応援コメント

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  • 筋肉が固くなるというのは、凝るとは別の感じなのでしょうか?
    筋肉が固まったりやせてくると、骨が座っても寝ても当たるようになって、痛くなったりするんですね……。
    だから、病院の寝具は寝やすいようになってるのでしょうか?
    入院した時に、枕がすごくいい感じの高そうなやつだったんですよね。なんだかちょっと思い出しました。
    1部完結おつかれさまでした^^
    続きの方もフォローしたいと思います☆

    作者からの返信

     最後まで読んでいただき、誠にありがとうございます。

     多分ですけど、たまたま痛くなるように筋肉が骨を固まったんでしょう。ちなみに肩の筋肉も固まっているせいで、腕をあんまり上げれないんですよ。

  • 第15話 繋がったへの応援コメント

    足の小指をタンスの角にぶつけて悶絶しなくても、血だらけはあるのですね……💦
    怪我に気づきにくいというのは、なかなか大変なことですね。
    でも、その分、自分でお風呂に入った時にチェックしたり、自分の体を大切にしようという気持ちにもなりそうですね^^

    作者からの返信

     痛くないのにケガをしたら、どうしても服が汚れると思ってしまうんですよね。
     だからケガ前よりも色々と気をつけているので、確かに体を大切にしているかもしれんせんね。

  • 第12話 ギリ肩への応援コメント

    肩が外れるなんて怖いですね……。
    でも普通に寝てても、時々へんな態勢から起きようとすると稀にゴリゴリすることがあるので、気をつけようと思います💦
    (良いエッセイですから、カクコンの応募締め切りの2/2お昼までに、ぜひ完結済みにして下さいね~)

    作者からの返信

     読んでいただいた上に、カクヨムコンの気遣いまでありがとうございます。
     腕って本当に重いんですよ、実は。

     一応、終わる予定はあるのですが、半身不随に関係無いネタを考えて書いてから、消すを何回かやったからでもあります。

     だからネタが溜まったら再開するかもしれません。

     あとおかげさまで、退院後の事も少し書こうかなと思ってます。

     投稿した際には、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 企画へのご参加ありがとうございます。


    ある日突然入院することになると、不安になりますよね。

    誰にでも起こりうることだけに、他人事ではないなと冷静な目で読んでしまいました……。

    作者からの返信

     読んでいただき、ありがとうございます。

     誰にでもありますが、自分に起こるとは考えにくい。それは私ですな。
     どうせ読むなら面白いといいな、その勢いで書いてます。

  • 口の中も麻痺があるとは知りませんでした。
    噛んだ感覚や味覚が半減するのは、なかなかにショックな事実した。
    食事もですが、薬を飲むときなどは水を含んでとなりますから苦労しそうですね……。
    虫歯の痛みや知覚過敏がないのはメリットともいえなくもないですが、逆に虫歯に気が付かず放置するようなことになったら大変ですし、口の中の定期的に歯科検診必要そうですね。

    作者からの返信

     『半身不随』なので、そうなんですよ。でも私もこうなるまでは考えられませんでしたね。
     入院中に薬を飲む時は、看護師さんの付き添いでした、そう言えば。飲んだ事を確認するまで、毎日。

  • 初読時にコメントしようか迷ったのですが、こそっと耳打ちで……

    (その期間、身動き取りやすい独身さんや、わりと有無を言わせず新米さんで勤務組まれてましたね自分のときは……)
    (ただし年末年始手当がかなりおいしい。あと、ドクターや管理職から嬉しい差し入れが入ったりする。恩恵度合いは施設による)
    (科によりますが入院さんの数が外泊で普段の半分くらいだったので、ルーティン回す「だけ」ですめば普通の休日より楽。なにも……起きなければ……)

    作者からの返信

     既婚の方もいましたが、確かに独身の方が多かったですね、やはり。

     ただ手当は場所によって違うようで、少し話をしましたが、手当はいいから休むをくれと冗談で言っていましたね(本気かも?)。

     正月の後になると入院者は一気に増えて、その上に働いてた人達の振替休暇を考えるから大変だと、そんな事を言ってましたね。

  • 年末年始は病院は休みだと思っていましたが、患者の受付が休みなだけで入院されている方やリハビリの患者さんもいるから病院自体は休みではないんですね。
    よく考えれば当たり前のことなのに、言われて気が付きました。尊いお仕事ですね。
    二郭さんにとっては、元旦休みがなくてぎゃふんだったかもしれませんが、感謝ですね^^

    作者からの返信

     多分ですが、お医者さんもできるだけ患者さんを、家に帰らせようとしていたと思います。正月ですから。
     元旦休みが一日も無い事にはがっかりしましたが、元旦に休んでいない人がいるから、こうして入院できるんだと。
     そう思い直した……、はずです、確か。

  • 元がぎりぎり二桁の体重が、59キロまで落ちたとは……。大変でしたね😿

  • 私はPTもOTもSTも知りませんでした。
    今回、検索して初めて知りました。
    やはり病気になるか、家族が病気になるか、医学を勉強した方じゃない知らないのではないかと思います。
    脳梗塞でもリハビリは翌日からなんですね……。
    父が開胸手術した時も、翌日に立ち上がるように言われていてびっくりした記憶があります。

    作者からの返信

    リハビリは早ければ早いほどいいと言われましたが、開胸手術の翌日からとは……。立ち上がるだけとしても、すごいですね。

  • ・PT(理学)は身体の運動機能全般
    身体に本来の動き方を思い出させるための働きかけ。
    リハビリの最初にまずマッサージしてくれるのはこっちの方のはず。

    ・OT(作業)は日常動作への落としこみ
    スプーン持って口に近づけるとか、これ手に持ってこっちに動かしてみましょうね〜とか。折り紙やったりもするかも。

    いにしえのうろ覚え知識なので、細かく言えば違ってるかもです。
    わかってる範囲の認識だったらゴメンナサイ。

    作者からの返信

     確かに、言われてみればそういう違いはありましたね。
     OTの人はタオルとか、お手玉を動かしていました。この辺は個人差と言うか、病院差でしょうね。

     ただ最終的にはどっちも、リハビリの半分以上を歩く事に使っていました。どっちも終わったら疲れていたので、同じようなものだと思ったのかもしれません。

  • はじめまして。
    大変な体験されましたね。貴重な経験談として読ませていただいてます。

    私は早期離床を見守る側にも、させられてひーこらした側にもなったことがある者ですが、術後一日目の立場からすると本当、医療者が鬼に見えますね(笑)
    でも早めに動かないとあとで自分が後悔するので……人間、動かない時間が長いとどんどんその機能を体と脳が忘れてしまうので……(´;ω;`)

    理学、言語、作業療法士は、実際お世話にならないとあんまり知らないかもですね。おそらく理学療法士が一般的に一番通じるかと思います。

    作者からの返信

     読んでいただき、ありがとうございます。


     お互いに、同じような事を考えたようですね。私も、私を酷使するプロだと思ってしまいましたよ。
     自分のためだとは分かっているんですが、どうしても……。

  • この重篤な状況を笑い飛ばせるお力に感服です!!

    作者からの返信

     読んでいただきありがとうございます。


     笑う以外に何もできなかった、だったかもしれませんよ?

  • 今、脳疾患、心疾患は日本人の病気死亡率の上位にあります。
    これらのサバイバーの方の経験談は同じ病気の方にとっては希望になりますし、まだこれからなるかもしれない人にとっても警鐘になります。
    体調の良い時で結構ですので、ぜひ続きを書いていただきたいなと思いました。

    作者からの返信

     読んでいただきありがとうございます。


     同じようになった人の希望になるのは、テキトーな私には怪しいですけどね。

     これを見て同じ病気な人が、あったあったと思ったり、家族が似た病気になった人がこれを読んで、私のような、ちゃらんぽらんな人でも生きているんだと思い、少しでも気が晴れたら幸いです。