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    第85話:OneDrive同期への応援コメント

     ありがとうございます。
     今やりかけていたところでした。

     大変危なかった……。

     そして以前の返信コメントに返信してみますが、めるのすけ様が楽しんで好きにできることを望んでおりますので、お好きなようにしてくださいませ。
     自分は章としてまとまっていなくとも、面白ければなんでも良いという思考でございますので。

     ……言葉で伝えるのはかなり難しいですね。
     うまくこう、英語より同じ意味で若干違う単語が多いような日本語でも、言いたい事が伝えられないとは。

     どうしろと(´・ω・)

    作者からの返信

    お久しぶりの更新となってしまいました。

    さすがに脳内のネタが切れ、毎日投稿が難しくなってしまったので、今後はイベントなどに併せてちょこちょこ更新していくスタイルになるかと思います。

    そしてOneDriveは本当に危険なのでくれぐれもご注意ください。仕事のデータ、思い出のある写真など取り返しのつかない物も容赦なく吹っ飛ばしてくれますので…

  • 第78話:庶民感覚への応援コメント

     生ハム野郎、というところで爆笑してしまいました。
     いつも読んでいて面白いです。

     最高でした。

     毎回更新を楽しみに読んでいます。
     いつもありがとうございます。

    作者からの返信

    気が付くのが遅くなりました、いつもコメントありがとうございます。

    事前に準備していたネタをほぼ撃ち尽くしてしまったので、今後どうしようかな…と試行錯誤しながら筆を執る毎日です。ざっくりとでも、方向性がまとまった「章」として話を続けていくスタイルが崩れてしまう、かも。
    どうしろと(´・ω・`)

  • 第67話:侮辱1への応援コメント

     感想を書くのはお久しぶりです。
     霜月です。

     日本人は今でもそう言われる事があるのですか。
     最近気になっていた歴史の範囲にそっくりだった為、思わずコメントをしてしまいました。

     そういえば、日本人は気づかずに、自分自身でもその自虐とも言えなくもない言葉を使っている気がします。

     日本の文化などを尊重していた人が、あの鬼を滅する兄弟の物語で、善逸が、遊郭の女性に「そこの黄色い子〜。よっといで〜」に近しい言葉を直訳して「yellow boy」と言っていたシーンで全員唖然としていました。

     ふと思い返して、ただその為だけにコメントをした事をお許しください。
     続きも楽しみにして日々生きております。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    西欧でも「言っちゃダメなこと」という意識はあるはずなんですが、時々踏み外した個人が出てくるのもまた事実でして(少し前に触れた、フィンランドの件と同じですね)。

    何処まで差別と見なすのか、悪意が無い発言まで気にしすぎる方が、表現の委縮に繋がるのでは…など考えることも多く、コレが正解だと一つに決めることが出来る話でもないのが、またややこしい話でもあるのかと。。

    多文化共生、共栄共存という良さそうな雰囲気の言葉とは裏腹に、現実は難しいなぁ、と思ってしまいますね。


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    第8話:嵐の前の静けさへの応援コメント

     こんばんは。

     様々な知識をありがとうございます。

     フォアグラは今まで聞いた事がありませんでした。

     単純に自分の知識が乏しいのでしょうか。
     豆知識大会を行ったことをやってよかったという気持ちが半分、恥半分、という感覚になりました。

     またこの章の白菜についても、思った以上に最近の外来植物であった事を初めて知りました。

     そして気分を害されてしまうかもしれませんが、大根は弥生時代に、ネギは奈良時代辺りに、小松菜は江戸時代に、いずれも中国から渡来したというように言われております。

     それだけでなく桜や鯉、イチョウなどという、日本といえばこれと言われるような物でさえ、中国産であることも多いです。

     不快に感じたという事がございましたら、このコメントを消して読むなと言ってくだされば、続きは読みません。

     申し訳ありませんでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    豆知識となりそうな記憶を探りつつ、アレコレ調べ直しつつ書いているシリーズではありますが。私も知らないことだらけですし、いつでもコメントは大歓迎です。

    人間は有史以来各地で交易を重ねてきた関係で、もはや動植物は「何処が原産地か分からない、品種改良される前の原種が何か確信が持てない」といったようなもの、存外身近にありふれているんですよね。

    かと思うと、名前が出てきたイチョウ(あと黒くて速いGが付く虫も)のように、それこそ恐竜が生きていた時代からほとんど姿が変わっていない物もいたり。

    このシリーズでは現代の多様性に焦点を当てながらの小話を書いていますので、また何か「好奇心に刺さる」ようなネタを提供できるようこれからも続けて参ります。


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    第5話:エスカルゴへの応援コメント

     こんにちは。
     イベントにご参加くださり、誠にありがとうございます。

     お話が大変面白く、思わず一気読みしてしまいました。

     応援コメントを書こうと思ったのですが一つの欄に書くには量が多すぎましたので、ところどころに散りばめて書かせて頂きます。

     まず、前話から引き続いた食用昆虫。

     エスカルゴが歴史のある食品だとは知りませんでした。
     また、食用に育てられている物も種類が定められている、ということも調べてみると納得です。

     他にイナゴに関しては、エビのような風味と書かれていましたが、かつての知り合いからは「蝉ってエビみたいで美味しいんだよ〜」と言われていました。

     お酒を嗜んでいらっしゃる方でしたので「蝉ってお酒に合うということを体感して欲しい」と、かつて飲み会に焼いたか揚げたかしました蝉の幼虫を持って行かれたそうです。
     しかし、他の方が持ってこられた牛肉の影響で食べられなかったようで、その事を嘆かれていました。

     蝉は抜け殻がキチン質を得る為だけに、漢方薬の生薬としても使われているほど、どちらもキチン質を豊富に含んでおります。

     キチン質にはエビのような風味を出すなにかがあるのでしょうか。
     それともエビもキチン質を含んでいるのでしょうか。

     気になります。

     新しい興味をくださりありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私も「蝉の幼虫は美味しい」という話は聞いたことがあります。エビも蝉も同じキチン質、そしてうまみ成分であるアミノ酸(グルタミン酸)を含有しています。

    しかし甘味をもたらす他の成分…グリシンやイノシン酸、アデニル酸などの含有量はエビの方が多いため、似てはいるものの濃厚な美味しさ、という風味で一歩及ばないという形になるそうで(私自身は食べ比べたことが無いので、伝聞ですが)。

    作中ではカタカナ文字が増えすぎるのを避けるために端折っている説明もありますが、少しでも楽しんで頂けたなら幸いです。

  • 第3話:イタリアン3への応援コメント

    料理文化を学べます

  • 第4話:イナゴの佃煮への応援コメント

    蜂の幼虫とかも食べますよね……。
    昆虫食はトレンドですけど、形が残っているものはちょっと……。
    機会があれば挑戦してみます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    作中でも軽く触れていますが、結局「〇〇を食べるのは普通」という意識は文化・生育環境の影響が大きいんですよね。とはいえこれを後から上書きできるかというと、うーん。
    イナゴはまだ食べやすいので、タイミングがあれば無理のない範囲で!