第2話 桃園の夜、軍師の席への応援コメント
今まで読んだどの三国志小説より文体が美しい。醸成されているかもしれない。抒情詩小説としても素晴らしいものになるかも知れない。
第20話 数と顔、晒された兵列への応援コメント
現代の感覚ならば県令と劉県尉のやり取りを受け入れられるでしょうが、儒教による長幼の序が当たり前である後漢時代において劉県尉のしている事は越権行為でかなり不味い行動ですね。
まあそうは言っても劉氏である劉備玄徳殿は属尽(ぞくじん)という一種の特権階級ですから表面上でも敬われる存在だと考え色々省略されてこの形の描き方なのかな?と思ったりなんだり
続き楽しく読ませていただいてます
第4話 桃のつぼみと四人目の誓いへの応援コメント
主人公にもカッコいいあざなをつけて下さいよ
四兄弟並べたときに座りが悪すぎる
第40話 小浅瀬の牙への応援コメント
内憂は外患よりもタチが悪い
第36話 分かれ道に打つ杭への応援コメント
長く続いて欲しいです
第1話 歴史家、桃園に迷い込むへの応援コメント
司馬敦…司馬孚のお孫さん…!?
第6話 出立、鄒靖軍との邂逅への応援コメント
少し違和感があるので報告を
「数ではありません。
三十人でも、場所とタイミングを誤らなければ、
この タイミング に違和感を感じます。
ここを 時 もしくは 機 にするのはどうでしょうか。
これからもがんばって下さい!
作者からの返信
ありがとうございますm(__)m
修正しました。
第19話 黄布なき広間、声の重さへの応援コメント
お疲れ様です。
こんなに理知的な劉備は初めて見ましたw
これは大徳…