応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    楽しく読ませていただいております。

    バルサンをたかないのは、蟲師のおかげとあるかなと思うとほっこりしちゃいました笑

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    バルサンはアシダカグモもヤモリも逃がしてくれないので、あの子らが死ぬと思うと炊けなくて……(;´∀`)
    ならば自然に任せておこうと、今日も出てきたやつだけスリッパ片手に叩いてます。

  • 完結お疲れ様でした。
    知っている作品も知らない作品もありましたが、しらすさんの語りが丁寧で好きに溢れていて、毎日楽しく読んでいました。好きなものを好きと語るのって良いですね……!
    それと、「プリンタニア・ニッポン」を読み始めて好きになったのは、しらすさんのツイートがきっかけだったな、なんて思い出したりもしました。その節はありがとうございました。好きな作品が増えて嬉しいです。
    それでは、良いお年をお迎えください。

    作者からの返信

    今年も素敵な企画をありがとうございました!最後までお付き合いいただいて嬉しいです。
    書き始めてみなさんの反応を見て思ったのですが、意外と自分、読むジャンルがバラけているというか、雑食だったんだなぁと。それに皆が小説から吸収するエモさや新体験を漫画で吸収するタイプだったのかも、と。なので後半は特に力が入って、もっと皆漫画読んで!と思いながら書いていました。その熱量がいい方向に伝わっていたのなら良かったです。

    「プリンタニア・ニッポン」読んでいただいてたんですか!
    あれは本当に好きな作品なので、呟きから興味持っていただけたとは嬉しいです!私の方こそ、興味を持っていただけて良かったです。
    では、良いお年をお迎えください!

  • メリークリスマス!
    あまり漫画を読まないわたしでも「この要素はぜったい好きだ!」と思うような紹介や、しらすさんの好きが詰まった言葉選びが素敵で、たくさんの贈り物をいただいた気分になるエッセイでした。
    家族が漫画好きなので、いくつかは所持しているはず。まずはどこから手を出していこうか、考えようと思います……!

    作者からの返信

    メリークリスマス!
    おおお。うちは母が重度の漫画読みなので、漫画を読まないとたぶん死んでしまう生き物なのですが、今回書いていて「この界隈の人、やっぱ小説は読むけど漫画は控えめかも?」と思ったりしました。しかしそんな方にも届く内容であったなら書いた甲斐があります!頑張って良かった!
    どれもお勧めですし、ご家族が長年好きで売らずに持っている漫画があるなら、それは絶対面白いので読んでみてください。共有すると楽しさ倍ですよ!

  • しらすさん、めちゃくちゃ色んな漫画読んでいるのですね……!
    知っている作品から読んだことのない作品まで、魅力がたっぷり語られて楽しかったです!
    メリークリスマス!!

    作者からの返信

    もう「これ読んでみたら?」とか言われるとすぐ飛びついて、そして推しを増やしてしまうタチなので、読んでる漫画の種類だけは多いはずです!ただ同じネタだと「もういいかな」ってなるので、結果的にスポ根が長いこと外れていたのですが、最近「メダリスト」を読んでまたハマりました。
    ただただ好き勝手に喋る話でしたが、楽しんでいただけたなら何よりです!
    メリークリスマス!

  • 前半は読んだことのある私も好きな作品が並んでいました。後半知らない作品もありましたけど、読んだらきっと好きになる気がしました!
    最近はあまり新作漫画を追えていないのですけど、余裕が出来たらまたあれこれ読みたいですね。
    世に漫画も小説も多すぎるー!

    作者からの返信

    最初の方、読んだことのない作品が1つだけとおっしゃってましたもんね!
    そこまで好みが似ているなら、きっと好きな作品が多いはず……と勝手に思っています。どれも推しですが、今やkindleくらいでしか見つからないものもあったりします。もし古本屋で見つけたらぜひ!

    私も新作を買う事が減って……ないな?むしろ昔から追ってる作品+最近買い始めたもので、ちょっと本棚が溢れてます。でも読む時間がない!ほんと余暇が無限に欲しい!
    世には漫画も小説も多すぎますね。そして新しいものがどんどん増えるのに、昔読んだ作品も読みたくなるので余計追いつきません。こうして積読は増えるのである。まる!

  • これはまあまあ読んでる!えーと、14巻まで持ってました。最近はどの漫画を何巻まで持ってるとか、どの小説を買ってあるかとか覚えていられなくなってきました。若い頃は「重複して本を買っちゃった」なんて話を聞いてびっくりしていたのにねえ。

    それはさておき、しらすさんのレビューに感心しきりです。今回は知っている漫画なので、要点が本当にわかりやすくまとめられているんだなあと改めて納得。
    そういえば千代ちゃんの恋の話でしたよね〜。全員キャラが濃すぎて記憶が薄らいでましたw千代ちゃんごめんよ〜

    作者からの返信

    あわわすみせん!通知見逃してた!!寝ぼけて開いたんだな私……?
    私も最近「これ何巻まで買ってたっけ?」ってなって、新刊の棚にずっと置かれてると間違えそうになります。脳みそが歳とってるんだなぁと実感します。

    そしてこの「大事なポイントをうまく伝わるようにまとめる」というところ、毎回苦労しているので誉めていただけてとても嬉しいです!
    ウィキを読めば作品の内容って分かるものが多いんですけど、大事なのは読んでどういうところが印象に残るか、なんだと思います。なので冷静に事実を書きつつ、それを「どう読んだか」を交えて書いているので、書いたり消したりがすごく多い……。
    この作品だと千代ちゃん置き去りになっている時があるんですが、徐々に微妙~~に進展してるっぽいんですよね。周りの恋の機微に野崎君が「千代ちゃんにこういう反応されたら」みたいな想定で考えてモヤっとしてたりとか。
    まだまだ先は長そうですが、最後がどうあれ描き切ってほしい作品です。

  • しらすさん、漫研にいらしたのですね!漫画を描いていらしたのですねー!
    私は原稿を手伝ったことしかないのですが、お風呂に入るとトーンが浮かんでくるとかありましたね……

    作者からの返信

    そうなんです、もう10年以上描いてないので忘れかけてますが、昔は毎日何か描いてました!
    お風呂でトーンもあるあるですね。気が付いたら肘とかに引っ付いてるっていうwそのくせ腕がつるわ!ってくらいゴシゴシ擦らないときちんと固着しないので貼るの大変でした……w

  • 未読ながら新横浜が舞台なのは知っていましたが、だいぶ様子がおかしいですね……?
    ネタがやたら飛び交ってて、見たことないのにうっすら知ってるヤツという感じです。Y談おじさんとか。

    作者からの返信

    未読でもうっすら漏れるこの作品の魅力、さすがだ!(そこじゃない)
    そうなんです、様子がおかしいところだらけです。他都市から来るハンターが居つかないくらい狂った街です。
    吸血鬼はY談おじさん、ゼンラニウム、野球拳大好き、マイクロビキニ辺りがレギュラーです。この名前がレギュラーって辺りでダメな人はダメですが、勢いに慣れれば楽しいです。

  • 地球へ……はアニメもありますよね!
    私も漫画を先に見ましたけど、あの頃は少女漫画家もこぞってSFを描いていた気がする。おかげで、私は今でもSF好きです……(佐々木淳子さんのダークグリーンもいいぞ……)
    「ラヴァーズ・キス」以外は全部読んでて好きなので、しらすさんとは好みがだいぶ被りますね!!
    読んでないものも絶対好きそうと思えてきたので、この先も楽しみにしておりますヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    そう言えばアニメ化ありましたね!学生時代に放映してたので見た覚えがあります!キャラデザが違う~~って思いながらw
    竹宮さんは「アンドロメダ・ストーリーズ」も描いてらっしゃるし、萩尾望都さんの「11人いる!」と「百億の昼と千億の夜」も有名ですね。後者は母が「わけわからないから」と言うので読まなかったのですが、最近復刊されてて気になっています。そしてダークグリーン、ググってみましたがめちゃおもしろそうですね!

    そして好みのかぶりライン!!これはとんでもない同志に出会ってしまったのでは!?後半は最近の作家さんがどっと増えますが一つでも好みの作品があれば嬉しいです!!

  •  名作の評判高いのに、実は読んだことがないこちらの作品。でもフリガナなくとも自然とタイトルが読めるので、どれだけ業界にインパクトを与えていたのかと。
     それにしても、扱う作品の幅が広い!世代も広い! 漫画はかなり小さい頃から読んでる方だという自負があったのに、実は紹介されてる作品で読んだ事があるの、2作のみです。
     どれもこれも読みたくて困りますね。

    作者からの返信

     竹宮さんの作品で筆頭に挙がるのが「風と木の詩」だと思いますが、意外と私らの世代まで下がると読んだことないという人が多そうですね。でもタイトルは読める、ってすごい話だ!
     そしてMACKさんは私よりもっと読んでる人だと思うので、むしろかぶる作品がまだ2つしかないという事が驚きです!全然ニッチなとこ狙ってないんですが、意外と趣味がバリバリ出ているのかも?
     まだまだ続きますので、最後まで読んで「どうしてもこれは読みたい」というものだけでも読んでみていただけると嬉しいです!

  • この作品、2巻までは読んだんですがいまいちハマりきれず手放してしまいました。もう少し先まで読めばまた違った展開があったんですね。
    やっぱり私は、物語にはドロドロとした感じ(この作品に当てはまる言い方かはわからないですが…)が欲しくなっちゃって。しらすさんの紹介を読んでたら手放して失敗したなって思ってしまいました…苦笑

    作者からの返信

    おおう、最初を読まれたことはあるのですね!確かに2巻くらいまでは割と平和で美しい世界の話ですし、エリアスも本気出してない(何をどう考えてどう動いているか分からない)部分があるので、ドロドロした感じというのはちょっと足らないですね。
    けれど割と早いうちからダークファンタジーっぽい部分は出てきます。過去からの業を抱えた「カルタフィルス」が登場する辺りから、ただ平和な話ではなくなり、やがて学園編へ突入するので、もうそうなったら結構ドロドロです。
    まだまだ続いていく作品のようなので、もしまだしばらく興味が残るようであれば再読してみてもいいかと思います!

  • 漫画を一切読まずに大人になったので、名前は知っているけれど中身は知らない、でもとっても面白そう!読んでみたい!と思いながら各エピソードを拝読しております。

    魔法使いの嫁はアニメで知って、すごく好きだなと感じた作品でした。
    わたしも「お隣さん」がいる感覚というのがとても好きで、怖かったり危なかったりするけれど、それに勝る豊かさがあるなぁと。

    作者からの返信

    おお!ぜひ知らない人にも興味を持ってほしい推し作品ばかりを紹介しているので、そう言っていただけてありがたいです。漫画は漫画の表現や世界があって楽しいですよ~~!

    そして魔法使いの嫁はご存知と!すごく好きだと!!これは嬉しい!!
    しかも推しポイントも同じようですね。この作品に限らず、日常の「すぐ隣に」異界があるタイプの話、例えば恒川光太郎さんのホラーのような世界の物語は大好物です。
    変な言い方ですが、心の中に異界や幻獣を飼っていると、なんとなく現実に踏みとどまって頑張ろうという気力が湧くのです。そこは常に隣だから、いつでも行ける場所だから、今は現実を頑張ろう、と。いつか自分も、誰かにそう思わせるような異界を書いてみたいです。

  • テガミバチはアニメで見てました。でも浅田先生の作画が繊細で素晴らしいんですよね……!アニメではあの美麗さが薄れてしまうので。

    作者からの返信

    私もアニメから入って、原作の絵本のような独特の雰囲気にびっくりした覚えがあります。キラキラする「こころ」の光は、物理的にも精神的にも真っ暗な世界を照らす道しるべのようで綺麗ですよね。
    内容も大幅に改変されていたので、原作を読んで良かった!と思いました。

  • 名作中の名作……!
    荒川先生はとにかく漫画が上手いという印象です。シナリオ、絵、魅せ方がほんとにうまい。
    荒川漫画にハズレなし!と思ってます(全部は読んでないのですが)

    作者からの返信

    これは入れずに居られない!大好きです!
    漫画が上手い、というのが確かにそうですね。一瞬で何かを伝える漫画という表現の形と、それを支えるシナリオ(とその世界への作り込みや深い理解)、絵として魅せる技術、諸々が重なり合ってめちゃめちゃ面白い作品があるという気がします。
    私もググってみて一つだけ読んでいない作品があると初めて知りました。これも読みたいなぁと思いつつ、もう手に入らないのかなぁ、電書ならあるのか……?と興味津々です。

  •  懐かしいーーーー! というかしらすさん、あらすじをまとめるのお上手過ぎる。どうしよう、また読みたくなってきちゃった。
     ひかわ先生の作品って、主人公が無力だけどベストをつくして周囲をすくっていくパターンが多くて、これがきっと先生の書きたいメッセージなんだろうなあと、今回これを読んで再び思いました。
     荒野の天使どもも面白かったですよね~。

     あーー読みたい~。

    作者からの返信

    わーい読んでた方がいらっしゃったー!!また読みたくなったと言っていただけてとても嬉しいです!
    ホントそうなんですよね、自分は無力だと思っている子も多いけれど、ちゃんと周りの人たちを支えていたり、救っていたり。そしてそういう人のありがたみを周囲も認めていて、決して主人公を粗略に扱わない。
    「優しい世界」と言ったらなんかただの理想みたいに聞こえてしまうけれど、優しい世界は誰かの努力で作って行けるんですよね、「光の世界」みたいに。
    荒野の天使どももすごく好きです。可愛いし元気が出るし、ミリアムやダグラスの泣くシーンでは感情移入してしまって一緒に泣いたり。「それなりにロマンチック」から読んでしまうという(母が最初に掲載された雑誌を残していた)スタートで読んだ話でしたが、本編すごい……!と感動しきりでした。

    あーー、語っちゃった!また私も読みたいです!!

  • 「雨柳堂夢咄」シリーズ大好きです!ヾ(:3ノシヾ)ノシ

    >骨董たちによる、骨董たちの、骨董たちのためのオムニバス。

    仰られる通りだと思います(*ˊᗜˋ*)

    作者からの返信

    やったー!!こちらも同志がいらっしゃってとても嬉しいです!!

    そう、主人公たちは人のようで実は骨董たち。情が深くて優しくて強い心をもつ骨董たちですよね。
    愛した人と心中する骨董なんて子もいて、冷静に考えるとだいぶ怖いと思うんですが、読んでいるとただ愛おしさを感じる、不思議な作品です。

  • アドベントカレンダー企画へのご参加、ありがとうございます!

    そして『彼方から』!!!!
    大好きです!!!!
    典子、本当に健気で前向きで、ひたすらに周囲の人たちを思うすごい子だったなあ、と思います。彼女だったからこそ、この結末になったのだ、と思わされます。
    良い作品ですよね。

    作者からの返信

    今年もこの季節がやって来ましたね!毎年素敵な企画をありがとうございます!!

    そして大好きですか「彼方から」!これは嬉しい!!
    しかも典子が好きって!!そうなんですよ、何もできないようでいて、誰にもできないことをしているすごい子が彼女なんですよね。もっと「自分可哀そう」って思っても誰も責めないけど、そうじゃないからこの結末を迎えられたんですよね。

    もう推し推しの推しすぎて男女問わず知り合いすべてに読ませたい勢いなんですが、冷静になると他の作品をソッ……と勧めてしまう自分が居るので、今回TOPで紹介できて良かったです。

  • お邪魔します!!推し漫画のアドベントカレンダーですと!?なんて面白すぎる発想!!////

    こちらは某ラジオでも推しフォロワさんが多かった作品ですよね。あらすじ読んで私もなにかほんのりと思い出すものがあるので、もしかしたら読んだことあるかも…?と思いつつ、この御方が噂のイザーク!!と興奮しておりました笑 これはイケメンだわ…

    男女どちら向けにも振り切れてないファンタジーなの、どこか親近感わくなwwと思いつつ、読んでみたいマンガリストに入れておきます。

    作者からの返信

    おおお、巡回でお忙しい中いらしてくださりがとうございます!
    楽しんでいただければ幸い!

    そうなんです、書いてみたらこの作品好きだ、タイトルは知っている、という方が多くてびっくりしました。
    王道のようで若干外れていて、意外と類似する作品がないので、あらすじに覚えがあるならもしかすると読んだことがあるかも知れないですね。
    イザークはマジでイケメンですよ!!もう私の中でイケメンと言えば彼です!異論はあろうが知りません!

    確かに私の周りの文字書きさん、みなさん男女どちらにも振り切っていない、だからこそ魅力を感じる作品を書かれる方が多いんですよね。いや、私がそういう作品好きすぎてそっちにばかり声を掛けるせいかも?
    読みたい漫画リスト入りありがとうございます!ぜひ!!

  • 彼方から、読んだことないのですが、評判はあちこち聞くので気になるんですよね。私好みな気がします……!

    作者からの返信

    おおっ、名前を知っていてくださるだけでも嬉しいです!
    そう、密かに好きな人がちらほらいる作品でもあるのです。いいのさんにもたぶん合う作品のはず!ぜひ読んでみてください!

  • 彼方から!!
    好きですーーーー!!
    私は手元になくて、以前勤めていた会社の子が休憩室に持ってきてくれたのを呼んでましたw
    もーーーーノリコが健気でね!!イザークもまたかっこよくてね!!
    ラストまで読んでタイトル回収するのもよかった。現代の家族のことにも触れているのがすごくよかったなぁって思いましたねー。
    もう一回読み直したいなぁ。

    作者からの返信

    やったー!!同志発見!!
    ほんとそうなんですよ!ヒロインもヒーローも応援したくなるカップルって珍しい気がします。
    そう、最初は自分のいた世界を「彼方」として、彼方から来たノリコ、だと思っていたんですが、逆だったんですよね。しかも現代の家族にちゃんと彼女の消息は伝わっているという、最後まで温かなエンディング。グッとっ来るラストでした。
    これを会社の休憩室に持って来てくれた人、グッジョブです!!
    今でも文庫版があるので、そちらを探してみるといいかもしれません。

  • 私も大好きなお話の一つです!
    苦悩しながらもノリコと離れられなくなっていくイザークがまた良いのですよね……うちの本棚にもしっかりと鎮座しています。
    ひかわさんの作品はいつもどこかに優しさと温かみがあって、平凡でありながら、女性たちに精神的強さがあるなぁと感じますね。
    私の作品にも影響が大きいと思ってます。
    アドベントカレンダーの最初の作品が「彼方から」で、嬉しくなってコメントしてしまいました( *´艸`)

    作者からの返信

    おおお!しょっぱなから同好の士と出会えて嬉しい……!
    そうなんですよ!自分の運命を知ってて苦悩しながら、それでもノリコに側にいてくれと願うイザークがもうね、破壊力すごいんですよね。こんな男に告られたら断れないっすよ!
    そうそう、ひかわさんの作品は女性たちが(戦っても戦わなくても現代人でも)芯が強い。「荒野の天使ども」の時からずっと、その芯の強さで周りを救っている女性たちがいっぱいですもんね。
    そうかぁ、ながるさんの作品に流れるやさしさの源流はここかも?そうだといいな。

    これは最初に持ってくるしかあるまい、と思って選んだ作品なので、喜んでもらえてよかったです!

    編集済