第1話 プロローグへの応援コメント
はじめまして🌸
>地震でボクの衝突型加速器が暴走したせいかも。……っていうか、状況から考えてそれしか考えられないね。ここがどこかは分からないけど、それでボクたちの世界からここに飛ばされたんだ
→暴走で異世界へ……!
>身長が五m以上はあるように見える怪物は、地面に深い足跡をつけながらやってきた。
→デカすぎるっ こわいぞこれは……!
>俺は唾を飲み込みながら人型のGRZ04と視覚を同調シンクロすると、目の前のゴーレムに向かっていった。
→うわ、どうなるのか気になります……!
作者からの返信
大井町さん。コメントありがとうございます!!
感想もありがとうございます。
よろしければこの先もお読みいただけるとうれしいです。
よろしくお願いします!
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした🌷
カクヨムでは余り見ない「スーパーロボット」をメインにした作品ですが、それ故にスパロボ好きにとっては読んでいて楽しい作品でした(^-^)🍑
人間ドラマの方も色々な人物が出てきて魔法や密教やAIなども絡んで来ましたが、それで良いと思います😉 スパロボは正義!ですから☺️✌️
敵の魔族はデビルマンを彷彿して「絶対に勝てない悪魔」をブチのめしていく爽快感を感じました👊読んでいて楽しい作品をありがとうございました(^-^)🍎
最後に作者さまと全ての登場人物と護雷王に花束を!💐💐💐
作者からの返信
北浦さん。最後までお読みいただきありがとうございました!
スーパーロボットものでしたが、楽しんでいただけたみたいでうれしいです。ぼくの趣味盛り盛りのところも肯定いただき、よかったです。
あと敵の魔族ですね。おっしゃるとおりデビルマンは大分意識したんですよ。分かっていただいてうれしいです。
最後に登場人物と護雷王もねぎらっていただき、ありがとうございます!!
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
70~80年代、テレビの前でワクワクしながら見ていたロボットアニメのテイストが盛り込まれており、子供の頃に感じた興奮を再び味わうことができました。
難産であったとのお言葉、そして、自分の書きたいものじゃないと書けないとの気づき、深く賛同します。
伴走させてもらえてよかったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
アサカナさん。最後まで読んでいただきありがとうございます。
楽しんでいただけたみたいで、とてもうれしいです。
アサカナさんがどこかで書かれていたことと同じだと思うのですが、今回、キャラクターの内面の描写はできるだけ言葉で直接的にはせず、行動などで伝わるように意識しました。
まだまだ、工夫すべきところはたくさんあるかと思いますが、これからも頑張りたいと思います。
ありがとうございました!
第6話 魔法のある世界への応援コメント
少しの違いも重なれば、意外とここまで違うようになるのかも
編集済
第55話 起動実験2への応援コメント
ロボットものに、熱い気持ちの組み合わせが、効いていると思いました。
こちらの作品を読むたびに90年代のアニメを観ているような懐かしさとワクワク感を覚えます。
【追記】
ご回答ありがとうございました。御岳いいと思います!
作者からの返信
亜咲加奈さん。コメントと感想ありがとうございます!
自分の中にあるものを素直に出して今回書いてます。
ぼく的には70年代から80年代のロボットアニメの好きなところを盛り込みつつ、これまでの創作で得た読者の感情を動かす技術を生かして書いているつもりです(^^ゞ
90年代のロボアニメを作っていた方々も、ぼくと同じように70から80年代のロボアニメの影響を受けているはずなので、そんな解釈違いだなんてとんでもないです。
御岳はガサツですが真っ直ぐな男です。今後も応援よろしくお願いします!
第12話 いざ遺跡へ2への応援コメント
地龍、かなり高い知性を有してそうな感じで、これはこの遺跡にどんなものがあるのか期待が持てるという、そして黒井さん、科学者らしく良い感じに突破口を開いてくれたなあと、地龍相手に自信満々で答えられるところが豪気ですわ
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます。
黒井のただものでない感じを出そうと思ったエピソードでした。
相手が強かろうが、飲み込む気迫がありますよねえ。
第11話 いざ遺跡へ1への応援コメント
物凄く致死性の高そうなマダラ噛みつきガエルと、紫織を逆さ吊りにしてパンチラ危機に陥れる食虫植物だけでは済まなかった>< やはり真打ち的なのが出て来た感ある次第。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます。
ですです。今回、彼が主役かもです(^^ゞ
パンチラはつい勢いでやってしまいました……
第14話 いざ遺跡へ4への応援コメント
ここまで拝読いたしました〜!!めっちゃ面白かったです!!応援しています!!お互いに執筆を楽しみましょ〜う!!
作者からの返信
おこのみにやきさん。お返事遅れました。コメントありがとうございます!!
褒めていただきありがとうございます。お互い頑張りましょう!!
第39話 人魔戦線6への応援コメント
真護雷王、自らを犠牲にして火口へ消えて行ったのですか……。格好良いけど、悲しい結末だったのですね……。
そこへ別の世界線から御岳たちが転移してきたことがどんな影響をもたらすのか、楽しみです。
作者からの返信
千野さん。コメントありがとうございます。
御岳もロフウさんも自分を犠牲をしてまで、この世界を残そうとしたんですよね。この先もよろしくお願いします!
編集済
第5話 奥の手への応援コメント
こんばんわ。ここまで読ませてもらって、非常に面白いと感じました。二体のロボットが合体するという男の子なら、誰でも好きだと思います。これから、執筆頑張ってください。あと、1つ前の回で護雷神と護雷王の装甲の色が変わるシーンは、ガンダム seedのPS装甲みたいで、めちゃくちゃカッコよかったです
作者からの返信
Tora酸コメントありがとうございます!!
このお話、ぼくの趣味全部乗せです。ガンダムもガンダムseedももちろん、マジンガーZなどのスーパーロボットも反映されてます。
後になると、ロボット物以外の趣味も乗せられていくという感じですがどうかよろしくお願いします(^^ゞ
第37話 人魔戦線4への応援コメント
迫力がありテンポの良い戦闘描写。
頭の中では石川賢先生の絵に変換されながら読み進めています^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
確かに、ゲッターロは少し頭の中にはあったりします。もちろんマジンガーZもですが(^^ゞ
第13話 いざ遺跡へ3への応援コメント
ガーくん…
(まんざらでもなくて、かわいい…
作者からの返信
ガーくんを褒めていただき、ありがとうございます😊我がことのようにうれしいです!
岩名さん、ありがとうございます😊
第5話 奥の手への応援コメント
おー、岩間さん。面白いじゃないですか!
転移して、自分の作ったロボが魔法使いとコラボして無敵になっていくなんて、誰も考えなかったアイデアじゃないですか。
バトルシーンも迫力があって、理屈もしっかりしてて、説得力があるし、このプロローグ、よい出来栄えだと思います。
あんまりすぐに★つけると運営様の目が怖いので、もう少し読んでからにしますね。
そうそう、先ほどは、拙作「五つの顔を持つ女」にお星さまをありがとうございました! この作品とはまたエライ作風が違いますねw
お互い執筆頑張りましょうね!
作者からの返信
小田島さん。コメントありがとうございます!!
この話、どんどんSFへと変わっていきます。今後も読んでいただけるとうれしいです!
はい!お互い執筆頑張りましょう笑
第2話 異世界転移への応援コメント
こんにちは~
>お前たちには人殺しはして欲しくないな。
→そうですよねえ。開発者としての愛着あるし。
>――それに、今までの評価されない人生で、これが最後で最大のチャンスだ。余計なことを考えている暇は無いぞ、御岳護よ。
→覚悟する時なのですね
>一体、何が起こっているのか!? 俺には今起こっている事態が全く把握できなかった。
→巻き込まれる恐怖、感じます……!