第46話 原書の魂をなぞる者への応援コメント
エドガーの拘りで、エルフ美人をゲッツ( ゚Д゚)
これは、ちょっとお手柄ですね。
そして、あの二つ名、何気に有名なんですね(笑)
すごいニヤニヤして読んでしまう。
作者からの返信
魔法オタのエドガーと同じく魔法オタのエリー。スタンド使い同様、魔法オタは惹かれ合うんですよね。
第93話 別れの形が崩れる音への応援コメント
完結おめでとうございます。
読み応えバッチリの作品でした。
なんかもう、ことあるごとに通風と老眼には、なんかこう、もうちょっと、こう、エドガー! 回復魔法的なものとか能力恒常的な魔法とか、覚えて唱えてくれないの?! とかっても思いましたが。
なんだかんだで、汗臭くて泥臭くて情けなくてかっこいい四十代と、それをぶち壊してくるミラのパーティが好きでした。
なんと言ってもこのラスト。全部ある意味目的達成してるんだから、無理して最終階いかなくても良いんじゃないかと思っていたら、これですからね。最高です!
本当に、楽しい物語をありがとうございました。
作者からの返信
完走していただきありがとうございます!
「読み応えがある」と言っていただけて、とても嬉しいです。
ダメそうに見える人ほど、ここぞという場面で見せるギャップが格好いいですよね。書いているうちに、私もこのパーティがどんどん好きになりました。
レビューもありがとうございました!
第91話 奇跡の値段への応援コメント
どんだけ男前な四十代たちなんですか。
エリーの回からずっと目薬いらずなんですが。
ほんとうにこのダンジョン、えげつない。
作者からの返信
四十代は一番男前な年齢なんですよ!
ほんとえげつないダンジョンです、書きながら自分の心には鬼が宿っているのかと再三確認しました。
第88話 未来に連れて行ってへの応援コメント
きつい……きついけど、このパーティがとても好きです。
厳しくも優しい信頼感の結ばれたこの、パーティが心抉ってきます。
作者からの返信
きついのですよねぇ……私も書きながら胃がキュッてなってました。
付き合いが長いからこそ、選ぶ形が違うだけでダリウスとオットーの「見守る」も、献身的なミラの「眠らせる」も、全部同じなんですよね。
第86話 失われた名前の重さへの応援コメント
この、中途半端に思い出すのがなお辛い。゚(゚´Д`゚)゚。
泣かせに来るの、辛い……
第85話 愛しい魔法使いへへの応援コメント
まじですか(゚Д゚)
エリー……エリーが……唯一、エドガーともしかしたら幸せゴールインかと。
この、えげつないラスボスを、皆でボロボロになりながら勝ったあかつきにはと思っていたら、エリー。゚(゚´Д`゚)゚。
しかも、エドガーのために自分のことを忘れさせるとか。
この作品を読んでいる皆が覚えています!!
作者からの返信
いやぁ、書いているうちにエリーが推しキャラになって本当にどうしようか最後の最後まで悩みました。
第16話 歳なりの正解への応援コメント
ミラの奇跡のような回復術。それは自分の体を代償にするものだったのですね。
気軽に使っていいものじゃないけど、ミラはこれからも必要な時はためらわずに使うのでしょうね
作者からの返信
そうですね。これからも、代償を払いながら進んでいきますね。
とんでもない才能に振り回されてしまう若者を描きたくて、ミラを超人にしてみました。
第44話 振り返らない祈りへの応援コメント
「昔の、味薄のスープね!」
味薄、薄味と二パターンありましたが
使い分けですか?
ミラが過去を肯定するなら
正しい決断だと思います。
過去に何があったか?よりも
今をどう生きるか?
君の癒しがないと
このチームは成り立たない。
作者からの返信
味薄は誤字ですね。ありがとうございます!
そうですね。それが正しいのかさておき、ミラがいないと成り立たないですね。
第93話 別れの形が崩れる音への応援コメント
どうもです。
最期まで読ませてもらいましたが、面白かったです。
歳をとるとは本当に恐ろしい。
自分も40過ぎて視力の低下が著しく、ついつい感情移入してしまいました。
数々の描写やストーリー展開は申し分ない高水準で、最高の良作でした。
面白いお話、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントと嬉しいお言葉、ありがとうございます!
おっしゃる通り、老いは恐ろしいですね(笑)
でもそれと同時に、どこか楽しくもあります。
レビューもギフトも、本当にありがとうございました。
編集済
第43話 救えば失うへの応援コメント
究極の選択過ぎますね。過去を浄化して両親を救う。
塔に戻って回復役に徹する。
物語的には四人編成で行きたいですが
人生的にはここでやり直して、三人の善戦を心から祈りたい。
仮に後者を踏んだ時、ダリウス、エドガー、オットーは
石化を治す薬を取りに行く意味を見出せるでしょうか?
読み専でありながら、次話を考えるライター脳も動いています。
作者からの返信
設定としては因果の縫い直しなので三人で登る場合は何か別の理由づけがされてしまうんですよね。
えっ?後付けの設定じゃないか?いいんです、それで!
第42話 ジェリーとタッカーへの応援コメント
オットーは仲間思いで同じ痛みを刻もうと
エルダードラゴンを蹂躪したのだと思いますが
阿修羅の特性を熟知していたのなら、15分で抑えたほうがよかったかも
知れませんね。
昔は6人編成だったのですね。ここまで3人で超善戦して来ましたが
上の階層に力を貸してくれる強者はいないのかな?
老齢の塔だから、だれも寄り付かない、かあ。
作者からの返信
阿修羅は、発動するといつ止まるかも分からないですからねぇ。
上の階層に…ナニカがいたりいなかったり(笑)
第40話 また会えるといいなへの応援コメント
秒刻みのスケジュールと
例えられること、時がありますが
エルダードラゴンとの死合いは
正に1秒1秒が重要ですね。
阿修羅、解放……
何かが起こる数刻後。
作者からの返信
阿修羅、やばいですよ。
どれくらいやばいかというと――「寝る前に一杯だけ」のはずが、気づいたらグラスが増殖してる。ウィスキーは何杯目かわからない。スナック菓子は“袋”じゃなく“残骸”。そして翌朝、確実に来る二日酔いの足音。
第39話 学習する竜への応援コメント
月下無痕、カッコよかったです!
ナイスなネーミング!
ナイスなアクション!
ミドリの鮮血ドバドバで
最終決戦へ!
作者からの返信
やっぱり、日本っぽい和の名前って燃えますよね!
第44話 振り返らない祈りへの応援コメント
おお。ミラちゃん頑張りましたね。
一番、心的には厳しい試練だったような気がします。
天の声の主も、完全に悪ではない感じなんですよね。
まあ、試練ですからね。
ミラを救ったスープ。素朴でも温かいスープだったのでしょうね。
作者からの返信
味覚が無くなったダリウスが頑張って作ったスープですからね。きっととびきり美味しくはなかったんでしょう。味は多分なんの変哲もなかったんでしょう。でもそれがミラの心を救ったんですよね。
第43話 救えば失うへの応援コメント
試練が鬼畜過ぎる(-_-;)
毎回毎回なんのために、こんなことを。。。って言いたくなりますね( ゚Д゚)
まあ、このようなパーツの1つ1つがダンジョンの謎なのでしょうが。
作者からの返信
謎回収ももう少し先ですね!
第31話 三分間の前線への応援コメント
「……上方に向けてのシールドはよ……姿勢がきつい……」
シールドバッシュの向きと言うのは
本来正面であろうと上部であろうと、障りなく守備位置を変えられそうですが
オットーが抱える「腰の爆弾💣膝の爆弾💣」が
それを許さないのでしょうね。FIGHT ROUREI!
頼り切りではいかなくなった「超集中」
しかし、ハーピィ戦では又も大活躍でしたね!
バイオリン奏者は、1日楽器を持たなくなると腕前が落ちると言われますが
ダリウスは毎日素振りを欠かさなかったんじゃないかな?
しかも、有事に備えたようなイメージの中で。
作者からの返信
昔、某ハンバーガーチェーン点、マ⚪︎ドナルドでアルバイトしていた時も、高いところの荷物を下ろすときは絶対に脚立を使えという鉄の掟がありました。
ダリウスは引退後少し休んだだけでその後ミラのために早めに現役復帰しましたからね(この世界では以上な年齢で)
後は、天賦の才があったのですが、なぜそれを…というのはもう少し先で(笑)
編集済
第30話 森と体脂肪への応援コメント
ラミアとハーピィの襲来、森での激戦が口火を切りましたね。
山岳ではレッサーモンキーが投石攻撃
BOSS戦:01ではミノタウロスの角攻撃
BOSS戦:02ではワーウルフの知略攻撃
いろいろな戦闘があり、
その度に「超集中」の兆しが見えて来た。
今回は森林地帯で死角からの攻撃がヤバいですね。
視覚をFULLに活かして、止めをさす
資格があるエドガーを保護しながら
一撃必殺の魔法でズドン!
作戦は、上手くいくのでしょうか?
第29話 胸にしまった話への応援コメント
「……大事な魔導書です。……とても。
私にとっては、世界の始まりみたいな本で」
けんぽう。さんにとっての作家を志した魔導書(小説)は何ですか?
ホテルカクタス/江國香織
海の仙人 /絲山秋子
インストール /綿矢りさ
レヴォルーションNo.3/金城一紀
成瀬は天下を取りにいく /宮島未奈
作家買いするくせがあるので、5名の内の違う書籍も
名著候補ですが
あの当時は、スマートフォンがなかったので
古本屋に行っては新古品を買い占めて
夜通し頁をめくったものです。
ガーリックが乗った骨付き肉も美味でしょうが
ガーリックライスも魅惑的ですね!
炙った鶏肉のサラダも、アクセントがあって美味しそう!
病と戦闘と美食で繰り広げられるタワーディフェンスRPGも
3分の1を制覇です。
人間に逢うことは叶うでしょうか?
作者からの返信
実は私あまり小説読まないんですよね。アニメと漫画の方が多いです。
読書歴は森見登美彦先生の四畳半を読んで大学を留年し、安部公房先生でバンド活動を拗らせ、田中芳樹先生の銀河英雄伝説で人生が変わったくらいです。非常にライトです。
第61話 線を越えるドリアへの応援コメント
お昼ご飯前にみた私がダメだった…
図書館で盛大にお腹をならしました…
恥ずかしい…
ドリア美味しそうですね(´¬`)
作者からの返信
ドリアはちびっこから大人までをターゲットとした、最強飯の一角として恐れられてますからね。今やカレーライスの牙城を崩すという噂まで…
第27話 生き残った者たちの食卓への応援コメント
厚切りベーコン=ブロックベーコン
我が家でも厚切りベーコンはバイプレーヤーで
洋風おでんと呼んでいる、ポトフみたいな料理で活躍しています。
ダリウスの利き手が治って良かったです。
不確定要素も強い「超集中」をどれだけ信頼できるか?
LAST BOSSの際は「超集中」全開!
エドガーの詠唱も、冴え渡って時間短縮の網羅
オットーの城壁も、スーパー堤防並みに津波のような攻撃もブロック。
ブロックベーコンの導入で始まり
ブロックガードで閉じるコメント。おあとがよろしいようで。
作者からの返信
厚切りベーコン食いたい…ダイエット中で食えない!
第26話 静かな時間の終わりへの応援コメント
穿炎連鎖=貫通式術の発動ですね。毎度、カッコイイ必殺技!
ワーウルフの利き腕の肩を狙う攻撃、狡猾で厄介ですね。
3人の攻防戦を固唾を飲んで見守っていますが喉はからから
僕も口渇じゃねえか!ってオチた所で次話に進みます。
BOSS戦のあとは楽しみな野営?
ダリウスの治療も先決ですね。鮮血を止血せよ、の指令。
第25話 地に立つということへの応援コメント
(俺の体は……地面から生えている柱みたいなもんで、剣はその枝先か)
柱と枝先の関係性。素晴らしい描写だと感じました。
またもや、ZONEの領域に足を踏み入れましたね。
オットーはドラゴンクエストⅧのヤンガス
ダリウスは片田舎のおっさん、剣聖になるのベリル・ガーデナント
エドガーは北斗の拳のトキ(放射能の浴びたあと)
ミラはONE PIECEに出て来る巨人族のムスメのローニャ
をアバターにして読んでいます。
巨人族をわざわざ出しましたが
ローニャのイメージさいずはチビンチョです。
年齢相応でしょうか?
けんぽう先生の近況ノートに飛べばイメージイラストがあったりしますか?
作者からの返信
ビジュのイメージは大体合ってます!
イメージイラストないんですよね…
誰か描いてくれないかな。AIで書くとどうしても自分のイメージとズレるので。
第24話 役割が崩れる瞬間への応援コメント
魔法の無効化というパッシブスキルがワーウルフに発動されていたのですね。
貫通術式で、対応可能なら
ダリウスが頑張って時間を稼ぐ他ない。
奇跡のようなZONEよ、もう一度……。
君と夏の終わり、将来の夢、大きな希望、忘れない
JASRAC先生、御許しをー!
作者からの返信
ZONEとホワイトベリーは中年の鉄板!
第23話 想定内、想定外への応援コメント
ワーワー、ワーウルフがめっちゃ強い。
一旦、野営に戻って、もう一度ガーリックチップの骨付き肉を食みましょう。
……と言うのは冗談ですが
マジでめちゃ強ですね。
エドガーの一撃必殺が効かないなんて……。
ダリウスが再度、ZONEに入る他ないのかなあ?
第22話 内緒の革袋への応援コメント
「ちょっとな、恋の相談に乗ってやってただけだよ。
大人のビターな意見ってやつをよ、教授してたんだ」
機転の利く、ナイスな返し、感心しました。
宝物のエピソード、性格を炙り出す素敵な逸話でした。
作者からの返信
このエピソード人気なんですよね。でも全然コメントつかない回もあります。まぁこれも「大人のビターな意見」ですが。
第21話 限界の先で、息が整うへの応援コメント
スゲー、ずぶの素人では辿り着けない連戦の覇者だけが入ることのできる
ZONEの中での戦闘ですね。
今、ハマっている格闘ゲームは、「回避」という動作の多さが勝率を上げる
主要因になっています。「回避」を繰り返して、攻撃の手数は減らさない。
重症のオットーは重要な城壁ですから、回復を祈ります!
作者からの返信
実はこれただのゾーンだったりなかったり。
格ゲー実はやった事ないんですよねぇ。スト2やって「これはダメだ!」って挫折した口なので。
第20話 地味でいいへの応援コメント
こんなところでモンキーに出くわすとは思いもよりませんでした。
彼等はどこも隠さずに投石に精を出す。
差し詰め、猿も石を投げる みたいなことわざでしょうか?
若者たちのがむしゃらな戦闘
老練たちの省エネルギー戦闘、後年に生きているなら
若気の至り、大いに結構!
作者からの返信
フィロソフィーモンキー!
第19話 山に試される足取りへの応援コメント
登頂という過酷な試練が始まりそうですね。
上を取られたら岩を転がされて全滅パターン。
山岳地帯を徘徊している魔物のほうが
幾分か有利な展開ですね。
装備は軽装、でも山に備えないと……。
どんな結果が彼等を待っている?
第28話 父との記憶への応援コメント
今までで一番好きなお話でした……!
エドガーさん、最高です!!!
作者からの返信
何故、エドガーが頑なに介護をしていたのかが分かって私もこのエピソード凄い気に入ってるんですよね!
第42話 ジェリーとタッカーへの応援コメント
うーん。
オットー、まずは無事でよかったです。
ただし、明かされた過去は重いですね・・・。
それでも、オットー・・・・。お疲れ様。
作者からの返信
そうですね。おっさんが重すぎの過去暴露、ドン引きのミラ。なんだかミラも可哀想です。
ダリウスが慎重なのはその過去が原因でしょうね。
第2話 原書写しの魔法使いへの応援コメント
拙作においでくださりありがとうございます!
コミカルとシリアスのバランスが匠ですね。
最近老眼を感じ始めてる私はちょっと共感しながら読んでます。
作者からの返信
こちらこそお越しいただきありがとうございます。
私は尿酸値が11とメジャー級の数値を叩き出してます。お互い頑張りましょう!
第3話 連れ出すんじゃない、連れ帰るんだへの応援コメント
またどこか別の時間へ歩き出した、の一文が、
とても深く、現実を浮かび上がらせて切ないです。
優しい言葉をありがとうございます。
また寄らせていただきます。
作者からの返信
そう言っていただけると嬉しいです。初期プロットでは痴呆が治ったかどうか曖昧にしようと思っていたのですが、明確に夢の世界にひきもどす事にしました。
第40話 また会えるといいなへの応援コメント
こ、これは・・・。
オットー・・・・。
第39話 学習する竜への応援コメント
ぐは。まさかのトリプルコア、結界付き。
ものすごい、ピリピリした空気が伝わってきます。
それでも、明るく何時ものように!
これは励まされますね。
盾は、盾ではなく、パーティを支える盾ですね。
ドラゴンも本気モードのようですね。
第93話 別れの形が崩れる音への応援コメント
完結おめでとうございます。
歳をとったからこそできることがあると勇気をもらいました。
作者からの返信
こちらこそ完走ありがとうございました!
嬉しいお言葉いただきこちらも次作のモチベーションが上がりました。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
おっさんとは言うけれども、かっこいいですね。
ミラのために奮闘するダリウス。
熱くなります。
作者からの返信
ありがとうございます!
この後も格好悪いが格好いいおっさんが登場しますので応援していただければ嬉しいです。
第2話 原書写しの魔法使いへの応援コメント
タイトルからして、コミカル重視かと思いきや。ファンタジーものとしても、楽しめそうです。時間見つけて、また参ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コミカルとシリアス、じんわりが混ぜこぜな作品ですが応援していただければ嬉しいです!
第11話 中年の無理と、少女の無茶への応援コメント
これほどの作品
ゆっくり読まさせていただきます
大事に読みます
作者からの返信
コメントと嬉しいお言葉ありがとうござます。
褒めていただいて本当に嬉しいです!
レビューもありがとうございました。
第37話 灼熱の咆哮を越えてへの応援コメント
階層が進むにつれて、やっぱり厳しくなってきますよね。
エルダードラゴンとか、もう果てしなく強そうなイメージですよね。
オットー頑張れ(笑)
作者からの返信
エルダードラゴンかなり強いですからね。オットー大活躍しますよ!
第93話 別れの形が崩れる音への応援コメント
いいラストになりましたね。
笑、という文字が出てきますけれど。
デバフだらけのおっさんたちの努力と根性と奮闘が良くかけていました。
女性キャラもいい性格していましたし。
またいつか書くだろう新作を楽しみに待っていますね。
ちなみに自分は職場の健康診断で二年連続血糖値が少し高めでした。
毎日、血糖値の上昇を緩やかにするという、めかぶやモズクを食べる日々です。
お互い気を付けましょう。
作者からの返信
完走ありがとうございます!
締まらないラストですがこのメンバーだと自ずとこうなりました(笑)
二年連続というところが渋いですね。
三連覇…じゃなくて本当にお互い頑張りましょう!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました!
表現方法が秀逸で、自分の実力の無さを痛感します。
楽しく読ませて頂きました。
作者からの返信
企画の参加と嬉しいお言葉、ありがとうございます!
読み返しにいきますね!
第66話 誇りを取り戻した英雄達への応援コメント
年を取っても“今が一番強い”と言える生き方に憧れました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャッチコピーの回収までかなり時間をかけてしまいました…
おっしゃる通り、何歳になっても自分の最高到達点を更新しようともがき続ける生き方かっこいいですよね。
私もそうありたいですが、ついつい甘えてしまいます…
第93話 別れの形が崩れる音への応援コメント
完結おめでとうございます。
なかなかに良いキャラじゃないですか~。
これは、第二部も読みたくなりますよ w
どういった舞台で次は活躍するのか!
楽しませていただきました。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
毎度、完走ありがとうございます!
Ashさんにそう言っていただけるとホッとします。
第二部は…そのうち(笑)
第3話 連れ出すんじゃない、連れ帰るんだへの応援コメント
エドガーのお父さんいいですね!
ちょっと泣けてきます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エドガーの父気に入ってもらって嬉しいです。実は私の祖父がモデルです。
第14話 老練な作戦と、ダンジョンの意地悪さへの応援コメント
若い頃と今とで作戦や戦い方が違うところがリアリティがあって良いですね☆
とても凝ってるとおもいます(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作戦会議で何文字使ってるんだと思って書いてましたが、そう言ってもらえるとホッとします(笑)
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
おっさんたちの会話が本当に楽しくて、終始ニコニコしながら読んでいました。
特に通り名のくだりは最高です。
ダリウスの“ただのダリウス”という立ち位置もすごく好きです。
続きも楽しみです!
作者からの返信
個人的には通り名好きなんですけどね。でもやっぱり職場にエクセルの魔術師田中、魅惑のパワーポイント吉永とかがいたら新人は引くのかなと思いつつこの回を作りました(笑)
”ただのダリウス”がこれからどう成長するのかも追っていただければ嬉しいです!
第93話 別れの形が崩れる音への応援コメント
ひとまずの完結、お疲れ様でした。
前作からもそうですが、一貫したコンセプトの下でブレる事も無く、とても素晴らしい物語を仕上げて頂き、ありがとうございました。
重厚な世界観に下支えされた芯のあるキャラ達、熱いバトル、シリアスな情景、ギャグやロマンスに飯テロまで、内容てんこ盛りで見ごたえがありました。
ここで区切ってしまうのもよし
また新たにスタートを切るのもよし
また再開をするもよし
終わってしまっても満足であり、続きがあっても期待できる、いい〆だと思います。
改めて、上質なエンタメを、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見応えがあったと言っていただいて本当に嬉しいです。
Web小説のお作法や書体の乱れなど教えていただきありがたかったです。
しばらくはゆっくりするつもりですが、次作できたらその時はまた応援していただけると嬉しいです。
第93話 別れの形が崩れる音への応援コメント
深く重く、そして激しく楽しく、そして最後はミラの空気を読まない天真爛漫さでスッキリとしつつ締まらないエンディング(笑)
よくぞ書ききって下さいました。
本当にお疲れ様です。
そして素晴らしい作品を読ませて頂き、本当にありがとうございます!
次回作があるなら、是非また読みたいと思います!
どうか尿酸値に気をつけてお過ごしください(笑)
作者からの返信
最後までたくさんのコメントありがとうございました。こちらこそ感謝でモチベーションや気づきを与えていただきました!
次回作は何にも決まってませんがエッセイでも書こうかと思います。
そのころには尿酸値もきっと下がってるでしょう。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ましたー!
ミラは守られる存在なのに、完全にダリウスの人生を再起動させる装置になってて、石化症が出た瞬間の温度差が本当に……
全然ゆっくりで!それは……ご愁傷さまです……
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます!
そうですね。まさに「助けは人のためならず」を体現したエピソードでした。
読み返しについてですが、身内に不幸があり、申し訳ありません。少しお時間をいただけますと幸いです。
該当作品は把握しておりますので、企画は抜けていただいても問題ありません。
第91話 奇跡の値段への応援コメント
エリーの記憶を残す事で深い悲しみを背負いつつも、それでも残したいと思える程の愛。
そんな重い苦しみを乗り越えた先で、この試練……
このダンジョン、えげつな過ぎるにもほどがあるという悪魔的なものを感じますね……
作者からの返信
悪魔的発想ですよね。
エリーが以前言った通り奇跡のデカさに試練が比例するのでやむなしではあるのですが…
第86話 失われた名前の重さへの応援コメント
切ない……けれど、ひと筋の希望があるとすれば、それはエリーの存在が誰の心にも残っていない訳ではなかった事……
作者からの返信
そうですね。まだ希望はあります…
…ただこの塔、意地悪なんですよね。
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
今まで読んだファンタジーの通り名の話で一番ひどい扱いw
作者からの返信
個人的には通り名好きなんですけどねぇ。
ミラの感性が「マジカルおじさん」と「バリアのおじさま」ですから…
第4話 バリアのおじさまへの応援コメント
読みやすい。
凄く読みやすい。
面白いし。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
読みやすいうえに、良い作品ですね
素晴らしい
第83話 とどめを刺せへの応援コメント
もう一息!!
第82話 貫けない世界でへの応援コメント
苦労してせっかく切り落とした魔神の腕が……
これがゲームなら、諦めてもう一度レベル上げをしてから挑むほどの力の差。
こんな状況を打開できるのでしょうか……
作者からの返信
全員が奇跡を起こさない限り確実に無理ゲーですね(笑)
第22話 内緒の革袋への応援コメント
うお、これは心に沁みますね。
お互いがお互いを思っているからこそのやりとりが満載ですね。
最後の
それが、きらめく感謝なのだと・・・
ナイス(#^^#)
作者からの返信
沁みますよね。私もこの話好きです。
塔を降りたらきらめく感謝を…こっそりあとでお歳暮帰ってきそうですが(笑)
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
ミラちゃん!こら、おじさんに言葉のナイフ投げないの!ってなりました笑
若い頃流行ってたものが今の若い子からするとダサいって思われるのもあるあるですね…
作者からの返信
マジカルおじさんVS原書使いの戦いですね(笑)
第79話 ここからは、プロだへの応援コメント
ミラの大きな精神的成長……
しかし、若くして取り戻せない犠牲も払っていますね……
ミラの石化が治る事を祈ります。
作者からの返信
ミラが守られる側から守る側に転換しましたね。
はたして石化が治るのかどうか……
編集済
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました!
この作品はしっかりおじさんの特徴を捉えていてとても面白いです!
時間がある時に追いかけさせていただきます!
⭐︎を置いて行かせていただきます!
ありがとうございます!!
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます!
星も感謝です!
現在読み返しの順番待ちがかなりありますので、少しお時間かかりますが必ず読み返しお伺いしますね。
編集済
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
初めまして。企画から来ました。
朔月カイトと申します。
いよいよ塔への挑戦という事でワクワクしています。
後、心情や情景の描写などが綺麗で、読んでいて五感で感じるものがあり、より物語に引き込まれます。
とても面白い作品だと思ったので、★で称えさせてもらいますね。
作者からの返信
企画参加ありがとうございます!
お星様と作品への嬉しいお言葉も感謝です!
読み返しにいきますね。参加者数が多くなってきたので少しお時間かかると思いますがよろしくお願いします。
第76話 合理的判断への応援コメント
オットー……
私の期待も空しく、膝と腰のダブルコンボを発動するとは……
それにしても、ミラとエリーの妙な信頼関係ができつつありますね。
女子同盟には恐怖しかありませんが、このパーティでもそうなるのでしょうか(笑)
作者からの返信
オットーは他の二人と比べてもデバフの量が桁違いですからね(笑)
いやぁ女子同士は怖いです。でもこの先どうなるかはお楽しみということで!
第5話 巨人の城壁への応援コメント
企画からお邪魔させていただきました。
はじめまして、紫黄つなぐと申します。
痛風、老眼、息切れ――と冒険者の物語では聞くことがないだろう出だしから始まりながら、その一人一人のこれまでのストーリー、今の感情、これからの希望などの運びがとても読みやすく、つい一気にこちらまで読み進めました。
とても楽しい作品だと思います。フォロー、失礼させていただきます。今後ともまたお邪魔させていただきたいと思います!
作者からの返信
企画参加ありがとうございます!
五話まで読んでいただいてフォローまでしていただいて嬉しいです!
読み返しにいきますね!現在読み返しの人数が多いので少しお時間いただきます。申し訳ないです。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました。
同じおっさんなので親近感がわきます。お互い頑張りましょう。
作者からの返信
企画参加ありがとうございます!
おっさん同士頑張りましょうね(笑)
少し参加者が多く読み返しまで時間かかりますがご了承くださいmm
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました
設定が良く出来ていて楽しませてもらいました。
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます。
少し参加者が多くなってきましたので、読み返しお時間いただくかもしれないです。
読み返しに行きますのでどうぞよろしくお願いします。
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
企画から参りました。
痛風・老眼・息切れの「中年三重奏」って掴みがめちゃ強くて、最初の数行で一気に世界に引っ張られました。
ギャグで笑わせつつ、ミラの石化症やダリウスの虚無がちゃんと刺さって、温度差が気持ちいいです。
スープや公園みたいな日常の描写があるから、後半の重さが映えるのもすごくよかったです!
会話もテンポ良くて読みやすいし、続きが素直に気になりました。
引き続き、楽しませていただきます!
作者からの返信
企画参加ありがとうございます!
長いのでご都合の良い時にでも、のぞいていただければ嬉しいです。
読み返ししに行きますね!
第23話 想定内、想定外への応援コメント
ハンデがあるからこそ、準備とシミュレーションがものをいう。
いい言葉ですね~♪
エドガーさんの魔法が効かない強敵……!?
一体どうなってしまうのか、続きが楽しみです!!
P.S.けんぽう。様が描かれる、とっても美味しそうな食べ物描写をレビューに盛り込めませんでした。一生の不覚です。申し訳ありません。。
作者からの返信
中年はルールの中で狡猾にしたたかに戦わなければいけませんからね。
レビュー書いていただいただけで本当に嬉しいです!ありがとうございます!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました。
おじさん達がこれからどうやってダンジョンを突破していくのか、1話だけでは絶望的な気がしますが、ここからどんな冒険が待っているのか非常に楽しみです😊
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます!
おじさんは、地面を這いずり、醜く、一歩ずつダンジョンを突破します(笑)
読み返し行きますね!暫しお待ちください!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました
ファンタジーなのに序盤の加齢による問題の描写がリアルで引き込まれました
主人公が再び冒険に出る動機の描写も丁寧で、この先の展開が楽しみです
作者からの返信
企画参加ありがとうございます!
ファンタジーなのに、おっさんの真摯な悩みが多数出てきます(笑)
読み返し行きますね!しばしお待ちください!
第74話 戦略と戦術への応援コメント
今度は戦争の臭いがしてきましたね……
獣みたいな敵ではなく、統率された敵となると、また違った戦い方が必要なのでしょうね。
でも、オットーの腰がいい感じになっているようだし、もしかして何かの伏線だったり?(笑)
まだまだハラハラが止まりませんね!
作者からの返信
知能の次は戦術……ただ銀英伝みたいのが書きたかったのですが、やっぱり難しいですね。
オットーの腰は……どっちなんでしょう(笑)
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
確かに冒険者が出来る年齢って若いうちだけですよね
ある程度若い年齢で冒険者を辞めたその後って考えた事ありませんでした
こういうフィクションにリアルな視点を持ち込んだ作品とても好きです
ただ想像とは違ってとてもシリアスな雰囲気……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りで、アスリートのセカンドキャリアのイメージをファンタジーに落とし込んだ感じです。
シリアス5、しんわり3、ギャグ2ぐらいの割合ですね。
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
企画から来ました。
6話まで読みました。
設定が面白いですね。
40歳まだまだ動けそうですが、この世界では戦うには厳しい年齢なのでしょうか?
また後日続き見に来ます。
作者からの返信
企画へのご参加ありがとうございます!
設定の部分も褒めていただけて、とても嬉しいです!
冒険者=トップアスリート、という前提で考えてみました。たとえばサッカー選手なら30歳前後で引退することも多いですし、そんなイメージです。
それでは、読み返しに行ってきますね。
どうぞよろしくお願いします!
第73話 善処してみますへの応援コメント
やっぱ人好きすぎる系だったかこのダンジョン主(というか神か)
頑張って、頑張って、苦難の果てに試練を乗り越えた先へと到達した姿に脳汁溢れるタイプだな。
作者からの返信
とんでもない報酬があるかもしれないですね!
第69話 長期戦になるへの応援コメント
そっちかい!
ある意味、素晴らしいキャラですな!
エドガーがいなければ詰んでる!
作者からの返信
介護のスペシャリストエドガーですからね。炊事洗濯家事全般、朝飯前ですよ(笑)
第71話 青い髪が揺れるへの応援コメント
エリーが復活して良かった!
正に「これの為に生きてる」と言わんばかりのエリーですが、これはまだ、エドガーとも……?
ミラではないけど、そんなワクワクを感じますね(笑)
作者からの返信
ここに……新たな恋愛警察が……
エドガーとエリーのラブコメはまだまだ続きます!
第70話 団欒のあとでへの応援コメント
なん……ですと……
エドガーとエリーが結ばれない可能性は考えていましたが、
まさかパーティから脱退する……とか?
いや、まだ分からないですね。
次のエピソードをお待ちしております。
第13話 女神の特待生への応援コメント
筋肉痛の遅延配送(笑)
初めての言葉。笑いの言葉(笑)
今回もほっこりしました(*´ω`*)
作者からの返信
ほっこりは即日配達なのです!
しかしねぇ筋肉の遅延配送は深刻でして私の場合3日後に来るんですよね。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
けんぽう。様
初めまして、松本恵呼です。この度は拙作をフォローしていただきありがとうございます。あまり、目立たない作品に目を止めていただき、嬉しい限りです。
「息切れ・痛風・老眼おっさん~」まず、タイトルにびっくり…。ストレートそのものです。つまりは、歳を取っても、口だけは達者と言うことですか。いえいえ、歳になど構っていられません。そんなことしてたら、人生に先を越されてしまいます。
息切れしても、生きていれば、こんな面白い作品に出会えます。
人生100年は、まだまだ先のことです。
今日もいい日です☀
第13話 女神の特待生への応援コメント
お互いを思いやる父と娘の温かいお話でした。
思うように動かない体と、
回復に手間取る時間への焦燥を抱えながらも、
無理せず、自分達のペースで進んで欲しいですね。
作者からの返信
そうですね。動きたくても動けない、グッと堪えて我慢して一歩一歩進むのも技術の一つですね。
第48話 借りを返せへの応援コメント
なるほど。
まあ、長命種特有の悲しみってありますよね。
それでも、みんなのスキルなどを確認して。。。
で、息切れ( ゚Д゚)
まあ、初めて見るよね。この表現にちょっと笑っちゃった(笑)
そして、詠唱の訛り、まあそのぐらいありそうですよね。
なんかエドガーときめいてますが・・・。
こ、これは・・・!
作者からの返信
デバフだらけのパーティですからね。
そしてまさかの中年のラブコメが始まるのかもしれません。人はそれをテコ入れとも呼びます。