは世界観が面白い……!
作者からの返信
ありがとうございます!
感動作だと思いますのでぜひよろしくお願いいたします!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
プロの作品という感じで圧倒されました。楽器を武器に.発想力と言葉の選び方も素晴らしい。
作者からの返信
ありがとうございます!
三作品頑張って更新していますので、乞うご期待です!
トランペット吹きの少女への応援コメント
音、たしかに届いたと思います。だって、音には境界線がないんですから、どこまでも響きわたりますよっ!
感動して、泣きながらコメント打ってます……。
作者からの返信
ありがとうございます!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
楽器が武器となると奏者は殺意を込めて演奏するのでしょうね。
本来の使い方はされていないのでしょうか? されていたとしても楽器を向けられるとみんな逃げ出しそうですね(^Д^;)
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
乞うご期待です!!
『猫のお盆』② 試験への応援コメント
こんな感じで軍用猫が選ばれるんですね…なんだか悲しい…今回猫視点じゃないのも、また泣けます…
作者からの返信
ありがとうございます!
視点にまで注目していただいて嬉しいです!
『猫のお盆』① 軍用猫への応援コメント
読破できました!とても面白かったです!最後のウル・ウルタール=バストーの回想?のようなものも、訓練されたためにそれしかできないということを示していて、なんだか胸がギュッとなりました!読みながら二人の心情を慮って、もういつ泣くかと…
作者からの返信
お読み頂き、誠にありがとうございます!
まだ続くので、良ければ他の長編と一緒にお楽しみ下さい!
m(_ _)m
第一楽章 ③ 音楽戦争Ⅲへの応援コメント
優等民族と劣等民族…戦争が起こると必ず生まれる差別ですね…
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
ヒャっ音楽が武器に!?新しい発想ですね!なんか音楽って癒し系のことが多いので…尊敬です!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
自信作なのでよろしくお願いします!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
私はクラシック音楽が割と好きなので、この世界観好きです(๑´◡`๑)
音が色をまとって、美しい景色が描かれていて、軍隊的な戦況に移行するのたまりません。
作者からの返信
ありがとうございます!
私のように好きな人は本当にハマる作品だと思うので、ぜひ楽しんで下さい!
応援よろしくお願いします!
m(_ _)m
第一楽章 ⑤ 聖歌団の歌の響くへの応援コメント
都市機能の描写や人種の差異等世界観の設定が緻密ですね…!
トランペットはこちらの世界でもやっぱり花形なのかな
作者からの返信
ご評価ありがとうございます!
こっちでも花形です!
第一楽章 ① 音楽戦争Ⅰへの応援コメント
音楽×ミリタリー、凄く斬新なアイディアですね
人を殺める覚悟がないなら音楽に手を出しちゃいけない……我々が知る音楽とのギャップが凄まじいです
作者からの返信
ありがとうございます!
その感覚を感じてくださって嬉しいです!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
第1話を拝読して、この後の展開が凄く楽しみです!
不協和音はもちろん、音の指向性が楽器により異なる事も名器は更に大きくなる事とか。推察もワクワクです💓
現在、コンサートピッチが443Hzに近づいて来て耳が馴れずにモジョっている私にタイムリーな主題です。
応援させていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!!
期待は裏切らないと思いますので、乞うご期待です!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
楽器が武器になってる……。
面白い発想ですね!
第一楽章 ① 音楽戦争Ⅰへの応援コメント
音楽で戦争をするという設定が素敵です。
少女がそれに憧れる光景がなんとも、、軍国的な世界観を感じさせて惹き込まれます。
作者からの返信
ありがとうございます!
こうご期待です!!!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
流星の描写から一転、「音=殺意」という世界のルールが一気に理解できました。
楽器名や部隊名が飛び交う戦場描写が鮮明で、音が降ってくる恐怖がはっきり残ります。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけて作者冥利に尽きます!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
音楽が武器とは(;゚Д゚)!?
まぁ確かに吹奏楽の楽器ってどこか大砲や銃器みたいな形してますしねw
作者からの返信
そうなんですよ笑
そこから着想を得ました!
編集済
第一楽章 ③ 音楽戦争Ⅲへの応援コメント
魔術のプロセスを音楽に変換する、このくだりがとても面白かったです。そして各武楽器の特性も。これらの楽器を使った魔術に興味津々です。
差別を受けているエーカはこれからどうなっていくのでしょうか。
作者からの返信
とても嬉しい感想です!
乞うご期待です!
第一楽章 ① 音楽戦争Ⅰへの応援コメント
「音楽」で人を殺す。物騒ですが、音楽って普段は良い印象しかないので面白い設定だと思いました。ちらりと垣間見える世界観の設定も興味深いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけるととても嬉しいです!
編集済
第一楽章 ⑤ 聖歌団の歌の響くへの応援コメント
ケッ、アーリア人め!と自分でも想起したことの無い罵倒語が浮かびましたw
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
しかもコメントと評価まで!
嬉しいです!
更新頑張ります!
第二楽章 ② 謀略のフルートへの応援コメント
ルチアの立ち位置と、その選択に引き込まれますね。
それと、次々と武楽器が。楽しいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
乞うご期待です!