第3話 カオスの定義への応援コメント
人が落ちる場面、読んでて心臓がドキッとしました ((((;゚Д゚)))))))
その直後に『我』が「宇宙創世から決まっていた事だ」と語るのが、さらに不気味で印象的でした。
作者からの返信
読んで頂いて、猛烈大感謝いたします。
有難う御座います。
はたから見てると、開けの分からない事をくちばしって、勝手に騒いでいるあぶない子なんですけどね。
第1話 その図書館には、奇妙なうわさがあったへの応援コメント
受付の人の『魅入られないように』って忠告、逆に怖さ倍増ですよね((((;゚Д゚)))))))
それに、合わせ鏡に背中の自分が映るとか、ホラー展開すぎ!
でも続きが気になります✨
作者からの返信
読んで頂いて、熱烈大感謝いたします。
お星さまもいただいて、有難うございます。
へへへ、合わせ鏡は、事象の地平面的なイメージで、自分の背中が見えてる感じ。
編集済
第4話 事象の再現への応援コメント
…なぜに執事に…危険な台詞がちょこちょこ(^^;
けど、面白かったです!(^^)
続編とかあったら読んでみたいです!!
作者からの返信
読んで頂いて、熱烈大感謝いたします。
お星さまもいただいて、有難うございます。
それはですね、主人公の子が、アニメとか漫画とか、『謎解きはディナーのあとで』とか『黒執事』とか『GOSICK(ごしっく)』とか大好きで、特にイケメン執事に憧れているからです。
まぁ~確かにEPISODE0的なものなんですけど。
多分書かないですね。
書くとすれば、おばさんとその大親友に、”量子演算脳”と、倒れた時のあの一瞬のこの宇宙(7次元とか11次元)の全てと因果関係を記録した”量子記憶”がばれて、これは金になると思った二人は仕事を辞め、めでたく”事象”悪魔のお陰で大学に合格した主人公を強引に引き込んで探偵業と占い業を始めます。
と言うスタートで、ミステリーぽっい長編になるので無理ですね。