好感度振り切れてますね(笑)
1人だけならまだしもクラスの女の子全員そうなったら……天の国!?(≧∀≦)
作者からの返信
ヒナのそれは……発作みたいなものなので……。
でもみんなそうなる可能性があるんですよね。
女性に好かれるハーレム属性の呪い……? 呪いじゃなくて天の国か⁉
第51話 マツリもとうとう今日から外に出られるんですよね⁉への応援コメント
お互いに手を振り合う2人。
さあ、夜の学院ぶらり旅と洒落込もうじゃないか!
↑
夜の学院って、すごい楽しそうでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
夜の学院って響きがちょっとワクワクしますよね。
何かが出てきそうな?
ハーレムは平等でないと諍いが起こるからね
後ろから刺されたりしない為にも、ちゃんとヒナもなでなでしておくのだ
作者からの返信
ヒナのことは頼りにしているコハクですが、面と向かって褒めたり撫でたりするのに少し照れくささを覚えることがあるようですね(´艸`*)
って、なんだかコメントに実感がこもっているような⁉
まさか、ハーレム経験者の方ですか⁉
「世界一かわいいチカのナデナデできて、コハクもしあわせなンよ」
「そうだな。しあわせしあわせ」
↑
幸せなのはいいことであります(#^.^#)
作者からの返信
チカリアさんがいるとみんなしあわせかな?
癒されますからね。
「ミサ! とにかく今は王位継承権に集中しよう! 王様になって、ぜひ法律を変えてくれ!」
↑
そうであります('ω')! 今は王位継承権の方に専念しましょうであります(#^.^#)
作者からの返信
ハーレムのことを考えている場合ではありません!
マジメに王位継承権を!
第48話 愛の深さの前には出逢った順番など些末なものです!への応援コメント
やべやべ! ぜんぜん具体的な例えが思い浮かばない! パニックパニックパニック! どうすれば⁉
↑
落ち着く事がまず最優先であります(^-^)!!
作者からの返信
落ち着きましょう!
焦るとろくなことになりませんからね!
1人真っ先に拍手したのは偉かったですね(^^)
作者からの返信
なんだかんだでやさしいコハクちゃんなのでした。
放置したらヒナが泣いちゃうかもしれませんからね。
第47話 ぐぇっぐぇっぐぇっぐぇっぐぇっぐぇぇぇぇぇぇぇへの応援コメント
『ぐぇぇぇぇぇぇぇぇ』
「ちょっ⁉」
突然ホムンクルスが鳴き声を上げだしたんだが⁉
これって苦しがっているのでは⁉
↑
でも、誕生した感じでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
誕生はしましたね!
ホムンクルス作成実験成功です!
「相変わらず律儀な方ですね」
↑
律儀ほどすごい素敵であります('ω')
作者からの返信
コハクちゃんはまじめな性格ですからね。
そこが良いところなのでしょう。
第45話 返ってきた言葉は『あなたは精霊王か?』とへの応援コメント
「そうなンよ! チカの胸は国宝だから、国が困るンよ!」
↑
こ、国宝だとであります(*'ω'*)!!
作者からの返信
自称国宝です!
まあ立派なのは確か?
第44話 コハクちゃんに謝るくらいなら死んだほうがマシですっ!への応援コメント
結論、ガワだけ人間らしければあとは精霊がなんとかします ってことぉ?
研究と試行錯誤の意味よw
作者からの返信
そうですねー。
あくまで生命の精霊が気に入って、そこに住む(生命の核となる)かどうかの話なので。
禁書(手記?)の中でも一度もホムンクルスの稼働には成功していませんからね。
第44話 コハクちゃんに謝るくらいなら死んだほうがマシですっ!への応援コメント
「精霊は人間よりもエネルギー変換効率が高いそうなので、『食べたものを消化する』という概念がないそうです」
↑
これは驚きでありますなー(#^.^#)変換効率が高いとかびっくりであります(#^.^#)
作者からの返信
精霊さんにとってみれば、魔力=エネルギーなので、食物から何かを得る必要はないわけですね。
まあ、酔狂でものを食べる精霊さんもいるとは思いますが、あくまで趣味の域かなと。
「2時間前に来て掃除をするのが基本なンよ。30分前なんて実質遅刻みたいなものなンよ」
↑
かなり時間を確認しないとやばいでありますなー(>_<)
作者からの返信
さすがにストイックすぎます\(^o^)/
もうちょっとギリギリでも良いのでは!
そうして、俺の人体実験……ではなくて、人体を作成する実験の日々が幕を開けたのだった。
↑
実験、実験でありますなー('ω')改良を加えるであります('ω')
作者からの返信
思考錯誤しながらホムンクルス作成をしていますね。
改良改良の日々です。
第41話 闘いとは相手がいます。相手は思考する生き物なんですよへの応援コメント
第1位 長男21歳・エイッツ(軍縮派/石加工職人の地位はく奪も画策。自信家)
第2位 次男21歳・バロッツ(軍縮派/エイッツの双子の弟で考え方も似ている)
第3位 長女20歳・カノノン(中立派/王位継承に興味なし。恋愛に興味津々で早く結婚したい)
第4位 次女20歳・クトリア(軍拡派/王位継承に興味なし。男の筋肉を観察するのが好き)
第5位 三男18歳・ノリッツ(軍拡派/政治に興味がない武闘派。将来、軍を率いたい)
第6位 三女16歳・リスリン(中立派/王位継承に興味なし。音楽の道に進みたい)
第7位 四女16歳・ミサリエ(軍拡派/先王の意思を継ぎ国を守りたい。女の子が好き)
第8位 五女10歳・チェスカ(中立派/幼いため思想はとくになし。ミサリエにべったり)
↑
こ、こんなにであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
「そこで私たちが考えたのが、ホムンクルスによる攻略なんです」
↑
ホムンクルスがここにであります!(´▽`)
作者からの返信
8人兄弟ですからね!
ミサリエ王女は7番目なので、なかなか王位継承権は回ってきません……。
「わたくしの祖父――先代の国王は『強い国』を標榜しておりましたの」
↑
強い国でありますかー('ω')民の皆さんに厳しかったらまずいであります(*_*;
作者からの返信
自国民にというよりも、他国に対しての宣言的なものですね。
軍備拡張をおろそかにしないぞという。
オッス!よろしくな!とかは言っちゃ駄目なんですね!?(笑)
それにしても、ヒナが首席とは世の中、不思議なこともあるものですね(笑)
作者からの返信
礼儀正しくしないと、平民なんて不敬罪ですぐに処刑されかねませんからね……。
ヒナさん、意外と頭が良いらしいです。
中身が女神なのでスペックも良い……はずなのに、あんなに残念なのはなんででしょうね?
「ハクちゃん、王位継承はそんなに甘いものではありません。序列が最も高い者が王位を継承する。ただそれだけなのです。序列1位以外はなんの意味を持たないのです」
「……じゃあホントに戦争を?」
↑
王位継承って、やっぱり激しいでありますよね(>_<)
作者からの返信
激しいですね……。
血で血を洗う戦いに……。
「えっと……リリちゃんがホムンクルスの研究を始めたのってやっぱり――いや、なんでもない」
↑
その先がすごい気になるでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
何を言おうとしたんでしょうね?
でも想像ではなく、本当の理由が発表されましたね。
第37話 なるほど……。これは手記、だな。というよりも日記かへの応援コメント
「自分にとって良質な魔力の持ち主に、精霊の力を提供する代わりに継続的な魔力の提供を持ちかけてくるンよ。良質な魔力の持ち主は、たいてい生まれてすぐに精霊から一方的に契約を結ばされているものなンよ」
↑
契約してくれる辺り生活に大きくありがたいであります(#^.^#)
作者からの返信
そうですね。
契約できるだけでかなり良いことだと思います。
契約できないどころか、声が聞こえない人のほうが多いわけですから。
「ちなみに女神の書物もここにある禁書と同じ扱いです。コハクちゃんは勝手にページに触れたので、前の世界から存在が消えてしまったんですよ」
↑
女神の書物でありますかー、気になるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コハクが前世の賢治くんだった時に、送られた場所ですね。
そこで女神の書物とも対面しています。
こんばんは!
2キロ先はとんでもない性能ですね( ^_^ ;)
自転や重力、空気抵抗などを考えたら凄まじい性能です(*´ω`*)
魔術学院が権利を独り占めするようなことしなければいいのですが……
作者からの返信
こんばんは!
ちょっと威力が強すぎて危ないので、自重して威力を落とした開発をしているコハクなのでした。
ちなみに学園は王立なので、国が権利を奪おうとしてくる可能性は……なきにしもあらず?
第35話 結局のところ『生命の精霊』の気分次第の命なんだよな……への応援コメント
「ここまできたら、ちょっとだけでも禁書を見てみたいな」
↑
見て見たいであります('ω')
作者からの返信
禁書は危険ですからね。
見たら最後、何かとんでもないことが起きてしまうかもしれません……。
プロポーズの結果、どうなるでしょうねぇ……?
作者からの返信
コハナとコハリアの運命が決まる⁉
プロポーズの結果はいかに⁉
次回、コハナとコハリア死す!
乞うご期待!
戦時下ではないから、『ゴーレム作成』は禁止されているし、そもそもそんなスキルを持っているのは、リリちゃんの一族、ロックウェル公爵家に連なる者の一部だろうしな。
↑
ただ、介護や子供の面倒のためならいいでありますよね?
作者からの返信
ゴーレムは戦闘用の武器という区分なので、介護や子供の面倒は見られないことになっています。
なので全面的に禁止ですね。
『『2体合わせて、ゴーレム兄弟! 石に変わってお仕置きよ!』』
おお、ゴーレムたちがしゃべった!
これが『生命の精霊』が宿ったゴーレムか! めっちゃかっこいいな!
↑
どこかで聞いたようなセリフでありますが、まさかゴーレムが喋るとはであります(*'ω'*)
作者からの返信
どこかで聞いたことがありますね?
このゴーレムたち、大丈夫かな。
ネーミングセンスが壊滅的というか
どっちもどっちですね(笑)
作者からの返信
完全にどっちもどっち\(^o^)/
素で自分のほうがイケていると思っているコハクかわいい?
「ハクちゃん? ゴーレム作りはまだですか? ギブアップですか?」
↑
そう急かさない急かさないであります(>_<)
作者からの返信
でも放っておくといつまでたってもゴーレムを作りませんからね?
少しくらい急かしたほうが良いのです!
「ゴーレム子ちゃんは、魔法攻撃無効の属性が付与されています」
「ゴーレム子ちゃん……」
名前のセンスが壊滅的だった。
しかし、その強さは本物だった。
魔法攻撃無効とはすげぇな……。
↑
魔法攻撃無効はかなり素晴らしいかもであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
2体のゴーレムがコンビネーションで戦えば無敵ですね!
「ヤバいじゃん……。さすが禁書庫……」
↑
金書庫の本って、売れるかなであります('ω')?
作者からの返信
持ち出し禁止なので……。
たぶん売ったら、売った相手もろとも闇の世界でそれなりの報復が待っているかと……。
「私が目指しているのは『ゴーレム作成』のその先にある伝説の秘術――『ホムンクルス作成』です
↑
ホムンクルスでありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???なんて、びっくりな展開であります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
実はゴーレムだけじゃなかったんですね。
ホムンクルス!
人造人間です!
「私は、ロックウェル公爵家に伝わる秘術『ゴーレム作成』を復活させたいと考えているのです」
おお? なるほど?
「ゴーレムって、命令で動く土の人形のことですか?」
↑
ゴーレムでありますかー(#^.^#)熟練すれば強力な個体が作れそうであります(#^.^#)
作者からの返信
ゴーレムを復活させます!
作れますかねー?
「またまた~。昔は一緒に工房を荒らして遊んだではありませんか。チカちゃん?」
「馴れ馴れしく呼ぶのはやめるンよ! リリが無茶苦茶するせいで、いつもチカが怒られる羽目になるンよ! リリのことなんて友だちだと思ったことはないンよ!」
↑
えであります(@_@;)あ、荒らしてたのであります(>_<)大人の方は良く怒らなかったねであります(@_@;)
作者からの返信
めちゃくちゃ怒られたと思いますよ。
チカリアさんがね……。
火と水の相性ははやり最悪なのですね。
両方使えたら凄まじい存在なんでしょうね!?
拙作をたくさんご覧下さり、光栄です(^^)
お星様もありがとうございました!☆
作者からの返信
火と水は相性が悪い。
このことは覚えておいてくださいね。
この世界の感覚で言うと、相性の悪い2属性の魔法を同時に操るのはほぼ不可能ですね。
近しいスキルはあり得るかもしれません。
第6話 お前に食わせるタンメンはねぇ!への応援コメント
これでこの世界にもタンメンが!?
随分とメニューを絞ってきましたね(笑)
きしめんでもいいですかね?
幼少期を名古屋で過ごしたので、きしめんが好きなのです( *¯꒳¯ )ドヤァ
作者からの返信
石臼作りが成功すれば、きっときしめんはいけるでしょうね。
粒度の細かい小麦粉が挽ければわりとなんでも麺類はいけそう!
タンメンである必要はなし(*´艸`)
「私はコハクちゃんに危険が及ばないようにボディーガードをしているだけです~」
↑
ここでもコハクちゃん愛がすごいであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ハーレム属性のせいなのか、それとも本気で好きになってしまったのか。
それはヒナにしかわからない。
「いや……俺にあるのはこの国の3人に1人が持っている、ごくごく一般的な『石加工』スキルだけなんだが? つまり俺が誇れるのって、この容姿だけじゃね?」
「『石加工』スキルは立派なスキルなンよ。軽視するような発言は許さないンよ」
↑
そのとおりであります('ω')石加工は本気で必須であります('ω')
作者からの返信
石加工は最強ですからね!
まあ、みんなが持っているというところに平凡な雰囲気が出てしまっているだけで……。
どとうのハイテンションのヒナちゃんが可愛い過ぎますね(≧∀≦)
累計28歳!?
すごいワードがでてきました(笑)
作者からの返信
ヒナのことが気に入りましたか⁉
見た目はかわいい……でも、中身は残念女神ですけど、大丈夫でしょうか⁉
そして前世と累計される年齢とは……。
第24話 ミサリエ王女の妄想で書かれた招待状か?への応援コメント
「わたくしのほうからも重々お伝えしておきますので、問題ないと思いますわ。そもそも生徒会主催の会ですので、学校側の処分とは無関係ですし」
↑
生徒会も大きくありがたいであります(>_<)主催は本当にうれしいであります(>_<)
作者からの返信
まあ、生徒の代表ですからね。
大きな権限があります。
俺たちが『分子組み換え』の訓練をしていたら、突然「ボンッ」って爆発音がして、天井がどこかに消えちゃったんですよね……。
↑
うわーであります('ω')天井が一気に爆散したであります(@_@;)
作者からの返信
天井がぁ!
というわけで停学です\(^o^)/
第22話 マイナスの感情はあっさり反転するものですからへの応援コメント
チカリアさんの手の平から放たれた『ウォーターボール』が、それはそれはものすごくゆっくり――人間が歩くよりも遅いくらいのスピードで飛んでいく。花瓶の残骸辺りを中心に、今もまだバチバチと音を立てて上がり続ける花火のもとへ。
『ウォーターボール』と花火が接触。
パシャッっと音がして、水球が割れる。
水を被った花火の一部の火が弱まった。
↑
花火はどうやら、消化できたみたいでありますね(>_<)
作者からの返信
氷魔法で消火しました!
チカリアさんすごい!
第21話 この物体は『石』か、それ以外か。ただの2択なんだへの応援コメント
さあ、一緒に生涯を『石加工』に捧げようじゃないか。
そして『石革命』を起こすんだ!
『石』万歳。
石! 石! 石! 石! 石!
↑
砂金が出れば、お願いしますであります(#^.^#)
作者からの返信
コハクちゃんは砂金どころか金も作り出せますけどね。
材料があれば。
「うぅぅぅぅぉぉぉぉぉぉぉン! コハク、えらいンよ! チカと一緒に『石』に人生を捧げるンよ」
↑
かなり感動してるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
素直なとっても良い子ですからね。
チカリアさんは感動屋さんです。
第12話 ……ポン? ポニョンかな? それともポワン?への応援コメント
>もちろん殿下はストライクゾーンの中に入っていますよ!
きょぬ~だからな!(* ̄∇ ̄*)
って副音声が聞こえてきました(笑)
作者からの返信
きょぬ~だからな!(* ̄∇ ̄*)
ミサリエ王女は性格も良いですからね。
そして家柄も?
逆に良すぎて手を出しづらいか。
「ああああああっ! チカの命が砂になってしまったンよ! 何をしたンよ⁉」
↑
あわわであります(>_<)こりゃ、大変であります(@_@;)
作者からの返信
手品かもしれない?
どうやって砂にしたんでしょうね。
第4話 板野賢治さん。あなたを「ブレドストン王国」へ転生させますへの応援コメント
男のはずが女の子に転生して、意識はずっと男のままなのかな。
それはそれでどんな人生になるんでしょう(笑)
作者からの返信
しかも女の子が寄ってくるハーレム属性付きです!
賢治くん――コハクちゃんの意識は男の子のままですね。
「もう石の成分表をほしがっても手に入れてあげませんからね!」
↑
正直、それは必要不可欠だから、許してであります(>_<)
作者からの返信
石加工スキルに石の成分表は絶対必要ですからね!
取り上げないでぇ!
第17話 じゃあ……ウマで良いよ、ウマ娘で。ロバに似ているしへの応援コメント
「あれは元々王様の耳がロバの耳だったっていうだけです! ウソを吐いたからロバの耳になったわけじゃないですからね! 私もウソつきじゃないですし!」
↑
『王様の耳はロバの耳』という童話とピノキオでありますなー('ω')
作者からの返信
あの童話、最初になんで王様はロバの耳になったのかが思い出せない……。
第3話 そういう意味の「ごめんなさい」だったのかよ……への応援コメント
女神さまいっぱいやらかしてました!
異世界転生!
希望が叶うとうれしい!
作者からの返信
ちょっとやらかし過ぎですね\(^o^)/
不安しかない異世界転生!
第16話 ……おい。チカの前でイチャつくのはやめるンよ!への応援コメント
思考がポジティブすぎるだろ……。
良い感じの火魔法の使い手が現れたら、さっさと天界に帰ってくれ。
ヒナがいるとトラブルばっかりで気が落ち着かないしな。
↑
ただ、凄い和みそうでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
和むことは和むんですよね。
悪い女神ではないので……。
第15話 なんでわたしが死ななきゃならねぇんですわ?への応援コメント
「ここ『ブレドストン王国』では、他国と異なり、鍛冶職人たちの地位がとても高いのです。『石加工』スキルを持って生まれる人が多いせいなのか、鍛冶職人を目指す人が多いから『石加工』スキルを持つ人が多いのかは定かではありませんが、質の良い武器や防具を作り、国に貢献できる職人には、積極的に爵位が与えられる仕組みがあるのです」
↑
鍛冶職人の地位が高いということは、ここは本当に鍛冶職人たちを大切にしているのでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ブレドストン王国は石の国とも言えますからね。
鍛冶職人は大切です!
第3話 そういう意味の「ごめんなさい」だったのかよ……への応援コメント
転生先にどんな条件を選ぶのかな(o^^o)
ワクワク☆
とりあえず、女神に天罰を(笑)
作者からの返信
天罰わらうw
女神なのに天罰!
上司(神様)から怒られる……。
ミサリエ王女! ニヤニヤ顔までは許しますから、そのまま黙っていてね?
はい、良い子良い子
↑
ほんとうに微笑ましい光景でありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ニヤニヤしながら見つめましょう(*´艸`)
ほほえましいですね。
第4話 板野賢治さん。あなたを「ブレドストン王国」へ転生させますへの応援コメント
わたしも別ジャンルでカクヨムコン参加中です。お互い、頑張りましょう。
異世界転生に突っ込みいれてくれて、面白いですな。
きちんと読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
コメディー寄りなので、笑ってもらえるとうれしいです!
こちらも遊びに行きますねー。
「わたくしは……諦めませんからね!」
ちょっ! 大声でそんな!
「な~に~を~諦めないんですかぁ~?」
↑
堂々と言っちゃったであります(#^.^#)
作者からの返信
さすが王女様!
堂々としていますね!
第1話 初めてしゃべった言葉は「石はワシの嫁」への応援コメント
おじいちゃん、何やってるん(笑)
作者からの返信
石野のおじいちゃんは、ちょっとボケちゃって……いや、ボケていない時もヤバい人でしたわ\(^o^)/
人違い&証拠隠滅!?
未だかつてそんな女神がいただろうか!?
(いやいない、笑)
作者からの返信
賢治くんの人生が書かれたA4のコピー用紙は丸めて捨てられてしまいましたとさ。
なんて悲しい人生!
いや、いくらなんでも、こんな女神の暴走を許してはいけませんよ⁉
第12話 ……ポン? ポニョンかな? それともポワン?への応援コメント
「し~り~ま~せ~ん~! 自分で確かめてきたら良いんじゃないですか~」
ヒナがほっぺたを膨らませて、プイとそっぽを向いてしまった。
あからさまな嫉妬心が……。
↑
可愛らしい嫉妬でありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ヒナは普通にかわいいですからね。
中身が駄女神なだけで……。
ハーレムスイッチが入ったままのご挨拶はとんでもない爆弾宣言でしたね(*´ω`*)
作者からの返信
貴族の皆さんからしたら、とんでもない平民が入ってきたという感覚かもしれませんね。
逆に一周回って、興味の対象になったのかも?
>いくらやっても2kmくらい先の鉄板に大穴が空いちゃって
とんでもない威力ですね。魔法が精霊との契約ありきの世界では、攻城兵器、守城兵器として大活躍するのでは?
作者からの返信
コハクは石加工スキルの研究をしっかりしているようですね。
前世の知識(ヒナ由来も含む)と合わせて考えると、戦闘能力は相当なものなのかもしれないです。
認めた♪
やっぱりダメな女神様だ!
作者からの返信
駄女神\(^o^)/
いくつやらかしているのでしょうか……。
しゅきしゅきっ♡
しゅきしゅきっ♡
しゅきしゅきっ♡
愛してぇ~るっ♫
しゅきしゅきっ♡
しゅきしゅきっ♡
しゅきしゅきっ♡
コォハクぅ〜ちゃん♬
(((o(*゚▽゚*)o)))
(出囃子 一休さんOP)
んっ?歌ってみたかっただけぇ…
(⌒-⌒; )
作者からの返信
歌ってみたパターン!
ヒナが歌いながら出てきても違和感なし\(^o^)/
「コハクちゃ~~~~~ん! 好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き」
↑
恋愛度マックスでありますなー('ω')大きく驚きであります('ω')
作者からの返信
マックスですねぇ。
ちょっとヤバい人\(^o^)/
「みなさんこんにちは~! 新入生代表のヒナ=スカーレットです! 本日は私たち新入生のためにこのように盛大な入学式を挙行いただき、誠にありがとうございま~す! 新入生のみなさん、そして先輩方。これから卒業まで協力し、みんなで仲良くやっていきましょうね!」
↑
すごいフレンドリーに話していて、みんな楽しめそうであります(#^.^#)
作者からの返信
もともと女神様なので怖いものなしですからね。
フレンドリー!
編集済
「コハクちゃん……お静かに。ここにはおばさまがいないので、私が言いますね。とにかくその言葉遣いを直してください。学院で話をする時は、たとえ私と2人きりの時でも丁寧語を使う練習をしないといけませんよ。そうしないと……」
↑
丁寧語は必須でありますよね(>_<)学院はある意味、職に入るための場所でありますから('ω')
作者からの返信
貴族のご子息ご令嬢ばかりですからね。
失礼があってはいけません!
女神データベース、ある意味火魔法よりも役立つのでは??
駄女神返上できる日も近い!?
返上後の呼び名はヒナターネットさんとかになりそうだけど
作者からの返信
女神データベースの有用さに気づいてしまいましたね?
ヒナターネットわろたw
編集済
第6話 お前に食わせるタンメンはねぇ!への応援コメント
エピソードタイトル、元ネタの方かと思ったら次課長の方だった(@_@;)
石や土の精霊さんがラブラブしに向こうからやってくるまで石スキルを極めるっきゃない!
作者からの返信
元ネタってホントにタンメンだったんですかね?w
たぶん言っていない言葉だけど、なぜかそれっぽいなって感じでみんな笑っちゃう系のやつ\(^o^)/
石や土の精霊!
やってきますかね⁉
ははーん! それ、トラブルのフラグだね?
あれだろ。ヒナが入学試験中に急に暴れ出して、火を吹きまくるパターンのやつだな。入学試験会場を火の海にして、「お前たちなんて誰が入学させるかー!」って、学院を追われて、貴族たちが大騒ぎして、俺たちは国のお尋ね者になって、逃亡生活に突入するパターンだわ。
↑
よくある学園モノで、理不尽なことを言われそうで怖いであります(>_<)
作者からの返信
理不尽なことを言われるのか、理不尽なことを言うのか。
さてこの後の展開にご期待ください!
第1話 初めてしゃべった言葉は「石はワシの嫁」への応援コメント
こんばんは。
フラリフラリと流れてたどり着きました。
あらすじがとっても面白かったので、ついつい読み始めてしまいました(o^^o)
話を聞かない女神、最高です(笑)
作者からの返信
こんばんは!
ようこそいらっしゃいました!
あらすじで!
それはとてもうれしいお言葉です(∩´∀`)∩
このあとも話を聞かない系の女神と……話を聞かない系のヒロインたちが追加で何人も登場しますので、ぜひお付き合いいただければうれしいです!
ヒナの体の話、最高に面白いww
作者からの返信
見た目はほとんど人間ですからね。
鱗がないということがぜんぜん伝わらないのはなぜΣ(゚□゚;)
そこでかき氷……(笑)
さぞ暑かったのでしょうね(笑)
作者からの返信
エアコンない世界ですからねー。
色気より食い気?
扇風機くらいなら作れそうな気もしますが、石加工で作れるかな?
「私の体って、ほとんど人族のほうの血を継承しているみたいなんですよね~。でも魔力のほうはドラゴン族の血を受け継いでいるから、見た目はほぼ人で力はドラゴン、みたいな? だから逆鱗とかはないです~。私に弱点はなし!」
↑
逆鱗がないって、ある意味すごいでありますなー(#^.^#)ほぼ無敵だであります(#^.^#)
作者からの返信
逆鱗はないんですけどね、鱗自体がないので、本物のドラゴンと比べると防御性能は劣りますね。
第4話 板野賢治さん。あなたを「ブレドストン王国」へ転生させますへの応援コメント
二回目だけど、面白かったです!
忘れた頃に、石野ネタ突っ込んでくるの好きですね〜(●︎´▽︎`●︎)
続きも楽しみまーす🎶
作者からの返信
2回目なのにありがとうございます!
石野さんの話は小出しにしていかないと忘れられちゃいますからねぇ。
と言いつつ、先の話でもちゃんと触れていたっけ……。
重要人物(予定)なのに。
第6話 お前に食わせるタンメンはねぇ!への応援コメント
「人族で魔法が使えるのは珍しいですからね~。回復系の光魔法を使える人はけっこういるみたいですけど」
そもそもスキルと魔法の違いがわからん。
「魔法は精霊と契約しないと使えませんね。もともと精霊の声が聞こえる人じゃないと絶対に契約はできないです」
↑
精霊と契約、これはきつそうでありますね(>_<)一応機械の補助は出来ますであります?
作者からの返信
機械の補助はないですねー。
精霊の声は機械では聞こえないと思います!
精神と肉体のズレへの自覚、言葉遣いがどうしても直らない苛立ちが、笑いと痛みを伴って描かれる。「女に寄ってこられるのが悩み」「母親は美人すぎるが倫理観でセーフ」など、本人の苦労が上手く表現されていますね。
作者からの返信
板野賢治くんは、転生しても中身が板野賢治くんのままなんですよね。
18歳の精神が、なかなかコハクのものになじんでいかない。
もちろん新しい生活に順応したいですし、新しい両親にも感謝しているので、前向きに努力はしています。
少しずつ噛み合ってくると良いですね。
なんと!?憑いてきとりまんがな(゚A゚;)ゴクリ
作者からの返信
憑りつかれた扱いだったΣ(゚□゚;)
左遷です!
俺の生涯報告書が書かれた紙を破いて証拠隠滅。それがバレて上司に怒られるのが怖くて、俺と慌てて取引をして異世界転生させてきた駄女神なのだ。
↑
女神さまのお詫びという感じでありますかな?
作者からの返信
お詫びにできるだけの希望を叶えて異世界転生ですね!
でも希望しなかった部分は、ランダムに……。
第4話 板野賢治さん。あなたを「ブレドストン王国」へ転生させますへの応援コメント
『言い忘れていました。とくに性別のご希望がございませんでしたので、ランダム抽選の結果、コハクさんは女の子になりました』
↑
まさかの女の子、良いの引いたであります(#^.^#)!
作者からの返信
でもランダム抽選ですからね。
なりたくて女の子になったわけではないのですよ……。
第3話 そういう意味の「ごめんなさい」だったのかよ……への応援コメント
『おそらく、こちらの書物で、石野さんのページと板野さんのページがくっついてしまっていたのが原因ではないかと思われます……。なぜなのか、理由はまったくわかりませんが、完璧にくっついてしまっていて。理由はこれっぽっちも見当がつきませんが、偶然に!』
↑
さ、流石に謝ろうであります(@_@;)女神様であります(@_@;)
作者からの返信
ちゃんと謝ったほうが良い!
言い訳と言い逃ればかりですからね……。
この流れはポンコツ女神を連れて転生だな!?ちゃうか(;・∀・)
作者からの返信
ポンコツ女神を連れて転生したら、トラブルがいっぱい\(^o^)/
カジュマさぁぁぁん! になっちゃう\(^o^)/
どうしても、時々、近藤 〇菜さんの顔が浮かびます(笑)
作者からの返信
石野建造じゃねぇよ⁉
たしかに脳内再生余裕でした\(^o^)/
『わ~わ~! ちょっと待ってください、板野さん!』
「おー、とうとう俺のことを板野だって認めたな。良いだろう、話を聴いてやろうじゃないか」
↑
女神さん、とんでもないことをしたであります(>_<)正直、間違いだけじゃすまされないであります(>_<)
作者からの返信
ごまかしがきかなくなった女神様!
やはり板野さんは板野さんでした!
第1話 初めてしゃべった言葉は「石はワシの嫁」への応援コメント
人違い?
じゃなかった?
なんだか女神様がダメな予感!
作者からの返信
自分では自分のことを優秀だと思っている系の女神様ですね!
とんでもなくヤバいことになりそう……。
第1話 初めてしゃべった言葉は「石はワシの嫁」への応援コメント
石野さんがこっちにも!
あ、人違いだったわ
作者からの返信
石野のじいさんじゃねぇよ! 俺は板野賢治!
でお馴染みの……タイトルだけカクヨムにあわせて変えました\(^o^)/
第1話 初めてしゃべった言葉は「石はワシの嫁」への応援コメント
新作でありますなー(#^.^#)今度はおじいちゃんが主人公でありますかー(#^.^#)
『石野さんは本当に石がお好きなのですね。初めてしゃべった言葉は「石はワシの嫁」。初恋の相手はゲゲゲの鬼太郎に登場する、ねこ娘……の石像ですね』
↑
ねこ娘ちゃんかーであります(#^.^#)確かに六期と五期もいいかもでありますね('ω')
作者からの返信
新作ですよ~。
おじいちゃんは……裏の主人公ですかね。
そのうち登場してくるのか来ないのか。謎な存在です!
第12話 ……ポン? ポニョンかな? それともポワン?への応援コメント
ミサリエ王女もヒロインのうちの一人なのでしょうか?(≧∀≦)
作者からの返信
ミサリエ王女もヒロインの1人ですね!
ストレートに好感度MAX状態でぶつかってくるタイプです。
序盤は話の中心になるかもしれません。