第4話 小学校名人戦決勝戦!への応援コメント
将棋が分からないので何やってるかは想像できませんが、なんとなくのフィーリングで楽しめるくらいの熱量があって面白いです
作者からの返信
ありがとうございます!
将棋のことを知らない方にも楽しんでもらえるかという不安があったので、そう言って頂けてとても嬉しいです。
第43話 順位戦C級1組1回戦への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。
話はもう翌年の順位戦になってしましましたが、順位戦以外の棋戦は書かないのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今のところ物語の主軸は順位戦に置いているため、他棋戦は要所要所での描写になりますが、今後も物語に必要な場面では登場させていきたいと考えています。
これからも読んでいただけたら嬉しいです。
編集済
第27話 初の女性棋士、誕生!への応援コメント
いつも楽しく読ませて頂いております
三段リーグトップ通過なのにフリークラス入りは違うのではないでしょうか?
C級2組では?
修正して頂いたようでありがとうございます。
2章タイトルと29話タイトルが「C級1組」になっています。
これからも応援しています。執筆頑張って下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつもお読みくださりありがとうございます。
その点は今回初めて知りました……勉強になります!
本当ですね。ご指摘及び応援ありがとうございます!引き続き執筆の方を頑張りたいと思います。
第1話 小学校名人戦決勝トーナメント1回戦への応援コメント
企画から来ました。
面白いです! 引き込まれます!
私自身が将棋はほとんど分からないので、盤面をきいんと理解しきれない点がすごく申し訳ないのですが、それでも面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
話の都合上盤面は適当なところもあるんです(笑)
とはいえ少し専門的な内容も多く、将棋をご存じない方に楽しんでもらえるか不安もあったので、そう言って頂けてとても嬉しいです!
第1話 小学校名人戦決勝トーナメント1回戦への応援コメント
冒頭の相川悠真の経歴を読み終わる前に「この人が主人公じゃないんだ」ってなって、そこからの「私の弟、沢村恒一」への転換が鮮やかすぎた。
弟の記録を並べていくテンポも好きで、タイトル挑戦を決めたのに相川との対局が実現する前に死んだっていう、その「間に合わなかった」感がずっと胸に残ってる。
両親の一家心中で自分だけ生き残った、っていう一文の重さ。しかもそれがさらっと書いてあるのがかえって怖い。主人公がどれだけ感情を押し殺して生きてきたかが伝わってくる。
施設に現れた男が「名人を目指してもらう」って感情なく言うくだり、背景も目的も何もわからないのに読み続けたくなる引きの強さがある。
失ったものの多さと、それでも将棋盤の前に座ることになる主人公、どう歩いていくのかが見たいです。続き読みます。
作者からの返信
ありがとうございます。
主人公の深層心理にまで触れる素晴らしいコメントを頂き、とても嬉しいです!
引き続き執筆頑張ります。