応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • こういう奴はほとぼりが冷めたら戻って来るぞ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあイキって出て行ったところで生活する能力はないですからね~
    しかも多分自分が戻ったら家族が皆ないて喜ぶと思っているタイプですね

  • ハンバーグステーキはオーガブルの肉だけで香辛料を混ぜて作りますが、ハンバーグステーキはクレイジーボアの肉や玉ねぎなんかも加えることですね

    多分、この2個のハンバーグステーキのうち、どっちかがハンバーグですね

    とても面白くて一気見してしまいました
    明確に過去の転生者がいること、それが秘匿されていることや情報があまり広まっていないことへの理由付けなど、独自の設定が固有の世界観を生み出しているように感じ、引き込まれました
    フォローして続きをリアルタイムで追わせていただきます

    作者からの返信

    ありがとうございます!本当だ一個意味なくステーキついちゃってる!

    温かいコメントありがとうございます。
    個人的に創作と言うのは、ものすごく斬新な設定よりも、みんなが使う設定をどう調理するかという部分の方が個性が出ると思っています。ですので本当に嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします!

  • 第57話 王都へ出発しようへの応援コメント

    馬VS失格貴族、勝者は、馬!www

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界、お馬さんは結構強いですw

  • 多分誤字報告です
    熱交換システムが作れれば少ない魔力でも冷やせる領が増やせるか……など色々考える。

    熱交換システムが作れれば少ない魔力でも冷やせる量が増やせるか……など色々考える。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    領の字を使うことが多すぎてうっかりしました。

  • 第61話 宿に行こうへの応援コメント

    これは、クリスティナの事も心配になるな……

    作者からの返信

    絵すら流通がほとんどない世界なので、変態伯父は田舎の男爵領に引っ込んでいるティムバー兄妹の姿を見ることは出来ていなかったんですよね。フリージアさんとしては危険だと思っていて、これまでは子どもたちを王都に連れてくるのを可能な限り避けていました。ジェイド君は学院に籠っていれば会う可能性が低いので学院には送り出しています。貴族籍を取れないとそれはそれで将来の選択肢が大幅に制限されてしまうので、そこは苦渋の決断でした。

  • 第57話 王都へ出発しようへの応援コメント

    お腹を空かせているのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジェイド君を見つけて顔を出したようです。

  • 第57話 王都へ出発しようへの応援コメント

    シュヴァルツ号にも見放されるサレンディス。m9(^Д^)プギャー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お馬さんにも感情がありますから、嫌いな人間に対してはそれなりの態度になってしまいますね

  • スローライフの逆はファストライフ(fast life)でござる。

  • 第33話 魔宝具を作ろうへの応援コメント

    更に綺麗に磨けるコンパウンドが在れば良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    工業製品がない世界、コンパウンドが欲しければ自作しなければならず……どうやって作るかが問題ですね


  • 編集済

    昭和ヤンキーの学ラン裏生地刺繍を想像してしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね、何も考えずに全力で派手に!という服のイメージなので、一般的なセンスからはかけ離れているという意味で同じジャンルになるかもしれません(笑)