第5話 ……もしかして、余計な事をした?への応援コメント
あれだ……昔、カップルを成立させた時のこと。
ん?主人公は結婚相談所にでもいてたのかな?
もしくは学生時代に……
学生時代にそれしてたら凄い人にしか感じないのは自分だけなのだろうか?
第3話 逃げ出した先でへの応援コメント
主人公はネズミのような見た目なんだろうか。
とりあえずこれはヒロインかな?
第2話 平穏を望んで転生。だけど……への応援コメント
ただ、あ後から嫌だったと言われても聞き入れないのであしからず」
完結した作品(多分そうだったはず)にいうのもなんなんですが、変な所に「あ」があるのは気のせいですか?
第4話 手を引かれて、心はひいたへの応援コメント
染みから始まる英雄譚? うむ、不思議な世界観だわ
カクヨムコンに応募されていると思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。
作者からの返信
と〜まな様、コメントとお星さまありがとうございます。
ちまたでは転生ものはありふれていますから……かといって魔物系も「転スラ」から始め、いっぱいありますし
(汗)
ですので、変わったものとして「壁の染み」を思いつきました(笑)
転生ものは初めて書くのでと〜まな様の琴線に触れられるかは分かりませんが、楽しんでいただけたら幸いです。
第1話 滋味水 久木という男への応援コメント
>俺——滋味水じみみず 九木くきは儀式の祭壇と化していた。
>俺、今、壁の染み(祭壇?)だから。
儀式の祭壇=壁の染み、ではないですよね。
ということは
俺——滋味水じみみず 九木くきは儀式の祭壇と(一体)化していた。
>俺、今、(祭壇の)壁の染みだから。
でしょうか?
染み=祭壇ではないので……
ご検討ください。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
八幡ヒビキ様、貴重なコメントありがとうございます!
まさか1話目から誤解を生む表現をしているとは……。
完全に気がついていませんでした。
是非検討、もしくはもっと分かりやすい表現を模索させていただきます!
改めて、気づきを与えてくれるコメントをしてくださり、ありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
最終的にでかい壁……つまり境界線を作って、その壁のシミになるとかそんな感じかと少し思ってしまったけど違ったようですね。
最終的には概念のような感じですが防壁になったのであまり変わらないですけどね。
自分は最大で五万文字ぐらいしか書けていないのと比べると十万は凄いと思います。
三万文字書けても途中で没にしたり、三日坊主で書くのを辞めたのが悪い?
大正解ですよ……
地下帝国は……
まあ、いいでしょうもう十一時だ。(私の都合90%)
作品が伸びないのは多少精神的にくるという自分の気持ちがあったか、面白かったのかは分かりませんが、一気読みしてしまいました。
神作家さんが書くような「鳥肌が立つ作品」はどうやって書くんですかねぇ……
どうも底辺作家からのコメントでした。