第6話「この、変態ッ……!」への応援コメント
笑わせていただきました。
タイトルと1話冒頭で『いや、これコンテスト出しても性表現NGだろ』
半ば本気で思ってました。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
まさしく、「釣り」を意識して作成しましたので、笑っていただき感無量です!
第4話「家の地下室の柱に縛りつけるんだ」への応援コメント
戸塚ヨットスクールってよくご存じで(苦笑・年齢的に)
第2話「よくできました」への応援コメント
待ってください。
1時間に1回イカを必ず食べなきゃいけないって
実はハードル高くね??
って今さら思いました。
作者からの返信
🗡🐺狼駄さん
コメントありがとうございます。
時間管理は鼎先生に任せてありますし、必要量もあたりめ一本程度なので、あたりめの味に飽きさえしなければ、それほど面倒ではありません。
今は……。
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
そっちかーいッ!!
高校生で1時間に1回……だいじょぶ。イケるイケる!(適当)
──1日2桁……あったかな(イランコメント)
第6話「この、変態ッ……!」への応援コメント
ほんとに面白かった……
ついつい、全て見てしまった
作者からの返信
ユウキ・アカツキさん
最後まで読んでくれてありがとうございます!
面白いと言っていただき、感無量です!!
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
これは……まじで一本取られましたなこれ
第6話「この、変態ッ……!」への応援コメント
サブタイトルの匂わせも上手いので、R18じゃなくて?と思って読んでしまいました。
見事に釣られた状態でした笑。
イカが名物の地元で育った自分としては、イカがピックアップされて嬉しいです。面白かったです。
作者からの返信
ゆきさん
返信遅れてしまい、申し訳ございません💦(ここ数日、多忙だったもので……)
そして最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
まさしく、本作はタイトル釣をどれくらいうまくできるかの挑戦でした。
ご感想賜り、作者冥利に尽きます😊
第2話「よくできました」への応援コメント
特殊なタンパク質の名前がなかなか個性的ですね……!
一度聞いたら忘れられません……!
作者からの返信
ここら辺は残業疲れで倒れ込むように家に帰ってきた時に思いつきました。
我ながらバカなことを思いついたな、と思っています笑
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
お、これは官能小説ちっくな作品かな、どれどれ……と読み進めていたら、
まさかイカだったとは……!
一本取られました!
作者からの返信
五月雨前線さん
コメントありがとうございます。
冒頭は落差を味わっていただくためにかなりこだわりましたので、お褒めいただき嬉しいです!
第5話「じゃあ、『アレ』も見たの?」への応援コメント
いくら娘を守りたいからって、殴って言うことを聞かせようなんて!
言葉があるのに!
偉そうなオーラを出してるおじいちゃん🤣
ナメック星人の襲撃から島を守ったのなら、本当に偉大なおじいちゃんです。
あ、ダメだ、むっちゃツボです(笑)
作者からの返信
ナメック星人の襲撃から守ったかどうかは、神のみぞ知る、です……。
第4話「家の地下室の柱に縛りつけるんだ」への応援コメント
うわ、なんて父親でしょう!
警察沙汰ですよ。
>私は、誰であろうと言うことを聞かない方は殴らせていただきますが
こんな思考の人間野放しにするのは危険ですし、立派な脅迫行為ですよ!?
双子のためにも、なんとか考えを改めてくれるといいですが。
作者からの返信
青維月也
コメントありがとうございます。
双子の父親は普通にヤバ親案件です笑
ただ、島の人たちは星月家の人だから、という理由で思考停止し、警察に通報するようなことはしていませんでした。
第6話「この、変態ッ……!」への応援コメント
完結、お疲れ様です。
冤罪あましたが、とりあえずイカゲット笑
しかし、このイカ食べたら次どうするのか、むっちゃ気になりますね。
いつも巨大イカがいるわけでは無いだろうしね笑
作者からの返信
いのそらんさん
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
イカは取れましたが、まだまだどうなるかわかりません。
何が起こるかわからないのが、夏休みですから。
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
俺は3行で読むのをやめた。
こいつはヤバイ!
老朽化した俺のマツタケも同意している。
が、1話の最後まで読んでしまったああああ!
そしていま、本当に射出したあとのような賢者モード。
すさまじい小説!
作者からの返信
佐古涼夏さん
強烈なコメントをありがとうございます。
満足していただけたようで何よりです。
引き続き、お楽しみください。
第6話「この、変態ッ……!」への応援コメント
無事に巨大イカゲットできましたね。
アレを見たと冤罪がふってきましたが、それはご愛敬?
完結お疲れさまでした。
作者からの返信
>アレを見たと冤罪がふってきましたが、それはご愛敬?
ご愛嬌ですね。偶然にも双子と同じ場所に傷をもらったので、司くんは別段悪い気分ではなかったのでしょう。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!
第4話「家の地下室の柱に縛りつけるんだ」への応援コメント
サンドウィッチマンのコントに出てくる園長先生に、戸塚ヨットスクール、懐かしいブラックな響きですね。
人魚様、果たしてイカをゲットなるか?
作者からの返信
まささん
コメントありがとうございます。
サンドウィッチマンのあのコントは個人的に結構お気に入りで執筆中にこれ以上に最適な表現が思いつきませんでした笑
第3話「ちょっと、どこ見てんのよ!」への応援コメント
鼎先生が原因か!!!
いい先生だと思っていたのに、どれだけイカ好きなんでしょうね(笑)
紅瑠璃ちゃんと瑠璃乃ちゃん、頼もしいですが、「たすけて」のメッセージ。
なにがあったんでしょう!?
作者からの返信
鼎先生は真面目クールキャラで行く予定だったのですが、この出来事で完全に崩壊しました笑
双子姉妹に何が起きたのか、引き続きお楽しみください!
第2話「よくできました」への応援コメント
一人の生徒のために、島中のイカを集めてくれる先生って、とてもいい先生ですね!
しかし、それでも島にイカが一杯もないとは、いきなりピンチですね。
どうやって、この危機を乗り越えるんでしょう!?
目が離せませんね!
作者からの返信
青維月也さん
コメントありがとうございます。
田舎の高校なので、生徒一人のために先生たちが全力になれる職場になっています。
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
なるほど、イカを食べなと、でしたか。
一瞬変な想像をしてしまいましたが(汗)
作者からの返信
まささん
コメントありがとうございます。
変な想像、いったいどんなことでしょう、、、笑
第6話「この、変態ッ……!」への応援コメント
完結おめでとうございます🎉
笑えるだけでなく、星月姉妹の勇気と絆、そして司さんの真っ直ぐな想いが胸に響きました!
巨大イカを前にしたみんなの笑顔が最高に爽やかで、夏の冒険が一気に広がった感じです!
……でもやっぱり大笑いです(*´艸`*)
第3話「ちょっと、どこ見てんのよ!」への応援コメント
もうですね、よくこんなことを思いつくなって尊敬の念が🤣
第2話「よくできました」への応援コメント
島にイカが一杯もない絶望展開なのに、笑わせてくるテンポの良さに脱帽です!
主人公の運命がどう転がるのかワクワクして読み進めてしまいました(*´艸`*)
第2話「よくできました」への応援コメント
急性イクイク中毒(笑)。笑い過ぎて、お腹痛い……。
作者からの返信
法王院 優希さん
コメントありがとうございます。
急性イクイク中毒、イクイクイッチャウ、イカイカイカセナイは我ながらいいネーミングセンスだったなと思っています笑
文字付きレビューもありがとうございます!!
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
コメント失礼します!
衝撃的でした!
イ○を食べないと死んでしまうなんて(;゚ロ゚)
作者からの返信
牛河かさねさん
コメントありがとうございます。
元々、タイトルのぎなた読みから物語を構築していきました。
我ながら、バカバカしい小説ができたな、と思っています笑
引き続き、お楽しみください!
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
「イカ=食べ物だった」という強烈なズラしオチが、心地よい裏切りを提供する。過剰な期待と妄想を誘発しておきながら、ユーモラスな結末に収束させる構成が良いですね。
作者からの返信
法王院 優希さん
コメントありがとうございます。
まさに過剰な期待からの裏切りという構図を使いました。
ぜひ、引き続きお楽しみください!
第6話「この、変態ッ……!」への応援コメント
完結おめでとうございます!
あ、双子のお着換えでしたか!
アレ、なんて意味深に言うのでもっと怖いものかと思いましたよー!
なんにせよ巨大イカを捕まえてきてくれましたので、当面は持ちそうですね(^^)
1話目のインパクトが強いお話でした。鼎先生も面白いキャラクターでした。
続きは、名無之権兵衛さんが書きたくなれば!
楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
保紫 奏杜さん
最後まで読んでいただきありがとうございます。
巨大イカを捕まえましたが、夏休みですから、何が起こるかわかりません。
鼎先生、意外と人気ですね。ノリでイカ狂いになったのですが、気に入っていただきよかったです!
第6話「この、変態ッ……!」への応援コメント
色々斜め上な方向性ながら、最後はほっこり恋愛も添えてくれる、とにかく飽きない作品でした。面白かったです!!
作者からの返信
ここグラさん
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
タイトル回収のためにハーレムにしなければ、ということで申し訳程度のラブコメ要素です笑
楽しんでいただけたようで何よりです!
第6話「この、変態ッ……!」への応援コメント
お疲れ様です。
しかし、本作を読んだ後に別の作品を読むと、シリアスな話なのに またとんでもない方向へ行ってしまうのでは? という癖がついてしまって暫く別作品が読めませんでした💦
まったく困りましたよ。
イカを見るたびに思いだすでしょうね。
作者からの返信
館野 伊斗さん
コメントありがとうおございます。
また、最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
僕もしばらくイカの話が出ると「あっ、イカないじゃん」となっています笑
読者も作者も狂わせる作品になってしまいました汗
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
イカない…😆
せめて「イカが無いと」じゃないと分かりませんね😅
作者からの返信
知己さん
コメントありがとうございます。
そうなんです。たった1文字ないだけで、とんでもない言葉になってしまうのです汗
編集済
第6話「この、変態ッ……!」への応援コメント
どうせなら「イカを訪ねて3000里」とか、このままイカで突っ走った作品が見たいです。
作者からの返信
天空蒼峯さん
最後まで読んでいただきありがとうございます。
まさに、続きは「イカを訪ねて3000里」をやる予定です笑
第6話「この、変態ッ……!」への応援コメント
タイトル詐欺で最後まで読んでしまいました(笑)
なんか途中からの展開についていけなくなりましたが、面白く読ませていただきました。
作者からの返信
七月七日さん
コメントありがとうございます。
楽しく読んでいただけて何よりです!
編集済
第6話「この、変態ッ……!」への応援コメント
名無之権兵衛さん。拝読致しました。
荒唐無稽ながらも、お色気、お笑い、そして感動要素まで絡めた快作だったと思います。個人的には鼎先生が気に入りました。
ハーレムにはなりませんでしたが、それは続きでお楽しみに、ということなのでしょうね。
楽しい作品でした。お星様もパラパラしときますー。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!
鼎先生は自然と出来上がったキャラで、本当はもうちょっとクールで妖艶にするつもりだったのですが、完全にイカ狂いになってしまいました笑
いちおう、先生と双子の3人でハーレムという感じに……。
ただ、このあとも女の子は出てくる予定でしたので、小田島さんの望むハーレムができるかもしれません。
レビューありがとうございます!
追伸
チャーハンさん、とは一体……(@_@)
第2話「よくできました」への応援コメント
いや、コンビニかスーパーでなとりのあたりめ売ってるでしょ? っていう気もしますが。。ほんとのど田舎でお店のもないのかしら?
作者からの返信
残念、すべて鼎先生の胃袋の中……。
島のあたりめは鼎先生が持っている最後の1袋だけです。
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
あはは、そういうことか。青春はイカくさいからなあ。。
鼎先生も紛らわしい恰好してるしw
続けて読みます。
作者からの返信
小田島匠さん
コメントありがとうございます。
イカくさい話になります笑
読んでいただきありがとうございました!
第5話「じゃあ、『アレ』も見たの?」への応援コメント
殴るけど大事なんだ(||゚Д゚)この親父は……!
でも漁師さんたちがワラワラ出てきて折れてくれてよかったです。
そして急に双子にサンドされるとは! 一体何を見たんでしょう!?
作者からの返信
保紫 奏杜さん
自分の暴力は愛の鞭だと思っているタイプですね……汗
お父さんは腕を失って家業が実質ストップしてしまっているので、漁協の人たちに生活費を支援してもらっています。彼らに頭が上がらないのです。
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
一時間に一回、イカを食べないと死んでしまう体とは、なんとも厄介な体質になってしまいましたね。
そして鼎先生。
何故そんなところにイカをしまって……?(笑)
作者からの返信
青維月也さん
コメントありがとうございます。
鼎先生の思考は全てイカに汚染されてしまっているので、予測不可能なのです!
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
草。俺も処置されたい
作者からの返信
静内さん
コメントありがとうございます!
僕も鼎先生に処置されるところを想像しながら……ゲフンゲフン←既婚者
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
『たくさんの女の子とエッチしたいと考える、どこにでもいる高校二年生だ』
⭕️正解!!
男なんて、皆そんなものですよね〜(笑)
最後の落語みたいなキレイなオチに笑いました
(≧▽≦)
作者からの返信
竹吉さん
コメントありがとうございます。
まさしく。男子はみんなそういう生き物です!
ぜひ、続きも楽しんでください!
第5話「じゃあ、『アレ』も見たの?」への応援コメント
まさかのナメック星人(笑) いや、その大事な娘をあんたは殴りに殴っているわけですよね? 万が一がそんなに怖いなら、車や電車にも乗らないのか? 主人公が突然ハーレムになりましたが、アレとは……
作者からの返信
ここグラさん
コメントありがとうございます。
他人が娘をいたぶるのは嫌だけど、自分ならOKというよくわからない理屈です笑
ちなみに島には電車はありませんorz...
第4話「家の地下室の柱に縛りつけるんだ」への応援コメント
うわわ(||゚Д゚) 双子の父ちゃんゲンコツ親父だった!!
そんな親父を殴るなんていい度胸しているじゃないですか! しかもふっとばすなんてなかなかの腕力。
サンドウィッチマンのコント、私は知らない人ですが、双子の父ちゃんが折れてくれることを願っています!
作者からの返信
保紫 奏杜さん
コメントありがとうございます。
雲川くんは普段、肉体労働していますから普通に筋肉はあります。ガタイのいいおっさんを吹っ飛ばすなんて朝飯前です!
サンドウィッチマンのコントはぜひ見てみてください!
第4話「家の地下室の柱に縛りつけるんだ」への応援コメント
うわー、双子の親父最低ですね。何でも暴力で解決する、要はちゃんと話して理解させて教育できないから、暴力っていう簡単な手に走る弱虫ってことですから。
作者からの返信
ここグラさん
コメントありがとうございます。
暴力まではいかずとも威圧でしか子供を止めることができない。そんな親は今でも多いと思います。弱虫であることもそうですが、他に方法を知らない、という理由もある気がします。
第4話「家の地下室の柱に縛りつけるんだ」への応援コメント
サンドイッチマンのコント。伊達が子どもを入れる幼稚園を探して、富澤園長の幼稚園を訪ねるやつですな。
これは知る人ぞ知るコントなのでは。私は知る人ですが(笑)
作者からの返信
七月七日さん
コメントありがとうございます。
戸塚宏を超える存在が富澤たけししか思い浮かびませんでした。
気になる人は調べてもらえれば感覚で書いています( ^ω^ )
第3話「ちょっと、どこ見てんのよ!」への応援コメント
おぉっ可愛い双子が現れてイカを獲りにいく展開に!
でもそう簡単にはいかなさそうですね(;'∀')
それにしても、あぁ鼎先生、イカ愛が激しい!!
テンポよくて面白いです!
作者からの返信
>テンポよくて面白いです!
ありがとうございます。
まだもう少し続きますので、お付き合いくださいませ。
第2話「よくできました」への応援コメント
すごいネーミング! でも確かに命には代えられませんね!
しかしまさか島にイカが一杯もないとは……もう海で獲るしかない!? でもそんな時間はなさそうですね(;゚Д゚)
作者からの返信
イカは鼎先生が隠し持っていた秘蔵のあたりめがあるので、数時間は耐えられる計算です。
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
ま、まさかイカないと、が、イカを食べないと、だったとは(;'∀')! いや、正直ホッとした私がいます。あたりめにこれほど安堵したことはありません! ドキドキ
作者からの返信
保紫 奏杜さん
コメントありがとうございます。
ホッとされたんですね。なにを想像していたのでしょうか……フフ
第3話「ちょっと、どこ見てんのよ!」への応援コメント
この即オチ感が良い(笑) イカですか、北海道や山陰地方や九州で美味しいのが取れるので、旅行でよく食べた記憶があります。
作者からの返信
ここグラさん
ありがとうございます。
意外にも名無之はイカがそんなに好きではなく、刺身ぐらいしか食べないのです涙
第3話「ちょっと、どこ見てんのよ!」への応援コメント
イカで引っ張りますか。なるほど。しかし目次も詐欺ですね。想像していた第1話~第3話までの展開と全く違う…… さすがです。
作者からの返信
天空蒼峯さん
コメントありがとうございます。
詐欺だと思うのは、きっと天空さんが煩悩にまみれているからですね笑
引き続きお楽しみください!
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
素晴しい!! こういう言葉あそび大好きです。でも第1話でオチを使ったら、後はどうやって話をつなぐのだろうという関心で、続きを読みに行きます。
第2話「よくできました」への応援コメント
分泌物のネーミングがセンスありすぎる(笑) だからイカなんですね、別の意味もあるような気もしますが。
作者からの返信
意味もなにもありません。なにか感じてしまうとしたら、それはきっとタマタマです笑
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
なる程、これはやられました!! ちゃんと現実的な縛りに変わっているところがまた見事と言いますか、やはり私も煩悩が邪魔してエッチな方向に考えてしまったようです(笑)
作者からの返信
ここグラさん
コメントありがとうございます。
これを半年前に思いついて、今日まで溜めてきました笑
ぜひ、最後まで楽しんでいただければと思います。
第2話「よくできました」への応援コメント
タグの師走の翁は卑怯でしょう……w
作者からの返信
神山さん
コメントありがとうございます。
よく気づきましたね笑
ここら辺は名無之日記で語っていきますので、ぜひ楽しんでいただければと思います!
第2話「よくできました」への応援コメント
さて、どんな風に持って行くのか楽しみです。
第1話「あなたは1時間に1回イ◯ないと死ぬ体になりました」への応援コメント
やっぱタイトル詐欺じゃん!(笑)
作者からの返信
七月七日さん
タイトル詐欺ではありませんよ〜笑
ちゃんとタイトル通りのことをしていきますので、楽しみにしていてください!
第2話「よくできました」への応援コメント
冒頭から強い下ネタの空気をまとわせながら、実際にはイカ(海産物)へ着地させるズラし構造が、作品全体の笑いの芯として機能していますね。
読者の予測を意図的に煽ってから外すリズムが安定していて、エロではなくナンセンスとして読ませる距離感が保たれています。
エロに寄せながらエロに落とさないというバランス感覚が、この短編の独特の味わいになっているように読めました。
作者からの返信
観測者001さん
コメントありがとうございます。
初手はいかにして読者を惹きつけるか、それでいてカクヨムの規約に触れないかのぎりぎりを考えて書きましたので、楽しんでいただけたようでよかったです。
引き続き、お楽しみください!
第6話「この、変態ッ……!」への応援コメント
お疲れ様です。
楽しませて頂きました。
カクヨムコン受かることを願っています。
星を付けさせて頂きます。
もし、とし、よろければ、私の邪眼の巫女も、もしよければ、サラッと読んで頂ければ光栄です。
サラッとで良いので、本当にサラッとで良いです。応援頂けたら嬉しいです。
すいません、すいません、もしよろしければ星を押して頂けたら感謝致します。
次の作品も応援させて頂きます。
これからもよろしくお願い致します!
作者からの返信
👍